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たいせさんの「邦楽ロックバンドランキング」

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更新日: 2019/12/08

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ランキング結果

1Mr.Children

Mr.Children

引用元: Amazon

プロフィール愛称は「ミスチル」。桜井和寿(Gt.Vo)、田原健一(Gt)、中川敬輔(Ba)が活動していたバンド「THE WALLS」に鈴木英哉(Dr)が加入し1989年1月1日バンド名を「Mr.Children」に改める。1992年5月10日にミニアルバム「EVERYTHING」でメジャーデビュー。5thシングル「innocent world」で初のオリコン1位獲得。続く6thシングル「Tomorrow never knows」ではダブルミリオン達成。シングルだけでなく5thアルバム「深海」、2001年発売のベストアルバム「Mr.Children 1992-1995」がダブルミリオンなど、アルバムも計14作品でミリオンセラーを達成している。

孤高の存在

誰もが認めるモンスターバンド。
時代を超越した音楽。
デビュー時にまさかこんなバンドになるとは。
一時離れてたけれども、
東日本大震災のときに、桜井さんの歌声に救われた。これが音楽の力なのだと、まざまざと知らされた。
1曲1曲にいろんな人の思い出があると思う。
これってすごいこと。

2スピッツ

スピッツ

引用元: Amazon

プロフィール1987年、草野マサムネ(Gt.Vo)がすでに交流のあった田村明浩(Ba)に声をかけた。すると田村は幼馴染の三輪テツヤ(Gt)、美輪は同じ部活の﨑山龍男(Dr)と声をかけていき4人で「スピッツ」を結成した。1991年3月25日、シングル「ヒバリのこころ」とアルバム「スピッツ」同時発売でメジャーデビュー。1995年、11thシングル「ロビンソン」で初のオリコンチャートTOP10入り。ロングヒットしミリオンヒットとなる。1996年、13thシングル「チェリー」でもミリオンヒット達成。1999年、初のベストアルバム「RECYCLE Greatest Hits of SPITZ」を発売。現在は「ロックのほそ道」等ライブを中心に活動している。

飴とムチ

甘く優しいメロディのうえに乗っかってる詞(ことば)が、意外に残酷だったり。
聞き込めば込むほど、草野さんの変人ぶりを発見できる。

3サカナクション

サカナクション

引用元: Amazon

サカナクション(英: Sakanaction)は、日本のロックバンド。 2005年に結成され、2007年にデビュー。ボーカル、ギター担当の山口一郎を中心とした男女5人で構成される。 バンド名は「魚」と「アクション」の単語を組み合わせた造語。山口一郎はインタビューで、ひねくれたこと・いい意味でふざけたことをやりたく、バンド名にはあまり用いられない「サカナ」を入れ、変化を恐れずにやっていこうという意味をこめて「サカナのアクションでサカナクション」にしたという趣旨を述べている。

マニアな変態

もう音の変態のなにものでもない。
追求には終わりがないのだな。
新しい試みを次から次へとしでかしてくれて、あきれるくらいに驚かされる。
あんなに変態的な音楽なのに、スーッと心に馴染むのは摩訶不思議。

4Mrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE

引用元: Amazon

Mrs. GREEN APPLEは、日本の男女5人組ロックバンド。2013年結成。2015年にユニバーサルミュージック合同会社内の社内レーベルEMI Recordsからメジャーデビュー。所属事務所はテアトルアカデミー。公式ファンクラブは「Ringo Jam」。

ハイトーンボイス

あの通り抜けるハイトーンボイスは、五感をくすぐる。いや、震えさせる。
これは天性のものだから、誰にも真似できないと思う。
自分の声質を良くわかっているメロディ展開は秀逸。
グリーンアップルの音楽を確立させた。

5Official髭男dism

Official髭男dism

引用元: Amazon

プロフィール愛称は「髭男(ヒゲダン)」。2012年、藤原聡(Pf.Vo)、小笹大輔(Gt)、楢﨑誠(Ba.Sax)、松浦匡希(Dr)の4人で「Official髭男dism」を結成。"髭の似合う歳になっても、誰もがワクワクするような音楽をこのメンバーでずっと続けて行きたい"という思いが込められている。2018年4月11日、1stシングル「ノーダウト」でメジャーデビュー。公式YouTubeチャンネルでの再生回数は3000万回を超えている。同曲で最優秀邦楽新人アーティストビデオ賞を受賞。2018年10月18日に発売した「Stand By You」は全国27局のFM/AM局でパワープレイを獲得、10月のオンエア回数月間1位となった。

1度聞いたら離れない

自分好み。
身体が自然に踊り出す。
子気味いいリズム。
バンド名と奏でる音楽のギャップ。
とりあえずループして聴きたくなる。

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