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冲方丁の人気書籍ランキング!みんながおすすめする作品は?

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1996年に『黒い季節』でデビューして以来、数々の小説を執筆してきた作家・冲方丁(うぶかた とう)。また、アニメ作品の脚本やゲームシナリオなど、多方面での活躍が注目されています。今回は「冲方丁の人気書籍ランキング」をみんなの投票で決定します!日本SF大賞を受賞した『マルドゥック・スクランブル』をはじめ、『天地明察』『光圀伝』など受賞歴のある小説が上位になるのでしょうか?あなたのおすすめする冲方丁の作品を教えてください!

最終更新日: 2021/07/09

ランキングの前に

1分でわかる「冲方丁」

19歳で作家デビューを果たした、冲方丁

冲方 丁(うぶかた とう)は1977年2月14日生まれ、岐阜県出身の小説家・脚本家。1996年、『黒い季節』を発表し19歳で作家デビュー。SFを中心にファンタジーやライトノベルを手がけており、造語を用いた独特の言語センスで生み出される彼独自の世界設定は高い評価を得ています。代表作には『マルドゥック・スクランブル』(2003年)や、『天地明察』(2009年)が上げられ、そのほかにも『はなとゆめ』(2013年)や『十二人の死にたい子どもたち』(2016年)など、多数の人気作品を執筆。また、アニメの脚本や漫画原作、ゲームシナリオなど、マルチに活躍しています。

冲方丁の受賞歴

デビュー作の『黒い季節』で「第1回スニーカー大賞金賞」を受賞したほか、2003年には『マルドゥック・スクランブル』で「第24回日本SF大賞」、2012年には『光圀伝』で「第3回山田風太郎賞」を受賞しています。なかでも『天地明察』では「第31回吉川英治文学新人賞」や「第7回本屋大賞」など、5つの賞を総なめにし素晴らしい功績を残しています。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、冲方丁のすべての作品が投票対象です。共著やアンソロジー、ノンフィクションの作品にも投票が可能です。ただし、原作を元に作られた漫画や、アニメ原作の小説作品はランキング対象外です。

ランキングの順位について

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