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つるみさんの「江國香織の書籍ランキング」

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更新日: 2020/10/30

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ランキング結果

原作が好き!

映画化された後にこの原作を読みました。話が全然違って、映画より断然原作の方がいいやん!となりました。
江國香織さんと言えば女性目線の恋愛模様が描かれている作品が多い印象で、この作品も不倫のどろどろとした感じ。現実にはあり得ないだろうけど、だからこそ面白く感じました。

3きらきらひかる(小説)

きらきらひかる(小説)

引用元: Amazon

『きらきらひかる』は、江國香織が1991年に発表した小説。また、それを原作とした1992年公開の日本映画。 アルコール依存症気味の妻と同性愛者の夫、そして夫の恋人とをめぐる3人の奇妙な三角関係を描く。題名は、詩人入沢康夫の「キラキラヒカル」という詩による(第1詩集『倖せ それとも不倖せ』に収録)。

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