みんなのランキング

エンドウさんの「ソウルイーターキャラランキング」

0 0
更新日: 2026/09/29

ランキング結果をSNSでシェアしよう

Twitterでシェア

ランキング結果

稀有な「退魔の波長」を持ち、高い「魂感知能力」を有する。

CV:小見川千明
声が好き
死神武器職人専門学校の生徒で、鎌職人の少女。日系の13歳。(アニメ1作目の対比表では151㎝くらい)。武器のソウル=イーターとペアを組み、同居している。
稀有な「退魔の波長」を持ち、高い「魂感知能力」を有する。
父親はデスサイズスの一人であるスピリット=アルバーンで、母親はそのパートナーというエリート家系だが、父の浮気性が原因で両親は既に離婚しており、親権は母親に移っている。アニメではその影響で武器化能力が発現したこともある

2位中務椿

中務椿

引用元: Amazon

登場作品ソウルイーター
声優名塚佳織、能登麻美子

変身能力については、群を抜いている

CV:名塚佳織(アニメ版~)
暗器職人であるブラック☆スターのパートナーである魔武器の少女。アニメ1作目の対比表では165㎝くらい。
名前の通り日本人で、魔武器の中でもその多彩な変身能力ゆえに『もっとも進化した魔武器』と称される中務一族の出身。
変身できる姿としては、鎖鎌・手裏剣・煙玉・短刀(忍刀)、さらにブラックスター本人にまで擬態でき(技名は『影星』)、のちに妖刀モードが加わり、さらにブラック☆スターが『中務の業』を受け入れて超克したことで上位変型能力を獲得。
現在、判明しているだけで10以上の武器変身能力を有しており、敵味方を問わず武器としての変身能力については、群を抜いている。
なお、容姿・スタイルについては言わずもがな。おそらく、メインの女性キャラたちの中でもトップ3に入ると思われる。劇中で早期から「美人」と形容されている数少ない人物の一人でもある。

性格
ここまで突出した才能がありながら、その性格は非常に控えめ。自己主張の塊のようなパートナーとは真逆の性格をしており、押しに弱く、序盤ではつねにブラック☆スターの暴走に振り回されていた。

おっとりとした優しい性格から、基本的にはブラック☆スターの保護者的な部分が強く、日常生活でもブラック☆スターと同居し、食事や洗濯など、彼の身の回りの世話も買って出ている。

死武専メンバーのあいだでも、どちらかといえばフォローに回ることが多く、それゆえに場の空気に流されやすく、うろたえることも多い。

しかしながら、その芯は非常に強く、一度決意を固めるとたとえブラック☆スターの反対があっても頑として首を振ることはない、ある意味、頑固さではブラック☆スター以上の部分がある。

成績は優秀ではあるが、ブラック☆スターに足を引っ張られるかたちで実践課題では落第ギリギリ。それでもブラック☆スターの可能性を信じており、決して縁を切ろうと思ったことはないようだ。

見方によっては『大和撫子』タイプと見ることも可能。

ブラック☆スターとのパートナー関係は良好で、豪快で大雑把な職人と、細やかで繊細な武器というデコボココンビではあるが、その一方で互いの努力もよく理解しており、それゆえに互いの思いを誰よりも理解し合える確かな絆が存在している。

傍から見れば親バカならぬ武器バカなのだが。

愛称はソウルで、大鎌へと変身する。

CV:内山昂輝
死神武器職人専門学校に通う武器の少年。アニメ1作目の対比表では151㎝くらい。
愛称はソウルで、大鎌へと変身する。マカ=アルバーンとペアを組み、同居している。エヴァンス家という音楽家の家系の生まれ。
ピアニストとして腕を磨いていたが、兄・ウェスに音楽家として勝てないことを自覚し悩んでいたところで魔武器の力に目覚め、逃げるように死武専へと入学する。そうした事情から、ファミリーネームを嫌って「ソウル=イーター」という芸名を名乗っており、ピアノも「人に聴かせるレベルではない」と言って滅多に弾こうとしなかった。

クールな男を目指しており、「クールに行こうぜ」が口癖。
皮肉屋を気取っているが、根はむしろ熱血漢。
教養はそれなりにあるが、テストの点はあまりよくない。
そのため、超筆記試験ではカンニングをしようとするが、開始直後にカンニングペーパーを発見され失敗に終わっている。
名前に違わず魂が大好物で、物語序盤では魂を食そうとよだれを垂らす事が多かった。
クロナとの戦いで魔剣に切られた際に黒血が身体に入り込んでおり、それ以来ソウルの精神世界に「ブラックルーム」という部屋と小鬼(CV:大塚芳忠)が現れるようになる。
小鬼から幾度も凶気へ向うよう誘惑を受けるが、精神力で耐えながらその黒血の強い力を利用して戦い抜き、その中で自分なりに狂気や過去と向き合っていく。
本編開始時点で99個の悪人(アニメでは鬼神の卵)の魂を集め終えていたが、ブレアを魔女と勘違いして魂を狩ってしまい、それまで集めた魂も取り消されて補習授業を受ける羽目になる(しかもブレアは魂を複数持つためすぐ復活した)。
ババ・ヤガーの城攻略作戦終了後に改めてマカと魂を集め直し、アラクネの魂を食して9人目のデスサイズとなった。
そして、鬼神・阿修羅が再封印されデス・ザ・キッドが新たな死神となった際には、芸名を「ソウル“イーター”エヴァンス」と改め、魔女と死武専を繋ぐ存在「ラスト・デスサイズ」となる。
いわゆるタイトルロールだけあって最重要人物の一人だが、どちらかといえばパートナーのマカの方がメインであり、ソウル自身は「もう一人の主人公」の位置づけである

ベルゼブブという名の高速で飛行も出来るスケートボードを出せる。

CV:宮野真守
死神様の息子。左側の髪の毛に白い三本線がある。瞳は金色。血液型D(Death)型。身長158㎝(「ソウルイーターノット!」アニメ版設定資料・影付け設定より)(アニメ1作目の対比表では153㎝くらい)。
文武両道に長けた天才。ボンボン。
死神の立場であるため本来職人となる必要はないが、「自分の使う武器は自分の手で作りたい」という本人の希望で、死武専に入学する。
他の生徒と同じ一つ星職人であることを自覚しており、「死神様の息子」として特別扱いされることをアンフェアだと感じているため、「死神の立場」を利用することは極力控えている。
手からベルゼブブという名の高速で飛行も出来るスケートボードを出せる。

殺し屋集団・星一族の生き残り

死武専に所属する武器職人。初登場時は13ー14歳。アニメ1作目の対比表では151㎝くらい。

殺し屋集団・星一族の生き残りであり、赤ん坊であった頃に死神様によって保護され、死武専に入った。ただし、星闇一族を殲滅したのも死神様であり、星一族と全面戦争になった折に、唯一生き残っていたブラック☆スターを拾い、経過を見ながら万一星の殺人衝動に支配された時には抹殺する予定であった。本人は星一族の殲滅を自業自得と割り切っており、死神様を恨んでいない。

 将来は神になることが目標であり、そのために日夜、我が道を突き進んでいる。

名前の由来は、口上などに含まれている"超越"の言葉や、下記の自尊心の強さを持つ一方で、協調性に溢れる椿などの人柄を軽んじないスタンスから、超越の石と呼ばれている宝石・ブラックスターダイオプサイドと思われる。

わがままボディな美女

身長163㎝くらいで、強い魔力を持った黒猫とくるくる巻いた紫髪、黄色い目、露出度の高い衣装が特徴的な20代ほどのわがままボディな美女の2つの姿を持つ(人間態でも耳は猫耳で、所謂普通の耳は生えていない)。

その戦闘能力はかなり高く、死武専の上位連中と比べても遜色ない(衣服も魔法で作っているようで、作中ではビキニ姿などを披露している)。

どこからどう見ても魔女であるが、実は魔力を持った猫(一種の妖怪)であり偽物であった(ただし、実力は上記の通りで本物の魔女と変わらない)。

素手の99の鬼神の卵(原作版では悪人の魂)を集めていたマカ=アルバーンとソウル=イーターのコンビに殺害されるも、「猫は複数魂を持つ」というように即復活、勝手にマカ達についていき彼女の家で居候することとなる。

普段はスピリット=アルバーン常連のキャバクラ「チュパキャブラス」のキャバ嬢だが、商店街では近所の魚屋さんから魚を貰っている。

猫なので甘えん坊で気まぐれな性格。おまけに(元が猫の為)普段から全裸なので、人間態の時も羞恥心が一切なく、毎度毎度ソウルを鼻血の海に沈めている。

ネズミの魔女・ミズネと対峙した際は猫と鼠による、キャットファイトよろしく女の戦いを繰り広げ、男性陣を興奮させていた。

このランキングに共感できましたか?

総合ランキングをみる

エンタメの新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング