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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
キャストが豪華
鈴木亮平さん、戸田恵梨香さん、松山ケンイチさん(1話だけですが)、北村有起哉さん、蒔田彩珠さんなど、演技派勢揃い
特に鈴木亮平さんの一人二役、本当に2人いるように見えるくらい違和感なく、演技が流石だった
騙したり騙されたりで、ストーリー的にもかなり大胆だけど、これまでにない感覚で面白い
Mさん
1位(90点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
誰が何をしてきたのか
メイン人物達の印象が、話が進んで行くほどにどんどん変化して行くのが意外性もあり、観ていて飽きがこなくて面白いです。永瀬廉さんの悪の表現もしっくり来ていて、出演少なめですが演技の上手さを感じています。全体的にハードな雰囲気も気に入っています。
さざんか33♪さん
2位(83点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松山ケンイチは法廷に立つ姿が似合う
安藤清春(松山ケンイチ)は前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補。幼少期にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受け、主治医の助言をもとに、“普通”であろうとコミュニケーションや振る舞い方を学んできた。発達障害ゆえに社会に馴染めない彼が裁判官になったのは、法律だけは個人の特性に関わらず変わらないルールだから。法律を学ぶことで自分も社会の一員になれると信じた。⼀⽅で、空気を読まずに発⾔したり、突発的な⾏動をとってしまう⾃分でも抑えられない衝動から、⼈と関わることを恐れてきた。しかし本当は⼈の気持ちを理解し、社[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
発達障害のある裁判官が活躍している
集中して見ていないと話がわからなくなってしまうので、しっかりと見ないといけない。松山ケンイチさんの発達障害の演技が素晴らしい。実際に発達障害のある方も出演しているので、リアリティーがある。
あか(^ω^)さん
3位(75点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
難しい役を演じている松山ケンイチさんの演技が良い
発達障害者の苦悩を知ることができる。思い内容ではあるが、俳優の松山さんか上手く演じて、ただ大変だなとか可哀想だなという感情ではなくて、理解して応援したくなるような気持ちで見ています。
ネルネさん
1位(90点)の評価
3位夫に間違いありません
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
一度嘘をつくとそれを隠すために嘘をつく。さらに嘘をつく。嘘のスパイラル。破滅していく朝比家
主人公の 朝比聖子(松下奈緒)は、ある日突然、夫・一樹(安田顕)が行方不明になってしまいます。彼を探し続けていたある日、警察から電話があり、川で発見された遺体の所持品が夫のものであるとして「夫に間違いありません」と聖子は認めてしまいます。
しかし 1年後、死んだはずの夫が何事もなかったように帰って来るところから物語は始まります。
一樹がめちゃくちゃなクズだと言う事は分かった
宮沢氷魚の週刊誌記者役は嵌り役だと思う
スカイキャッスル同様、松下奈緒は追い詰められる役を演じるのが上手い
出演者:松下奈緒、安田顕、桜井ユキ、宮沢氷魚、松井玲奈、中村海人、余貴美子
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
日常に潜む戦慄の謎
物語としては非常に地味ですが、それがまさにリアルな日常感を出していて、あまりの普通の日常の中にとんでもない非日常的な戦慄が思ってる以上に身近に潜んでいる点に惹きこまれていきます。
主役の松下奈緒が家族を守るために葛藤する心理部分が丁寧に描かれている作品です。
ねるねる77さん
3位(80点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
先が読めないストーリー展開
毎話、毎話、問題が増えていき、最終的にどうなるのか全く読めないストーリーになっていてすごく面白い。
ドラマなのに夫のクズさにイライラしてしまう。
それほど安田顕さんの演技がすごく、主人公である聖子もちろん、それをとりまく人物の人間味がすごく出ていて見入ってしまう。
なぎにゃん♡さん
2位(90点)の評価
4位再会~Silent Truth~
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
23年前に起きた事件がセンセーショナルだ
かつて同じ事件に関わり、その後それぞれの人生を歩んできた男たちが、ある出来事をきっかけに再び顔を合わせるところから物語は始まる。
再会によって掘り起こされるのは、当時語られなかった真実、胸の奥に押し込めてきた後悔、そして「正義とは何だったのか」という問い。現在と過去が交錯しながら、事件の“本当の姿”立場や時間によって変質していく正義、再会することでしか向き合えない罪と選択が少しずつ明らかになっていく。派手な展開よりも、会話・沈黙・視線で人間の内面を描く、重厚で静かな社会派ドラマ
江口のりこの曲者刑事感が良い
出演者:竹内涼真、井上[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
真実とはなにか
久しぶりに再会したきっかけが事件。みんなで嘘を隠したタイムカプセル。友達だからこそ守りたくて嘘をつき続けるが誰が嘘をついていて誰が真実を知っているのか。みんながみんな犯人に見えてきてモヤモヤします。あの日何があったのか。みんなは何を隠しているのか。最後の最後に何か大どんでん返しが待っているのではないかと期待しています。
はるひま14さん
3位(65点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
展開が読めないサスペンスドラマ!出演陣も豪華!
小学校の同級生がおかした罪が繋がっていくサスペンスドラマで、展開が読めず、誰が犯人かわからない展開が続きます。出演者も豪華で、ひさしぶりの主役女優に井上真央、主役に連ドラ連続出演中の竹内涼真と、演技派の江口のりこも出ていて、クオリティが高いドラマです。
もも♡さん
1位(95点)の評価
5位東京P.D. 警視庁広報2係
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
広報課が警察の思惑、記者クラブの思惑、世論の感情などをどうコントロールしていくか。難易度の高い仕事が見て取れます
シーズン2がFOD独占配信になると聞いて幻滅。5点マイナスーーーーー
警視庁の「広報課」2係を舞台にした社会派警察ドラマです。通常の刑事ドラマのように捜査現場だけを追う、壮大なアクションがあるのではなく、警察官がメディアや世論とどう向き合い、事件をどう発信・コントロールしていくかという点を描いています。
広報と捜査現場の刑事の意地とメンツ、対立と葛藤を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマ。警視庁記者・報道記者を経験した者が原案者となり、リアリティーにこだわり、広報という立場で事件解決に向けて奔走する姿を、事件発生時のメディ[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
広報という立場ならではの視点が面白い
警察ドラマなのに、広報という裏方の視点から事件や組織の動きを描く切り口が新鮮。キャスト同士の掛け合いもテンポが良くて、シリアスな場面とコミカルな場面の緩急が心地よい。広報としての葛藤や情報の扱い方等、現代らしいテーマも盛り込まれていて見応えがあった。
ぽぽぷさん
2位(85点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
福士蒼汰さんがぴったりの役どころ
最初はかっこいい刑事役かと思いきや、そこかーいとなりながらも、しっかり、誠実に向き合っていくところが、あー私もこのままではだめと感じさせられるドラマだなとおもいます。子育てしている母として教わることのあるドラマです。
てるみさん
1位(100点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
志田未来が本当に母親に見えてきた
28歳の崖っぷちアラサー女性 汐川未来(しおかわ みらい) は、俳優を目指しながらアルバイト生活を送る日々。夢も仕事も恋もなかなかうまくいかず、人生に迷いを感じている毎日です。そんなある夜、一人で将来について考えながらレモンサワーを飲んでいた未来の前に、突然 小さな男の子が現れる。その男の子・ 汐川颯太(そうた) は、なんと 2036年の未来からタイムスリップしてきた未来の息子 と名乗り、未来のことを「ママ」と呼びます。颯太の目的は、未来と“まーくん”と呼ばれる未来のパパを 仲直りさせること だと言うのですが――結婚したことも恋人がい[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
私も男児を育てているので興味をそそられました。
私自身が男児を育てていて、未来の姿を見てみたいなと思う事があったので興味をそそられて観始めました。ちょっとぐだぐだしている感じなので、息子が未来から来たという設定をリアルとフィクションをうまく処理出来ればもう少し期待できるかなと思いました。
とぅちゃんままんさん
2位(50点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
時空を超えた恋愛に惹かれる
何もかも中途半端なヒロインの未来の前に、突然彼女の息子がやってくるというタイムリープ話です。志田未来さんが、リアルな30歳手前で焦りや諦めなど色々な心境を抱えながら生きている姿を演じていてうまいなと思います。颯太君も可愛く、今後、どうなっていくのか楽しみです。
贅沢いちごラーメンさん
3位(95点)の評価
7位田鎖ブラザーズ
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
田鎖兄弟の両親を殺した人間を捕まえるために捜査する
1995年、殺人罪の時効廃止直前に両親を殺された兄弟が、時効成立により法では裁けなくなった真犯人へ復讐するため、刑事と検視官になり捜査に挑むクライムサスペンス。
ある人間が父親に恨みを抱えて殺したという単純な話では無い所が興味を惹かれる
真と稔は津田雄二が犯人だと思い込んでいたが、違ったらしい。
金塊強奪事件の話もなかなか面白い
辛島ふみが車椅子なのに立っている。犯人なのか、なにか真実を知っているのか。
父親が改造銃を作っていたことも分かった。辛島貞夫の経営していた工場ぐるみで製造していた恐れもある[続きを読む]
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
両親の無念を背負う警察官兄弟の軽妙な掛け合い
時効撤廃に間に合わなかった両親の殺人事件。自分達で捕まえようと警察官になった兄弟だけど、なんか、深刻ぶってなくておもしろい。兄弟仲が悪いのかと思えばいいし、やる気がないのかと思えば、被害者家族の思いに触れると本気になる。登場人物がなんか怪しい人が多い。特に、中華料理屋の主人、山中崇の演技のせいか怪しく見える。味方に見える人が犯人という、ミステリーのあるあるは当てはまるのか気になる。
ひまわり!(^^)!さん
1位(90点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
岡田将生と染谷将太のタッグで挑む新井プロデューサーの新作
岡田将生+染谷将太という眼福な組み合わせに新井順子プロデューサーというものすごいスタッフで、本格的なミステリーを観られそう。毎週の展開が楽しみで、考察も沸騰しそうなので要注目です。
Ranaさん
1位(100点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
令和に見る戦国サクセス・ストーリー
最下層の農民から天下人へと異例の出世を遂げる日本で一番有名な成功譚がある。その舞台裏が描かれるわけだが、切実な兄弟の絆や、立場が変わっていく上での葛藤が物語に深く刻み込まれていく予感がある。毎週濃密なドラマが尽きず、加速する今後の展開に注目している。
なざせんさん
1位(80点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
豊臣兄弟の掛け合いが面白い。周りのキャストも豪華
俳優の池松さんが秀吉を元気に少し抜けた感じで思い切り演じており、対する仲野さんは弟秀長を表情豊かに演じており、2人の会話の掛け合いが観ていて楽しいと感じています。この2人がどうやって成り上がっていくのか楽しみです。中2の息子にも、歴史の勉強がてら勧めてみたら、面白いとハマってます。
ネルネさん
1位(90点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
楽しみな大河作品である
キャストがまずとても豪華で見入ってしまう。きっとプライベートでも仲がいいんだろうなぁと想像出来る演技の掛け合いで、見ていてとても爽快である。戦国時代の大河ドラマだからしょうがないが、最近の大河の中では戦いの描写がとてもリアルでグロテスク。この点では好き嫌いは別れると思う。
Meg222さん
2位(85点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
一生懸命患者のために働く姿が素敵。
元々ヤンキーだったが友達の死を経験し、医者になることを決めて脳神経外科医になって、患者さんと向き合って行く話。私は、看護師をしていて医者ではないけど
患者に寄り添っていく、信頼関係を築くことで治療の役に経つこともあるとドラマみて思う。ちなみに
はしかんみたいな
かわいいドクターはおらん!笑
うーしんさん
1位(95点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
元ヤンドクターの再出発ドラマ
主人公が元医師として新しい人生を歩む姿に元気をもらえる内容。橋本環奈の明るい演技がドラマ全体の雰囲気を軽やかにしており、医療現場だけでなく人間関係の成長も描かれていて視聴意欲が沸きました。
hiさん
3位(78点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松嶋菜々子が良い味出している
物語の舞台は、東京国税局・資料調査課。「資料調査課」は業界内で通称“コメ”と呼ばれ、税務調査の最前線—脱税を暴き出す“最後の砦”として知られています。
主人公の 米田正子(よねだ せいこ)(松嶋菜々子)は、「料」という字の“米”の偏を取った呼び名であるこの部署を愛し、ここに新設された複雑国税事案処理室(通称:ザッコク)の責任者として、悪徳脱税者の摘発に挑む敏腕国税調査官です。
標語は「正しく集めて、正しく使う」。正子は税の公平を守るべく、様々な脱税手口を見抜き、巧妙に隠された不正を暴いていきます。
1話完結型。
勧善懲悪、流石テレ朝[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
日常の温かさとミステリーの組み合わせが絶妙
一見ほのぼのとした雰囲気の中に、じわっと不穏さが漂う独特の世界観がクセになる作品。主演の自然体な演技がキャラクターの魅力を引き立てていて、脇役との掛け合いも味がある。日常ドラマとミステリーが程よく混ざっていて、気軽に見られるのに続きが気になる構成が良かった。
ぽぽぷさん
3位(82点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松嶋菜々子のマジメにコミカルな演技がいい
脱税は許さない、という強い信念をもつ主人公とその愉快な仲間たちによるコミカル勧善懲悪ストーリー。
ちょっぴり専門的な言葉も出ますが、気楽に見れるドラマとして、毎週楽しみにしています。
むっくりまんさん
1位(99点)の評価
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
すべてを失った秘書の逆襲撃!
星野茉莉(黒木華)は、与党・民政党の幹事長をつとめる父・鷹臣(坂東彌十郎)の秘書。周囲から父の後継者と目され、当たり前のように政治家を志すようになった茉莉は、永田町の党本部で秘書業務に追われる忙しい日々を送っていた。
そんなある日、父宛てに差出人不明の封書が届く。中には、とある医大の学部長の転落死を報じる新聞記事の切り抜きと、生々しい手書きの文字で「あなたが殺した」と書かれた手紙が入っていた。
胸騒ぎを覚えた茉莉は、父の過去の行動を密かに調査し、ある事実を突き止める。しかし、とあることをきっかけにその行動が父へと伝わり、即刻秘書を[続きを読む]
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
沼袋署の刑事らの掛け合いがかなり面白い。笑いだけで言うと今季最高
警視庁のとある捜査課に所属する男女刑事。実は2人は結婚している“夫婦”だが、仕事上もプライベートでも別姓のまま生きる選択をしている。
初っ端の斉藤由貴、佐藤二朗、坂東彌十郎、矢本悠馬ら沼袋署の刑事らの掛け合いがかなり面白い。笑いだけで言うと今季最高。
コミカル要素が有りながら、目的は四方田誠の妻を殺害した犯人を逮捕する。はっきりしている。話の展開がサクサク進んで観やすい。
佐藤二朗、斉藤由貴めちゃくちゃ面白い
出演者:佐藤二朗、橋本愛、坂東彌十郎、斉藤由貴、矢本悠馬、齊藤京子、中村海人、月島琉衣、清水美沙、竹原ピストル
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
夫婦別姓を軸に描く軽快な社会派刑事劇
夫婦別姓という社会的テーマを扱いながら、刑事ドラマとしてのテンポも良く、会話劇の掛け合いが心地よい。主人公コンビの距離感が絶妙で、価値観の違いが事件解決のプロセスに自然に絡んでくる構成が面白い。一方で、シリアスなテーマとコミカルな演出の落差が大きい場面もあり、トーンの揺れを強く感じることがあった。それでも、社会問題をエンタメとして消化しつつ視聴後に考えさせる余韻が残る作品。
やわらかい朝の住人さん
1位(84点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
夫婦別姓設定が光るシリアスとコメディの融合
夫婦でありながら別姓という設定が事件解決にも影響してくるのが新鮮。掛け合いのテンポが良く、シリアスとコメディのバランスが絶妙で見やすい。主演2人の距離感の演技もリアル。ただし事件自体はやや王道で先が読める部分もあり、もう一段ひねりが欲しいと感じる。
トマト大好きなふうちゃんまんさん
2位(75点)の評価
13位時すでにおスシ!?
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
堅物講師、松山ケンイチの演技がよい
永作博美主演の人生応援ドラマ。50歳で子育てを終え喪失感に悩むみなとが、3ヶ月で職人を目指す「鮨アカデミー」に入学し、堅物講師(松山ケンイチ)や個性的な仲間と出会い、第二の人生を全力で駆け抜ける笑いと感動の物語。
第2の人生の始まり: 夫を亡くし息子を育て上げた待山みなと(永作博美)は、50歳で空の巣症候群に。友人の勧めで、未経験から3ヶ月で鮨職人を目指す鮨アカデミーへ飛び込む
出演者:永作博美、松山ケンイチ、中沢元紀、佐野史郎、関根勤、山時聡真、ファーストサマーウイカ、杏花、平井まさあき(男性ブランコ)、猫背椿、有働由美子
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
50歳からの寿司職人修行と人間関係の妙
50歳女性が鮨アカデミーに入り第二の人生に挑む設定が新鮮で、年齢や立場の違う仲間との関係性が丁寧に描かれているのが魅力。主演の繊細でリアルな演技も引き込まれる。一方でストーリー展開は大きな事件が少なく、ゆったり進むため好みは分かれそうだが、人間ドラマとしてじっくり楽しめる作品。
トマト大好きなふうちゃんまんさん
2位(75点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
寿司アカデミーで目覚める本気の職人魂
夫に先立たれ、一人息子が就職し家を出ていったあと、悪気なく冷たい言葉を掛けられ、このままではいけないと何かすることを探していた母親が、友人の誘いで寿司アカデミーに入ってしまうという展開が面白かった。堅物講師の意図を知らずに、徐々に本気で寿司作りに目覚めていくところもよかった。
ゆうこり▲さん
3位(82点)の評価
14位今夜、秘密のキッチンで
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
木南晴夏が幽霊と紡ぐ温かく切ないキッチン劇
木南晴夏演じる主人公が、不思議な縁で“幽霊”と関わるキッチンに関わっていく設定が独特で引き込まれる。高杉真宙や瀧本美織らのキャストも、それぞれの事情や感情を丁寧に表現していて見応えがある。温かさと切なさが同居するのが魅力だが、全体的に静かな展開が多く、人によっては物足りなさを感じるかもしれない。
トマト大好きなふうちゃんまんさん
1位(80点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
モラハラ夫と裏切りに抗う泥沼の恋の行方
モラハラ夫に苦しむあゆみと、謎多きシェフのケイが運命の出会いをし、ケイがあゆみのマインドを整える手助けをするドラマ。
モラハラ夫が酷い。義母も酷い。思わずテレビに向かって文句を言ってしまうドラマ。
また今後、友達の裏切りもありそうで、泥沼具合が良いと思う。
ぽんこつらーめんさん
1位(85点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
料理好きも楽しめる幽霊が主演の斬新な設定
1話目を見た時、「あーたぶんこれ幽霊なんだな」と分かった。読みやすい伏線やセリフがあったのは少し残念に思うが、幽霊が主演の設定は斬新で面白いと感じる。また、料理好きとして参考になる部分もあり見ていて面白い。
菜の花にさん
1位(90点)の評価
15位身代金は誘拐です
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
オリジナルドラマならではの張り巡らされた伏線
追い詰められた夫婦が極限状態で狂気や意外な行動力を剥き出しにする切実な心理描写には高い没入感がある。一方で、演出面では既視感のある手法が目立っているのがちょっと残念でもある。構成としてはベテランスタッフで安心感がある。心理描写をもっと深くしたり見せ方次第では化けるかも。
なざせんさん
3位(70点)の評価
16位鬼女の棲む家
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
鬼女の執念と特定完了時のドーパミン描写
パート主婦が鬼女として炎上させることに快感を覚えていて、それが家庭内の平和を保っているというところが面白かった。気になる人物を特定するために、あの手この手で情報を集め、特定できたときのドーパミンが湧き出る感じも上手く表現されていた。
ゆうこり▲さん
1位(93点)の評価
17位リボーン ~最後のヒーロー~
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
果たして根尾光誠を階段から突き落とし、殺したのは誰なのか
主人公・根尾光誠(高橋一生)は、IT業界で成功したカリスマ社長。若くして巨万の富と名声を手に入れる。しかし次第に冷酷な経営者へと変貌。そんな彼はある日、何者かに殺されてしまう。
ところが、目覚めると、2012年の世界に戻っていたうえに、自分とは真逆の人生を送る
下町の青年・野本英人として生きることになる。借金まみれ。商店街で働く庶民。人間関係も価値観もまったく違う。勝ち組 から 最底辺に一気に転落
光誠は“英人”として生きながら、自分の人生の歪みと向き合うのが興味深い
未来で自分を殺した犯人は誰なのか
かつて自分がいた“上級側”と、今[続きを読む]
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
高橋一生が涼しい顔で演じる冷徹でコミカルな姿
なんとなくそうだと思った~。と思いつつ、これからどうなるのかワクワクします。せっかくだから、心から人間らしく幸せに熱く生きてほしい。高橋一生さんが冷徹を涼しい顔でコミカルになるのを楽しみにしてます。
春ばるさん
2位(80点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
冤罪という難テーマをこなす演技と脚本に注目
仁村紗和さんの真摯に取り組む姿勢や顔つきがハマり役!
冤罪救済に挑む最強の法律軍団、チーム・ゼロの正義感あふれる演技に魅了されます。
地上波で放送してもらえれば、より多くの視聴に見てもらえるのに…と思う名作です。
むっくりまんさん
1位(99点)の評価
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
日韓の融合と志尊淳の流暢な韓国語
最初から韓国語が飛び交い、字幕をしっかり見ないと付いていけなかった。志尊淳の韓国語が上手だと思います。ホテルマン姿も凛としてカッコイイ。生き別れた妹との展開が今後は楽しみ。ミンソクさんのまま役が進むのか、日本語名が付くのかも興味があるところです。韓国の家族の冷たさがとても悲しいけど、そこも今後どうなることか。
朝顔が好きちゃんさん
2位(90点)の評価
20位パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
どう脱獄するのか見ものである
女刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。規律正しく真面目に生きてきた女刑務官が、殺人犯との出会いを機に人生を大きく狂わせ、悪女へと変貌していく、脱獄サスペンスと禁断のラブストーリー
主演の冬木こずえ(篠原涼子)が殴られては立ちなおって、殴られては立ちなおっての繰り返し。話し方も演技かかり過ぎてる。なんかコメディでも見てるのかなと思うぐらい滑稽な作品。最近の日テレのドラマはバカリズムに支えられている感じだな
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
堅物の女の心を若いイケメンが溶かしていく
自立して生きていくために、自身に重いルールを課して生きる堅物の女性の心を、収容されたイケメンがじわじわと溶かしていくところが見どころだと思った。苦しんだ者だけが知る優しさや繊細さを感じ、心が揺れそうになるも、スタンスを崩せない不器用さから目が離せない。
ひょり♡さん
3位(83点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
ジェシー最強
看守といけない恋愛。なのに、応援したくなる。だけど、だめ。自分が、不倫をしてしまっているかのような気分になってしまっていて、ドキドキ。ジェシーの普段の違った雰囲気にフェロモンにやられてしまう。
てるみさん
1位(100点)の評価
21位
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
ヒューマンサスペンスドラマ
ハヤセ洋菓子店を営む心優しいパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ/鈴木亮平)。
妻・夏海が約2年半前に忽然と失踪し、息子と母と共に帰りを待ち続けていた。
しかしある日、捜査一課の刑事・儀堂歩(同じく鈴木亮平)が訪れ、
山中で白骨化した遺体が発見され、検視のした結果、妻のものと断定されたと告げられる。
さらに物語は急展開――
早瀬陸は 何者かによって妻殺しの容疑を着せられ、追い詰められる。
彼は 愛する家族を守り、真犯人を突き止めるために「リブート=再起動」する決意を固める。
その手段として、なんと 警視庁捜査一課の悪徳刑事・儀堂歩として“顔を変え”、潜入する道を選ぶことになる。
物語は、 嘘と真実が入り乱れる極限サスペンス として展開。
疑念や裏切り、家族への愛、そして殺人事件に絡む陰謀が絡み合いながら、
陸は身の潔白と真相を追い求めていきます
北村有起哉の悪人ぶりがすばらしい
酒向芳、セクハラじじいが似合う
藤澤涼架はびっくりするほど演技が下手だな笑
出演者:鈴木亮平、戸田恵梨香、蒔田彩珠、伊藤英明、北村有起哉、酒向芳、永瀬廉、黒木メイサ、原田美枝子、中川大輔、池田鉄洋、藤田ハル、愛希れいか、上野鈴華、塚地武雅、吹石一恵、マーシュ彩、野呂佳代[続きを読む]
エンドウさん
1位(93点)の評価