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はじめさんの「歴代昼ドラランキング」

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更新日: 2020/03/30

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ランキング結果

1赤い糸の女

赤い糸の女

引用元: Amazon

『赤い糸の女』は、2012年9月3日から11月2日まで東海テレビ制作によるフジテレビ系列の昼の帯ドラマ枠にて放送されていたテレビドラマである。全44回。

王道のドロドロ愛憎劇

これぞ昼ドラのドロドロ愛憎劇作品です。女性が好きそうな王道の昼ドラだと思います。また、小沢真珠さん・石田純一さんが出演しているだけで、より昼ドラらしくなりますね。ありえない設定に文句を言いながら楽しめるそんな作品です。

2幸せの時間(ドラマ)

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2012年11月5日から12月28日まで東海テレビ制作によるフジテレビ系列の昼の帯ドラマで放送された。キャッチコピーは、「女は愛を奪い合う。」。平均視聴率4.7%[1]。 本枠での漫画作品のドラマ化は『花衣夢衣』(2008年)以来、約4年ぶりとなる。日本テレビグループの日テレアックスオンが本枠で初めて制作に関わった。同局の昼ドラでは珍しい自社制作。

リアル感がある昼ドラ

『幸せの時間』は、家族が崩壊していくドラマです。浮気・横領・売春など何でもありの作品です。はじめのうちは、妻と笑っていましたが、リアル近所で同じことがあってからは、笑えなくなったのを覚えています。ドキッとする人も多いのでは?と思います。

3牡丹と薔薇

牡丹と薔薇

引用元: Amazon

『牡丹と薔薇』は、東海テレビの制作により、フジテレビ系列で、2004年1月5日から3月26日まで放送された昼のテレビドラマである。全60回。

オーバー過ぎる演技が面白い

『牡丹と薔薇』は、小沢真珠さんの演技で有名なドラマです。このくらいアクが強いと分かりやすくて笑えます。「役立たずのブタ!」など、決め台詞が多いのも特徴的で面白かったです。子供がマネしそうなので、一緒に見るのはやめた方が良いと思います。

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