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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
誰が何をしてきたのか
メイン人物達の印象が、話が進んで行くほどにどんどん変化して行くのが意外性もあり、観ていて飽きがこなくて面白いです。永瀬廉さんの悪の表現もしっくり来ていて、出演少なめですが演技の上手さを感じています。全体的にハードな雰囲気も気に入っています。
さざんか33♪さん
2位(83点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
緊張感と人間ドラマの切れ味が光る展開
序盤から伏線が丁寧に張られていて、回を追う毎にキャラクターの背景が深掘りされる構成が魅力的。主演の演技が安定していて、感情の揺れを細かく表現してくれるので物語に入り込みやすい。サスペンス要素と人間関係のドラマがバランスよく混ざって、次回が気になる作りになっていた。
ぽぽぷさん
1位(88点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松嶋菜々子が良い味出している
物語の舞台は、東京国税局・資料調査課。「資料調査課」は業界内で通称“コメ”と呼ばれ、税務調査の最前線—脱税を暴き出す“最後の砦”として知られています。
主人公の 米田正子(よねだ せいこ)(松嶋菜々子)は、「料」という字の“米”の偏を取った呼び名であるこの部署を愛し、ここに新設された複雑国税事案処理室(通称:ザッコク)の責任者として、悪徳脱税者の摘発に挑む敏腕国税調査官です。
標語は「正しく集めて、正しく使う」。正子は税の公平を守るべく、様々な脱税手口を見抜き、巧妙に隠された不正を暴いていきます。
1話完結型。勧善懲悪で分かりやすく[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
日常の温かさとミステリーの組み合わせが絶妙
一見ほのぼのとした雰囲気の中に、じわっと不穏さが漂う独特の世界観がクセになる作品。主演の自然体な演技がキャラクターの魅力を引き立てていて、脇役との掛け合いも味がある。日常ドラマとミステリーが程よく混ざっていて、気軽に見られるのに続きが気になる構成が良かった。
ぽぽぷさん
3位(82点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松嶋菜々子のマジメにコミカルな演技がいい
脱税は許さない、という強い信念をもつ主人公とその愉快な仲間たちによるコミカル勧善懲悪ストーリー。
ちょっぴり専門的な言葉も出ますが、気楽に見れるドラマとして、毎週楽しみにしています。
むっくりまんさん
1位(99点)の評価
3位東京P.D. 警視庁広報2係
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警察内部での争いがある。上が腐っても下は腐らない所に救いがある
警視庁の「広報課」2係を舞台にした社会派警察ドラマです。通常の刑事ドラマのように捜査現場だけを追う、壮大なアクションがあるのではなく、警察官がメディアや世論とどう向き合い、事件をどう発信・コントロールしていくかという点を描いています。
広報と捜査現場の刑事の意地とメンツ、対立と葛藤を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマ。警視庁記者・報道記者を経験した者が原案者となり、リアリティーにこだわり、広報という立場で事件解決に向けて奔走する姿を、事件発生時のメディアの裏側とともに描く。タイトルにある“P.D.”とは、Police De[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
広報という立場ならではの視点が面白い
警察ドラマなのに、広報という裏方の視点から事件や組織の動きを描く切り口が新鮮。キャスト同士の掛け合いもテンポが良くて、シリアスな場面とコミカルな場面の緩急が心地よい。広報としての葛藤や情報の扱い方等、現代らしいテーマも盛り込まれていて見応えがあった。
ぽぽぷさん
2位(85点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
福士蒼汰さんがぴったりの役どころ
最初はかっこいい刑事役かと思いきや、そこかーいとなりながらも、しっかり、誠実に向き合っていくところが、あー私もこのままではだめと感じさせられるドラマだなとおもいます。子育てしている母として教わることのあるドラマです。
てるみさん
1位(100点)の評価
4位夫に間違いありません
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一度嘘をつくとそれを隠すために嘘をつく。さらに嘘をつく。嘘のスパイラル。破滅していく朝比家
主人公の 朝比聖子(松下奈緒)は、ある日突然、夫・一樹(安田顕)が行方不明になってしまいます。彼を探し続けていたある日、警察から電話があり、川で発見された遺体の所持品が夫のものであるとして「夫に間違いありません」と聖子は認めてしまいます。
しかし 1年後、死んだはずの夫が何事もなかったように帰って来るところから物語は始まります。
一樹がめちゃくちゃなクズだと言う事は分かった
宮沢氷魚の週刊誌記者役は嵌り役だと思う
スカイキャッスル同様、松下奈緒は追い詰められる役を演じるのが上手い
出演者:松下奈緒、安田顕、桜井ユキ、宮沢氷魚、松井玲奈、中村海人、余貴美子
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
日常に潜む戦慄の謎
物語としては非常に地味ですが、それがまさにリアルな日常感を出していて、あまりの普通の日常の中にとんでもない非日常的な戦慄が思ってる以上に身近に潜んでいる点に惹きこまれていきます。
主役の松下奈緒が家族を守るために葛藤する心理部分が丁寧に描かれている作品です。
ねるねる77さん
3位(80点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
先が読めないストーリー展開
毎話、毎話、問題が増えていき、最終的にどうなるのか全く読めないストーリーになっていてすごく面白い。
ドラマなのに夫のクズさにイライラしてしまう。
それほど安田顕さんの演技がすごく、主人公である聖子もちろん、それをとりまく人物の人間味がすごく出ていて見入ってしまう。
なぎにゃん♡さん
2位(90点)の評価
5位婚活バトルフィールド37
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プライドと焦りのあるある
プライドや理想がありつつも現実を見ながら婚活をする。どこに妥協点を置くか見ながらそわそわしてしまいます。自分は結婚しているのでまた違った目線で見つつ、かつ独身だったらわかることだらけで面白いです。合間合間でコメディのようなシーンが入ってくるので気軽に見れるドラマです。
はるひま14さん
1位(80点)の評価
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松山ケンイチは法廷に立つ姿が似合う
安藤清春(松山ケンイチ)は前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補。幼少期にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受け、主治医の助言をもとに、“普通”であろうとコミュニケーションや振る舞い方を学んできた。発達障害ゆえに社会に馴染めない彼が裁判官になったのは、法律だけは個人の特性に関わらず変わらないルールだから。法律を学ぶことで自分も社会の一員になれると信じた。⼀⽅で、空気を読まずに発⾔したり、突発的な⾏動をとってしまう⾃分でも抑えられない衝動から、⼈と関わることを恐れてきた。しかし本当は⼈の気持ちを理解し、社[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
発達障害のある裁判官が活躍している
集中して見ていないと話がわからなくなってしまうので、しっかりと見ないといけない。松山ケンイチさんの発達障害の演技が素晴らしい。実際に発達障害のある方も出演しているので、リアリティーがある。
あか(^ω^)さん
3位(75点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
難しい役を演じている松山ケンイチさんの演技が良い
発達障害者の苦悩を知ることができる。思い内容ではあるが、俳優の松山さんか上手く演じて、ただ大変だなとか可哀想だなという感情ではなくて、理解して応援したくなるような気持ちで見ています。
ネルネさん
1位(90点)の評価
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奪われ奪い返すドロドロの復讐
長年支えてきた夫に子供ができないという理由で不倫され、棄てられるという妻役の内田理央さんの演技がリアルで引き込まれる。
今後、奪われた夫を奪い返してスカッとするような復讐展開を期待している。
ねこ嫁さん
3位(75点)の評価
8位俺たちバッドバーバーズ
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
志田未来が本当に母親に見えてきた
28歳の崖っぷちアラサー女性 汐川未来(しおかわ みらい) は、俳優を目指しながらアルバイト生活を送る日々。夢も仕事も恋もなかなかうまくいかず、人生に迷いを感じている毎日です。そんなある夜、一人で将来について考えながらレモンサワーを飲んでいた未来の前に、突然 小さな男の子が現れる。その男の子・ 汐川颯太(そうた) は、なんと 2036年の未来からタイムスリップしてきた未来の息子 と名乗り、未来のことを「ママ」と呼びます。颯太の目的は、未来と“まーくん”と呼ばれる未来のパパを 仲直りさせること だと言うのですが――結婚したことも恋人がい[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
私も男児を育てているので興味をそそられました。
私自身が男児を育てていて、未来の姿を見てみたいなと思う事があったので興味をそそられて観始めました。ちょっとぐだぐだしている感じなので、息子が未来から来たという設定をリアルとフィクションをうまく処理出来ればもう少し期待できるかなと思いました。
とぅちゃんままんさん
2位(50点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
時空を超えた恋愛に惹かれる
何もかも中途半端なヒロインの未来の前に、突然彼女の息子がやってくるというタイムリープ話です。志田未来さんが、リアルな30歳手前で焦りや諦めなど色々な心境を抱えながら生きている姿を演じていてうまいなと思います。颯太君も可愛く、今後、どうなっていくのか楽しみです。
贅沢いちごラーメンさん
3位(95点)の評価
10位身代金は誘拐です
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オリジナルドラマならではの張り巡らされた伏線
追い詰められた夫婦が極限状態で狂気や意外な行動力を剥き出しにする切実な心理描写には高い没入感がある。一方で、演出面では既視感のある手法が目立っているのがちょっと残念でもある。構成としてはベテランスタッフで安心感がある。心理描写をもっと深くしたり見せ方次第では化けるかも。
なざせんさん
3位(70点)の評価
11位再会~Silent Truth~
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23年前に起きた事件がセンセーショナルだ
かつて同じ事件に関わり、その後それぞれの人生を歩んできた男たちが、ある出来事をきっかけに再び顔を合わせるところから物語は始まる。
再会によって掘り起こされるのは、当時語られなかった真実、胸の奥に押し込めてきた後悔、そして「正義とは何だったのか」という問い。現在と過去が交錯しながら、事件の“本当の姿”立場や時間によって変質していく正義、再会することでしか向き合えない罪と選択が少しずつ明らかになっていく。派手な展開よりも、会話・沈黙・視線で人間の内面を描く、重厚で静かな社会派ドラマ
江口のりこの曲者刑事感が良い
出演者:竹内涼真、井上[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
真実とはなにか
久しぶりに再会したきっかけが事件。みんなで嘘を隠したタイムカプセル。友達だからこそ守りたくて嘘をつき続けるが誰が嘘をついていて誰が真実を知っているのか。みんながみんな犯人に見えてきてモヤモヤします。あの日何があったのか。みんなは何を隠しているのか。最後の最後に何か大どんでん返しが待っているのではないかと期待しています。
はるひま14さん
3位(65点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
好きな俳優の竹内涼真が主演
子供の頃の回顧も4人の現在の関係性を結びつけながらの展開に見逃してはいけない感覚になった。竹内涼真の刑事役もはまり役だし、江口のりこの変わり者刑事の状況を見通す力に感心し、どんな優秀なやり口で今後この事件が解決されるのかとワクワクする。井上真央演じる母の行動、執着が事件にどう絡んでいるのか。
Lemonadeさんさん
2位(90点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
堅物の女の心を若いイケメンが溶かしていく
自立して生きていくために、自身に重いルールを課して生きる堅物の女性の心を、収容されたイケメンがじわじわと溶かしていくところが見どころだと思った。苦しんだ者だけが知る優しさや繊細さを感じ、心が揺れそうになるも、スタンスを崩せない不器用さから目が離せない。
ひょり♡さん
3位(83点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
どう脱獄するのか見ものである
女刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。規律正しく真面目に生きてきた女刑務官が、殺人犯との出会いを機に人生を大きく狂わせ、悪女へと変貌していく、脱獄サスペンスと禁断のラブストーリー
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
ジェシー最強
看守といけない恋愛。なのに、応援したくなる。だけど、だめ。自分が、不倫をしてしまっているかのような気分になってしまっていて、ドキドキ。ジェシーの普段の違った雰囲気にフェロモンにやられてしまう。
てるみさん
1位(100点)の評価
14位ラムネモンキー
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
ラムネモンキー、タイトルの由来が分かった
贈賄容疑で左遷された商社マンの雄太(反町隆史)、仕事が激減した映画監督の肇(大森南朋)、介護に追われる理容師の紀介(津田健次郎)。かつての親友3人は、人生に行き詰まったタイミングで再会します。
再会のきっかけは、故郷の建設現場から発見された人骨のニュースでした。彼らは中学時代の憧れの顧問教師・宮下未散(通称:マチルダ)が37年前の大晦日に失踪したことを思い出し、その謎を追い始めます。
彼らの記憶には「マチルダがUFOに吸い込まれた」という非現実的な光景が残っていますが、調査を進めるうちに「誰かに殺害されたのではないか」という恐ろしい可[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
久しぶりの反町隆史の主演作品
第一話の途中であまり入っていけない、惹かれない作品だと感じてしまった。話が飛び、内容が頭に全然入ってこない。せっかくとても素敵な俳優陣を揃えているのに少し残念ま昨日だと感じています。
Meg222さん
3位(20点)の評価
15位この愛は間違いですか~不倫の贖罪
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松本まりかという事で絶対どろどろするだろうと思って
松本まりか主演ということでどろどろする展開を期待したのですが、似たような雰囲気の家政婦のミタやミタゾノのようなパロディ要素を加えつつもコメディとしても面白いというようなパンチが欲しかったです。ですが、まだ始まったばかりなのでこれからの展開に期待します。
とぅちゃんままんさん
1位(60点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松本まりかの新境地
怪演女優として名を馳せた松本まりかが、一転真面目な科捜研ものに挑戦。
横山裕、 島袋寛子など役者が本業でないキャスト陣も案外演技力の高さを見せてくれます。
科捜研の女をリスペクトしたセリフもあり、テレビ局や脚本家の懐の深さを感じました。
むっくりまんさん
2位(98点)の評価
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18位冬のなんかさ、春のなんかね
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
花ちゃんはかわいいが文菜はこわい
文菜が初対面のゆきおの家に着いていくという出会い方があまりにこわくて初回から引いてしまっていたが、2回目以降は会話劇が楽しめるように。性に自由だったり、人との距離感をつかめないようなところがある文菜に共感はしにくいが、こういう恋愛観もあるよね、と客観的に見るにはいいと思う。
七cottonさん
2位(80点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
杉咲花ちゃんが好きという理由だけで
杉咲花ちゃんの演技と顔が好きで、楽しみにしてた作品です。1話の最後の方で訳がわからなくなってしまい、正直言うと全然共感できず見ることが苦痛になったので脱落しました。ただ好きな人は好きな作品だと思うので1話を観てみるのがおすすめです。
あずきさん
1位(100点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
映画のような世界観と抒情詩のようなセリフがステキ!
淡々と進む印象のあるドラマですが、映画のような抒情詩のようなセリフと杉咲花がとてもかわいくて、成田凌が、かっこいいと思う。コインランドリーでのミッシェルガンエレファントをきっかけにした出会いや、杉咲花のセリフひとつひとつが好き。
もも♡さん
2位(90点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
玉木宏と渡部篤郎コンビが良い。単純だけどテンポが良い
“保険金”が絡むさまざまな事件や事故の真相を追う保険調査会社を舞台にした痛快エンターテインメント作品です
主人公の 天音(あまね)蓮(演:玉木宏)は、元警視庁捜査一課の敏腕刑事という経歴を持つ凄腕の保険調査員。彼は常識やコンプライアンスにとらわれず、真相を明らかにするためなら手段を選ばないタイプです
天音が所属する保険調査会社「深山リサーチ」には、時代の変化とともに様々な種類の保険金詐欺や疑惑案件が持ち込まれます。蓮とその仲間たちは、民間の調査員として独自の調査方法や推理で、一見単なる保険金請求に見える事件の裏に隠された真実や人間ドラ[続きを読む]
21位
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
ダークミステリー
ハヤセ洋菓子店を営む心優しいパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ/鈴木亮平)。
妻・夏海が約2年半前に忽然と失踪し、息子と母と共に帰りを待ち続けていた。
しかしある日、捜査一課の刑事・儀堂歩(同じく鈴木亮平)が訪れ、
山中で白骨化した遺体が発見され、検視のした結果、妻のものと断定されたと告げられる。
さらに物語は急展開――
早瀬陸は 何者かによって妻殺しの容疑を着せられ、追い詰められる。
彼は 愛する家族を守り、真犯人を突き止めるために「リブート=再起動」する決意を固める。
その手段として、なんと 警視庁捜査一課の悪徳刑事・儀堂歩として“顔を変え”、潜入する道を選ぶことになる。
物語は、 嘘と真実が入り乱れる極限サスペンス として展開。
疑念や裏切り、家族への愛、そして殺人事件に絡む陰謀が絡み合いながら、
陸は身の潔白と真相を追い求めていきます
北村有起哉の悪人ぶりがすばらしい
酒向芳、セクハラじじいが似合う
出演者:鈴木亮平、戸田恵梨香、蒔田彩珠、伊藤英明、北村有起哉、酒向芳、永瀬廉、黒木メイサ、原田美枝子、中川大輔、池田鉄洋、藤田ハル、愛希れいか[続きを読む]
エンドウさん
1位(95点)の評価