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徳剛さんの「1965年生まれの有名人ランキング」

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更新日: 2020/12/14

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ランキング結果

1ヒロミ(タレント)

生年月日 / 星座 / 干支1965年2月13日 / みずがめ座 / 巳年
出身地東京都
B / W / H(スリーサイズ)90cm / 76cm / 86cm
プロフィール1986年1月21日(大安)にミスターちん、デビット伊東等と共に B-21SPECIAL を結成。デビュー当時、ルックスの良さに加え、機関銃の様にギャグが飛び出すスピード感、イヤミな位の若さを武器に人気を集めた。その後、個人としてレギュラー番組でのMCをはじめ、単発番組にも多数出演。特にスポーツ全般を得意とし、Super耐久レースにも参戦するなど、精神力、集中力を高める為色々な分野にチャレンジしている。
代表作品フジテレビ『バイキング』
TBS『東大王』
日本テレビ『有吉ゼミ』

多趣味

趣味がとにかく多いですし、何でもこなせる器用さもありとても憧れます。YouTuberもされていてとても面白いです。

2古田新太

生年月日 / 星座 / 干支1965年12月3日 / いて座 / 巳年
出身地兵庫県
B / W / H(スリーサイズ)101.5cm / 87cm / 101cm
プロフィール1984年、大学の先輩に誘われ、劇団☆新感線公演『宇宙防衛軍ヒデマロ』に出演。以来、次々と劇団☆新感線の公演に出演し、いつのまにか劇団員、しかも看板役者となり、観客動員数を増やし続ける。劇団での活動と並行して、読売テレビ『現代用語の基礎体力』を始めとする深夜バラエティ番組に次々に出演し、大学生を中心に人気が爆発。その後、テレビ『ヤマタノオロチ2』の司会や、ラジオ『オールナイト・ニッポン』など多くのレギュラー番組や雑誌の連載を持ち、関西のみならず全 国的に若者のオピニオン・リーダー的存在となった。 外部の舞台への出演にも積極的で、テレビ、ラジオ、舞台、と幅広く活躍。1998年、『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』ローゼンクランツ役(演出・鵜山仁/企画・劇書房)、NODA MAP『キル』結髪役、流山児事務所『愛の乞食』尼僧役で第5回 読売新聞演劇大賞 優秀賞受賞。 その他の主な出演作品に、映画『真夜中の弥次さん喜多さん』『魔界転生』『残侠』『アトランタ・ブギ』『ジャンク・フード』『トキワ荘の青春』、NHK『天使のマラソンシューズ』『おいね・父の名はシーボルト』、日本テレビ『ぼくの魔法使い』『87%-私の5年生存率-』、TBS『タイガー&ドラゴン』『マンハッタンラブストーリー』『木更津キャッツアイ』『池袋ウエストゲートパーク』『僕が地球を救う』、フジテレビ『ハコイリムスメ!』『クニミツの政』『SMAP×SMAP』、舞台『こどもの一生』『真夏の夜の夢』『愛の乞食』『キレイ』『阿修羅城の瞳』『走れメルス~少女の唇からはダイナマイト!~』『吉原御免状』『贋作・罪と罰』ほか。劇団☆新感線の舞台数は50本を越える。
代表作品映画『信長協奏曲』(2016)
映画『エイプリルフールズ』(2015)
舞台『劇団☆新感線35周年 オールスターチャンピオンまつり「五右衛門vs轟天」』(2015)
日本テレビ『俺のスカート、どこ行った?』(2019)
テレビ東京『Iターン』(2019)

3吉川晃司

生年月日 / 星座 / 干支1965年8月18日 / しし座 / 巳年
出身地広島県
プロフィール高校水球の選手で「世界ジュニア水球選手権大会」の日本代表に選ばれ、最年少としてイタリア・エジプト遠征にも参加する。しかし、水球を断念し、プロとして音楽の道へ。シングル『モニカ』でデビュー。映画「すかんぴんウォ-ク」の主題歌となったこの曲はヒットし、その年の日本歌謡大賞最優秀新人賞ほか、8つの新人賞を独占する。1989年には布袋寅泰とCOMPLEX結成。1991年に解散し、ソロ活動に入る。また、俳優としても主演映画『ユ-・ガッタ・チャンス』でブル-リボン賞、毎日映画コンク-ル、日本アカデミ-賞、第22回ゴ-ルデン・アロ-賞などの各新人賞を受賞。以降、数多くの映画・テレビドラマに出演し活躍する。
代表作品映画『すかんぴんウォーク』(1984)
CD BOOK『エンジェルチャイムが鳴る夜に』(2005)
映画『大停電の夜に』(2005)

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