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祝三冠王
2026年も素晴らしい成績。106打点で打率は大幅アップ。三冠王となったサトテル。2021後半で大不振、2024年交流戦では2軍、という姿はもうなく、今や外せない不動の4番に。選球眼が良くなっているのが大きい。2025年も日本シリーズで孤軍奮闘。WBCでも活躍。進化は止まらない。
4位村上頌樹
5位近本光司

引用元: Amazon
近本 光司(ちかもと こうじ、1994年11月9日 - )は、阪神タイガースに所属する兵庫県淡路市(旧津名郡東浦町)出身のプロ野球選手(外野手)。左投左打。 セントラル・リーグの新人最多安打記録保持者(159安打、2019年)。
軸
打てて走れて守れる。肩の弱さは気になるが、センター守備での安定感といえばやはりこの人。2019年から8年連続100安打以上、2026年は長期離脱したのに100安打に乗せるのがさすが。近本離脱で近本の存在感が証明された。ずっと変わらない一打席目登場曲のC&K「ドラマ」も好き。
ありがとう2023の感動
2023、中野セカンドコンバート、主力のポジション固定などで18年ぶり優勝。大型連勝を何度も繰り返し、2025年よりも強かった。38年ぶり日本一感動した。2025の優勝も、岡田彰布が阪神を「勝負強いチーム」に変えてくれたから。
フォアザチーム
四球を選べる打撃、好機では内野ゴロ、犠牲フライでチームの一点に貢献する姿勢。これが大山。2026年は4年ぶり20本塁打、3年ぶり打率.280以上の成績。ベストナイン、ゴールデングラブ賞の常連。セリーグでは最も優れたファーストであることは間違いない。2026年は8月18日にサヨナラホームラン、翌日にはサヨナラ犠牲フライで2夜連続サヨナラが印象的だった。さらに優勝争いで負ければ首位陥落、マジック消滅となる9月のDeNA戦で延長11回で劇的サヨナラホームラン!これは今季のハイライト!これは今季の阪神の名場面であることは間違いない。一塁守備も安定。我らの大山。2024オフ残留してくれてよかったと思える。
11位伊藤将司
安定感取り戻してほしい
2021から3年間安定感抜群だったが、2024年以降不本意なシーズンが続いているので復活してほしい。なぜかDeNAと相性がいいのが大きい。2026年終盤は登板機会もあった。プレーオフで活躍なるか?
12位前川右京
13位伊藤将司
13位原口 文仁
13位桐敷拓馬
監督4年間
2019年から監督だった矢野燿大。一年目、最終盤6連勝で逆転でクライマックスシリーズに進出し、ファーストステージ第一戦で6点差を逆転するなど一年目から感動した。2021年は序盤にスタートダッシュ成功で首位で折り返したが、後半に失速し、2位に終わる。2022は4月で最悪なスタートも一時貯金を作り、最後は3位フィニッシュ。クライマックスシリーズではこの年相性の悪かった横浜で2勝し、ファイナル進出。第三戦の9回裏ワンアウト満塁で湯浅に声をかけたシーンは今も忘れない。勝負どころで弱い感は否めない矢野阪神だったが、劇的ドラマもあって、感動も届けてくれた。
15位前川右京
飛躍してほしい
鍵となる選手。2024年プチブレイクしたけど、近年足踏みが続いてる。2024並みの活躍が最低でもできたら下位打線はさらに良くなる。レフトと下位打線が課題であるだけに前川の覚醒が鍵になる。守備が良くないので打撃でアピールするしかない。
16位岩崎優
16位ランディ・バース(Randy Bass)

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ランディ・ウイリアム・バス(Randy William Bass, 1954年3月13日 - )は、アメリカ合衆国オクラホマ州ロートン生まれの元プロ野球選手(内野手)、政治家。 1983年から1988年までNPBの阪神タイガースでプレー。登録名「バース」。6シーズンに渡る在籍は、ウィリー・カークランド、マット・マートンと並び球団の歴代外国人野手としての史上最長記録である。現役引退後、2004年から2019年1月3日までオクラホマ州議会の上院議員(民主党)を務めた。 NPBにおけるシーズン打率の日本記録保持者(.389)であり、史上6人目の三冠王達成者。外国人選手ではNPB史上最多となる2度の三冠王に輝いている。
16位江越大賀
2026進化も‥
2026年は35本塁打で打率を上げ、WBCでも活躍。守備では強肩が持ち味。しかし、交流戦では暴言退場、9月にはホームラン王争いをしている佐藤輝明のホームランが出た際に不満そうな表情をしたり、チームに貢献しようとしないホームラン狙いの自己中心的なバッティングで、森下の態度面に批判が集まって、自分も少し森下にガッカリした部分もあったけど、それでも欠かせない。2027はマークが集中するが結果を残せるか。
18位鳥谷敬

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鳥谷 敬(とりたに たかし、1981年6月26日 - )は、東京都東村山市出身のプロ野球選手(内野手・右投左打)。千葉ロッテマリーンズ所属。 ロッテ移籍前は2004年 - 2019年にかけて阪神タイガースで16年間プレーし、日本野球機構(NPB)の一軍公式戦1939試合連続出場、13シーズン連続全試合出場(いずれも歴代2位)、史上50人目の公式戦2000本安打および、史上15人目の1000四球を達成した。遊撃手としては、NPB公式戦シーズン最多打点記録(104打点)および、歴代最長のフルイニング出場記録(667試合)、セ・リーグのシーズン最多補殺記録(490補殺)を保持している。阪神への入団後には、2010年と2011年に選手会長、2012年から2016年まで主将を務めた(2012年、2016年は野手キャプテン)。
18位加治屋蓮
20位髙橋聡文
22位糸原健斗
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50試合連続無失点
もう彼の経歴が本当に尊敬。雑草魂。高専卒業からプロ野球選手になった初めての選手。ドラフトでは支配下最後に指名され、2021開幕から2試合続けて失点。下剋上を繰り返していく姿が本当にかっこいい。登場曲、高橋優の「HIGH FIVE」が似合っているし、ものすごく好きです。2023年の時点では、結果を残し、もっと評価されるべき投手だと思っていたが、2025年は50試合連続無失点で無双していた。2023の時点で石井はすでに打たれたらしょうがないと思えるような投手でした。