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ちぇだーさんの「茨城観光地ランキング」

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更新日: 2020/06/10

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ランキング結果

1国営ひたち海浜公園

国営ひたち海浜公園

国営ひたち海浜公園(こくえいひたちかいひんこうえん)は、茨城県ひたちなか市にある日本の国営公園である。この地域は、1938年(昭和13年)に水戸陸軍飛行学校、大日本帝国陸軍水戸飛行場(前渡飛行場)が建設され、第二次世界大戦後の1946年(昭和21年)6月には、アメリカ軍水戸射爆撃場として利用されていた。その広大な跡地は、1973年(昭和48年)3月15日に日本国政府に返還され「首都圏整備計画」の一環として整備されたものである。

ネモフィラで有名な国営公園

国営ひたち海浜公園はひたちなか市にある国営公園です。この公園の見どころと言えばやはり春のネモフィラ畑でしょう。見渡す限りのネモフィラの青い絨毯は、つい言葉を失ってしまうほど美しい光景です。もちろんインスタ映えも狙えます。ネモフィラは5月前後に花を咲かせるのでGWの観光にはピッタリです。

2袋田の滝

袋田の滝

袋田の滝(ふくろだのたき)は、茨城県久慈郡大子町袋田にある滝。位置は、久慈川支流の滝川上流にあたり、長さ120メートル、幅73メートル。冬は「氷瀑」と呼ばれる、滝が凍結する現象が発生することがある。

自然の力強さを感じる巨大な滝

袋田の滝は大子町にある滝です。この滝は日本産名瀑に選ばれており、観光客に人気です。横に広がる巨大な滝が大きな音を立てて流れる姿はは迫力満点です。秋には周辺の山が紅葉し、流れ落ちる滝がより一層美しく映えます。また、冬の寒い日には滝全体が凍り付くという珍しい現象も起こります。

3筑波山

筑波山

筑波山(つくばさん)は日本の関東地方東部、茨城県つくば市北端にある標高877mの山。筑波山神社の境内地で西側の男体山(標高871m)と東側の女体山(標高877m)からなる。雅称は紫峰(しほう)。筑波嶺(つくばね)とも言い、茨城県のシンボルの一つとされている。

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