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きよみしずきさんの「秋の天皇賞最強馬ランキング」

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更新日: 2026/10/04

きよみしずき

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ランキング結果

圧倒的な瞬発力と巡行能力

2019年、2020年と天皇賞秋を連覇した、言わずと知れた牝馬三冠馬であり、G19冠馬である。2018年のジャパンカップでは、空前絶後のレコードを樹立するなど高速決着に対応できるキレと持続力を備え持っている。

2022,2023と秋天連覇

2022年は、パンサラッサを差し切って勝利。2023年は、1分55秒2でコースレコードで連覇。持続力、キレ、先行力全てを兼ね備えた馬。2022年は、差しで勝利、2023年は選考で押し切って勝利と、サラブレッドの完全体といえる勝利。

圧倒的な持続力とパワー 2002年、03年と連覇

大きな馬体を生かした雄大な走り、長くスピードを維持する持続力がすさまじい。天皇賞秋と有馬記念をそれぞれ連覇していて実績十分。2003年の有馬記念では、ラスト200mから後続に9馬身もの差をつける爆発力を披露した。

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