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よっしーさんの「NBA選手ランキング」

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更新日: 2026/03/15

よっしー

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ランキング結果

異次元

たくさんのNBAレジェンドがいますが、スキルはジョーダンがダントツ。
当時のNBAはオフェンスが不利なのにも関わらず体を当ててここまで点を取れるのはまさに異次元です。

1コービー・ブライアント(Kobe Bryant)

コービー・ブライアント(Kobe Bryant)

引用元: Amazon

コービー・ブライアント(Kobe Bean Bryant、1978年8月23日 - 2020年1月26日)は、アメリカ合衆国の元バスケットボール選手。ペンシルベニア州フィラデルフィア出身。NBAのロサンゼルス・レイカーズ一筋で活躍した。ポジションはシューティングガード。身長198cm、体重96.2kg。極めて高い確実性から、狙った獲物は99.9%の確率で仕留めると言われている世界で最も危険な猛毒蛇の一種「Black Mamba (ブラックマンバ)」の愛称を持つ。

GOAT

メンタル、スキル、クラッチ力、No.1です。
今のNBAでもここまでストイックな選手はあまりいません。
そして1試合81点、引退試合で60点、もはや人間ではありません。(81点はバムに更新されたけど)
私自身もコービーは一番好きですし、この先もずっと尊敬します。
Rest In Peace Kobe Bryant

2ステフィン・カリー(Stephen Curry)

ステフィン・カリー(Stephen Curry)

引用元: Amazon

ワーデル・ステフィン・カリー2世(Wardell Stephen Curry II(発音: [STEFF-in]), 1988年3月14日 - )はアメリカ合衆国・オハイオ州アクロン生まれ、ノースカロライナ州シャーロット出身のバスケットボール選手。NBAのゴールデンステート・ウォリアーズに所属している。 歴代最高のシューターと名高く、試合中に多くのスリーポイントシュートを決め、NBAのオフェンスに革命をもたらしたとも言われている。 父親はNBAのホーネッツやキャバリアーズで活躍したデル・カリーである。弟のセス・カリーもNBA選手であり現在ダラス・マーベリックスに所属している。

天才

シュートと言う分野に限れば、間違いなくNo.1でしょう。
スリーポイントを十数年前から安定して40%前後で決められてるのは異次元です。

2レブロン・ジェームズ

レブロン・ジェームズ

引用元: Amazon

レブロン・レイモン・ジェームズ(LeBron Raymone James Sr.(発音: [ləˈbrɒn])、1984年12月30日 - )は、アメリカ合衆国・オハイオ州アクロン出身のプロバスケットボール選手。NBAのロサンゼルス・レイカーズに所属。愛称は「キング」。

まさにKING

41歳でスタメン維持、平均20点以上、おかしいですよね(笑)
ディフェンスサボってるみたいなことも聞きますが、そこまで酷くないですし、むしろ頑張ってるほうだと思います。
最近はド派手なダンクやブロックなどではなく、スリーポイントやレイアップがとても上手だと感じます。
50歳までがんばってほしいですね!

3八村塁

八村塁

引用元: Amazon

安定感の塊

ミドル、スリーの安定感!コーナーで待ってる八村にパスが来たときは「あ、入った」と毎回思っちゃいます!それくらい安定してシュートが決められる優秀なロールプレイヤーですね!
あとはルカリーブスがもっとパスしてくれれば笑

R18レベル

パスがエロすぎる!個人的にはマジックジョンソンよりパスが上手だと思ってます!

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