ランキング結果
21位時すでにおスシ!?
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
50歳からの寿司職人修行と人間関係の妙
50歳女性が鮨アカデミーに入り第二の人生に挑む設定が新鮮で、年齢や立場の違う仲間との関係性が丁寧に描かれているのが魅力。主演の繊細でリアルな演技も引き込まれる。一方でストーリー展開は大きな事件が少なく、ゆったり進むため好みは分かれそうだが、人間ドラマとしてじっくり楽しめる作品。
トマト大好きなふうちゃんまんさん
2位(75点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
寿司アカデミーで目覚める本気の職人魂
夫に先立たれ、一人息子が就職し家を出ていったあと、悪気なく冷たい言葉を掛けられ、このままではいけないと何かすることを探していた母親が、友人の誘いで寿司アカデミーに入ってしまうという展開が面白かった。堅物講師の意図を知らずに、徐々に本気で寿司作りに目覚めていくところもよかった。
ゆうこり▲さん
3位(82点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
志田未来が本当に母親に見えてきた
28歳の崖っぷちアラサー女性 汐川未来(しおかわ みらい) は、俳優を目指しながらアルバイト生活を送る日々。夢も仕事も恋もなかなかうまくいかず、人生に迷いを感じている毎日です。そんなある夜、一人で将来について考えながらレモンサワーを飲んでいた未来の前に、突然 小さな男の子が現れる。その男の子・ 汐川颯太(そうた) は、なんと 2036年の未来からタイムスリップしてきた未来の息子 と名乗り、未来のことを「ママ」と呼びます。颯太の目的は、未来と“まーくん”と呼ばれる未来のパパを 仲直りさせること だと言うのですが――結婚したことも恋人がい[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
私も男児を育てているので興味をそそられました。
私自身が男児を育てていて、未来の姿を見てみたいなと思う事があったので興味をそそられて観始めました。ちょっとぐだぐだしている感じなので、息子が未来から来たという設定をリアルとフィクションをうまく処理出来ればもう少し期待できるかなと思いました。
とぅちゃんままんさん
2位(50点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
時空を超えた恋愛に惹かれる
何もかも中途半端なヒロインの未来の前に、突然彼女の息子がやってくるというタイムリープ話です。志田未来さんが、リアルな30歳手前で焦りや諦めなど色々な心境を抱えながら生きている姿を演じていてうまいなと思います。颯太君も可愛く、今後、どうなっていくのか楽しみです。
贅沢いちごラーメンさん
3位(95点)の評価
23位東京P.D. 警視庁広報2係
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
広報課が警察の思惑、記者クラブの思惑、世論の感情などをどうコントロールしていくか。難易度の高い仕事が見て取れます
シーズン2がFOD独占配信になると聞いて幻滅。5点マイナスーーーーー
警視庁の「広報課」2係を舞台にした社会派警察ドラマです。通常の刑事ドラマのように捜査現場だけを追う、壮大なアクションがあるのではなく、警察官がメディアや世論とどう向き合い、事件をどう発信・コントロールしていくかという点を描いています。
広報と捜査現場の刑事の意地とメンツ、対立と葛藤を描く完全オリジナルストーリーの社会派警察ドラマ。警視庁記者・報道記者を経験した者が原案者となり、リアリティーにこだわり、広報という立場で事件解決に向けて奔走する姿を、事件発生時のメディ[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
広報という立場ならではの視点が面白い
警察ドラマなのに、広報という裏方の視点から事件や組織の動きを描く切り口が新鮮。キャスト同士の掛け合いもテンポが良くて、シリアスな場面とコミカルな場面の緩急が心地よい。広報としての葛藤や情報の扱い方等、現代らしいテーマも盛り込まれていて見応えがあった。
ぽぽぷさん
2位(85点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
福士蒼汰さんがぴったりの役どころ
最初はかっこいい刑事役かと思いきや、そこかーいとなりながらも、しっかり、誠実に向き合っていくところが、あー私もこのままではだめと感じさせられるドラマだなとおもいます。子育てしている母として教わることのあるドラマです。
てるみさん
1位(100点)の評価
24位再会~Silent Truth~
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
23年前に起きた事件がセンセーショナルだ
かつて同じ事件に関わり、その後それぞれの人生を歩んできた男たちが、ある出来事をきっかけに再び顔を合わせるところから物語は始まる。
再会によって掘り起こされるのは、当時語られなかった真実、胸の奥に押し込めてきた後悔、そして「正義とは何だったのか」という問い。現在と過去が交錯しながら、事件の“本当の姿”立場や時間によって変質していく正義、再会することでしか向き合えない罪と選択が少しずつ明らかになっていく。派手な展開よりも、会話・沈黙・視線で人間の内面を描く、重厚で静かな社会派ドラマ
江口のりこの曲者刑事感が良い
出演者:竹内涼真、井上[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
真実とはなにか
久しぶりに再会したきっかけが事件。みんなで嘘を隠したタイムカプセル。友達だからこそ守りたくて嘘をつき続けるが誰が嘘をついていて誰が真実を知っているのか。みんながみんな犯人に見えてきてモヤモヤします。あの日何があったのか。みんなは何を隠しているのか。最後の最後に何か大どんでん返しが待っているのではないかと期待しています。
はるひま14さん
3位(65点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
展開が読めないサスペンスドラマ!出演陣も豪華!
小学校の同級生がおかした罪が繋がっていくサスペンスドラマで、展開が読めず、誰が犯人かわからない展開が続きます。出演者も豪華で、ひさしぶりの主役女優に井上真央、主役に連ドラ連続出演中の竹内涼真と、演技派の江口のりこも出ていて、クオリティが高いドラマです。
もも♡さん
1位(95点)の評価
25位南田南弁護士は天才肌
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
芦田愛菜の表現力がすごい
もともとGTOを見ていて、最終回が終わった後にCM出でたんですけど、
CMで見たときから「面白そうだな」と思っていました。このドラマのすごいところはとにかく芦田愛菜さんなどの演技力が高いことです。
演技力が高いから皆さん惹かれているわけですし、
南の一人前の弁護士になるための成長は繊細かつ魅力的に表現されていました。南(芦田愛菜)と湊人(高橋文哉)の関係も気になります。
アニメ・ドラマ好き小学生さん
1位(100点)の評価
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
南は何かとクジラの生態を船井に話すのが好きだそうだ
南田南(芦田愛菜)は、自閉スペクトラム症(ASD)の新人弁護士。東大法学部を首席で卒業。司法試験もトップで合格。驚異的な記憶力と独特の着眼点を持つ。しかし、コミュニケーションや突発的な出来事への対応が苦手で、就職活動では偏見に直面する。
そんな南が、広川凪沙(平岩紙)が代表を務める大手法律事務所に採用される。パラリーガルの船井湊人(高橋文哉)らと出会い、周囲との違いに戸惑いながらも、独自の発想で難事件に挑んでいく
・南は何かとクジラの生態を船井に話すのが好きだそうだ
・このまま南は弁護士を辞めてしまうのか
出演者:芦田愛菜、高橋文[続きを読む]
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
芦田愛菜ちゃんはやっぱり天才なんだ
大人気韓国ドラマのリメイクということもあって原作ファンの注目度も高かったし大人になった芦田愛菜ちゃんのお芝居をしっかりと見せられるのかまた南田南という難しい役どころをどう演じるのかなどプレッシャーもすごく大きかったドラマでしたよね。私自身もご本家韓国ドラマにハマった1人だったのでとても期待値が高かったんです。1話を見てみて思ったのは日本版いいじゃん!でした。日本での生活や習慣などに合わせた変更点もそこまで違和感に思わなかったしとにかく芦田愛菜ちゃんの演技が素敵でした。それに相手役の高橋文哉さんがご本家よりもご本家で笑ってしまうほどでし[続きを読む]
テレビっ子♡さん
1位(95点)の評価
26位鬼女の棲む家
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
鬼女の執念と特定完了時のドーパミン描写
パート主婦が鬼女として炎上させることに快感を覚えていて、それが家庭内の平和を保っているというところが面白かった。気になる人物を特定するために、あの手この手で情報を集め、特定できたときのドーパミンが湧き出る感じも上手く表現されていた。
ゆうこり▲さん
1位(93点)の評価
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
日韓の融合と志尊淳の流暢な韓国語
最初から韓国語が飛び交い、字幕をしっかり見ないと付いていけなかった。志尊淳の韓国語が上手だと思います。ホテルマン姿も凛としてカッコイイ。生き別れた妹との展開が今後は楽しみ。ミンソクさんのまま役が進むのか、日本語名が付くのかも興味があるところです。韓国の家族の冷たさがとても悲しいけど、そこも今後どうなることか。
朝顔が好きちゃんさん
2位(90点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
令和に見る戦国サクセス・ストーリー
最下層の農民から天下人へと異例の出世を遂げる日本で一番有名な成功譚がある。その舞台裏が描かれるわけだが、切実な兄弟の絆や、立場が変わっていく上での葛藤が物語に深く刻み込まれていく予感がある。毎週濃密なドラマが尽きず、加速する今後の展開に注目している。
なざせんさん
1位(80点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
豊臣兄弟の掛け合いが面白い。周りのキャストも豪華
俳優の池松さんが秀吉を元気に少し抜けた感じで思い切り演じており、対する仲野さんは弟秀長を表情豊かに演じており、2人の会話の掛け合いが観ていて楽しいと感じています。この2人がどうやって成り上がっていくのか楽しみです。中2の息子にも、歴史の勉強がてら勧めてみたら、面白いとハマってます。
ネルネさん
1位(90点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
楽しみな大河作品である
キャストがまずとても豪華で見入ってしまう。きっとプライベートでも仲がいいんだろうなぁと想像出来る演技の掛け合いで、見ていてとても爽快である。戦国時代の大河ドラマだからしょうがないが、最近の大河の中では戦いの描写がとてもリアルでグロテスク。この点では好き嫌いは別れると思う。
Meg222さん
2位(85点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
一生懸命患者のために働く姿が素敵。
元々ヤンキーだったが友達の死を経験し、医者になることを決めて脳神経外科医になって、患者さんと向き合って行く話。私は、看護師をしていて医者ではないけど
患者に寄り添っていく、信頼関係を築くことで治療の役に経つこともあるとドラマみて思う。ちなみに
はしかんみたいな
かわいいドクターはおらん!笑
うーしんさん
1位(95点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
元ヤンドクターの再出発ドラマ
主人公が元医師として新しい人生を歩む姿に元気をもらえる内容。橋本環奈の明るい演技がドラマ全体の雰囲気を軽やかにしており、医療現場だけでなく人間関係の成長も描かれていて視聴意欲が沸きました。
hiさん
3位(78点)の評価
30位俺たちの箱根駅伝
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
初回から甲斐真人(山下智久)のとんでも発言で惹きつけられた
池井戸潤原作の作品をドラマ化
大日テレビのスポーツ局チーフプロデューサー、徳重亮(大泉洋)は、編成局長から視聴率向上のための無理難題を突きつけられ、現場と対立する。先人たちが受け継いできた主役は学生であり、中継は脇役に徹するという信念と、バラエティー化を狙う上層部との間で葛藤が生まれる。一方で予選会でわずか10秒差に泣き、本選出場を逃した古豪明誠学院大学の主将青葉隼斗(小林虎之介)は、各大学の敗者から選抜された関東学生連合チームの一員として最後の箱根に挑む。
・甲斐直人「来年の箱根駅伝で3位以内に入る」無謀とも言える発言が出た
・関[続きを読む]
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
虚々実々の箱根駅伝プロモーションドラマ
毎年箱根駅伝の中継を見ているので、完全にフィクションだろうと思いながらも、バラエティ化のくだりはさもありなんと思わされました。学連の選手と、中継スタッフという両者を並行して描くのが見所でしょうか。どちらにも派閥や相克があり、葛藤を抱きながら正月を目指しているという点が同じです。大泉洋は窮地にあってもユーモラスな存在ですが、愚痴やぼやきに軽さがあって、実際にこういう上役がいたら職場のよい緩衝材になってるのだろうと羨ましくもあります。ぎすぎすしている学連の方にも、空気の流れを変える人物が現れるように願っています。
ラッキーナイン2さん
3位(75点)の評価
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
高校が同じだった同級生が出ていたため
高校の同級生が出ているのと、山Pが出ていること、地元岡山での撮影もあったと聞いて見始めました。
箱根駅伝に興味は全然なかったですが、今回の箱根駅伝は見てみようと思うくらい見応えや魅力が伝わるドラマです!
選手だけでなく、テレビ中継のことについても深く触れられているので知らないところまで知ることができます。
自分の知らない世界というのがぴったり当てはまるドラマです!
まろ(^-^)さん
1位(100点)の評価
31位おいしい給食 season4
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
甘利田先生は沖縄の中学校に赴任する事となった。沖縄の給食はどんなのが出るか気になる!
シーズン4の舞台は沖縄。沖縄の牧志間中学校に赴任する事となった甘利田幸男(市原隼人)。
転校してきた子は當間レン(橋本偉成)。あだ名は緑のとんがり帽子を被って居ることからノッポさんならぬトッポさん。この生徒が甘利田のライバルとなる人物
牧野文枝(いとうまい子)甘利田が赴任する先に常に居る給食のおばさん
・グルクン天ぷらの南蛮漬け美味しそうだ
出演者:市原隼人、山本千尋、橋本偉成、青山風花、尚玄、川田広樹(ガレッジセール)、田山涼成、いとうまい子、中村シユン、八嶋智人
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
市原隼人の振り切った演技
給食に命をかける男の生き様が面白すぎる。給食の懐かしさもあり、小さい頃こんなもの給食で出てきたなぁとか思ったりも。それをどのように食べれば1番楽しく美味しいかを追求する姿が面白い。市原隼人の演技力もいい味というか、配役はこの人しかいないと思わせるレベルでマッチしている。
キムキムさん
1位(100点)の評価
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
懐かしく、かつ新鮮
市原さんの振り切った演技が最高です。生徒の前でも全力で踊り、己の意のままに給食を堪能する姿は、かつてのヤンキーだった市原さんからは想像できないコミカルさで、ますますファンになりました。一口に給食といっても時代や地域性があるのだと勉強になります。
森のたぬきさん
1位(100点)の評価
32位GIFT(ドラマ)
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
題材としては珍しい、車椅子ラグビーをテーマにしたドラマ
堤真一演する孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄文人が、車いすラグビーの弱小チームを日本一に導くため、個性豊かな選手たちと心と体をぶつけ合い、愛と絆を知る再生の物語です。
難問を好む宇宙物理学者の伍鉄は、従姉妹がコーチを務める車いすラグビーチーム「ブレイズブルズ」の問題山積みさに魅了され、「日本一にする」と宣言し、物理学の視点で作戦を編み出していく。
脚本は半沢直樹、サンクチュアリ -聖域-、東京サラダボウル、クジャクのダンス、誰が見た?などを手がけた金沢 知樹氏。流石に良作を作るなと言った感じ
伍鉄文人は孤独で、その孤独を心地よく感[続きを読む]
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
車いすラグビーの迫力と天才科学者の采配
TBSの日曜9時のドラマは毎回名作ですが、今回も名作になる予感がします。出演者の皆さんの車いすラグビーのプレーのシーンが本当に迫力あります。相当練習されてきた、というのがわかります。天才科学者の今後の名采配がどのように加わるか、楽しみです。
ごろにゃんすけさん
1位(95点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
堤真一目当ての視聴と車椅子ラグビーの激しさ
ぶっちゃけ何で協議の題材に車いすラグビーを選んだの?と思うほどです。キャストには問題はありませんがそれだけが疑問です。あの競技は当たりの強いもので見ていて痛々しいなと個人的に思います。まあ、ストーリーとしては今後、弱小なダメな車いすラグビーチームが立て直されて強くなるみたいな感じのストーリーで動いていくのかなと思うわけです。堤真一さんが出てなかったら見ることを辞めたかもしれない。
ドラマ好き50代さん
1位(40点)の評価
33位相棒 season25
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2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
昔から見ていた
昔から見ており、刑事物ながら少しはぐれもと言うか異端児が活躍するのが面白いと思っている。昔見たいた時の右京さんの年齢を私は超えてしまったので、年を取った事を知る作品でもある。後、数シリーズ前から亀山くんが復活したのも、昔からのファンとしては嬉しいです。
ひが3さん
1位(90点)の評価
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
長寿シリーズの安定感と異例の展開への期待
25期30年という長いシリーズなので、変化に乏しい面もありますが、今期は相棒の交代が予告されています。交代劇の伏線を見逃さないように、初回から緊張しています。亀山の過去に触れつつ、新たな外交問題も提示されたので、まだまだシリーズを続ける意欲を感じます。
ラッキーナイン2さん
1位(85点)の評価
2026年秋ドラマランキングでの評価・コメント
社会派の重厚な謎解き
右京と亀山コンビによる、社会派の鋭い切り口のストーリーが今シーズンも非常に見応えがあります。
水谷豊さんと寺脇康文さんの長年培われた息ぴったりの演技は安定感抜群で安心して楽しめます。
一方で、長く続いているシリーズゆえに、過去の事件やパターンと少し似ていると感じる回があるのも事実です。
しかし、特命係を取り巻く警察内部の人間関係など、今後の展開がどう変化していくのか非常に目が離せません。
やまだまだましさん
3位(68点)の評価
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松嶋菜々子が良い味出している
物語の舞台は、東京国税局・資料調査課。「資料調査課」は業界内で通称“コメ”と呼ばれ、税務調査の最前線—脱税を暴き出す“最後の砦”として知られています。
主人公の 米田正子(よねだ せいこ)(松嶋菜々子)は、「料」という字の“米”の偏を取った呼び名であるこの部署を愛し、ここに新設された複雑国税事案処理室(通称:ザッコク)の責任者として、悪徳脱税者の摘発に挑む敏腕国税調査官です。
標語は「正しく集めて、正しく使う」。正子は税の公平を守るべく、様々な脱税手口を見抜き、巧妙に隠された不正を暴いていきます。
1話完結型。
勧善懲悪、流石テレ朝[続きを読む]
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
日常の温かさとミステリーの組み合わせが絶妙
一見ほのぼのとした雰囲気の中に、じわっと不穏さが漂う独特の世界観がクセになる作品。主演の自然体な演技がキャラクターの魅力を引き立てていて、脇役との掛け合いも味がある。日常ドラマとミステリーが程よく混ざっていて、気軽に見られるのに続きが気になる構成が良かった。
ぽぽぷさん
3位(82点)の評価
2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
松嶋菜々子のマジメにコミカルな演技がいい
脱税は許さない、という強い信念をもつ主人公とその愉快な仲間たちによるコミカル勧善懲悪ストーリー。
ちょっぴり専門的な言葉も出ますが、気楽に見れるドラマとして、毎週楽しみにしています。
むっくりまんさん
1位(99点)の評価
35位産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
刺さる人には刺さり過ぎる独自の世界観の是非
キャストにひかれて見始めましたが、視聴を続けるかどうか迷っています。刺さる人には刺さるのでしょうが、刺さり過ぎると見るのがつらいです。結末は気になるけど、つらさを最終回まで我慢して見続けるのもどうかな、と言ったところです。もちろん、この世界観が好きな人をディスるつもりは全くありません。
アラ還の母さん
3位(50点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
子供を持たない選択と夫の独断による妊娠の行方
キャストはあまり豪華ではないが、ストーリーはとても面白いと思う。原作の漫画も読んだが、子供を持ちたくないのに夫の勝手によって妊娠するので、今後主人公がどのような人生を選択していくのか興味深い。
主婦たまさん
2位(60点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
時代を象徴する題材と絶妙なキャスティング
今の時代を象徴するような題材に新鮮味を感じるし、本当にあり得そうな絶妙なキャスティングが良い感じ。男性側が子どもを望んでこっそり、というのも新しいし、これから後輩の女がどう関わってくるのかが気になる。
せがみもんぱちさん
2位(85点)の評価
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
俳優陣の演技に期待
正直内容的にはあまり期待していなかったが、結構泣けた。岡山天音が出ている作品にハズレはないと思うし、小池栄子や戸田恵子も良い。1話完結っぽいので、上司の失踪の話などがどう絡んでくるのかを期待。
あやあや♪( ´▽`)さん
3位(83点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
小池栄子好き
小池栄子主演なので楽しみで見てみた。ここまで被害者に寄り添ってくれる警察官が本当にいるのかなという感じだったけど全体的には面白かった。被害者の神経を逆なでしている心理学者がこれからどう変わっていくのか楽しみに観たい
かしわ★もちさん
1位(90点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
被害者に寄り添うとはどういうこと?
小池栄子さん演じる黒木が、刑事を離れた流がきになる。現場を知らないのに、先走りがちな公認心理師資格を持つ心理学者白石にはハラハラしてしまう。この先よいバディになっていくのかな?今まで描かれていなかったところなので楽しみ。
海辺のひまわりさん
3位(75点)の評価
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
ありえないキャスティングが面白そう
キャスティングがすごいというインパクトが強かったし、孫とおばあちゃんくらいの年齢差で年配の女優が16歳っていうカオスすぎるドラマが面白いし、平成の昼ドラのようなドラマっぽいので今後も楽しみです。
ぷう42さん
1位(100点)の評価
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2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
一筋縄ではいかなそうな人間関係がおもしろい
事前に発表されていた「大人の純愛」というテーマを裏切るようなキャラクター設定で、このスタートから主役2人の関係がどう進展していくのかとても楽しみです。
2人の周りにいる人たちもいろいろなバックグラウンドを持っていそうなので、今後の展開にどう関係してくるのか気になります。
ののさん
2位(85点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
timeleszの寺西拓人初の民放主演ドラマ!
寺西拓人さんは舞台での演技力が評価されていましたし、相手役が内田有紀さんということでとても楽しみにしていました。予告などでは大人の爽やか純愛ものの香りがしていたのですが(ラストノートだけに)蓋を開けてみるとあの寺西君が影のあるわっるーい役で良い意味でギャップがあり驚きました。これから二人がどのように恋に落ちていくのか・・・主題歌も最高!
牡蠣大好き子さん
1位(90点)の評価
2026年夏ドラマランキングでの評価・コメント
寺西拓人出演で気になっていたから
Timelessの寺西拓人が、アイドルで見せる明るさを封印して、影のある青年を演じているのに驚きました。ストーリーも単なる年の差恋愛でなく、お互いの置かれた環境を息苦しく感じているところが今後の展開にどうつながってくるか楽しみです。ただ、内田有紀さんが50代に見えないくらい若くて美しいので、年の差恋愛という感じがしないのがちょっと残念かな。
ドラマ好き楽美さん
2位(80点)の評価
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
知らん生徒たちに感情移入出来ず、卒業していき、新たに知らない生徒たちが入ってきて、感情移入出来ず卒業していく
福井県立若狭高校(旧小浜水産高校)の生徒が10年以上の歳月をかけて開発した「サバ醤油味付け缶詰」は、2018年にJAXAから「宇宙日本食」の認証を受け、2020年に野口聡一宇宙飛行士が国際宇宙ステーションで絶賛した逸品です。 その話をドラマ化したモノです。
早瀬憩の棒演技には驚いた。中川翼、足川結珠は上手く演技しているが故に際立つ
徐々に視聴率が下がっているのも納得出来る内容
北村匠海の熱意が虚しく感じる
やっぱダメ🙅だわ。脱落。テンション上がるシーンが全く無い
出演者:北村匠海、出口夏希、黒崎煌代、神木隆之介、矢島智人、荒川良[続きを読む]
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
福井の廃校危機に挑む新任教師と生徒の成長
廃校寸前の水産高校(福井県の高校が舞台になった)に新任のせんせいとしてきた、北村匠海演じる主人公が、頑張って、どうしたら生徒に楽しく勉強してもらえるかを、模索しながら、漁港に校外学習をしに行ったり、クラゲが大量発生したことによる漁業へのダメージを知り、クラゲを使ってなにか出来ないかと生徒のやる気も成長も感じれる作品。物語は、今からだがサバ缶を宇宙へ届けるまでにどんな事が起こるのかこれからのストーリーが気になる。
COCO9171さん
1位(100点)の評価
2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
奇抜な設定の裏に滲む人間ドラマの温かさ
サバ缶という身近な存在を“宇宙”という突飛なテーマと掛け合わせる発想が面白く、軽いコメディのようでいて人間ドラマとしての温度も感じられる。登場人物の掛け合いがテンポよく、突拍子のない設定を自然に見せる力がある一方、シーンによってはトーンが急に変わり、物語の流れがやや不安定に感じられる部分もあった。奇抜な設定を楽しみつつ、ふとした瞬間に優しさが滲む作品として印象に残る。
やわらかい朝の住人さん
2位(83点)の評価
40位身代金は誘拐です
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2026年冬ドラマランキングでの評価・コメント
オリジナルドラマならではの張り巡らされた伏線
追い詰められた夫婦が極限状態で狂気や意外な行動力を剥き出しにする切実な心理描写には高い没入感がある。一方で、演出面では既視感のある手法が目立っているのがちょっと残念でもある。構成としてはベテランスタッフで安心感がある。心理描写をもっと深くしたり見せ方次第では化けるかも。
なざせんさん
3位(70点)の評価
41位
ランキング結果一覧
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2026年春ドラマランキングでの評価・コメント
堅物講師、松山ケンイチの演技がよい
永作博美主演の人生応援ドラマ。50歳で子育てを終え喪失感に悩む待山みなとが、3ヶ月で職人を目指す「鮨アカデミー」に入学し、堅物講師(松山ケンイチ)や個性的な仲間と出会い、第二の人生を全力で駆け抜ける笑いと感動の物語。
・最後まで見たけど、みなとと渚の関係が気持ち悪い。渚がみなとに切れた意味が分からない。話は分かるけど、共感出来る人が居ない
出演者:永作博美、松山ケンイチ、中沢元紀、佐野史郎、関根勤、山時聡真、ファーストサマーウイカ、杏花、平井まさあき(男性ブランコ)、猫背椿、有働由美子
エンドウさん
7位(82点)の評価