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びくとりあさんの「劇伴作家ランキング」

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更新日: 2023/07/14

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ランキング結果

1澤野弘之

澤野弘之

引用元: Amazon

正直1位と2位は決められない…!

今の時代を牽引するアニメ業界切っての劇伴作家の一人といえば、澤野弘之。
アニメではガンダムUCや進撃、ギルクラにカバネリなどが代表的で、ちょいちょいドラマも手掛けているので劇中歌で「ん!?」と思うことが多々あります。

澤野さんの楽曲は一言でいうと「壮大」。その壮大さの中にも色々なストーリーがあったり儚さを感じたりして、サビでは鳥肌たったことしかない。

また、SawanoHiroyuki[nZk] 名義で色々なアーティストとfeat.していて、それがまた良き…🤦もっと評価されるべき名曲が揃っています!

1梶浦由記

梶浦由記

引用元: Amazon

生年月日 / 星座8月6日 / しし座
プロフィール作詞・作曲・編曲を手掛けるマルチ音楽コンポーザー。自身のユニット『See-Saw』として、2002年に手掛けたアニメ『機動戦士ガンダムSEED』のエンディングテーマ『あんなに一緒だったのに』がオリコン初登場5位、アルバム『Dream Field』は7位を記録するなど当時のCDのトータルセールスは350万枚を超え、話題に。2003年にはソロとして全米及びヨーロッパで、アルバム『Fiction』をリリース。また、2004年より個人プロジェクト『FictionJunction』の活動を開始し、第一弾にボーカルYUUKAを起用してスタートし、「暁の車」がヒット。その後リリースした2枚のアルバムは2作ともベスト10入りを果たし、その名を轟かせた。2005年からは、ボーカルを固定せず、KAORI、KEIKO、WAKANA,といった実力派ボーカルを次々に起用し幅を広げている。2007年より、劇場版『空の境界』全7作の音楽を担当、同時に主題歌プロジェクト『Kalafina』をスタートさせる。2008年からは「Yuki Kajiura LIVE」と題し、FictionJuctionやサウンドトラックを織り交ぜたLiveを開催しており、2010年に行われたLive活動3周年を記念したLive Tourは、約1万人の動員を記録。また今年開催された北米最大級のアニメイベント「ANIME EXPO 2012」で行われたライブでは約5,000人を動員し全米ファンを驚嘆させた。アニメ以外でも北野武監督・主演映画『アキレスと亀』や、NHK歴史番組『歴史秘話ストリア』、の音楽を担当するなど、映画・アニメ・ゲーム・舞台・TV等幅広い音楽プロデュースを手掛る。ヨーロッパと東洋のエッセンスが融合した独自の世界観を持つサウンドで、日本のみにとどまらず、ワールドワイドに熱い支持を集めている唯一無二のコンポーザー。
代表作品映画『劇場版「魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語」』(サウンドトラック)(2013)
映画『劇場版空の境界「未来福音」』(サウンドトラック)(2013)
ライブ・コンサート『Yuki Kajiura LIVE Vol.#11”』(2014)

同率一位

現代のアニメ界を牽引する劇伴作家の一人、梶浦由記。
業界では圧倒的に少ない女性で活躍されている方で、元々ガンダム種(w)の時代に「See-Saw」としてアーティスト活動を行ってました。
アニメだと.hackや空の境界、まどマギにSAO、鬼滅などが有名。

梶浦さんの楽曲はとにかく「儚い」。サントラにも結構ソプラノやエスニックな声が入ってることが多くて、耳と記憶にすごい残る。回想では涙を流し、戦闘シーンはずっと鳥肌で忙しや。

また、FictionJunctionでKalafinaを初めとするさまざまなアーティストをプロデュースしています。
ちなみにLiSAの「炎」の作詞・作曲も梶浦さん。

2久石譲

久石譲

引用元: Amazon

3菅野よう子

菅野よう子

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4上松範康

上松範康

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5志倉千代丸

志倉千代丸

引用元: Amazon

6ryo

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