みんなのランキング

歴代菊花賞優勝馬最強ランキング!競馬ファンが選ぶ最強の競走馬は?

シンザン

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数0
投票参加者数18
投票数118

みんなの投票で「歴代菊花賞優勝馬最強ランキング」を決定します!日本中央競馬会(JRA)が主催するクラシック三冠競走の最終戦・菊花賞は、「最も強い馬が勝つ」と称される芝3000mの長距離GIです。1938年の創設以来、「シンザン」「ナリタブライアン」「ディープインパクト」「オルフェーヴル」「コントレイル」など、時代を彩った名馬たちがこのレースを制してきました。過去の戦績やレースぶりをもとに、あなたが強いと思う競走馬に投票してください!

最終更新日: 2026/09/11

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1位から見る

集計中シンザン

北島三郎さんが350万で購入した馬が活躍した

決して高価な馬ではないのですが、キタサンブラックの強さは勇気をもらえました。
力強い馬体と毛色、自身に満ちた立ち姿とも美しい馬体でした。
血統的な距離不安がありましたが、それでも菊花賞や天皇賞(春)などの長距離GⅠを次々と制覇してくれました。

黒兎さん

2位(90点)の評価

報告

スピードとスタミナを兼ね備えた持続力

GⅠ7勝を挙げ、2017年の天皇賞(春)では3200mを3分12秒5のレコードタイムで走破しました。先行して速いペースを維持しながら、最後まで粘り切れる持久力があり、長距離でも高いスピードを発揮できる点が強みです。

モンブランとタルトさん

3位(96点)の評価

報告

泥臭さ

エリート血統とは言い難いルーツから始まり、華やかさというよりは、地道な努力やレース中の粘り強さで勝ち切る姿がとてもよかった。また、武豊騎手とのコンビ出タイトルをたくさんとった。

ライスマウンテンさん

3位(92点)の評価

報告
コメントをもっと読む

泥どろの不良馬場を押し切った粘り強さ!

馬場状態が極度に悪化した道悪の京都競馬場で、持ち前のスタミナと根性を発揮して最後まで粘り切ったレース展開が見事でした。ダービー2着の悔しさを晴らす一戦であり、タフなスタミナ勝負で本領を発揮する競走馬として強く印象に残っています。直線で後続の追撃を凌ぎ切った勝負根性は、まさに長距離戦にふさわしい強さだと感じたよ。

さすらいのオヤジインパクトさん

3位(88点)の評価

報告

柔軟性

ディープインパクトを父に持つ超良血馬で、中長距離レースにおける圧倒的な切れ味とスタミナ、そして世代屈指の能力を兼ね備えていた。ルメールとのコンビで数々のタイトルをとったのが印象的。

ライスマウンテンさん

2位(94点)の評価

報告

81位

81位~86位を見る

このランキングに関連しているタグ

ページ内ジャンプ