ランキング結果
41位ラムネモンキー
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
久しぶりの反町隆史の主演作品
第一話の途中であまり入っていけない、惹かれない作品だと感じてしまった。話が飛び、内容が頭に全然入ってこない。せっかくとても素敵な俳優陣を揃えているのに少し残念ま昨日だと感じています。
Meg222さん
3位(20点)の評価
42位この愛は間違いですか~不倫の贖罪
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43位産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
刺さる人には刺さり過ぎる独自の世界観の是非
キャストにひかれて見始めましたが、視聴を続けるかどうか迷っています。刺さる人には刺さるのでしょうが、刺さり過ぎると見るのがつらいです。結末は気になるけど、つらさを最終回まで我慢して見続けるのもどうかな、と言ったところです。もちろん、この世界観が好きな人をディスるつもりは全くありません。
アラ還の母さん
3位(50点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
子供を持たない選択と夫の独断による妊娠の行方
キャストはあまり豪華ではないが、ストーリーはとても面白いと思う。原作の漫画も読んだが、子供を持ちたくないのに夫の勝手によって妊娠するので、今後主人公がどのような人生を選択していくのか興味深い。
主婦たまさん
2位(60点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
時代を象徴する題材と絶妙なキャスティング
今の時代を象徴するような題材に新鮮味を感じるし、本当にあり得そうな絶妙なキャスティングが良い感じ。男性側が子どもを望んでこっそり、というのも新しいし、これから後輩の女がどう関わってくるのかが気になる。
せがみもんぱちさん
2位(85点)の評価
44位102回目のプロポーズ
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
不朽の名作のその後
初めはパロディーかな、と思っていたら、ちゃんと101回目のその後で、ビックリした。浅野さんは出演されないが、武田さんの演技もそのままで、成長した娘さんの結婚にヤキモキ。そこにせいやさんが登場。「ズングリムックリ」の台詞に笑った。でも光の婚約者がいい人で、せいやに勝ち目はあるのだろうか、と思う。1つあるなら、婚約者の家庭環境だろうか。今後の展開に期待。
甘味処ふくよかさん
3位(75点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
101回目のプロポーズからの変化を追う視聴動機
動機はなんとなくで視聴をスタートさせましたが、今のところ101回目のプロポーズの時とどのぐらい変化しているかを見るのが楽しみで見てみました。しかし今のところこのドラマ面白いのかな?という疑問符が頭の中にありながら見ています。また、このドラマに対してチャゲアスのSAY YESが重すぎて耐えきれないなという感じを受けています。今後のストーリーは恐らく太陽と星野光が結ばれるか否かというところが最大のポイントでしょう。個人的には結ばれると思います。
ドラマ好き50代さん
2位(30点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
低確率のアプローチに懸ける一途な情熱
マッチングアプリで出会った相手に代わりに会ってくるように頼まれて出会った相手が、実は勤務先の上司の娘で、婚約者もいることがわかったのに、自分を認める言葉を発してくれたことでこの人しかいないと思うようになり、確率が低くても全力でアプローチする姿に、応援したくなった。
ゆうこり▲さん
2位(88点)の評価
46位旅と僕と猫
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47位孤独のグルメ Season11
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
井之頭五郎の変わらない良さ
コミックが原作のおなじみの作品で、今回なんとシーズン11となる長寿ドラマです。松重豊演じる井之頭五郎が仕事に行く先々で美味しいものと遭遇し堪能します。私はシーズン1から見ていますが相変わらずの展開。変化がないと言えばそれまでですが、その変わらなさが良いと思っています。これからも続いてほしいドラマです。
ぽぽぽんたさん
2位(80点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
松重豊が魅せる深夜の安定したゆるい食探訪
松重豊さんが、今回も安定していて見ていて飽きません。深夜にふさわしいゆるさも相変わらずで、さすがテレ東のグルメ番組(しかも元祖)は外さないな、という感じです。ものすごく熱中して見るという感じではないけれど、気がつけば見てしまっています。
アラ還の母さん
2位(85点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
シーズン1から欠かさない食事シーンの多幸感
シーズン1から見ており、毎回見逃さずに視聴しています。全体的なストーリも好きだが、食事シーンがやっぱり印象的。自分の行ったことのある店などが出ると、とてもうれしく、テンションが上がります。
Jinwuさん
1位(100点)の評価
48位スモークブルーの雨のち晴れ(ドラマ)
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50位時光代理人(ドラマ)
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
過去にDIVEするという事は過去を書き換える可能性もあると言う事。DIVEしてすぐ解決には至らず慎重に行動する事が必要
特殊能力を持つトキ(程小時)とヒカル(陸光)が、写真の中にダイブして過去の依頼を解決するバディ系SFサスペンスです。絶対に「過去の改変をしない」ルールのもと、写真撮影者になりきり依頼を遂行しますが、正義感の強いトキが過去に干渉することで、少しずつ未来が改変され、奇妙な事件へ巻き込まれていく物語です。
本郷奏多が演技臭い。佐藤大樹も微妙。漫画読んだら面白いんだろうな
出演者:本郷奏多、佐藤大樹、桧山ありす、松本利夫
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53位探偵さん、リュック開いてますよ
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
小さい町、西ヶ谷温泉に色んな事件が巻き起こる
舞台は、どこか奇妙な住人が集まる田舎の温泉街・西ケ谷温泉。
アメリカで「負の感情をエネルギーに変える研究」に成功した過去を持つ一ノ瀬洋輔(松田龍平)は、失踪した父の後を継ぎ、廃業した実家の温泉旅館「ゆらぎや」を住居兼事務所にして探偵兼発明家を営んでいます。
彼の元には、地底人探しや戦国時代へのタイムスリップ希望、さらには不可解な暗号が残された連続殺人事件など、風変わりな依頼が次々と舞い込みます。洋輔は自作の奇天烈な発明品を駆使し、予測不能な方法でゆる〜く事件を解決していく
54位サレタ側の復讐 同盟を結んだ妻たち
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55位よかれと思ってやったのに~男たちの『失敗学』裁判~
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
岡部大のズレた男を笑う深夜のリラックスタイム
一話完結でハナコの岡部大が毎回主役の男性を演じています。岡部演じる主人公は彼に関わる人に本当はやめてほしいと思われていてもお構いなしに本人が当たり前と思って行動してしまうズレた男。そして毎回、その相手に「よかれと思って裁判所」へ連れていかれ裁きを受けることになるというただただリラックスして観られる30分ドラマです。深夜にちょうどいい感じで好きです。松尾スズキも楽しそうに演じていて笑えます。
ぽぽぽんたさん
2位(80点)の評価
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58位聖ラブサバイバーズ(ドラマ)
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59位未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
文書捜査の視点が光る未解決事件の真相解明
シリーズを通して安定した面白さがあり、文書捜査という独自の視点が引き続き魅力的でした。過去の未解決事件に焦点を当てることで、ストーリーにも深みがあり見応えがあります。キャストの掛け合いも良く、テンポよく進む点も好印象でした。ただ、展開がややパターン化している部分もあり、新鮮さに欠けると感じる場面もありました。
読書好きの猫さん
1位(85点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
文字の神様再臨と新係長の真っ直ぐな情熱
待ちに待った『未解決の女』の新シーズン。第1話から期待以上の熱量で、ラストのサプライズには思わず涙がこぼれました。長年バディを組んでいた矢代がいない寂しさを抱える理沙の姿に胸が締め付けられましたが、新しく係長としてやってきた日名子(黒島結菜さん)の真っ直ぐな情熱が、理沙の「文字の神様」を再び呼び起こす展開には鳥肌が立ちました。
あいねこ( ΦωΦ )さん
3位(70点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
鈴木京香が放つ圧倒的な世界観と謎解き
season2までは毎週見ていたので待望の新作、と言うところです。主役の鈴木京香さんなどやはり自分の世界を作れる演技力があると改めて実感しました。まだ1話ですが、最初から、驚く謎解きがあり、楽しみです。
ごろにゃんすけさん
2位(80点)の評価
60位君が死刑になる前に
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
タイムスリップの真相に迫る加藤清史郎の怪奇ドラマ
ある意味とてもグロテスクで怪奇で怖いが、今後の展開が気になる。タイムスリープしてしまったというところはあまり好きではない。この先どのように暴かれていくのかがとても興味深いところではある。
あまあまamanenさん
3位(70点)の評価
61位
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
ラムネモンキー、タイトルの由来が分かった
贈賄容疑で左遷された商社マンの雄太(反町隆史)、仕事が激減した映画監督の肇(大森南朋)、介護に追われる理容師の紀介(津田健次郎)。かつての親友3人は、人生に行き詰まったタイミングで再会します。
再会のきっかけは、故郷の建設現場から発見された人骨のニュースでした。彼らは中学時代の憧れの顧問教師・宮下未散(通称:マチルダ)が37年前の大晦日に失踪したことを思い出し、その謎を追い始めます。
彼らの記憶には「マチルダがUFOに吸い込まれた」という非現実的な光景が残っていますが、調査を進めるうちに「誰かに殺害されたのではないか」という恐ろしい可能性が浮上します。物語は、1988年に彼らが夢中で制作していたカンフー映画の記憶と交錯しながら進みます
やはりチェン役の大森南朋の演技力は高い
段々真相に近づいて来て面白くなってきた
福本莉子「あなたに教わりたいことなんて一つも無いです」
小野寺さつき役の中越典子は良い演技をしている
4人目のラムネモンキー現る[続きを読む]
エンドウさん
5位(78点)の評価