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chikachikaさんの「イッテQメンバーランキング」

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更新日: 2021/01/07

ランキング結果

1中岡創一

中岡創一

引用元: Amazon

普通のことも爆笑に

中岡のキューチューブのコーナーが大好きです。他の人が同じことをしても、中岡がするとすべてが爆笑に変わる。中岡が自分で作成したビデオも、限られた空間でネタを披露していて芸が細かくてお気に入りです。

2イモトアヤコ

生年月日 / 星座 / 干支1986年1月12日 / やぎ座 / 寅年
出身地鳥取県
プロフィール鳥取県出身。O型。ワタナベコメディスクール第3期生。中学時代からの俊足を活かして熾烈なオーディションを勝ち抜き、日本テレビの人気番組『世界の果てまでイッテQ!』にて珍獣ハンター・イモトとしてブレイクする。任天堂DSゲームや書籍も発売される。多くのバラエティ番組やCMなどで活躍。主な出演番組は、日本テレビ『つかめ夢の100万円!ミリオンダイス』、中京テレビ『幸せの黄色い仔犬』他多数。また、海外Wi-Fiレンタルサービス『GLOBAL DATA』の宣伝部長に就任。
代表作品日本テレビ『世界の果てまでイッテQ!』(珍獣ハンター)
日本テレビ『ネプ&イモトの世界番付』レギュラー
日本テレビ『最高のおもてなし』主演(2014)
公式SNSInstagram
Twitter

文化を尊重している

イモトの熱意や努力が伝わる登山などの過酷なロケだけではなく、どの海外の文化も尊重している姿勢に好感を抱きます。例えば、海外の日本とは違う食材もまずは一口食べたり、現地の人に歩みよろうとすることはなかなかできるものではありません。

3出川哲朗

生年月日 / 星座 / 干支1964年2月13日 / みずがめ座 / 辰年
出身地神奈川県
プロフィール横浜放送映画専門学院(現・日本映画学校)演劇科卒業。専門学校時代の同期であるウッチャンナンチャン、入江雅人らと「劇団SHA・LA・LA」を結成、座長を務める。以後、バラエティ番組を中心にCM、ドラマ、舞台など幅広く活躍し、リアクション芸人としての地位を確立。主な出演作品は、日本テレビ『ぐるぐるナインティナイン』『世界の果てまでイッテQ!』『踊る!さんま御殿』、TBS『アッコにおまかせ!』、DVD・ビデオ『東野・岡村の旅猿2 プライベートでごめんなさい 岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅 プレミアム完全版』など。
代表作品日本テレビ『世界の果てまでイッテQ!』
テレビ東京『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』
TBS『アッコにおまかせ!』
公式SNS-

心からのコミュニケーション

出川哲朗の海外ロケで、体当たりで現地の人とコミュニケーションを取ろうとする姿勢からたくさん学べるものがあります。英語ができなくても、心で会話をしようとすることに私だけでなく多くの視聴者が感銘を受けたはず。

4いとうあさこ

生年月日 / 星座 / 干支1970年6月10日 / ふたご座 / 戌年
出身地東京都
プロフィール1997年「ネギねこ調査隊」を結成。2001年日本テレビ『進ぬ!電波少年』の企画「電波少年的15少女漂流記」に参加。2003年にコンビ解散後、ピン芸人「いとうあさこ」として活動を始める。日本テレビ『エンタの神様』ではウクレレを弾きながらの自虐的な漫談、フジテレビ『とんねるずのみなさんのおかげでした』では、80年代のアイドルの細かすぎて伝わらないモノマネ、フジテレビ『爆笑レッドカーペット』では、南ちゃんのコスプレで自虐ネタを披露。「R-1ぐらんぷり2010」では、初の決勝進出を果たした。「みなさんこんにちは浅倉南、40歳~!!」ブスカワイイキャラクターでテレビ・ラジオで活躍。
代表作品日本テレビ『ヒルナンデス!』
日本テレビ『メレンゲの気持ち』
日本テレビ『世界の果てまでイッテQ!』
公式SNSTwitter

的確なコメントとツッコミ

個性極まるイッテキューのメンバーの中でも、それをまとめているのがいとうあさこ。全部のコーナーが個性的すぎる中、的確でちょうどいいコメントやツッコミが多いいとうあさこのコーナーは箸休めにぴったりです。

5宮川大輔

生年月日 / 星座 / 干支1972年9月16日 / おとめ座 / 子年
出身地京都府
プロフィール1972年生まれ、京都府出身のお笑い芸人。趣味・特技は、ダンスとカラオケ。主な出演作は、日本テレビ『世界の果てまでイッテQ!』、TBS『炎の体育会TV』、日本テレビ『笑神様は突然に…』など。また、日本テレビ『銭ゲバ』、舞台『LOVE LETTERS』、映画『さらば愛しの大統領』主演など、俳優としても活躍している。
代表作品バラエティー『世界の果てまでイッテQ!』
バラエティー『炎の体育会TV』
バラエティー『笑神様は突然に…』
公式SNSTwitter
Instagram

いつものモノボケは何度でも見たくなる!

宮川大輔のコーナーで定番となっている、モノボケのワンシーン。ぶっつけ本番で素早くボケなければならないのに、滑ったことがないほどいつも笑いを誘ってくれます。スタッフさんとも仲が良い印象があるのも好感が持てます。

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