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アイビーさんの「歴代男子フィギュアスケート選手ランキング」

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更新日: 2020/11/13

ランキング結果

1高橋大輔

高橋大輔

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髙橋 大輔(たかはし だいすけ、ラテン文字:Daisuke Takahashi, 1986年3月16日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(男子シングル)。2000年代から2010年代にかけて活躍した。愛称は「大ちゃん」。マネジメントはユニバーサルスポーツマーケティング「USM」。

大ちゃんのステップは世界一

全盛期の大ちゃんの演技は凄かった。
フリーの後半のステップは観ていて本当に興奮した。
長く現役を続けるために相当努力していた事も知っているし、今でも応援している。

2羽生結弦

羽生結弦

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羽生 結弦(はにゅう ゆづる 1994年(平成6年)12月7日 - )は、宮城県仙台市泉区出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。 全日本空輸 (ANA) 所属。早稲田大学 人間科学部通信教育課程 在学中。 主要な戦績として、2014年ソチオリンピック・2018年平昌オリンピック2大会連続優勝(男子シングル種目で66年ぶりの2連覇)。

晴明はやっぱり最高

技術も演技力も一流だけど、プライドも一流だと思う。
そしてナルシストっぷりも一流。だからこそのあの演技力。
初めて晴明観た時はものすごく感動した。
あんな印象的な代表演目を作り上げた羽生君すごい。

3エフゲニー・プルシェンコ(Evgeni Plushenko)

エフゲニー・プルシェンコ(Evgeni Plushenko)

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エフゲニー・ヴィクトロヴィチ・プルシェンコ(ロシア語: Евге́ний Ви́кторович Плю́щенко Ru-Evgeni Viktorovich Plushenko.ogg 発音英語: Evgeni Viktorovich Plushenko、 ロシア語ラテン翻字: Yevgeniy Viktorovich Plyushchenko、1982年11月3日 - )は、ロシアの男性フィギュアスケート選手(男子シングル)。2006年トリノオリンピック金メダリスト。2002年ソルトレークシティオリンピック及び2010年バンクーバーオリンピック銀メダリスト。2014年ソチオリンピック団体戦金メダリスト。世界選手権優勝3回、欧州選手権優勝7回、グランプリファイナル優勝4回。グランプリシリーズ通算22勝。ロシア連邦功労スポーツマスター。ロシア人名愛称ではジェーニャ(Женя)。名字はPLUSHENKOの他にPLYUSHCHENKOと表記されることもあり、オリンピックの際にはどちらも使われている。旧採点、新採点の両方でオリンピックメダルを手に入れた唯一の男子フィギュアスケート選手である。

歴代一ハンサム

フィギュアは魅せるスポーツだから、選手の見目も大事。
演技もしなやかで優雅で引き込まれるけど、手足の長さや体全体のバランス、その佇まいも本当に芸術的。
流石皇帝。眼福。

4デニス・テン(Denis Ten)

デニス・テン(Denis Ten)

2018 Olympics - Denis Ten - 9.jpg by David W. Carmichael / CC BY

デニス・ユーリエヴィチ・テン(カザフ語: Денис Юрьевич Тен、英語: Denis Yuryevich Ten, 1993年6月13日 - 2018年7月19日)は、カザフスタン・アルマトイ出身のフィギュアスケート選手(男子シングル)。カザフスタンにフィギュアスケート競技初のオリンピックメダルをもたらした。

結構ファンだったのになぁ。

カザフスタンでもこんなにスケート上手な人がいるんだなぁと、結構印象的だった。
氷に縁のない国に思えて、試合にに登場したらいつも応援していた。
テレビのテロップに死亡の速報が流れた時は本当にショックだった。

5パトリック・チャン(Patrick Chan)

パトリック・チャン(Patrick Chan)

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パトリック・ルイス・ウェイクワン・チャン(英語: Patrick Lewis Wai-Kuan Chan, 繁体字: 陳偉群、簡体字: 陈伟群、Chan Wai-Kwan, 1990年12月31日 - )は、カナダのフィギュアスケート選手(男子シングル)。 2014年ソチオリンピック団体戦銀メダリスト、男子シングル銀メダリスト。2018年平昌オリンピック団体戦金メダリスト。2010年バンクーバーオリンピック5位。世界選手権3連覇(2011-2013)。

日本最大のライバル

羽生と同じ試合には出てこないで欲しい選手だった。
でも演技は好き。
絶対の安定感で、いつ見ても安心して楽しめた。

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