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たけるさんの「リズムネタ芸人ランキング」

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更新日: 2020/10/28

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ランキング結果

リズムの良さ

ネタのリズムの良さと面白さがずば抜けていて、典型的なリズムネタが得意な芸人だと思います。彼らの凄いところは、リズムネタだけではなく、個性的なところです。それぞれ違う仕事をしている時も魅力があると思います。

2レギュラー

プロフィール松本康太と西川晃啓によって1998年に結成されたお笑いコンビ。語呂のよい一定のリズムに乗せて短い「あるあるネタ」を言う事により笑いを取る「あるある探検隊」の持ちネタでブレイク。コンビ名の由来は、「テレビで多くのレギュラー番組を獲れるように」というところから。主な出演作は、J:COMチャンネル『富士山召し上がれ』、インターネットTV『北参道放送局「進め! あるある探検隊! レギュラーのお楽しみ会」』、TBS『アッコにおまかせ!』などがあり、2000年に「NHK上方漫才コンテスト」第30回優秀賞、2002年「ABCお笑い新人グランプリ」第23回最優秀新人賞を受賞するなど、お笑い芸人として高く評価されている。
代表作品バラエティー『富士山召し上がれ』
インターネットTV『北参道放送局「進め! あるある探検隊! レギュラーのお楽しみ会」』
バラエティー『アッコにおまかせ!』

3いつもここから

プロフィール山田一成と菊地秀規のお笑いコンビ。『がぶ飲みミルクコーヒー』のCMでも起用されたスケッチブックを使った『悲しいとき―』から始まるあるあるネタで人気を博し、ネタ本『悲しいとき』が出版される。以降、数多く書籍を発表。子供向けテレビ番組『ピタゴラスイッチ』(NHK教育)にもレギュラー出演し、同番組でリリースした『アルゴリズムたいそう&こうしん』のCDも好評で、子供からお年寄りまで幅広い層に支持されている。ライブ活動も精力的に行う。また、菊地は『笑顔プロジェクト』と称し『似顔絵師キクチヒデノリ』として、どんな場所でも人々を笑顔にするため、日本全国で似顔絵を描いている。被災地、病院、孤児院など、人々を笑顔にするために菊地が訪れた場所は数知れない。今後も、全国を廻り、笑顔を届けに行くとのこと。
代表作品NHK『ピタゴラスイッチ』『ピタゴラスイッチミニ』レギュラー
日本テレビ『エンタの神様』
著書『悲しいとき』『悲しいとき2』『どけどけ』『どけどけ2』

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