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聖藤具助さんの「80年代女性アイドルランキング」

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更新日: 2026/02/24

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ランキング結果

21世紀まで愛して

・・・ということで水谷麻里さんを入れます。
この曲は水谷麻里さんのデビュー曲です。
「最も愛された」かどうかはわかりませんが、
独特の存在感のあったアイドルで21世紀まで愛している(応援している)方もいらっしゃいます。
21世紀の現在においても忘れてほしくない存在、
ということで入れさせていただきます。

みっちょん

80年代アイドルの中で「最も愛された」かどうかはわかりませんが、
「みっちょん」の愛称が浸透したように、
愛されたアイドルの1人ではあったかと思います。
アイドル後の女優やバラエティのイメージも強い方ですが、
歌もなかなか良いものがありました。
忘れていただきたくない、ということで入れさせていただきます。

1長山洋子

生年月日 / 星座 / 干支1968年1月13日 / やぎ座 / 申年
出身地東京都
プロフィール1984年4月、16才の時『春はSA.RA.SA.RA』でアイドルポップスシンガーとしてデビュー。1986年10月、ユーロビートに乗せたカバー『ヴィーナス』がヒット、1988年に映画『恋子の毎日』に主演するなど、歌手・女優としてキャリアを重ねる。デビュー10年目の1993年、25才で演歌歌手に転身。“演歌元年”のキャッチフレーズで『蜩(ひぐらし)』を発売、演歌界に新風を吹き込み、年末の各賞受賞はじめNHKの紅白歌合戦への初出場を果たす。その後もヒットを連発。「でもねポーズ」が話題となった『捨てられて』。将棋界の奇才・羽生善治氏をモチーフにした『たてがみ』など、「演歌の長山洋子」のスタンスをより固めていく。また、ビクター少年民謡会時代の経験を生かした津軽三味線と民謡の披露など、コンサートにも一層の磨きがかかっていく中、立ち弾き三味線で唄う『じょんから女節』が大ヒット。より深みを増した表現力で独自の世界を創出し、演歌ファンに強烈にアピールした。2005年からはタイトルに『洋子の…』と冠した3部作をリリース。2006年には作曲家・影山時則氏とのデュエット曲『』が大ヒットを記録。「デュエットソングの新定番」としてカラオケファンに広く支持を受けている。2012年4月11日『木曽の翌檜』発売と同時に木曽観光大使に就任。
代表作品CDシングル『木曽の翌檜』(2012)
CDアルバム『帰心~長山洋子 津軽三味線の旅~』(2012)
CDシングル『ほっとしてください』(2012)

元々はポップス路線でした

演歌歌手のイメージが強い長山さんですが元々はアイドルでした。
代表曲と言えるヒット曲「ヴィーナス」も出しており、
アイドルとしても活躍しました。
アイドル時代の経験が演歌歌手となった今にも活かされてる好例だと思います。

80年代の女子プロレス界で最も愛されたスーパーアイドル

長与千種さんとライオネス飛鳥さんのペアです。
80年代においてアイドルを凌ぐ人気がありました。
リング上の活躍だけでなく歌も出しました。
逆に「最も嫌われた」のはダンプ松本さんでしたが、
その後はダンプさんの人柄の良さが伝わり、
ダンプさんも「愛される」ようになりました。

1島崎和歌子

生年月日 / 星座 / 干支1973年3月2日 / うお座 / 丑年
出身地高知県
プロフィール1989年、シングル『弱っちゃうんだ』で歌手デビュー。以降、シングル11枚、アルバム3枚をリリース。 1999年、Risky『My life is・・・・・・』はTBSオールスター感謝祭のエンディング曲になった。バラエティ番組を中心に、司会・CMなどマルチに活躍する。2012年10月には野菜ソムリエの資格を取得。また、高知県観光特使に任命される。
代表作品TBS『オールスター感謝祭』(司会 春、秋スペシャル)
YTV『大阪ほんわかテレビ』(レギュラー)
TBS『買いテキ!通販ツウ』(レギュラー)

89年デビュー

田村英里子さんなどと同期の89年デビューです。
アイドル歌手としては大成したとは言えないかもしれませんが、
ドラマ出演そして特にバラエティ出演などで「愛される」タレントになりました。
オールスター感謝祭は島崎さんを抜きには語れません。
90年代前半のアイドル冬の時代が到来する中で、
しっかりとその存在感を示すことができた方のうちの1人だと思います。

1伊藤つかさ

出身地東京都
B / W / H(スリーサイズ)81cm / 65cm / 89cm
プロフィール1980年に出演したTBS『3年B組金八先生』で人気を博し、主演を果たした『アイコ16歳』でブレイク。女優としてだけではなく、徳間ジャパンから『少女人形』で歌手デビューを果たし、活動の幅を広げた。テレビドラマ・映画・バラエティ・CMなどで活躍している。その他主な出演作品に、NHK『大河ドラマ「草燃える」』、日本テレビ『年末時代劇スペシャル「白虎隊」』、TBS『水戸黄門』、CM『資生堂「IN&ON」』『ロッテ「雪見大福」』、映画『サムライスピリット』、舞台『帰って来た蛍』、『奇々怪々』(他、松平健、小林幸子、里見浩太朗、八代亜紀 座長公演に出演)など。
代表作品TBS『3年B組金八先生』(赤上近子役)(1980)
ドラマ『ジゴロinシェアハウス』(美原結花役)(2015)
舞台『帰って来た蛍~未来への伝言~』(鳥濱トメ役)(2015)

中学生でアイドルデビュー

高校生でデビューするアイドルが多かった時代に、
中学生でデビューしたのが伊藤つかさ。
「少女人形」などのヒット曲を残し、
時代を彩ったアイドルの1人でした。

1いとうまい子

生年月日 / 星座1964年8月18日 / しし座
出身地愛知県
B / W / H(スリーサイズ)83cm / 63cm / 88cm
プロフィール愛知県出身。高校2年時、週刊マガジンの『ミス・マガジン』に選ばれ、1983年に『微熱かナ』で歌手デビュー。直後、『高校聖夫婦』の主役に抜擢され女優の道に。1986年には映画『愛の陽炎』で初主演。以後、映画、テレビ、歌、舞台と幅広く活躍。NPO法人「オーダーメイド医療を考える会」でも活動。趣味はパソコン・読書・映画鑑賞・占い・語学学習。
代表作品TBS『高校聖夫婦』
TBS『不良少女とよばれて』

アイドルとしては伊藤麻衣子

歌手よりも女優としての活躍のイメージが強かったのが彼女。
大映ドラマの常連女優として活躍し、
一時代を築いたかと思います。

ヤヌスの鏡

彼女もこのドラマの印象が強い。
やはり歌手よりも女優としての活躍が目立った印象です。

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