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Sayaさんの「三浦しをんの書籍ランキング」

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更新日: 2020/06/20

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ランキング結果

1舟を編む(小説)

舟を編む(小説)

引用元: Amazon

『舟を編む』(ふねをあむ)は、三浦しをんによる日本の小説。女性ファッション雑誌『CLASSY.』に、2009年11月号から2011年7月号にかけて連載され、2011年9月16日に光文社より単行本が発売された。雑誌連載時の挿絵や単行本の装画、文庫のカバー装画は、雲田はるこが担当。2012年、本屋大賞を受賞。

辞書作りにかける熱い思いが素晴らしい!

三浦しをんさんの作品の多くは、LGBT要素がやんわり入っていることが多いんですが、この作品はLGBT要素が全くありません。普段意味を調べることしか使わない辞書作りにフォーカスを当て、不器用な主人公が仕事を懸命にこなす姿が感動的です。

三浦しをん初心者向けの1冊

三浦しをん先生野作品を初めて読んだのがこの1冊。
古本屋の幼なじみの日常を描いた作品ですが、わりと薄い本なので取っ付きやすいと思います。
古本屋街に行きたくなるような、のんびりした時の流れが、タイトルの月魚のようにキラキラしていて心が落ち着く作品です。、

3まほろ駅前多田便利軒(小説)

まほろ駅前多田便利軒(小説)

引用元: Amazon

『まほろ駅前多田便利軒』(まほろえきまえただべんりけん)は、三浦しをんによる日本の小説。第135回直木三十五賞受賞作品。文藝春秋より出版されている。また、それを原作とした漫画、映画、テレビドラマも作られている。

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