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野田スペシャルさんの「Vシネマ俳優ランキング」

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更新日: 2020/03/25

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ランキング結果

1哀川翔

生年月日 / 星座 / 干支1961年5月24日 / ふたご座 / 丑年
出身地鹿児島県
B / W / H(スリーサイズ)98cm / 75cm / 88cm
プロフィール一世風靡セピアの一員として『前略、道の上より』でレコードデビュー。 映画デビューは、'88年、和泉聖治監督の『この胸のときめきを』。TBS・TVドラマ『とんぼ』、映画『オルゴール』での新人らしからぬ存在感が認められ、一躍脚光を浴びる。'90年、東映Vシネマ『ネオチンピラ・鉄砲玉ぴゅ~』(高橋伴明監督)が大ヒット。以後、哀川ブランドにはずれなしと『とられてたまるか』『ろくでなし』『極楽とんぼ』『組織暴力』『三匹の竜』『ながれもの』と、ヒットシリーズを生む。'91年の『獅子王たちの夏』で、破滅的なアウトローを力演し、ヒット。『勝手にしやがれ!!』『復習』『修羅がゆく』『借王 シャッキング』『修羅の道』がシリーズ化される。助演では『白い手』『棒の哀しみ』『うなぎ』『鬼火』の好演が評価される。'95年に『BAD GUY BEACH』で「あいかわ翔」として監督デビュー。'04年初舞台『アボルダージュKANSAI SUPER SHOW』で土方歳道を演じる。尚、'99年に「第8回日本映画プロフェッショナル大賞」、'02年に「第1回DVシネマ大賞」でそれぞれ最優秀主演男優賞を、又'04年には「第13回日本映画批評家大賞」でベストパーソナリティー賞を'05年には『ゼブラーマン』で「日本アカデミー賞優秀主演男優賞」を受賞。演技以外でも「第17回日本メガネドレッサー賞」、「ベストファーザー賞2004」など受賞。近年は強面のキャラクターだけでなく、雑誌やテレビで頼りになる芸能人像や、よき上司、父親像の視聴者(読者)投票ランキング上位に登場するなど幅広く活躍している。
代表作品映画『SS-エスエス』主演(2008)
映画『太陽の傷』主演(2006)
映画『東京ゾンビ』主演(2006)

2小沢仁志

小沢仁志

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1962年6月19日 / ふたご座 / 寅年
出身地東京都
プロフィール1983年、ドラマ『太陽にほえろ!』で端役として出演し俳優デビュー。1984年、ドラマ『スクール☆ウォーズ』で本格的にデビューを飾る。同年、ロマンポルノ『ひと夏の出来こころ』で映画初出演。1997年、映画『殺し屋&嘘つき娘』で映画監督デビューを果たす。監督や企画の名義として「OZAWA」を使用する作品もある。
代表作品映画『ビー・バップ・ハイスクール』(1985)
映画『新・仁義なき戦い。』(2000)
映画『二代目はニューハーフ』(2013)
テレビ朝日『素浪人 月影兵庫』(2007)

3竹内力

生年月日 / 干支1964年1月4日 / 辰年
出身地大分県
B / W / H(スリーサイズ)104cm / 85cm / 100cm
プロフィール1964年1月4日生まれ。大分県出身。特技はアクション。主な出演作品は、映画『極道の妻たち』、『次郎長三国志』、『釣りバカ日誌19』、『テルマエ・ロマエ』、『銀の匙』など。その他、日本テレビ『風林火山』、フジテレビ『101回目のプロポーズ』、『極悪がんぼ』などテレビドラマにも多数出演。また、CDシングル『桜のように』を発売するなど歌手としても活躍している。
代表作品映画『極道の妻たち』(1986)
CDシングル『桜のように』(2015)
フジテレビ『極悪がんぼ』(2014)

4寺島進

寺島進

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1963年11月12日 / さそり座 / 卯年
出身地東京都
プロフィール高校卒業後、三船敏郎が運営する三船芸術学院に所属し殺陣を学ぶ。1986年公開『ア・ホーキンス』で映画デビュー。北野武監督作品を中心に映画出演を主にしていたが、2005年放送『富豪刑事』への出演をきっかけにドラマ出演にも活動の幅を広げる。2005年公開映画『交渉人 真下正義』の木島丈一郎役では、スピンオフドラマ『逃亡者 木島丈一郎』が誕生するなど人気を博している。
代表作品フジテレビ『アンフェア』(2006)
フジテレビ『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(2008)
テレビ朝日『刑事ゼロ』(2019)
映画『記憶にございません!』(2019)

5白竜

生年月日 / 星座 / 干支1952年10月3日 / てんびん座 / 辰年
出身地佐賀県
B / W / H(スリーサイズ)95cm / 78cm / 94cm
プロフィール高校時代にアマチュアバンドを結成。プロを目指し、1978年、白竜バンドを結成、翌年『アリランの唄』でデビュー。1980年~1983年、ライブを中心に活動し年間100本以上のライブをこなす。1984年、崔洋一監督作品『いつか誰かが殺される』でスクリーンデビュー。1989年に北野武初監督作品の『その男、凶暴につき』では殺し屋の役を演じ、一気に注目を集める。その後は一転して俳優活動が中心となる。テレビドラマ・映画などに多数出演する中、1995年に7年ぶりのアルバム『水の中の八月』をリリース。俳優業と並行して音楽活動も精力的に行う。2006年にはベストアルバム『白竜ベストバラード1』を発表。
代表作品映画『その男、凶暴につき』
NHK『北条時宗』
CDアルバム『白竜ベストバラード1』

6八名信夫

生年月日 / 星座 / 干支1935年8月19日 / しし座 / 亥年
出身地岡山県
プロフィール1935年岡山市出身。明治大学から東映フライヤーズ(現日本ハム)にピッチャーとして入団。しかし、登板中の怪我の為、プロ生活を断念、映画俳優となる。1983年、悪役商会を結成。映画生誕100年記念の日本映画批評家協会特別賞の受賞歴がある。
代表作品テレビ朝日『マイガール』
CM『キューサイ青汁』
NHK『連続テレビ小説「純情きらり」』

7松田優

松田優

公式動画: Youtube

松田 優(まつだ まさる、1963年1月18日 - )は、日本の俳優。東京都出身。血液型はO型。旧芸名:松田 勝(読み名同じ)身長185cm、体重78kg。左利きのクォーター。所属事務所はワイルドシング。演劇ユニット「般゛若(バンニャ)」代表。

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