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平成仮面ライダーシリーズ人気ランキング!おすすめの平成ライダー作品は?

仮面ライダーエグゼイド(2016年)仮面ライダーオーズ / OOO(2010年)仮面ライダーW(2009年)仮面ライダー電王(2007年)仮面ライダー555(2003年)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数23
投票参加者数3,649
投票数13,196

みんなの投票で「平成仮面ライダーシリーズ人気ランキング」を決定!特撮の代名詞・仮面ライダーの平成版といえば、若手イケメン俳優を起用して主婦層の人気も取り込んだことで話題に。オダギリジョーが平和主義の主人公を務めた『仮面ライダークウガ』(2000年)をはじめ、電車をモチーフにしたライダーを佐藤健が演じた『仮面ライダー電王』(2007年)や、菅田将暉と桐山漣のW主演作品『仮面ライダーW』(2009年)など、人気の仮面ライダー俳優が出演する作品が勢揃い!あなたがおすすめする平成ライダー作品に投票してください。

最終更新日: 2021/09/23

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ランキングの前に

1分でわかる「平成仮面ライダーシリーズ」

全20作品が誕生した、平成仮面ライダー

昭和から続くスーパー戦隊シリーズと並ぶ日曜朝の特撮といえば、仮面ライダーシリーズ。2000年から2018年に放送された平成仮面ライダーシリーズと呼ばれ、昭和時代よりも甘いマスクの俳優が主演を務めるケースが増え、子供だけでなくお母さん世代の心もつかみました。平成シリーズ1作目『仮面ライダークウガ』(2000年)から、変身フォームが変わるたび主人公の性格も変貌する『仮面ライダー電王』(2007年)、平成仮面ライダーたちとのクロスオーバー作品にして最後の平成シリーズ『仮面ライダージオウ』(2018年)まで、制作されたのは全20作品!

ランキングを動画でチェック!

YouTubeにて、平成仮面ライダーシリーズ人気ランキングの動画を公開中!年代順に紹介していくなかで、人気の集中する時代が一目でわかります!是非動画をチェックしてみてください。

平成仮面ライダー俳優はイケメン揃い!

平成ライダーシリーズの見どころの一つであるイケメン俳優たち。夢を追う男を演じた『仮面ライダークウガ』の「オダギリジョー」や、『仮面ライダーカブト』(2006年)で俺様系主人公を演じた「水嶋ヒロ」などは、仮面ライダーへの出演をきっかけに人気俳優になりました。ほかにも、『仮面ライダー電王』では「佐藤健」が、『仮面ライダードライブ』(2014年)では「竹内涼真」が出演していました。

新時代・令和最初のライダー作品

平成の時代は幕を閉じ、2019年9月から令和初のライダー『仮面ライダーゼロワン』が放送開始。「世界最強の社長ライダー」「地球を滅ぼそうとする人工知能」など、これまでのシリーズ作品にはない、新時代の要素が盛りだくさんです。主演は、モデルとしても活躍する、21世紀生まれ初の仮面ライダー俳優・高橋文哉が務めます。

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このランキングの投票ルール

このランキングは、平成時代に放送開始となった、すべての仮面ライダーテレビシリーズに投票可能です。劇場版作品はは除外とします。また、昭和に放送を開始して平成に終了した『仮面ライダーBLACK RX』は対象外とし、『真・仮面ライダー』以降の作品に投票をお願いします。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1仮面ライダーW(2009年)

仮面ライダーW(2009年)

引用元: Amazon

放送年2009年〜2010年
放送局テレビ朝日
脚本三条陸、荒川稔久、長谷川圭一、中島かずき
メインキャスト桐山漣(左翔太郎/仮面ライダーW/仮面ライダージョーカー)、菅田将暉(フィリップ/仮面ライダーW)、山本ひかる(鳴海亜樹子)、木ノ本嶺浩(照井竜/仮面ライダーアクセル)、なだぎ武(刃野幹夫)、中川真吾(真倉俊)、板野友美(クイーン)、寺田農(園咲琉兵衛/テラー・ドーパント)ほか
主題歌・挿入歌W-B-X 〜W-Boiled Extreme〜 / 上木彩矢 w TAKUYA
公式サイトhttps://www.toei.co.jp/tv/w/

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新しさと懐かしさ

仮面ライダーWは二人で一人の仮面ライダー。その設定は新しいが、風にたなびくマフラーなど、昭和ライダーのいい部分もしっかり踏襲し、原点回帰的な要素もしっかり入っている。左翔太郎というハーフボイルド、優しさを残した男の魅力がたまらない!ウェザー・テラーなど、敵一人一人も魅力がたっぷり。

財団S管理人 ショッカー

平成仮面ライダーマイスター

財団S管理人 ショッカーさん

2位に評価

再び「正義」を肯定した作品。

「さあ、お前の罪を数えろ」ライダーの決め台詞の中でも、一番言いたいです。
実は劇場版が公開されたとき、自分はそれまでの人生で一番闇に包まれていました。正直苦しさのあまり最悪の選択も考えたほどです。しかし、Wの映画を観たことで救われました。皆の希望を背負って戦う仮面ライダーの姿に涙が溢れました。
平成1期で仮面ライダーの「絶対的正義」を否定し、平成2期の始まりであるこの仮面ライダーWで改めて仮面ライダーには「それでも守るべき正義はある」というのを描いたと思います。

半生

半生さん

5位に評価

2人で1人の仮面ライダーだ!

2020年に初めて見たが、ハチャメチャなヒロインや、主演2人のやりとりなど、大人になってからでもとても面白かった。

個人的に印象に残っているのが、若菜姫を救出しようとする翔太郎とフィリップの掛け合い。
翔太郎「この状況でやけに冷静だな」
フィリップ「冷静なわけない!真剣なんだ!」

だーすー最高!桐山漣さんも最高!

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2仮面ライダーオーズ / OOO(2010年)

仮面ライダーオーズ / OOO(2010年)

引用元: Amazon

放送年2010年~2011年
放送局テレビ朝日
脚本小林靖子、米村正二、毛利亘宏
メインキャスト渡部秀(火野映司/仮面ライダーオーズ)、三浦涼介(アンク/泉信吾)、高田里穂(泉比奈)、宇梶剛士(鴻上光生)、有末麻祐子(里中エリカ)、君嶋麻耶(後藤慎太郎/仮面ライダーバース)ほか
主題歌・挿入歌Anything Goes! / 大黒摩季
公式サイト-

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深い絆で結ばれた3人。

何といっても仮面ライダーオーズ・火野映司とアンクと比奈ちゃんとの関係でしょう。アンクがずっとツンツンツンツンツンツンしてて、中々デレない。人類の味方ではなく、利害関係で映司と協力している。だからこそ、最終回で自分の身を犠牲にしたのが引き立つのです。
比奈ちゃんの映司君への思いも素敵でした。決して恋愛感情では無いのがポイントです。
最終回。アンクのコアメダルが二つに割れて、片方を映司が掴み、もう片方は比奈の側に落ちる。平成ライダー屈指の名場面です。

半生

半生さん

4位に評価

メダル次第で組み合わせ自在

この作品はリアルタイムでは見ていませんでしたが、スマホゲームで見た変身シーンにハマりメインキャラとして使用していました。3つのメダルの組み合わせ次第では様々なバージョンの仮面ライダーに変身する事ができるので当時はコンプリするの大変だったのではと思いました。

osyk

osykさん

5位に評価

人生を変えたライダー

無欲のライダー映司と強欲な怪人アンクの正反対でアンバランスなコンビが一つ一つの戦いを経てお互いの満たされない部分を補いつつ、いつしか無二の相棒となっていく。
その間に挟まれながら2人を結びつけ、そしてそれぞれとの絆を結び絶妙なトライアングルを描く可愛く怪力なヒロインと、ワイルド&堅物とこれもまた正反対なタイプのセカンドライダー2人組と、飄々として美しく絶対的強者な秘書と、肩に乗せている人形を通してないと人と向き合えない風変わりなメカニック博士と、一見戦いを補佐し見守る立場の企業でありながら実はこの世界の真理を力強く説く会長など、登場人物それぞれの個性が強くとても魅力的。

永遠に満たされることのない欲を求めて対峙する敵の怪人達は恐ろしくもあり哀しくもあり、単なる悪者として片付けられない存在なのも目が離せなくなるポイント。

ラストの「変身」の格好良さは歴代随一といっても過言ではないはず!

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3仮面ライダー電王(2007年)

仮面ライダー電王(2007年)

引用元: Amazon

放送年2007年
放送局テレビ朝日
脚本小林靖子、米村正二
メインキャスト佐藤健(野上良太郎/仮面ライダー電王)、白鳥百合子(ハナ)、松元環季(コハナ)、中村優一(桜井侑斗/仮面ライダーゼロノス)、秋山莉奈(ナオミ)、石丸謙二郎(オーナー)ほか
主題歌・挿入歌Climax Jump / AAA DEN-O form
Climax Jump DEN-LINER form / モモタロス(関俊彦)、ウラタロス(遊佐浩二)、キンタロス(てらそままさき)、リュウタロス(鈴村健一)
公式サイト-

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それは別れじゃない。

とにかく面白い。分かりやすいストーリー、印象に残るキャラクターたち。なにより人々が自らの過去と向き合う描写が秀逸だ。
誰だって過去をやり直したかったり、執着する。でも、主人公は
相棒たちとの別れの際、「いつか、未来で」と言うのだ。別れてしまうのは彼にとっての過去だ。どんなにつらい過去でももう彼は振り返らない。
未来へと、その足を進めていく。

よ つ

よ つさん

1位に評価

佐藤健が良かった

電車で、その人の過去に向かうというストーリーも面白かった。モモタロス、ウラタロス、キンタロスなどの日本の昔話がらとった、ユニークな名前も印象的です。若い時の佐藤健は、その時から、存在感があった。映画化されたのも電王が1番多いと記憶している。俳優も石丸氏をはじめ良かった

変身後のフォームさえカッコよければ1位

現在、過去、未来を行き来して、主人公の良太郎が成長していきます。前半は、モモタロスたちのお笑いに、ライダーとしての渋さは微塵も感じませんが、後半の真実が暴かれてきたときのストーリーは平成ライダーらしく濃厚で重くとても見ごたえが出てきます。あとは、変身後の恰好さえどうにかなってくれれば。ファイナルフォームがノーマルフォームより弱く見える(笑)。

taka

takaさん

4位に評価

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4仮面ライダーエグゼイド(2016年)

仮面ライダーエグゼイド(2016年)

引用元: Amazon

放送年2016年~2017年
放送局テレビ朝日
脚本高橋悠也
メインキャスト飯島寛騎(宝生永夢/仮面ライダーエグゼイド)、瀬戸利樹(鏡飛彩/仮面ライダーブレイブ)、松本享恭(花家大我/仮面ライダースナイプ)、岩永徹也(壇黎斗/仮面ライダーゲンム)、松田るか(仮野明日那/仮面ライダーポッピー)ほか
主題歌・挿入歌EXCITE / 三浦大知
公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/

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命の大切さ

医療という命の最前線に立つ職業の仮面ライダーだからこそ伝わる、命の大切さ、重みを感じたように思う。怪人=悪にも悪の命があり、その大切さについて語られるなど、仮面ライダーとしてはもちろん面白いが、それ以上に現代で軽視されがちな【命】というものに関する考え方を学べた作品だと思います。

財団S管理人 ショッカー

平成仮面ライダーマイスター

財団S管理人 ショッカーさん

1位に評価

シナリオもキャラクターもおもしろい

放送前、衝撃的なデザインで賛否両論あった本作。見終わった今となっては、一目見たときの衝撃も含めてこの作品を愛せる!そんな気分である。
本作はゲームと医療というテーマを非常にうまく扱っている。復活可能なバグスターとできない人間、命を救うためドクターたちはたった一つの「残機」をかけて戦いに赴く。明るい雰囲気だがシナリオは非常にシリアスで、子どもだけでなく親子で楽しめる作品だろう。
また、それぞれの信念のもと戦いドクターたちに加え、一年間に渡り視聴者を楽しませた神「檀黎斗」など飽きの来ないキャラクターばかりである。
ぜひ本編を見てもらいたい。

のの

ののさん

3位に評価

ちょっと影のあるキャラたちがカッコイイ

変身前のキャラの格好良さだけで言えば個人的には1番の作品でした。
ドラマ性があって登場人物もどこか影があったのでついつい見入ってしまいました。
キャラで言えば敵なのか味方なのかすら怪しい壇黒斗が強烈な個性を放っていて、彼のセリフを聞くだけでも一見の価値があります。

aoi

aoiさん

4位に評価

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5仮面ライダー555(2003年)

仮面ライダー555(2003年)

引用元: Amazon

放送年2003年~2004年
放送局テレビ朝日
脚本井上敏樹
メインキャスト半田健人(乾巧/仮面ライダーファイズ/ウルフオルフェノク)、芳賀優里亜(園田真理)、溝呂木賢(菊池啓太郎)、泉政行(木場勇治/ホースオルフェノク)、栗原瞳(スマートレディ)、村上幸平(草加雅人/仮面ライダーカイザ)、原田篤(三原修二/仮面ライダーデルタ)、綾野剛(澤田亜希/スパイダーオルフェノク)ほか
主題歌・挿入歌Justiφ’s / ISSA
公式サイト-

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怪人より人間が正しいわけではない。

人間と人間の進化系であるオルフェノクとの対立。しかし、本作では人間を「絶対的な正義」とは描いてません。むしろ人間の悪意から非業の死をとげ、そのあとオルフェノクとして蘇るというのがメインキャラでした。
さらに登場人物がそれぞれ事情を抱えていて、それが立つ位置や考え方に影響している、というのがしっかりと伝わって来ました。
そして2号ライダーの仮面ライダーカイザは仮面ライダー王蛇と並ぶインパクトでした。なんといっても偽善者ライダー。「俺のこと好きにならない奴は邪魔なんだよ」なんて良くもまあ言わせたものだと思います。
主人公の仮面ライダー555・乾巧は、口下手でぶっきらぼうで、一見嫌な奴です。しかし、徐々に相手を傷つけることを一番恐れている、という思いが分かってきて、愛おしくなりました。

半生

半生さん

2位に評価

流行を取り入れた見た目もかっこいいライダー

特に世代で見ていたというのが強いが、改めてみると敵の視点からみたドラマがあり面白い。敵のオルフェノクと言われるものはもともとは人間だったので、人間に戻りたい、人間と共存したいという葛藤も描写としてあり、見所は戦闘シーンだけではない。特に改めて見ると面白いと一番感じるのは、主人公もオルフェノクだったということを知ってからの周りの対応であったり主人公の行動に考えさせられるものがある

誰かの夢を守ること

彼には夢がなかった。でも与えられた仮面ライダーとして戦う責任が、「誰かの夢を守る」決意をさせる。
彼は孤独だった。大切な人も、信用できる人も最早いない。このまま呪われた存在として生きるのか。
様々な人物たちの思惑が交錯し、ぶつかり合う。ダークな描写と独特なキャラクター達の存在、そして「正義」を再確認させられる作品だ。

よ つ

よ つさん

5位に評価

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6仮面ライダードライブ(2014年)

仮面ライダードライブ(2014年)

引用元: Amazon

放送年2014年~2015年
放送局テレビ朝日
脚本三条陸 ほか
メインキャスト竹内涼真(泊進ノ介/仮面ライダードライブ)、内田理央(詩島霧子)、上遠野太洸(チェイス)、稲葉友(詩島剛/仮面ライダーマッハ)、吉井怜(沢神りんな)、片岡鶴太郎(本願寺純)ほか
主題歌・挿入歌SURPRISE-DRIVE / Mitsuru Matsuoka EARNEST DRIVE
公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/drive/

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魅力的なキャラクター

人間もロイミュードも、本作のキャラクターたちは優秀で、カッコよくて、強い者ばかりである。
本作は「グローバルフリーズ」を起こし人類に敵対するロイミュードとの戦いを描いた作品である。本作のおもしろいところはもともと敵だったロイミュードがやがて感情を持ち、戦闘力以外の進化を遂げる部分にあると思う。仮面ライダーとの関係の変化、倒すべき黒幕の存在など様々な要因で実現したラストの展開はまさに胸アツである。

のの

ののさん

4位に評価

主人公らしい熱血ライダー

仮面ライダードライブ役の竹内涼真さんが熱血刑事にぴったりで、全体的に疾走感あり、さわやかでカッコよくて個人的にすごく好き。ベルトさんの存在は頼もしいが、主人公がベルトさん!ベルトさん!と真面目に話しかけているのが笑いを誘う。「タイヤふえーる」「急にまがーる」など技の名前も色んな意味で秀逸。劇場版サプライズフューチャーも面白かった。

しんのすけと剛の強み

ドライブのベルトはクリムシュタインベルトという人がベルトになってしまったものだ。しんのすけはベルトさんと呼んでいる。しかし最後はやっぱり別れてしまったが、しんのすけはベルトさんがいなくても自分は市民の平和を守る仮面ライダーという誇りを持って、戦っていくところが最高。ドライブには剛が変身するマッハとチェイサーというライダーも存在する。チェイサーは最後剛を守るために自ら敵にやられ命を去った。そこで生まれた親友の絆がポイント

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7仮面ライダークウガ(2000年)

仮面ライダークウガ(2000年)

引用元: Amazon

放送年2000年~2001年
放送局テレビ朝日
脚本荒川稔久、井上敏樹、きだつよし、村山桂、竹中清
メインキャストオダギリジョー(五代雄介/仮面ライダークウガ)、葛山信吾(一条薫)、村田和美(沢渡桜子)、葵若菜(五代みのり)、きたろう(おやっさん)、大塚よしたか(椿秀一)、水島かおり(榎田ひかり)ほか
主題歌・挿入歌仮面ライダークウガ! / 田中昌之
青空になる / 橋本仁
公式サイト-

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平成の仮面ライダーと言えば

平成ライダー最初の仮面ライダー。彼の成功がなければ、仮面ライダー作品はここまで続かなかったと思う。五代雄介という人間のやさしさ、そして心の強さは見ているものをひきつけ、グロンギたちの残虐さは、今ではテレビで流せないかもしれないレベル…ダークな要素、重たい人間ドラマも含むので、大人も楽しめるクオリティに仕上がっている。

財団S管理人 ショッカー

平成仮面ライダーマイスター

財団S管理人 ショッカーさん

3位に評価

唯一たった一人で戦った仮面ライダー

もちろん、一条刑事や、薫子さん、後に理解して全面協力してくれる警察の方々など、厳密には一人ではないのですが、仮面ライダーとしての力を持っているのは五代雄介ただ一人でした。
他の作品と違ってサブライダーという存在がいなかったので、「自分が倒れたらもう虐殺を止められる人がいない」という悲壮感を持ち、戦いに敗れても自分に死ぬことすら許さない決意を持って戦い抜いた結果、過去にも現在にも類を見ない最終回が生まれたのだと思います。
仮面ライダークウガは仮面ライダーという作品の中でもずば抜けた傑作です。

重みのあるシナリオ

クウガの魅力、それはシナリオにあると思う。
特撮に限らず物語を展開する上でありがちなご都合主義的展開を極力減らす努力もあり、非常にリアルで説得力ある展開を楽しめる。
また、登場人物一人ひとりが確立されたキャラクター性を持っているため、それぞれがどのような思いで戦いに望んでいるか考えながら観るのもおもしろい。

のの

ののさん

1位に評価

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8仮面ライダービルド(2017年)

仮面ライダービルド(2017年)

引用元: Amazon

放送年2017年~2018年
放送局テレビ朝日
脚本武藤将吾
メインキャスト犬飼貴丈(桐生戦兎/仮面ライダービルド)、高田夏帆(石動美空)、赤楚衛二(万丈龍我/仮面ライダークローズ)、武田航平(猿渡一海/仮面ライダーグリス)、越智友己(内海成彰/仮面ライダーマッドローグ)、前川泰之(石動惣一)ほか
主題歌・挿入歌Be The One / PANDORA feat. Beverly
公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/build/

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8

評価が別れる作品だと思います。
結局、エボルトを誰も倒せなかったチートぶりがエグゼイドのクロノス以上だった。
しかしながら、いかにしてこのエボルトという敵を倒すかという点で最後まで死力を尽くす辺りがgood。そして散っていく仲間たちの無念を晴らすべく奮闘したせんとと万丈のコンビネーションが全体を通してかなりの好評価です。
W以来のW主役感も合間って好きです。私は。
二号ライダーの強化が歴代でNo.1ではないでしょうか?

ストーリーとキャラクターに感情移入

ライダーがアルバイトとか学生でなく天才科学者というのが素敵だと個人的に思う。ストーリーも良く、主人公とまわりの人間の絆がよく描かれているし、それぞれのバックボーンにも共感できる。最終回で平和を取り戻し世界が変わってしまったあとに、残された戦兎と万城が今までの戦いや出来事を忘れないために回想していたのがこれまでの物語だったということが分かり切なくなった。でもそんな寂しさを少し残しながらさわやかに終わるところが好き。

切ないラストも含めてシリアスな展開が見応え十分

ストーリーが非常に練り込まれていてシリアスな展開で毎回緊張感があって面白かったです。
宿敵エボルトが敵として強すぎるのですが、チャーミングかつ残酷なナイスなキャラでこのエボルトの存在が物語を引き締めたことに疑いの余地はりません。
ラストはハッピーエンドなのか考えさせられますが、正義という言葉の意味を噛みしめることになります。

aoi

aoiさん

1位に評価

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9仮面ライダー龍騎(2002年)

仮面ライダー龍騎(2002年)

引用元: Amazon

放送年2002年~2003年
放送局テレビ朝日
脚本小林靖子、井上敏樹
メインキャスト須賀貴匡(城戸真司/仮面ライダー龍騎)、松田悟志(秋山蓮/仮面ライダーナイト)、杉山彩乃(神崎優衣)、菊地謙三郎(神崎士郎)、涼平(北岡秀一/仮面ライダーゾルダ)、弓削智久(由良吾郎)、萩野崇(浅倉威/仮面ライダー王蛇)ほか
主題歌・挿入歌Alive A life / 松本梨香
公式サイト-

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ヒーローの正義を覆す、その衝撃の世界観。

まず設定が衝撃すぎました。仮面ライダーが13人出てきて、自分の信じる正義のために戦いあう。たった一人生き残ったライダーは何でも願いが叶う。つまり、ライダー同士が殺し合いをするのです。主人公の龍騎は「そんな戦い間違ってる」と最初は止めようとします。しかし、他のライダーたちは、愛するものを救うためとか色んな事情で苦しみながら戦ってる。「戦いを止めるのと続けるの、どっちが正義なのか?」と悩む龍騎。常にヒーローは絶対的正義の元で戦う、とういうこれまでの概念を覆しました。
さらに、13人のライダー全てが魅力的でした。中でも通り魔殺人者の仮面ライダー王蛇。現実に存在したら、最高に恐ろしいのに、なんでこんなに素敵なんだろうと凄く謎です。

半生

半生さん

1位に評価

7

闘わなければ生き残れない。
いいフレーズですよね!

テレビスペシャルがしんじがwin
テレビ本編はしんじがLose、代わりに蓮が叶える。
こんな主人公が負けるライダー作品は他にはない。唯一無二の名作だと思います。
ちなみにゾルダも死にますねw
衝撃ではありますが話がしっかりしていて面白い作品でした。

一番最終回が読めない作品

仮面ライダーシリーズを観始めると大体最終回はラスボスがいて、それを倒して終わるんだろうな、と予測ができると思います。しかしこの仮面ライダー龍騎という作品はTV放映の中盤くらいに上映された映画で最終回を見せてしまいます。そしてその1か月後、今度はTVスペシャルで別の最終回を見せてきて、どんどんTV版の最終回の予想をつぶしていってくれました。結局恐らく日本中の誰一人予想できなかったであろう最終回になったのではと思います。

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10仮面ライダーカブト(2006年)

仮面ライダーカブト(2006年)

引用元: Amazon

放送年2006年~2007年
放送局テレビ朝日
脚本米村正二、井上敏樹
メインキャスト水嶋ヒロ(天道総司/仮面ライダーカブト)、佐藤祐基(加賀美新/仮面ライダーガタック)、里中唯(日下部ひより)、永田杏奈(岬祐月)、奥村夏未(天道樹花)、山口祥行(田所修一)、本田博太郎(加賀美陸)ほか
主題歌・挿入歌NEXT LEVEL / YU-KI
公式サイト-

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天の道を往き、総てを司る男

ここまで個性的な主人公もいないのではないでしょうか。自分で「天の道を往き、総てを司る男」とか言ってます。どう考えても、コミュ障です。しかし、その戦闘スタイルは、全ライダーの中でも群を抜いています。振り向きざまでのライダーキック。いかにも「強い」というイメージを持たせてくれました。

taka

takaさん

3位に評価

無敵感

このライダーは今までのライダーとは一線を画すライダーだと思います。
主人公の天道総司は今までのライダーみたいに成長とかはほぼありません。
いきなりライダーに変身できたり、敵の内部情報知ってたりと破天荒です。
その破天荒さとは裏腹に妹に対しての執着さのギャップがたまりません。

ただただクール

この仮面ライダーだけはライダーキックがとてもクールでかっこいい。普通はジャンプキックなのだけれどもカブトは回し蹴りで相手を倒す。見ていたときは真似をしたくなるぐらいのかっこよさ。また主人公は自分の勝利を疑わない、自分に自信がある性格だからこそ見ていてかっこよさが倍増!カブトではライダーキックのかっこよさのほかに、毎話格言が出るので面白い

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11仮面ライダー鎧武 / ガイム(2013年)

仮面ライダー鎧武 / ガイム(2013年)

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放送年2013年~2014年
放送局テレビ朝日
脚本虚淵玄、七篠トリコ、砂阿久雁、毛利亘宏、鋼屋ジン、海法紀光
メインキャスト佐野岳(葛葉紘汰/仮面ライダー鎧武)、小林豊(駆紋戒斗/仮面ライダーバロン)、高杉真宙(呉島光実/仮面ライダー龍玄)、志田友美(高司舞)、久保田悠来(呉島貴虎/仮面ライダー斬月)、青木玄徳(戦極凌馬/仮面ライダーデューク)ほか
主題歌・挿入歌JUST LIVE MORE / 鎧武乃風
公式サイト-

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変身アイテムが斬新

フルーツで変身、フルーツなのにあそこまでカッコよく出来た事に感動した。オレンジの太刀や、イチゴのクナイ、バナナのランス、スイカが出た時はどうするのかと思ったら、まさかの乗り物になるとは思わなかった。意表を突いたデザインだった。

果物が面白い

果物と仮面ライダーのコラボに驚いたけど好きな仮面ライダーです。この仮面ライダーがテレビで放映してるときは見てなかったんですが、動画で見始めたらはまり今じゃ他の仮面ライダー同様にはまってしまいました。ベルトが軽いのもいい。

フルーツがイメージなのは斬新

今までの仮面ライダーといえば生き物だったり、虫のイメージだったが、フルーツを選んだことには意外だった。しかも変身の時に、ジューシーな感じで、フルーツが降ってきて変身!!は斬新だった。少し進化したベルトや武器がジュースを絞る感じでおもしろい。

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12仮面ライダージオウ(2018年)

仮面ライダージオウ(2018年)

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放送年2018年~2019年
放送局テレビ朝日
脚本下山健人ほか
メインキャスト奥野壮(常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ)、押田岳(明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ)、大幡しえり(ツクヨミ)、渡邊圭祐(ウォズ/仮面ライダーウォズ)、兼崎健太郎(スウォルツ)、生瀬勝久(常盤順一郎)ほか
主題歌・挿入歌Over "Quartzer" / Shuta Sueyoshi feat.ISSA
公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/zi-o/

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ディケイドの2番煎じではあるが・・・

お祭り作品第2弾。仮面ライダーディケイドⅡじゃないのかよ!と最初思いましたが結局「仮面ライダーディケイドⅡ」でした(笑)
まぁちょっと後半ディケイドにだいぶ持ってかれてしまっていましたがオリジナル俳優がオリジナルライダーに変身してくれたのは本当にうれしかったですね。全員主役が出演したわけでないのは残念でしたが・・・。佐藤健の電王がまた見られただけでも価値のある作品。(映画ですが)

豪華絢爛な平成ライダーの集大成

レジェンドライダー大集結というだけで価値のある作品ですが、その豪華さをうまくストーリーに組み込ませて見ごたえがありました。
特に主人公のソウゴが迷いながら魔王への道を突き進むところは王道さも感じさせます。
時間軸にやや強引なところも感じますが、その辺はお祭り作品として楽しめばまったく問題がないでしょう。

aoi

aoiさん

3位に評価

仮面ライダーオールスター

この作品の好きなところは歴代の平成仮面ライダーが登場するところです。
昔、仮面ライダーを見てた年代を取り込める作品になっています。
平成ライダーが出るとあって、昔のライダーの決め台詞、必殺技が随所にあり、懐かしさを感じさせます。
平成ライダーを一気に見たいって人はおすすめです。

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13仮面ライダーフォーゼ(2011年)

仮面ライダーフォーゼ(2011年)

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放送年2011年~2012年
放送局テレビ朝日
脚本中島かずき ほか
メインキャスト福士蒼汰(如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼ)、吉沢亮(仮面ライダーメテオ)、高橋龍輝(歌星賢吾)、清水富美加(城島ユウキ)、坂田梨香子(風城美羽)、冨森ジャスティン(大文字隼)、志保(野座間友子)ほか
主題歌・挿入歌Switch On! / 土屋アンナ
公式サイト-

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宇宙キター!

すくなくとも前半はとにかく明るい仮面ライダー。
学園青春ドラマを意識していたらしく、当時よく話題になったアメリカンスクールのスクールカースト的な要素も取り入れています。
それらもあって明るく楽しい学園仮面ライダー。ヒロインの清水富美加も可愛かった・・・。

明るく楽しいワクワク感。

「明るいライダー」の代名詞のように言われています。批判されることも多いです。しかし、私はめっちゃ楽しくて好きです。仮面ライダー部に入りたいです。そして、宇宙モチーフなのに、学園の中だけで事件が起こる(ちゃんと理由あります)というのも面白いです。
主人公の仮面ライダーフォーゼ・如月弦太朗は青春熱血友情馬鹿です。しかし、ある意味平成ライダーの主人公の中では一番普通です。そして信頼出来ます。
さらに、福士蒼汰、吉沢亮、横浜流星(ライダーじゃないですけど)のイケメンぶりは、男の私から見てもぽっーとします。
映画限定で残念でしたけれども、史上初の現役JKライダー・仮面ライダーなでしこの登場もエキサイティングでした。

半生

半生さん

3位に評価

とにかく元気でる!

ライダーで学園もの!?当時はかなり驚きました。しかしライダーならではの世界観やストーリーの深さ、キャラクターの濃さに惹かれ毎週必ず観ていました。学園もののお話の明るさもありつつ内容は割とシリアス&熱い友情を交わす回が多い印象で、青春ものが好きな方ならライダー好き、年齢や世代問わず見てほしい作品です!個人的には宇宙テーマなのと敵のゾディアーツデザインがかなり凝っていてどのシーンでもかっこよくてドストライクの好みです。アストロスイッチというネーミングもデザインも最高です!こんな学校で青春送りたかった…
あとメテオすこ

🖕

🖕さん

3位に評価

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14仮面ライダー剣(2004年)

仮面ライダー剣(2004年)

引用元: Amazon

放送年2004年~2005年
放送局テレビ朝日
脚本今井詔二、今井想吉、宮下隼一、井上敏樹、會川昇
メインキャスト椿隆之(剣崎一真)、森本亮治(相川始/仮面ライダーカリス)、天野浩成(橘朔也/仮面ライダーギャレン)、北条隆博(上城睦月/仮面ライダーレンゲル)、江川有未(広瀬栞)、竹財輝之助(白井虎太郎)ほか
主題歌・挿入歌Round ZERO~BLADE BRAVE / 相川七瀬
ELEMENTS / RIDER CHIPS Featuring Ricky AVCA-22153
公式サイト-

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カードがかっこいい

このブレイドも世代でした。カードを切って変身する方法もめちゃくちゃかっこいいなと思っていました。ブレイドはフォームもそうですがブレイド内に登場する他の仮面ライダーもビジュアルがかっこよく話も本当に面白かったです。レンゲルの変身フォームは練習していました。

オンドゥルルラッギッタンディスカー!

コノザクヒンノォー、ポインタハァー、ヤッパリオンドゥルデスナァ!
ナスダァ
ウワァァァァァァァァァ!

10

トランプにはジョーカーって二枚ある。
それが答えだった。
バトルファイトを止めるには自らを犠牲に。
主人公の選択が他の仮面ライダーにはない、
バッドエンドなハッピーエンドが素晴らしい作品であった。

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15仮面ライダーアギト(2001年)

仮面ライダーアギト(2001年)

引用元: Amazon

放送年2001年~2002年
放送局テレビ朝日
脚本井上敏樹、小林靖子
メインキャスト賀集利樹(津上翔一/仮面ライダーアギト)、要潤(氷川誠/仮面ライダーG3)、友井雄亮(葦原涼/仮面ライダーギルス)、秋山莉奈(風谷真魚)、升毅(美杉義彦)、藤田瞳子(小沢澄子)ほか
主題歌・挿入歌仮面ライダーAGITO / 石原慎一
仮面ライダーAGITO 24.7 version / 石原慎一
公式サイト-

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主人公が可愛い

そこまで派手じゃなくどこにでもいそうな一般の人がライダーになっているという親近感や、性格が優しく周りに思いやる好青年なのでとても見ていて心地よい。
また、今ではおなじみの進化やフォルムの変化ですが、派手すぎずかっこいい。自分の奥底の力を目覚まさせたんだという印象が強く非常に少年心を刺激させる。

目覚めろ、その魂!

『仮面ライダーアギト』は、小生のなかで一番好きな仮面ライダー作品だと、自信を持って断言できる!主人公の津上翔一が、ダジャレ好きで気のいい兄ちゃんという、親しみのあるキャラクターであったし、物語は大きな謎を含みつつ飽きさせることなく進行していくし、シャイニングフォームはかっこいいし......

記憶喪失で料理好きの翔一くん(賀集利樹さん)と、小生意気な真魚ちゃん(秋山莉奈さん)のやりとりが微笑ましくて、ずっと見ていられるんだよなぁ......

「アギト」をはじめ、「G3」、「ギルス」の3つの違った背景を持つライダーたちが織りなす物語は見事としか言いようがない。

アギトのバーニングフォームは、ほぼ同時期に放送していたデジモンテイマーズのメギドラモンだかの影響で、悪役感をビンビンに感じていたことを思い出す。

30周年

仮面ライダー30周年番組と大々的に予告されていたのを思い出しました。この仮面ライダーは警視庁という、私も初めてかなと思う設定で、なかなかかっこよかったです。交通事故などもでてきて、子供たちに危険も教えることができました。

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16仮面ライダーディケイド(2009年)

仮面ライダーディケイド(2009年)

引用元: Amazon

放送年2009年
放送局テレビ朝日
脚本會川昇、米村正二、小林靖子、古怒田健志、井上敏樹
メインキャスト井上正大(門矢士/仮面ライダーディケイド)、森カンナ(光夏海)、村井良大(小野寺ユウスケ/仮面ライダークウガ)、戸谷公人(海東大樹/仮面ライダーディエンド)、石橋蓮司(光栄次郎)、奥田達士(鳴滝)ほか
主題歌・挿入歌Journey through the Decade / Gackt
公式サイト-

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興奮、思い出させる

平成ライダー10周年記念のライダーだけあってこれまでのライダーが出てくるのでとても興奮する。小さいときに見ていたあのライダーが登場したり、あまり見ていなかったライダーがどんなものなのか知れたれるのでまた見直そうと思えたりする非常にいいものです。カードを使うライダーの中ではディケイドが一番好き。この頃にあったカードゲームで遊んでいたので、それと同じようなカードを使っているのでとても身近に感じることができたライダーでもある

単なるお祭りライダー大会ではない

ディケイドが開始される前のライダーが、全登場するお祭り騒ぎのストーリーです。ある意味、ジオウも同じですが、こちらの方がインパクトが強かったです。特に、戦闘でスピード勝負が発生した時(ディケイドVSカブト)、まさか555のアクセルフォームとカブトのクロックアップがぶつかり合うとは思いませんでいた。でも、この演出はファンには鳥肌ものでした。

taka

takaさん

2位に評価

元祖お祭り作品

これまでの歴代ライダーの変身前の人がオリジナルライダーとして出てくるジオウのワクワク感は確かにすごかったけれど、そのジオウもこの作品があったからこそ生まれたのだと思います。放送当時はなんか見たことあるけどやっぱりなにか違う、パチモンくさいリブートされた登場人物たち(五代雄介ならぬ小野寺ユウスケなどその最たるもの)にモヤモヤしながらも、過去のライダーが現代で活躍するという展開、後ディケイドの理不尽なまでの強さにワクワクしたものです。

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17仮面ライダーキバ(2008年)

仮面ライダーキバ(2008年)

引用元: Amazon

放送年2008年~2009年
放送局テレビ朝日
脚本井上敏樹、米村正二
メインキャスト瀬戸康史(紅渡/仮面ライダーキバ)、武田航平(紅音也/仮面ライダーイクサ/仮面ライダーダークキバ、紅正夫/仮面ライダーキバ)、加藤慶祐(名護啓介/仮面ライダーイクサ)、柳沢なな(麻生恵/仮面ライダーイクサ)、高橋優(麻生ゆり/仮面ライダーイクサ)、小池里奈(野村静香)、松田賢二(次狼/ガルル/仮面ライダーイクサ)、金山一彦(嶋護/サンゲイザーファンガイア)ほか
主題歌・挿入歌Break the Chain / Tourbillon
公式サイトhttps://www.toei.co.jp/tv/kiva/

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人間に恋するファンガイア


ストーリーが複雑で、大人でも楽しめる内容になっています。その当時、子供より夢中に見ていた記憶があります。毎回録画して、見逃さないようにしていました。ある意味電王よりストーリーは、面白かったです。22年前の父親の話と息子の話がつながり、毎回楽しく見させてもらった。敵であるファンガイアが人間に恋をする。面白かった。

エネルギーに満ち溢れている

人間に化けるところは怖いな〜と思いながら見ていました。なんかこの世界も化け物が紛れ込んでいるのかもって・・・そして手をかみつかせて「キバ」に変身するところも面白いなと思いました。悪役の方々の豪華な衣装も目をひきました。

8.5

一言で言うなら昼ドラww
そして、紅おとや は漢だった。そしておとやの最期に加えてタイガとワタルの兄弟の共闘は感動した。
753も間違いなく漢であったw

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18仮面ライダーウィザード(2012年)

仮面ライダーウィザード(2012年)

引用元: Amazon

放送年2012年~2013年
放送局テレビ朝日
脚本きだつよし、香村純子、石橋大助、會川昇
メインキャスト白石隼也(操真晴人/仮面ライダーウィザード)、奥仲麻琴(コヨミ)、永瀬匡(仁藤攻介)、戸塚純貴(奈良瞬平)、高山侑子(大門凜子)、小倉久寛(輪島繁)、相馬眞太(仮面ライダーメイジ)ほか
主題歌・挿入歌Life is SHOW TIME / 鬼龍院翔 from ゴールデンボンバー
公式サイト-

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正義の騎士!

指輪の力で変身するところは、すっごくスマートでかっこいいなと思って見ていました。希望から絶望へと陥れる悪者を、早くやっつけて〜と、子供たちとすごく応援していました。「俺が最後の希望だ」と子供たちがよく真似をしていました。

最後にしっかりと見た仮面ライダー

僕がしっかりと見た中では最後の仮面ライダーで魔法を使える仮面ライダーで技を使うには魔力が必要、人の心の中に入って心の破壊をする怪人をやっつけるというストーリーも面白かった

19仮面ライダーゴースト(2015年)

仮面ライダーゴースト(2015年)

引用元: Amazon

放送年2015年~2016年
放送局テレビ朝日
脚本福田卓郎
メインキャスト西銘駿(天空寺タケル/仮面ライダーゴースト)、大沢ひかる(月村アカリ)、柳喬之(御成)、山本涼介(深海マコト/仮面ライダースペクター)、磯村勇斗(アラン/仮面ライダーネクロム)、西村和彦(天空寺龍)ほか
主題歌・挿入歌我ら思う、故に我ら在り / 氣志團
公式サイトhttps://www.tv-asahi.co.jp/ghost/

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子供と初めて見た仮面ライダー

4月に小学校へ入学する息子と初めて見た仮面ライダーが、仮面ライダーゴーストです。眼魂を使って歴史上の偉人達の力を使って敵と戦うという分かり易い設定と父親の子供に対する愛情が描写されるシーンがあり感情移入しながら見ていました。

osyk

osykさん

1位に評価

パーカーが楽しい

この作品で1番好きなところは仮面ライダーがパーカーを着ているところです。
仮面ライダーにも、ラフな一面があるんだと感じさせてくれました。
パーカーは色んな種類(様々な霊)があり、いつも、ファッションショーみたいな感じで楽しむことができました。

ゴーストというモチーフが好き

ゴーストをモチーフにしているヒーローというのは今まで例がなかったと思うのですごく新鮮でした。このライダーの必殺技のキックがとてもかっこよくて毎回釘付けになっていました。あの色々な偉人たちに力を借りる感じが最高でした。見てない人は見て欲しいですね。

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20仮面ライダー響鬼(2005年)

仮面ライダー響鬼(2005年)

引用元: Amazon

放送年2005年~2006年
放送局テレビ朝日
脚本きだつよし、大石真司、井上敏樹、米村正二
メインキャスト細川茂樹(ヒビキ/仮面ライダー響鬼)、栩原楽人(安達明日夢)、蒲生麻由(立花香須実)、神戸みゆき(立花日菜佳)、森絵梨佳(持田ひとみ)、渋江譲二(イブキ/仮面ライダー威吹鬼)、中村優一(桐矢京介)ほか
主題歌・挿入歌輝 / 布施明
始まりの君へ』
布施明『少年よ / 布施明
公式サイト-

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大人な仮面ライダー

これまで(その後も)の仮面ライダーとは、少々雰囲気が違っています。主人公がある程度の年齢を重ねており、他の作品からしてみるとおじさんが主人公になっています。しかし、その利を生かし、今までのライダーのように無理につっぱしったりせず、冷静沈着に行動していくのが新鮮でした。他の作品のような派手さはあまり感じませんでしたが、この落ち着いた感じが、ライダーの新しい一面を見せてくれました。

taka

takaさん

5位に評価

デザインが良い

過去のライダーに無いデザイン、鬼をモチーフにしたシャープな造形、ふんどしに筋肉を意識した体の作りがカッコいい。武器も和太鼓と兎に角、和をイメージした作りが今までに無いライダーだと思う。ライダーだから強いのではなく体を鍛えて強くなるというコンセプトも新しい。

何人もライダーが面白い

リアルタイムでは見ていない。子供が見始めたのは、電王からなので、見ていないがかなり面白い。リアルタイムで見ていたら、1番だったかもしれない。主役は、今有名になっているが、存在感があった。仮面ライダーシリーズの名脇役の松田氏も存在感があった。

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21

21位~23位を見る

運営からひとこと

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