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歴代最強馬ランキング!日本競馬で圧倒的強さを誇る伝説の競走馬は?

オルフェーヴルシンボリルドルフディープインパクトナリタブライアンオジュウチョウサンクロフネイクイノックスロードカナロアアーモンドアイサイレンススズカ

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数22
投票参加者数369
投票数1,235

みんなの投票で「歴代最強馬ランキング」を決定します!スポーツとギャンブルの側面を合わせもつ、競馬。日本中央競馬会(JRA)が主催する有馬記念や日本ダービーといったG1レースを筆頭に多くの大会が日本国内で開催され、騎手とサラブレッドたちによる熱いドラマは多くの観客を熱狂させています。また、数多くの勝利を収めた強い馬のなかには競馬ファンの間で名馬として語り継がれ、現役引退後も高い人気と知名度を誇る馬も少なくありません。過去の戦績や試合中のエピソードなどをもとに、競走馬の強さを評価してください!

最終更新日: 2024/02/21

このランキングの投票ルール

このランキングは、日本競馬における競走馬が投票対象です。JARや地方を問わず、戦績やレースのパフォーマンスなどから強さを評価してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1オルフェーヴル

88.9(201人が評価)

むらっ気がありながら二年連続フランス凱旋門賞で惜しい結果を残した名馬

2歳から3歳のクラシック戦線が始まるまでは、有力馬の1頭程度にしか思われていなかったオルフェーヴルですが、僕が好きだったステイゴールド産駒という事で注目していました。クラシックが始まると、持ち前の負けん気で3冠レースを全て勝利し、3冠馬として父以上の活躍をしました。凱旋門賞でも悲願が達成されるという夢と可能性を一番に感じられた馬ですが、この馬のすごいと思ったレースは阪神大賞典です。4角で外拉致まで逸脱してから追い込んでの2着は衝撃を受けました。

ゆっけ0904さん

1位(90点)の評価

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三冠を含むG16勝もすごいが凱旋門賞2年連続2着もすごい

3冠馬でG16勝、海外重賞2勝、凱旋門賞2年連続2着と日本だけでなく世界に通用する馬で、特に1年目の凱旋門賞は残り200mの時点で100%勝ったと思うほどのレースで強さを再認識しました。一番すごかったのは引退レースになった有馬記念で、8馬身差という決定的な差をつけて勝つのを見た時はディープインパクト以来の衝撃を受けました。

りおたろうくんさん

2位(98点)の評価

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三冠馬で凱旋門賞2着を2回獲った破天荒馬!

この馬に度肝を抜かされたのは2012年の阪神大賞典。
レース途中に逸走して後方2頭目まで後退したにも関わらす、第4コーナーを曲がる頃には先頭集団に追いつくほど盛り返して2着でゴール。
「こんな馬は見たことがない」と驚いたのと同時に「この馬の能力は歴代最強なのでは?」と感じた。

海のホオジロさん

1位(95点)の評価

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2シンボリルドルフ

88.7(171人が評価)

史上初の七冠馬

日本競馬史上初の無敗の三冠馬であり、天皇賞春、ジャパンカップと勝利し、有馬記念は連覇達成と、これまた史上初の七冠馬となった最強馬ルドルフ。特に印象に残るのは第29回有馬記念。同じく三冠馬ミスターシービーや、前年のジャパンカップ勝馬カツラギエースを相手に、レコードタイムで優勝。まさに異名の「皇帝」の如く、堂々の勝ち切りでした。

歴代最弱王さん

1位(100点)の評価

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G1勝ちの実績とともにファンの期待に応える走り

3冠馬である実績とともに、1985年のG1勝ちが5つの文句なしの成績は特筆もので最強馬にふさわしい。また最強馬とはファンの期待に応えることができ、夢を乗せて走ることができることが条件で、ルドルフは体現して見せた。

なべぞーさん

2位(95点)の評価

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3ディープインパクト

88.5(248人が評価)

日本近代競馬の結晶

彼の名を知らぬ競馬ファンはいない。圧巻のレースは若駒ステークスだ。彼は2戦目のレースとなったこの舞台で、3歳馬とは思えぬ圧巻の走りを披露する。後方待機の彼が最終直線に入った時点で先頭とは10馬身差。約300mの直線を一閃し、終わってみれば2着を5馬身差の1着。しかも鞍上は鞭一つ叩かず、終始馬なりである。

最強が怪物に変貌した瞬間だった。種牡馬としても大変優秀で、彼の父である大種牡馬サンデーサイレンスの記録を次々塗り替えた。間違いなく彼は最強と呼ぶに相応しい名馬だ。

薔薇の一族、ここにあり!さん

1位(100点)の評価

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無敗の3冠馬でG17勝、勝ち方も圧倒的

無敗の3冠馬で日本ではハーツクライに負けた有馬記念を除いてG17勝を含む13戦12勝とほぼパーフェクトな成績。凱旋門賞は3着入線失格も最強馬に相応しい戦績です。ラストランの有馬記念を楽勝する姿を見た時は、史上最強だったと心の底から思いました。

りおたろうくんさん

1位(99点)の評価

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私の中ではずっと最強

小6のときにウマ娘が好きで、競馬のことを調べてみたら、カンテレ競馬チャンネルにディープインパクトのレースがあったんです。最初は名前がかっこいいから見てみようと思ったら、まさに圧巻でした。本当にかっこよくて、翼が生えているように走って。一瞬で虜になりました。今は中学1になったんですが、ディープの子供を調べると、びっくりしました。今年はリーディングを取ることはできなかったけど、ジェンティルドンナ、コントレイル、グランアレグリア、フィエールマン、オーギュストロダン、スノーフォール、などを出してるだけで、偉大です。まさに英雄です。毎年クラシッ[続きを読む]

プイさん

1位(100点)の評価

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4ナリタブライアン

88.4(158人が評価)

シャドーロールの怪物

古馬になってからは股関節炎の影響で本来の走りを取り戻すことが出来ずに引退となってしまいましたが、3歳迄という限定で言えば、間違いなく最強馬と確信しています。

マイルズさん

1位(95点)の評価

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6クロフネ

78.4(48人が評価)

7イクイノックス

76.8(98人が評価)

日本近代競馬の結晶

・有馬記念では道中かかっていたにも関わらず4角で捲り直線で突き放して圧勝。
ゴール後も全然止まらない(3歳です)
・ドバイでは世界の一線級相手にノーステッキで逃げ切りレコード勝ち
・宝塚記念では海外帰り体調が上がらなかったが
大外ぶん回して勝利
・天皇賞秋では前後半58.4-56.8というHペース追想からまさかの後傾ラップを刻んでレコード勝利
・ジャパンカップでは直線入口で最高68.1km/hまで一瞬で加速。坂を登りきるまで65.0km/h以上を持続させ三冠牝馬をノーステッキで千切る
生物としての限界に達していたような走り。

😈さん

1位(100点)の評価

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世界中が天才の走りに震撼

2022年の天皇賞秋から始まった彼の快進撃とそのレースぶりはまさに天才、そこから2023年のジャパンカップに至るまで無傷のG1・6連勝。
クラシック期には体質面に不安があり春二冠では共に2着悔しい結果に終わったが、夏の休養を経て体質が強化されると一気にその才能が解き放たれる。
1年目の天皇賞秋では1000m57.4秒というハイペースの大逃げをするパンサラッサをゴール直前で差し切り、続く有馬記念では4コーナーから持ったまま捲って現役最強になると、翌年のドバイシーマクラシックでは後のサンクルー大賞勝ち馬のウエストオーバー、プリンスオブウェ[続きを読む]

そふらんさん

1位(100点)の評価

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本当の天才馬

ありとあらゆる全能力が95点以上付くような馬というイメージ。

唯一体質の弱さだけは懸念されるが、全て能力だけで補っていた感じ。
古馬になって覚醒してきた辺りからはもはや別次元だった。

競馬小僧さん

1位(96点)の評価

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8ロードカナロア

76.1(113人が評価)

短距離界の王

世界的にスプリンターは地味だったりしますがこの馬は別格。国内レースはもちろん制覇し、スプリンターのレベルが高いと言われている香港で行われてる香港国際競走も制覇。勝ち方も圧巻で、特に2連覇がかかる引退レースとなった香港スプリントでは、2着馬に0.8秒差をつけ圧勝。スプリントレースでの0.8秒差は凄まじいとおもいます。

すてふぁのすさん

3位(90点)の評価

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9アーモンドアイ

65.4(27人が評価)

3冠馬3頭対決を制した名牝です

牝馬3冠だけでなく、海外のドバイターフ、天皇賞秋2回、ジャパンカップ2回制覇、G1計9勝した史上最強の牝馬です。特に記憶に残るのは、引退レースのジャパンカップでアーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトの3冠馬3頭対決を制し最強を証明したレースです。牝馬としては間違いなく史上最強です。

りおたろうくんさん

3位(97点)の評価

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速い

史上最速馬なら1位

ニューさん

5位(86点)の評価

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10サイレンススズカ

62.7(32人が評価)

記憶に残る最強馬

中距離戦でありながら、スタートから短距離のようなハイペースで逃げて、直線に入っても失速することなく後続を突き放す、異次元のレースを見せた馬。
1998年秋の毎日王冠で、後の凱旋門賞2着馬エルコンドルパサー、後にG1を3勝するグラスワンダーが出走し、史上最強メンバーが揃ったといわれているこのレースを圧勝したことからも最強と言ってもいいのではないでしょうか。

miさん

1位(90点)の評価

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誰も追いつけない圧倒的スピード。

グラスワンダー、エルコンドルパサーに影も踏ませなかった毎日王冠でのパフォーマンス。
幻の天皇賞で武豊が語った「あの程度のペースでサイレンススズカが止まるわけがなかった」という言葉が最強たる証拠である。

タロスミスさん

2位(90点)の評価

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絶対的なスピード

秋の天皇賞。府中の2000メートルを圧倒的な強さで逃げ切ってしまう。最初からトップスピードで他馬を寄せ付けずそのまま逃げ切る。展開も相手も関係ない真の意味での横綱相撲。中距離でこの馬を超える馬は出てこないと思います。

ですねさん

1位(100点)の評価

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11テイエムオペラオー

61.8(30人が評価)

世紀末の覇者

世紀末の2000年に天皇賞春・秋連覇し、宝塚記念、ジャパンカップ、有馬記念と勝利する、まさに世紀末覇者。
その後も天皇賞を勝ち、その他重賞の勝利を重ね、生涯獲得賞金も18億円超え。その記録は2017年まで世界最高記録でした。また全鞍騎乗した和田騎手とのコンビも印象に残ります。

歴代最弱王さん

2位(90点)の評価

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G 1ハンター

3歳時は、アドマイヤベガ、ナリタトッブロードと共に3強を形成していたが、4歳になってから強くなり、無敗でG 1をとりまくった。 大差勝ちはないが、小差でも勝ちきる強さがあった。

たらさん

1位(95点)の評価

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世紀末の覇者

2000年は年間無敗、重賞8連勝という圧倒的な成績が物語る。天皇賞(春)、宝塚記念、天皇賞(秋)、ジャパンカップ、有馬記念という古馬中長距離GⅠを1年間ですべて制覇した馬は、後にも先にもこの馬だけという大偉業。

miさん

2位(85点)の評価

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12ドゥラメンテ

56.7(14人が評価)

最強の末脚、未完の大器

皐月賞の末脚は圧巻!不利を受けたのも束の間、大外からごぼう抜きで1着。
怪我により早々にターフを去った彼は種牡馬となるも、九歳という若さでこの世を去る。しかし、彼がこの世に残した子供はタイトルホルダー、スターズオンアースなど種牡馬としても最強の馬を輩出。もっと彼の走りを見たかった。もっと彼の子供が見たかった。そんな思いをファンに焚きつける最強の一頭。

薔薇の一族、ここにあり!さん

1位(100点)の評価

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衝撃の皐月賞

皐月賞では、4コーナーで外に振られながらも勝ち切ったレースに衝撃を受けた。

鼻毛さん

3位(85点)の評価

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13ウオッカ

55.9(9人が評価)

牝馬2頭目のダービー馬

強い馬はあまたいるが、牝馬で2頭目のダービー馬という事実だけで最強の称号を与えることができる。とどめはジャパンカップ勝ちで証明される。

なべぞーさん

3位(94点)の評価

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14ダイワスカーレット

55.6(12人が評価)

驚異

牝馬でダービーを制したウォッカが同世代でいたためインパクトが薄れがちになりますが、有力牡馬が潰しにかかってきた有馬記念も終わってしまえば逃げ切り圧勝、ハイペースで逃げることになってしまった天皇賞(秋)でも普通ならば失速するところでライバルのウォッカの追い上げに一段ギアを上げ2着に屈するも常識外の粘り。
個人的には歴代最強牝馬。

NOIR

NOIRさん

2位(90点)の評価

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生涯連対率100%

連帯率100%は異次元です。長期休養もなく、コース問わず好走する本当にタフな牝馬でした。
特に天皇賞秋でのウオッカとのハナ差の名勝負は、負けて強しでした。東京の長い直線であそこまで盛り返して、あわや差し返すかと思わせる走りっぷりは底知れぬ強さを感じました。

すてふぁのすさん

2位(95点)の評価

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ミス・パーフェクト!

生涯戦績で連対率100%は、あのディープインパクトを上回る数字。競馬はその性質上、安定して勝ち続けるのはすごく難しく、どれだけ強い馬でも凡走することがあり得る。でもダイワスカーレットはずっと安定して勝ち続けた。まさにミス・パーフェクト。

スーパー戦士サイ君さん

1位(90点)の評価

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15ブエナビスタ

53.5(10人が評価)

どんな状況でも勝負に食い込む、誰もが応援したくなる末脚

2009.10年の有馬記念では得意舞台ではないにもかかわらず、09年は前が厳しい展開を前で粘り、10年は前有利な展開で後ろから食い込んできて、いずれも2着だがポテンシャルの高さを見せた。古馬牡馬相手にG1を2勝した実力とどのようなシチュエーションでも勝負に食い込んでくる末脚は魅力的。

たかし(牡4)さん

3位(92点)の評価

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アイドルホース

牝馬なのに牡馬の出るレースで頑張って、追い込みが届かなくても、諦めずに、ひたむきに走っていて、勇気をもらえました。連対率がすごいです

プイさん

1位(100点)の評価

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16タイトルホルダー

52.8(14人が評価)

かっこいい

あの馬体、逃げ!

ゲストさん

1位(100点)の評価

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大好き

タイトルホルダーのぬいぐるみをもっていてファンになりました

ゲストさん

1位(100点)の評価

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17エルコンドルパサー

52.0(5人が評価)

凱旋門2着!

フランスに長期遠征という凱旋門賞に狙いを定めた勝負ローテ。あの逃げには夢を見ました…

蒙古タンメンなかなかさん

2位(90点)の評価

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19ゴールドシップ

51.4(2人が評価)

20アグネスタキオン

50.6(1人が評価)

怪物

後のダービー馬ジャングルポケット、NHKマイル杯勝ち馬のクロフネを一蹴したラジオたんぱ杯3歳ステークスは圧巻。無敗で皐月賞を制しこれからというところで屈腱炎を発症し引退したのが悔やまれる。

NOIR

NOIRさん

1位(95点)の評価

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21

21位~22位を見る

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