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2位福原愛

引用元: タレントデータバンク
| 生年月日 / 星座 / 干支 | 1988年11月01日 / さそり座 / 辰年 |
|---|---|
| 出身地 | 宮城県 |
| プロフィール | 宮城県仙台市出身。3歳9か月で卓球を始め、全日本選手権全タイトルを獲得し、史上初のグランドスラムを達成。11歳でナショナルチーム入り、17歳で日本人初の中国超級リーグ参戦。2012年、ロンドンオリンピック女子団体で銀メダル獲得。2016年、リオデジャネイロ・オリンピックでシングルス4位、女子団体で銅メダル獲得。2018年、29歳で現役を引退。現在は、WTTJapanGeneralManager、青森大学客員准教授、琉球アスティーダ社外取締役、Tリーグアンバザダー、仙台観光大使アンバザダーを務める。 |
3位岡崎朋美
| 生年月日 / 星座 / 干支 | 1971年9月7日 / おとめ座 / 亥年 |
|---|---|
| 出身地 | 北海道 |
| プロフィール | 北海道斜里郡清里町生まれ。実家は酪農業。小学3年生でスケートを始め、清里中学校、釧路星園高校を経て、名門・富士急行へ。それまではインターハイでも4位と無名だったが、富士急スケート部の監督だった長田照正が高校2年の岡崎を見てその素質を見抜きスカウト。先輩である橋本聖子選手とともに練習を重ね、才能を開花させる。1998年、長野五輪で日本女子短距離として初めてメダル(銅)を獲得し、「朋美スマイル」で全国的な人気者となった。その後は椎間板ヘルニアに悩まされるもカムバック。2007年11月結婚、2010年第一子出産後も現役を続け、日本女子では通算最多記録となる6度目の冬季五輪で42歳となる2014年のソチオリンピック日本代表も目指していたが、長野市エムウエーブで行われたソチ冬季五輪代表選考会の500メートルで6位に終わり、ソチ五輪が絶望的となったことで現役引退を表明。スピードスケート人気の高いオランダでは岡崎朋美ファンクラブがあり、オランダ国外の大会にも遠征するほどの熱心なファンが存在した。1990年3月 富士急行株式会社入社 2014年4月 富士急行株式会社 宣伝部 次長2014年7月 公立大学法人都留文科大学 特任教授に就任2015年10月 富士急行株式会社退社2015年11月 よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属。現在、テレビ・ラジオなどメディアでの活動や、日本全国で講演会やスピードスケート普及活動を行っている。また、様々なスポーツイベントに参加し、スポーツを通して笑顔になる取組みを積極的に行っている。 |
| 代表作品 | 講演会『どこまでも挑戦』 |
6位岩崎恭子

引用元: タレントデータバンク
| 生年月日 / 干支 | 1978年7月21日 / 午年 |
|---|---|
| 出身地 | 静岡県 |
| プロフィール | 5歳より姉の影響でスイミングスクールに通い始める。1992年、1996年と2度のオリンピック出場を果たし、14歳で出場した92年のバルセロナオリンピックでは200m平泳ぎで金メダルを史上最年少で獲得した。98年競技生活引退後はアメリカへ児童の指導方法を学ぶために留学。現在は、水泳の指導ならびに水泳の楽しさを伝えるためのイベント出演を中心としながら、メディア・トークショー出演、執筆活動などを精力的に行っている。シドニー、アテネ、北京、ロンドンオリンピックでは、現地からオリンピアンの視点で、詳しく様々な情報を日本へ発信するスポーツコメンテーターとしても活躍。また、2011年春に第一子を出産。母親としても日々奮闘中。 |
| 代表作品 | テレビ朝日『2000シドニーオリンピック』(競泳アスリートキャスター)
TBS『2004アテネオリンピック』(競泳アスリートキャスター) TBS『2008北京オリンピック』(競泳アスリートキャスター) |
8位木村沙織

引用元: タレントデータバンク
| 生年月日 / 星座 / 干支 | 1986年8月19日 / しし座 / 寅年 |
|---|---|
| 出身地 | 埼玉県 |
| プロフィール | 17歳で全日本代表に初招集。同年アジア選手権で代表デビューを果たす。レシーブに定評があり、セッターの素質も見出される中、アタッカーとしてアテネ五輪出場に大きく貢献し「スーパー女子高生」として一躍その名を広めた。東レアローズに入団すると、主力として活躍してチームは常勝集団に定着。全日本代表でも絶対的エースとして数々の国際大会で存在感を示し、ロンドン五輪銅メダル獲得の原動力となった。満を持して、世界最高峰リーグであるトルコに移籍し、2年間の挑戦の中でヨーロッパチャンピンズリーグ優勝も経験。リオ五輪では全日本チームのキャプテンとしてチームを牽引した。その後、1シーズン限りでの引退を表明しVリーグに挑み、2017年、現役を引退。現在は専業主婦の傍ら、マルチに活動。 |
| 代表作品 | 本『月刊バレーボール「木村沙織のトルコ★バレー奮闘記」』 |
10位上村愛子

引用元: タレントデータバンク
| 生年月日 / 星座 / 干支 | 1979年12月9日 / いて座 / 未年 |
|---|---|
| 出身地 | 兵庫県 |
| プロフィール | アルペンスキーからモーグルに転向して4年。初出場した長野五輪で一躍注目を集め、日本のエースとして常にメダルを期待される存在となる。世界トップ選手のひとりとして、日本勢の成績を数々塗り替えた。ワールドカップ種目別年間優勝、世界選手権優勝を果たし「No.1」の称号を手に入れる。残る五輪のタイトルを賭けて通算5回の出場ですべて入賞を果たすも、悲願を達成することは叶わなかった。3Dエア(コークスクリュー720)を最初に完成させ、カービングターンを武器とするなど、世界の女子モーグル界における技術の先駆者としても知られる。 |
| 代表作品 | フジテレビ/BSフジ『Vメシ!DREAM2』
映像ソフト『2U スキーの神様と過ごした日々の記録 2編』 本『だから、いつも笑顔で Keep smiling!』 |
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