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車いすラグビーの迫力と天才科学者の采配
TBSの日曜9時のドラマは毎回名作ですが、今回も名作になる予感がします。出演者の皆さんの車いすラグビーのプレーのシーンが本当に迫力あります。相当練習されてきた、というのがわかります。天才科学者の今後の名采配がどのように加わるか、楽しみです。
ごろにゃんすけさんの評価
堤真一目当ての視聴と車椅子ラグビーの激しさ
ぶっちゃけ何で協議の題材に車いすラグビーを選んだの?と思うほどです。キャストには問題はありませんがそれだけが疑問です。あの競技は当たりの強いもので見ていて痛々しいなと個人的に思います。まあ、ストーリーとしては今後、弱小なダメな車いすラグビーチームが立て直されて強くなるみたいな感じのストーリーで動いていくのかなと思うわけです。堤真一さんが出てなかったら見ることを辞めたかもしれない。
ドラマ好き50代さんの評価
宇宙物理学と車椅子ラグビーが繋ぐ再生の物語
第1話から期待を遥かに超える展開で、気づけばボロ泣きしていました。宇宙物理学と車いすラグビーという、一見バラバラな要素が「重力」や「光」という言葉で繋がっていく演出が実に見事です。堤真一さん演じる伍鉄教授の「失ったものは取り戻せないが、生まれ変わることはできる」という言葉には、胸が締め付けられるような衝撃を受けました。どん底にいたエース・宮下(山田裕貴さん)が、理屈を超えた熱量で再び前を向こうとする姿には勇気をもらえます。車いす同士が激しくぶつかり合う音や、選手たちの葛藤がリアルに伝わってきて、初回からワクワクが止まりません。これからチームがどう「再生」していくのか、日曜夜の楽しみがまた一つ増えました!
あいねこ( ΦωΦ )さんの評価
日曜劇場の安定感と宇宙学者の指導への違和感
車椅子バスケのドラマは今まで見たことがなかった。1人ひとり過去との葛藤がありながら、車椅子バスケに熱くなっていくキャストたちに感動した。今後勝てないと言われていたところに勝つのかな?と楽しみです。でも勝利に導くのが、宇宙学者っていうのが、なんかしっくりこないかな。
主婦たまさんの評価
宇宙物理学者が導く車椅子チームの変革への期待
詳しく知らない車いすのスポーツでしたが、宇宙物理学者がどのようにチームを変えていくのか楽しみに観ています。今までのドラマで落ちぶれたチームが大会で優勝するという展開が多いものの、これからの展開に期待しつつ観続けていこうと思います。
yu-ゆんさんの評価
車椅子ラグビーへの期待と日曜劇場の安心感
車椅子競技への理解が深まることに期待しています。日曜劇場なので内容に期待と信頼が持てますが、何となくポップ過ぎる印象もありました。日曜劇場らしくないというか。山田裕貴を見たいので続けて視聴しようと思っています。
朝顔が好きちゃんさんの評価
若手演技派とベテランが織りなすパラスポーツのセッション
山田裕貴や有村架純、本田響矢、細田佳央太など若手ながら演技派の俳優たちと、堤真一や吉瀬美智子、安田顕というベテラン役者たちの人生ドラマと、車椅子ラグビーと言う今まであまり扱われてこなかったスポーツの面白さを楽しめそう。
Ranaさんの評価
パラスポーツの葛藤とイケメンたちの奮闘
パラスポーツを舞台にしたドラマは初めてで、スポーツを行う人らとは違う様々な悩みを抱えたみんなにたくさん考えさせられる。また、出演している人らがみんなかっこいいし、一生懸命な姿がメロい。
のんびりちゃんさんの評価
前回の日劇よりは酷くないが、まだガッカリ
Chi-chanさんの評価
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題材としては珍しい、車椅子ラグビーをテーマにしたドラマ
堤真一演する孤独な天才宇宙物理学者・伍鉄文人が、車いすラグビーの弱小チームを日本一に導くため、個性豊かな選手たちと心と体をぶつけ合い、愛と絆を知る再生の物語です。
難問を好む宇宙物理学者の伍鉄は、従姉妹がコーチを務める車いすラグビーチーム「ブレイズブルズ」の問題山積みさに魅了され、「日本一にする」と宣言し、物理学の視点で作戦を編み出していく。
脚本は半沢直樹、サンクチュアリ -聖域-、東京サラダボウル、クジャクのダンス、誰が見た?などを手がけた金沢 知樹氏。流石に良作を作るなと言った感じ
伍鉄文人がブルズをどう強くしていくのか、楽しみです
圭二郎(本田響矢)が個人練習に打ち込む姿に宮下涼(山田裕貴)が看過されるシーンは良かったです。
ゴダードの話を入れてくるのも良い
ゴダードは「ロケットは宇宙(真空)でも進む」って主張した。しかし世間は猿以下の頭だと馬鹿にした。ニューヨーク・タイムズ が社説で「彼は基本的な物理も理解していない」と断罪した。彼が亡くなった後、ロケット開発を進めていく内に、ゴダードの主張は正しい事が分かった。後にロケットの父と言われるようになる。そのゴダードが残した言葉「昨日の夢が今日の希望、そして明日の現実」←感動させられました。ずんのコンビが同クールに出ているのは貴重
出演者:山田裕貴、有村架純、堤真一、吉瀬美智子、宮崎優、玉森裕太、山口智子、本田響矢、安田顕、細田佳央太、細田善彦、円井わん、越山敬達、やす(ずん)
エンドウさん(男性)
1位(92点)の評価