ソウル・イーターがランクインしているランキング
コメント・口コミ
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内山昂輝といえばオラオラ系優男キャラ!
内山さんを知った作品が「ソウルイーター」でした。ダルそうな感じと不良感がカッコいいだけでなく、それでいてパートナーのマカを心配する面倒見の良さを持ち合わせている。いい男です。自分の中の悪魔と葛藤するシーンの芝居も、物語とともに成長していく姿も、胸に迫るものがあります。
アンジーさんの評価
愛称はソウルで、大鎌へと変身する。
CV:内山昂輝
「お前がグズグズしてんのに待ってくれてんだよ。結構いい奴じゃねえか」
死神武器職人専門学校に通う武器の少年。
愛称はソウル。大鎌へと変身する。マカ=アルバーンとペアを組み、同居している。エヴァンス家という音楽家の家系の生まれ。
ピアニストとして腕を磨いていたが、兄・ウェスに音楽家として勝てないことを自覚し悩んでいたところで魔武器の力に目覚め、逃げるように死武専へと入学する。そうした事情から、ファミリーネームを嫌って「ソウル=イーター」という芸名を名乗っており、ピアノも「人に聴かせるレベルではない」と言って滅多に弾こうとしなかった。
クールな男を目指しており、「クールに行こうぜ」が口癖。
皮肉屋を気取っているが、根はむしろ熱血漢。
教養はそれなりにあるが、テストの点はあまりよくない。
そのため、超筆記試験ではカンニングをしようとするが、開始直後にカンニングペーパーを発見され失敗に終わっている。
名前に違わず魂が大好物で、物語序盤では魂を食そうとよだれを垂らす事が多かった。
クロナとの戦いで魔剣に切られた際に黒血が身体に入り込んでおり、それ以来ソウルの精神世界に「ブラックルーム」という部屋と小鬼(CV:大塚芳忠)が現れるようになる。
小鬼から幾度も凶気へ向うよう誘惑を受けるが、精神力で耐えながらその黒血の強い力を利用して戦い抜き、その中で自分なりに狂気や過去と向き合っていく。
本編開始時点で99個の悪人(アニメでは鬼神の卵)の魂を集め終えていたが、ブレアを魔女と勘違いして魂を狩ってしまい、それまで集めた魂も取り消されて補習授業を受ける羽目になる(しかもブレアは魂を複数持つためすぐ復活した)。
ババ・ヤガーの城攻略作戦終了後に改めてマカと魂を集め直し、アラクネの魂を食して9人目のデスサイズとなった。
そして、鬼神・阿修羅が再封印されデス・ザ・キッドが新たな死神となった際には、芸名を「ソウル“イーター”エヴァンス」と改め、魔女と死武専を繋ぐ存在「ラスト・デスサイズ」となる。
いわゆるタイトルロールだけあって最重要人物の一人だが、どちらかといえばパートナーのマカの方がメインであり、ソウル自身は「もう一人の主人公」の位置づけである
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作品での大好きな最推し!!!🖤🖤
最初はキッド君推しに入ったのですが作品を視聴するにつれて段々とソウル君に惹かれて行きました。
表上は悪ガキでひねくれてるのに実はパートナーのマカちゃんに向ける大きな愛、そして躊躇無く自分を犠牲にしてまでマカちゃんの為に気を張る姿は驚きを隠せない物の、一途な気持ちが伝わって来て男らしい所、そして実は世話焼きと言うギャップに魅力を感じさせられ尊死しました😇
14年立った今でもこれからも大好きです🖤
じゅのんさんの評価