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古き良き洋画ファンさんの「ミュージカル映画ランキング」

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更新日: 2026/03/26

古き良き洋画ファン

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ランキング結果

1サウンド・オブ・ミュージック

サウンド・オブ・ミュージック

引用元: Amazon

制作年1965年
上映時間174分
監督ロバート・ワイズ
メインキャストジュリー・アンドリュース(マリア)、クリストファー・プラマー(ゲオルグ)、エリノア・パーカー(エルザ)、リチャード・ヘイドン(マックス)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-
動画配信サービスU-NEXT:配信中
Amazon Prime Video:配信中
Netflix:なし
Hulu:なし

ミュージカル映画の最高峰。

前半の明るく楽しいムードと歌たちが好きでした。
自然も美しく、子供たちとの触れ合いが微笑ましく心地好かったです。
後半は政治色が強くなり、観ていて辛くなってきました。
真実とは違って映画なりのラストシーンは曲も素晴らしく印象に残っています。

2雨に唄えば

雨に唄えば

引用元: Amazon

制作年1952年
上映時間103分
監督ジーン・ケリー、スタンリー・ドーネン
メインキャストジーン・ケリー(ドン)、デビー・レイノルズ(キャシー)、ドナルド・オコナー(コズモ)、ジーン・ヘイゲン(リナ)、ミラード・ミッチェル(シンプソン)ほか
主題歌・挿入歌Singin' In The Rain / ジーン・ケリー
公式サイト-

デビー・レイノルズ

全編を通して明るく楽しいムードが印象的でした。
デビー・レイノルズの魅力と素敵な歌たちが素敵でした。

魅力あふれるミュージカル映画

ジョージ・バーガー率いる破天荒なヒッピーたちの行動がすかっと気持ち良く、オープニングの「アクエリアス」とラストの「レット・ザ・サンシャイン・イン」は圧巻でした。
とても強く印象に残った映画でした。

青春ミュージカル映画の名作

舞台芸術高等学校でアーティストを目指す若者たちの青春活劇。
彼らの生き様や苦悩が生き生きと描かれた名作。
特に卒業生全員で演じられるラストの「ボディ・エレクトリック」は圧巻でした。

3マイ・フェア・レディ

マイ・フェア・レディ

引用元: Amazon

制作年1964年
上映時間170分
監督ジョージ・キューカー
メインキャストオードリー・ヘプバーン(イライザ・ドゥーリトル)、レックス・ハリソン(ヘンリー・ヒギンズ教授)、スタンリー・ホロウェイ(アルフレッド・ドゥーリトル)、 ウィルフリッド・ハイド=ホワイト(ヒュー・ピカリング大佐)、グラディス・クーパー(ヒギンズ夫人)、ジェレミー・ブレット(フレディ・アインスフド=ヒル)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイト-

オードリー・ヘプバーン

なかなか楽しい映画でしたが、ヒギンズ教授のあんまりな言動にいらつきました。

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