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1位松浦亜弥

引用元: Amazon
| 生年月日 / 星座 / 干支 | 1986年6月25日 / かに座 / 寅年 |
|---|---|
| 出身地 | 兵庫県 |
| 愛称 | あやや |
| プロフィール | 2000年、「第4回モーニング娘。&平家みちよ妹分オーディション」に合格。同年、ドラマ「美・少女日記」で女優デビュー。2001年、シングル「ドッキドキ!LOVEメール」歌手デビュー。2004年には、フジテレビ系ドラマ「天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜」でドラマ初主演を果たした。2006年公開映画「スケバン刑事 コードネーム=麻宮サキ」で4代目麻宮サキに就任。2009年、ハロー!プロジェクト卒業。2013年、w-inds.の橘慶太との結婚を発表。同年12月31日より活動休止中。 |
| 代表作品 | シングル『♡桃色片想い♡』(2002)
シングル『Yeah! めっちゃホリディ』(2002) フジテレビ『天使の歌声 〜小児病棟の奇跡〜』(2002) 映画『青の炎』(2003) |
2位段原瑠々(Juice=Juice)

引用元: タレントデータバンク
| グループ名 | Juice=Juice |
|---|---|
| 生年月日 / 星座 / 干支 | 2001年5月7日 / おうし座 / 巳年 |
| 出身地 | 広島県 |
| プロフィール | 2001年5月7日生まれの広島県出身。2017年6月よりJuice=Juiceへ加入。趣味・特技はDVD・動画鑑賞、ピアノの弾き語り。出演作はCDシングル『SEXY SEXY/泣いていいよ/Vivid Midnight』『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?/25歳永遠説』、CDアルバム『Juice=Juice#2 -¡Una más!-』、bayfm『We are Juice=Juice』など他多数。 |
| 代表作品 | CDシングル『SEXY SEXY/泣いていいよ/Vivid Midnight』(2018)
CDシングル『微炭酸/ポツリと/Good bye&Good luck!』(2019) CDシングル『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?/25歳永遠説』(2019) 音楽配信『誤爆~We Can't Go Back~』(2017) CDアルバム『Juice=Juice#2 -¡Una más!-』(2018) bayfm『We are Juice=Juice』 |
バラードよりもパワフルな歌向き
K-POP以外で最近「あぁこの人歌が上手いな」と思ったアイドル第1位です。最近ではバラードを歌う動画をよく拝見しますが、あくまで「比較すれば」という括りになるものの、松浦亜弥との差が如実に出てしまっているのでこの評価になりました。
段原瑠々の場合、ダンス力もありますし、バラードよりもパワフルな歌のほうが向いていると思います。ひなフェス2024の「涙の色」は素晴らしいパフォーマンスでした。
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表現力が桁違い
アイドルとしての総合力がずば抜けて高い松浦亜弥ですが、歌唱力という一部分を切り取ってもハイレベルで驚かされます。あまり指摘されませんが、松浦の曲ってどれも歌うのが難しいんですよね。
さて、歌唱力といっても色々な評価軸があると思いますが、松浦が特に秀でているのは天才的な「表現力」です。特に歌に真剣に取り組んでいた21~23歳頃の歌声は圧倒的です。歌に感情を乗せるのではなく自分の言葉で歌詞を紡ぐような歌い方が魅力で、スガシカオの「うまいだけじゃなく説得力がある」という言葉が一番しっくりくる評価だと思います。
段原瑠々をはじめ、小田さくら、井上玲音など、現役メンバーでは歌がとんでもなく上手い人が次々と出てきていますが、まだ幾分実力の差があります。歌うまの評価軸の変化(例えばパワフルな歌声が一番重要等)が起こるか、今後とんでもない逸材が出てこない限りは、ハロープロジェクトトップの座は変わらないでしょう。