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hiさんの「歴代かわいい女子バレー選手ランキング」

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更新日: 2020/11/05

ランキング結果

1中田久美

生年月日 / 星座 / 干支1965年9月3日 / おとめ座 / 巳年
出身地東京都
プロフィール史上最年少の15歳1ヶ月で全日本代表に選出されて以来、ロサンゼルスオリンピックでは銅メダルを獲得、ソウル・バルセロナオリンピックと3度のオリンピックに出場し、13年間に渡って全日本チームの司令塔として活躍。引退後は、バレーボールの解説、全国講演及びバレーボール教室を展開。2008~2009シーズンはイタリア1部リーグ セリエA「ヴィチェンツァ」にて日本人女子として初めて海外バレーボールチームの指導者に就任。2009~2010シーズンは同じくイタリアセリエAの「ノヴァラ」のアシスタントコーチに就任。2012年より、V・プレミアリーグ「久光製薬スプリングス」の監督に就任し、日本バレーボール界の更なる発展に向け、指導者として活動中。サマーリーグ、国体、天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会、V・プレミアリーグ、黒鷲旗を制覇し、女子チームで初となる五冠を達成した。2017年5月から、日本では女性として34年ぶり2人目となる、全日本女子代表監督に就任。
代表作品フジテレビ/TBS『北京オリンピックバレーボール世界最終予選』(日本戦全試合解説)
日本テレビ『バレーボール グラチャン』(解説)
著書『叱る言葉~words cheering you up~』(共著)

女子バレーの元祖アイドルといえば・・・

今ではすっかり貫禄が付いていますが、まだ10代だった、ロサンゼルス・オリンピックに出場した当時は、本当にかわいかったです。先輩たちに囲まれながら、ボールをあげる健気な名セッターというイメージでした。当時、私は中学生で、学校では、彼女がテレビに出るたびにいつも話題にあがっていました。今は当時の面影が少ないのが残念ですが、彼女がテレビに出てくると当時を思い出します。

2狩野舞子

生年月日 / 星座 / 干支1988年7月15日 / かに座 / 辰年
出身地東京都
プロフィール15歳で全日本代表候補に選ばれたが、成長に伴う腰痛に苦渋し、期待されたアテネ五輪代表入りは成らず。名門校のエースとして春高バレーなどで活躍し、再び注目を集める。久光製薬スプリングスに入団し、開幕戦スタメンと順調なスタートを切った。全日本代表で国際大会にも出場したが、2年間に左右のアキレス腱を断裂する不運に見舞われた。持病の腰痛、足の治療に専念するためチームを退団。その後、世界最高峰と言われる2大海外リーグへ挑戦し、9年越しの夢を叶えてロンドン五輪に出場した。翌シーズンからは久光製薬スプリングスに復帰しセッターに転向するも、3年後の'15年には1年間バレーボールから離れ休養。翌'16年、PFUブルーキャッツでスパイカーとして復帰し、2017/18シーズンには、Vチャレンジリーグの準優勝に大きく貢献する。2018年5月、黒鷲旗を最後に惜しまれながらも現役を引退。引退後はこれまでの経験を活かし、様々な活動を展開していく予定。
代表作品フジテレビ『ジャンクSPORTS』
チャンネルURLマイコチャンネル 【狩野舞子公式チャンネル】
公式SNSTwitter
Instagram

3益子直美

益子直美

引用元: Amazon

益子 直美(ますこ なおみ、 1966年5月20日 - )は、日本のタレント、スポーツキャスターで、元バレーボール全日本代表選手。東京都葛飾区出身。株式会社サイン所属。

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