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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
こういうのも高評価しますかね……?(笑)
井口くんの演技いいだけだったのに……
主役周りに演技派俳優が1人はいないと辛いというのもいい加減どうにかして欲しいです。
最近の日本ドラマは安っぽい作品が多いし、見る価値はほとんど出ないですよ(笑)………
Chi-chanさん
5位(15点)の評価
2位タツキ先生は甘すぎる!
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
不登校の当事者にも刺さる新たな教育の視点
不登校の子や特性のある子たちが通うフリースクールに新規で入った先生の考え方の移り変わりを描いてるドラマ。
学校は行かないといけないものという意識が覆されたし、不登校の娘が素敵なドラマだとおすすめしてくれたように、当事者にも刺さる作品だと思う。
ぽんこつらーめんさん
2位(80点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
令和の先生が贈る「楽しいことだけやろう」の教え
私が子供の頃、こんな先生は1人もいなかったなと思いました。社会情勢や子供を取り巻く大人たちが変わって、何かと生きにくい世の中だけど、このドラマは元気をもらえそう。子供なんだから、ほんと、「楽しいことだけやろう!」、を貫いてほしい。みんなに幸アレ!と願います。
きむちさん
3位(45点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
子育て世代が共感する親子の接し方のヒント
現在、子育て中で学校に行きたくないなど言っていたりすることがあるのでどう接すればいいのか参考までに観ています。親の気持ちにすごく共感したり、楽しいことだけ子供としたり次の展開が楽しみになってます。
yu-ゆんさん
2位(89点)の評価
3位田鎖ブラザーズ
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
田鎖兄弟は両親を殺した人間を捕まえる為に捜査する
1995年、殺人罪の時効廃止直前に両親を殺された田鎖真(岡田将生)、田鎖稔(染谷将太)が、時効成立により法では裁けなくなった真犯人へ復讐するため、刑事と検視官になり捜査に挑むクライムサスペンス。ある人間が父親に恨みを抱えて殺したという単純な話では無い所に興味を惹かれる。
プロデューサーがアンナチュラル、MIU404、最愛、ラストマイル、海に眠るダイヤモンドなどを手がけた新井順子氏
・真と稔は津田雄二(飯尾和樹)が犯人だと思い込んでいたが違った。
・小夜子(渡辺真起子)による殺人教唆など別軸の事件が面白い
・辛島ふみ(仙道敦子)は車[続きを読む]
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
演技力がすごい!!
どの方も演技力がすごいのですが岡田将生さんと染谷将太さんの演技力が特にすごいです。岡田将生さんは兄として両親が亡くなって悲しい気持ちを一切弟に見せない、面倒くさがりだけど、心は熱い演じるのがすごく難しいキャラクターだと思うけど、泣きそうになるシーンとかの演技がすごいと思います。染谷将太さんは優秀で真面目だけど人と話すのが苦手なキャラクターで、専門用語も多くて、セリフが難しいと思うのにぴったりだと思う演技です。全体の話も面白くてすごくおすすめです!
田鎖ブラザーズ考察班!さん
1位(100点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
両親の無念を背負う警察官兄弟の軽妙な掛け合い
時効撤廃に間に合わなかった両親の殺人事件。自分達で捕まえようと警察官になった兄弟だけど、なんか、深刻ぶってなくておもしろい。兄弟仲が悪いのかと思えばいいし、やる気がないのかと思えば、被害者家族の思いに触れると本気になる。登場人物がなんか怪しい人が多い。特に、中華料理屋の主人、山中崇の演技のせいか怪しく見える。味方に見える人が犯人という、ミステリーのあるあるは当てはまるのか気になる。
ひまわり!(^^)!さん
1位(90点)の評価
4位VIVANT シーズン2
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
乃木はテントと組み、別班員救出作戦を決行する
乃木はテントと組み、別班員救出作戦を決行する
・Y2Kが頼もしすぎる。彼らが居なかったらこの作戦は成り立たない
・和田さんはシンシーに殺されたが、他の4人は救出され安堵
・高田明敏(市川笑三郎)「いいか周。よく覚えておけ。俺達4人はお前の事は死ぬまで忘れない。整形して形を変えようが、どんな所に隠れようとも、例え天山の頂上に逃げ込んでも、必ず別班はお前の前に現れ手と足すべての指を切り落とし、和田の何倍も残忍なやり方で殺してやる。それまで楽しみに待ってろ」←かっこよすぎた。和田さんの無念を晴らしてほしいと熟想ったね
出演者:堺雅人、松坂[続きを読む]
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
VIVANTは世界一最高
VIVANTは犯人を自分でこの人の個々が怪しいなと考えれるところがとても面白い。しかも超ゲストがスペシャルすぎます。
VIVANT好きすぎて滅さん
1位(100点)の評価
5位リボーン ~最後のヒーロー~
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
果たして根尾光誠を階段から突き落とし、殺したのは誰なのか
主人公・根尾光誠(高橋一生)は、IT業界で成功したカリスマ社長。若くして巨万の富と名声を手に入れる。しかし次第に冷酷な経営者へと変貌。そんな彼はある日、何者かに殺されてしまう。ところが、目覚めると、2012年の世界に戻っていたうえに、自分とは真逆の人生を送る。下町の青年・野本英人(高橋一生)として生きることになる。借金まみれ。商店街で働く庶民。人間関係も価値観もまったく違う。勝ち組 から 最底辺に一気に転落。光誠(高橋一生)は英人(高橋一生)として生きながら、自分の人生の歪みと向き合うのが興味深い
未来で自分を殺した犯人は誰なのか[続きを読む]
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
高橋一生が涼しい顔で演じる冷徹でコミカルな姿
なんとなくそうだと思った~。と思いつつ、これからどうなるのかワクワクします。せっかくだから、心から人間らしく幸せに熱く生きてほしい。高橋一生さんが冷徹を涼しい顔でコミカルになるのを楽しみにしてます。
春ばるさん
2位(80点)の評価
6位告白-25年目の秘密-
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
松村北斗さんの、薄気味悪い雰囲気が凄い。
25年も片想いしているので、ストーカーではあるのですが、害が無いストーカーなので、それが微妙な温度感の表情に出ていて、本当に松村北斗さんって演技が上手いんだなって感心してしまった。それにストーリーもめちゃくちゃ面白いので、終わった瞬間に思わず「面白かった!」って、つぶやいてしまったほど良い作品。
はりはりハリネズミさん
1位(100点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
25年越しの秘密が動き出す物語
25年前の出来事と現在が少しずつつながっていくストーリーに引き込まれた。キャストの演技もリアルで、登場人物それぞれが抱える葛藤や緊張感が伝わってきたのが印象的。テンポがゆっくりに感じる場面もあったが、その分伏線が丁寧に描かれていて、今後どのように真相が明らかになるのか続きが気になる作品だ。
いたはるさん
2位(75点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
松村さんの演技の繊細さ
雪村爽太(松村北斗)という人物は25年間も一人の女性に恋していると考えると、それは十分狂気的なことだと最初に思いました。そう考えると演技面もとても大事だなと数話見ていくと、そんな考えも打ち消すほど繊細な演技が頭に残りました。第4話にて言ったセリフのうちに「かわいかったぁ」という言葉があるのですが、その時の声と笑顔が絶妙に気味が悪く、とてもドラマをより良い物にしていたなぁと心の底から思いました。
最新話まで見てるのですが毎話予想の上を行くので楽しみで仕方がないです。
若夏さん
1位(95点)の評価
7位Tシャツが乾くまで
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
蒼井優さんの久しぶりの主演と松山さんの連投に期待
キャストだけで考えると、どちらかと言うと蒼井さんと中島さんが不倫してそうなイメージなのに、そういうイメージの少ない松山さんと夏帆さんの不倫設定なのがおもしろい。本当に不倫していたのか?松山さんの消息は?などサスペンス要素もあり、今後の展開が予測できず楽しみ。できれば蒼井さんと中島さんがくっつく安易な流れにはなってほしくないです。
てんせいさん
1位(80点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
ただの不倫じゃない、複雑な関係性が楽しみ
第一話で主要な登場人物が亡くなってしまい、今度どうなるのか予測がつきません。二組の夫婦が一体どんな秘密を抱えているのか。他の登場人物たちがどうからんでくるのか、行方不明の夫はどうなったのか、人間ドラマのなかに、ミステリー要素もあるし、伏線がいくつもあって考察も楽しい。
ドラマ好き楽美さん
1位(90点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
久しぶりの蒼井優さんが主演ということで見ている。
事前のあらすじでは、「ある事件をきっかけに」という情報しかなく、1話目で2人も亡くなる?とは思わなかったことと、園田樹生(中島歩)がいつから、妻の不倫を知っていたのか、実は不倫じゃないとか…
今後、明らかになっていくことと、パートナーを亡くした男女がどのように死と向き合っていくかが気になります。
naみこさん
1位(100点)の評価
8位マイ・フィクション
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
意味が分からなすぎて夢中
2話目までを観たところですが、一体、どうなっていくのか全く分からず夢中になっています。意外とジャンボたかおさんの演技が怖くてハマってしまいました。予測不能なミステリーで、今後の展開が気になります。
52かなさん
1位(95点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
先の読めない展開がおもしろすぎる
玉森くん演じる伊川が記憶をいじられているのか、はたまた他の住人がいじられているのか。謎が多すぎて今のところ全くわからないが、考察が楽しい。ジャンボさんの演技も、不気味で怖くて好き。
あやあや♪( ´▽`)さん
1位(90点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
目が離せない謎な展開
違和感がありまくりの設定で、そんな偶然あるだろうかと思う所も多々ありましたが、どういうことなんだろうと謎すぎて最後まで見てしまいました。一体どのような真相なのか分かるまでは見続けてしまうと思います。
まかだみあさん
2位(80点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
ヒューマンサスペンスドラマ
ハヤセ洋菓子店を営む心優しいパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ/鈴木亮平)。
妻・夏海が約2年半前に忽然と失踪し、息子と母と共に帰りを待ち続けていた。
しかしある日、捜査一課の刑事・儀堂歩(同じく鈴木亮平)が訪れ、
山中で白骨化した遺体が発見され、検視のした結果、妻のものと断定されたと告げられる。
さらに物語は急展開――
早瀬陸は 何者かによって妻殺しの容疑を着せられ、追い詰められる。
彼は 愛する家族を守り、真犯人を突き止めるために「リブート=再起動」する決意を固める。
その手段として、なんと 警視庁捜査一課の悪徳刑事・儀堂歩とし[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
キャストが豪華
鈴木亮平さん、戸田恵梨香さん、松山ケンイチさん(1話だけですが)、北村有起哉さん、蒔田彩珠さんなど、演技派勢揃い
特に鈴木亮平さんの一人二役、本当に2人いるように見えるくらい違和感なく、演技が流石だった
騙したり騙されたりで、ストーリー的にもかなり大胆だけど、これまでにない感覚で面白い
Mさん
1位(90点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
誰が何をしてきたのか
メイン人物達の印象が、話が進んで行くほどにどんどん変化して行くのが意外性もあり、観ていて飽きがこなくて面白いです。永瀬廉さんの悪の表現もしっくり来ていて、出演少なめですが演技の上手さを感じています。全体的にハードな雰囲気も気に入っています。
さざんか33♪さん
2位(83点)の評価
10位君の好きは無敵
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
勇ちゃんと若菜さん最高!!!
瀬尾くんと草壁さんが佐野くんと若菜さんって感じで良かった!
内容もわかりやすいし、ドラマ〜!って感じのドラマではあるけど、あまり見ないキャラクター作りやコンサルがテーマだったから面白かった!毎回想像の斜め上!
そして佐野くん、絵上手すぎ。字、綺麗すぎ。
柔ちゃん推しみあ🤍さん
1位(100点)の評価
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
初回から甲斐真人(山下智久)のとんでも発言で惹きつけられた
池井戸潤原作の作品をドラマ化
大日テレビのスポーツ局チーフプロデューサー、徳重亮(大泉洋)は、編成局長から視聴率向上のための無理難題を突きつけられ、現場と対立する。先人たちが受け継いできた主役は学生であり、中継は脇役に徹するという信念と、バラエティー化を狙う上層部との間で葛藤が生まれる。一方で予選会でわずか10秒差に泣き、本選出場を逃した古豪明誠学院大学の主将青葉隼斗(小林虎之介)は、各大学の敗者から選抜された関東学生連合チームの一員として最後の箱根に挑む。
・甲斐直人「来年の箱根駅伝で3位以内に入る」無謀とも言える発言が出た
・関[続きを読む]
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
今までにない箱根駅伝物語
池井戸潤氏ドラマとしては見る価値あると思う。
この作品と相棒新作以外のほとんどは、一話切り選手権を狙うしかないよね(笑)
Chi-chanさん
2位(65点)の評価
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
沼袋署の刑事らの掛け合いがかなり面白い
警視庁のとある捜査課に所属する男女刑事。実は2人は結婚している“夫婦”だが、仕事上もプライベートでも別姓のまま生きる選択をしている。
企画、原案...秋元康.
初っ端の斉藤由貴、佐藤二朗、坂東彌十郎、矢本悠馬ら沼袋署の刑事らの掛け合いがかなり面白い。コミカルとシリアスを上手く融合出来ているドラマ。現代の社会問題にも切り込んでいる。
・なぜ音羽は殺人教唆になるのに、#消しゴムに書くのか。頭が悪い。刑事の娘とは思えない
・最終盤にコミカルを入れるのはダメかな
出演者:佐藤二朗、橋本愛、坂東彌十郎、斉藤由貴、矢本悠馬、齊藤京子、中村海人、月島琉衣、清水美沙、竹原ピストル
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
夫婦別姓を軸に描く軽快な社会派刑事劇
夫婦別姓という社会的テーマを扱いながら、刑事ドラマとしてのテンポも良く、会話劇の掛け合いが心地よい。主人公コンビの距離感が絶妙で、価値観の違いが事件解決のプロセスに自然に絡んでくる構成が面白い。一方で、シリアスなテーマとコミカルな演出の落差が大きい場面もあり、トーンの揺れを強く感じることがあった。それでも、社会問題をエンタメとして消化しつつ視聴後に考えさせる余韻が残る作品。
やわらかい朝の住人さん
1位(84点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
夫婦別姓設定が光るシリアスとコメディの融合
夫婦でありながら別姓という設定が事件解決にも影響してくるのが新鮮。掛け合いのテンポが良く、シリアスとコメディのバランスが絶妙で見やすい。主演2人の距離感の演技もリアル。ただし事件自体はやや王道で先が読める部分もあり、もう一段ひねりが欲しいと感じる。
トマト大好きなふうちゃんまんさん
2位(75点)の評価
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
文学ミステリーと謳ってはいるが、上っ面だけですね。ながら見で十分なドラマだね。一話が長く感じる。真相が単純過ぎてつまらない
波瑠・麻生久美子W主演の日本テレビ系新水曜ドラマ『月夜行路(げつやこうろ)―答えは名作の中に―』は、文学オタクのママ(波瑠)と悩み多き主婦(麻生)が大阪への旅で殺人事件に巻き込まれる、名作文学の知識で謎を解く痛快ロードミステリーです。
文学ミステリーと謳ってはいるが、上っ面だけですね。ながら見で十分なドラマだね。一話が長く感じる。真相が単純過ぎてつまらない
出演者:波瑠、麻生久美子
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
これぞ令和の旅情サスペンス
波瑠のキャラが面白い!麻生久美子もかわいい!しかも文学で事件を解決するミステリーの面白さもあるのに、心に刺さる言葉が満載!とにかく面白いから見てみて!
たなかさん
1位(100点)の評価
14位夫に間違いありません
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
一度嘘をつくとそれを隠すために嘘をつく。さらに嘘をつく。嘘のスパイラル。破滅していく朝比家
主人公の 朝比聖子(松下奈緒)は、ある日突然、夫・一樹(安田顕)が行方不明になってしまいます。彼を探し続けていたある日、警察から電話があり、川で発見された遺体の所持品が夫のものであるとして「夫に間違いありません」と聖子は認めてしまいます。
しかし 1年後、死んだはずの夫が何事もなかったように帰って来るところから物語は始まります。
一樹がめちゃくちゃなクズだと言う事は分かった
宮沢氷魚の週刊誌記者役は嵌り役だと思う
スカイキャッスル同様、松下奈緒は追い詰められる役を演じるのが上手い
出演者:松下奈緒、安田顕、桜井ユキ、宮沢氷魚、松井玲奈、中村海人、余貴美子
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
日常に潜む戦慄の謎
物語としては非常に地味ですが、それがまさにリアルな日常感を出していて、あまりの普通の日常の中にとんでもない非日常的な戦慄が思ってる以上に身近に潜んでいる点に惹きこまれていきます。
主役の松下奈緒が家族を守るために葛藤する心理部分が丁寧に描かれている作品です。
ねるねる77さん
3位(80点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
先が読めないストーリー展開
毎話、毎話、問題が増えていき、最終的にどうなるのか全く読めないストーリーになっていてすごく面白い。
ドラマなのに夫のクズさにイライラしてしまう。
それほど安田顕さんの演技がすごく、主人公である聖子もちろん、それをとりまく人物の人間味がすごく出ていて見入ってしまう。
なぎにゃん♡さん
2位(90点)の評価
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
久々の石原さとみ主演の連ドラ。ブランクはあまり感じない
舞台は、日本によく似た不景気な架空の国ニッポニア。並外れたコミュニケーション能力を持つ史上最強の女ルパン・如月弥生(石原さとみ)は、衰退するこの国で泥棒商売もあがったりだと頭を抱えていました。
そんなある日、弥生はワイドショーで不透明に使われている政治資金、いわゆる「ダークな政治の金(ポリティカル・マネー)」の存在を知る。その大金を根こそぎ奪うため、弥生は政界のキングメーカーである大物政治家の娘で、夜遊びを繰り返す小早川雅(河合優真)に接触。「国会議員になって、裏金を一緒に盗み出さない?」という大胆な提案をもちかけ、彼女を選挙に担ぎ上[続きを読む]
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
石原さとみの演技とテンポも良く見やすいしストーリーもよく出来ている
キャストも豪華でストーリーも難しくもなく痛快でそれぞれのキャラもたってて面白い
政治の金を奪うというありそうでなかった設定で尚且つ非現実的過ぎないところもバランスがいい
ケンさん
1位(95点)の評価
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
2026秋ドラマの🥇がこれって………
“石原さとみ✖️サスペンス”の勢いはもう失速してると思いますし、石原さとみさんは恋愛系や日常系の作品に1番向いてるのではないかと疑問に感じます。
Chi-chanさん
3位(25点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松山ケンイチは法廷に立つ姿が似合う
安藤清春(松山ケンイチ)は前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補。幼少期にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受け、主治医の助言をもとに、“普通”であろうとコミュニケーションや振る舞い方を学んできた。発達障害ゆえに社会に馴染めない彼が裁判官になったのは、法律だけは個人の特性に関わらず変わらないルールだから。法律を学ぶことで自分も社会の一員になれると信じた。⼀⽅で、空気を読まずに発⾔したり、突発的な⾏動をとってしまう⾃分でも抑えられない衝動から、⼈と関わることを恐れてきた。しかし本当は⼈の気持ちを理解し、社[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
発達障害のある裁判官が活躍している
集中して見ていないと話がわからなくなってしまうので、しっかりと見ないといけない。松山ケンイチさんの発達障害の演技が素晴らしい。実際に発達障害のある方も出演しているので、リアリティーがある。
あか(^ω^)さん
3位(75点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
難しい役を演じている松山ケンイチさんの演技が良い
発達障害者の苦悩を知ることができる。思い内容ではあるが、俳優の松山さんか上手く演じて、ただ大変だなとか可哀想だなという感情ではなくて、理解して応援したくなるような気持ちで見ています。
ネルネさん
1位(90点)の評価
17位エラー(ドラマ)
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
一話目からハードなストーリーではある
ある女性の死に間接的に関わってしまった中田ユメ(畑芽育)と、母を亡くし絶望する大迫未央(志田未来)が、真実を知らないまま友情を育んでいくヒューマンサスペンスです。罪の意識に苦しむユメは秘密を抱えたまま、未央の親友となっていくが、罪と赦しをめぐる衝撃の物語が展開される
・5話...ユメはやっと美郷を突き落とした事を自白した。急転回する
・ユメは大事な二択を必ずと言って良い程間違える。中華屋での秘伝のタレを捨てた事、12年前の父親の死、美郷を突き落とした後通報しなかった、どれも間違えている。
・事故前、近藤紗絵(菊川玲)は近藤宏(原田龍[続きを読む]
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
明るいシーンの裏側に滲む孤独と切なさ
心通いつつある、未央とユメのちょっとコメディっぽい、明るいシーンに騙されそうになるけど、かなりせつなく苦しくなるドラマ。未央の母のことだけでも辛いのに、ユメの家庭がまた複雑だし、恋人の佐久間も既婚者だということがわかってしまった。でも、何か事情がありそう。未央も孤独だし、みんな悲しい。明るいイメージの志田未来と畑芽育だから、この暗い話も暗くなりすぎなくていいのかも。そういえば未央の母は榊原郁恵だし、ユメの弟の坂元愛登も、ふてほどやちはやふるで、明るい役だった。全く先が読めなくて、辛いけど、見届けたいと思う。
ひまわり!(^^)!さん
2位(85点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
相反する二人の交流と母親の自殺に隠された真実
決して交わることのない二人がどのようにして仲良くなって今後どうなっていくのか楽しみに観ています。自殺か他殺かどんどん明らかになっていく中でなぜ母親が自殺を選んでいたかも注目して観ていこうと思います。
yu-ゆんさん
1位(90点)の評価
18位今夜、秘密のキッチンで
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
木南晴夏が幽霊と紡ぐ温かく切ないキッチン劇
木南晴夏演じる主人公が、不思議な縁で“幽霊”と関わるキッチンに関わっていく設定が独特で引き込まれる。高杉真宙や瀧本美織らのキャストも、それぞれの事情や感情を丁寧に表現していて見応えがある。温かさと切なさが同居するのが魅力だが、全体的に静かな展開が多く、人によっては物足りなさを感じるかもしれない。
トマト大好きなふうちゃんまんさん
1位(80点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
モラハラ夫と裏切りに抗う泥沼の恋の行方
モラハラ夫に苦しむあゆみと、謎多きシェフのケイが運命の出会いをし、ケイがあゆみのマインドを整える手助けをするドラマ。
モラハラ夫が酷い。義母も酷い。思わずテレビに向かって文句を言ってしまうドラマ。
また今後、友達の裏切りもありそうで、泥沼具合が良いと思う。
ぽんこつらーめんさん
1位(85点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
料理好きも楽しめる幽霊が主演の斬新な設定
1話目を見た時、「あーたぶんこれ幽霊なんだな」と分かった。読みやすい伏線やセリフがあったのは少し残念に思うが、幽霊が主演の設定は斬新で面白いと感じる。また、料理好きとして参考になる部分もあり見ていて面白い。
菜の花にさん
1位(90点)の評価
19位大空港~GATE24~
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
平均評価として当てにならない
ドラマ作品としてのFilmarksが相変わらず低めの作品が多いのに、平均評価78.6点は過大評価
Chi-chanさん
2位(18点)の評価
20位GTO(2026年)
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
最高作品
毎日見てます!それぞれの生徒が個性的で、とても面白いです!メイキング集もあるので絶対見ます!ぜひ見てください!
ライクライムさん
1位(100点)の評価
21位
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
本格ミステリー開幕
・田畠か猿渡どちらかがハルネと供託し、二階堂を殺害した
出演者:横浜流星、小栗旬、岩谷健司、水橋研二、吉沢悠、やす、柳憂怜、服部富士子、山本未來、市川実日子、野呂佳代、飯豊まりえ、中村アン、金子昇、吉岡睦雄、兵頭功海、森田想、木内天奏、井口理、松下洸平、斉藤由貴
エンドウさん
2位(90点)の評価