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元柏市民さんの「北海道観光地ランキング」

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更新日: 2026/08/27

元柏市民

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ランキング結果

北斗市にある道南旅行の拠点

北斗市内で唯一のバスターミナルであり、市内中心部に位置する。
函館バス㈱の本数は少なく、お世辞にも便利とは言えないが、それでも道南を公共交通で旅行する際にはここが起点となる。

函館市の郊外ロードサイド拠点

函館市(旧:亀田市)にある郊外型バスターミナルであり、
柏市(旧:沼南町)でいう沼南庁舎バス乗継場と同じく、
行政主導で21世紀に入ってから造られた郊外型バスターミナル。
ただし周辺の美原地区にはロードサイド店が林立しており、現代の函館市内で最も栄えているエリアである。

函館市中心部のバス停

函館市内随一の繁華街である本町(五稜郭地区)にあるバス停。
ただし五稜郭地区自体が梁川町の脱落も含め、ロードサイド郊外の美原地区に負けてどんどん衰退している。
肝心のバス停は交差点の東西南北に乗り場がわかれておりわかりにくいが、
交差点の前後で2回停車する系統が多いので、基本的には行きたい方角の乗り場に向かえば良い。

函館市の旧市街(現在は観光街)の拠点

函館市の旧市街である大門地区にあるバスターミナル。
市街地機能は五稜郭地区(梁川町を除いた本町周辺)に譲って観光街化してしまったが、五稜郭地区には現在はバスターミナル的なものがない(かつては五稜郭地区梁川町エリアの西武前→パボッツ前がその役割を果たしていたが現在は公道上の函館税務署入口バス停となっている)ため、市内では有数のバスターミナルとなっている。
ただし行政主導で21世紀に新設された亀田支所前バスターミナル(現在の函館市内で随一の商業集積地であるロードサイド郊外の美原地区に設置)の方が便利とも言える。

函館市梁川町エリアの旧バス拠点

西武前だった頃や後のパボッツ前だった頃は商業施設敷地内に乗り場があり、折り返し機能を持っていたが、函館税務署入口となった今は単なる公道上のバス停で折り返し便も無い。商業施設内に乗り場があった頃は終日で当所での折り返し系統が設定されていたが、現在の五稜郭地区周辺での折り返しは公道右折を繰り返して千代台バス停で折り返す便が朝ラッシュと終バス時間帯に設定されているのみである。
函館市の五稜郭地区(現代の函館市で唯一の中心市街地だが郊外ロードサイドの美原地区への流出が激しい)の中でも梁川町は衰退が激しいエリア(商業機能が失われてマンション街・住宅地化している)であり、まさにそれを体現するバス停でもある。

函館市の旧々市街(現在は観光街)の中心

函館市の旧々市街(現在は観光街)である西部地区の交通拠点となるバス停。
ただし現代では完全に観光エリアの一通過点バス停(船見町方面と函館山方面の分岐などはあるが)でしかない。

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