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くるりさんの「歴代スーパー戦隊シリーズランキング」

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更新日: 2026/02/24

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ランキング結果

アニバーサリー戦隊の出発点

初のアニバーサリー戦隊でスーパー戦隊の大きな分岐点だったと思う。
ストーリーも伏線など複雑な要素がなく観やすかった。
バスコも元々アカレッドの部下でマーベラスの仲間だったという所も物語にい良いアクセントを付けていた。

大好きです

特に最終回に近づけば近づくほど話しが面白くなってきてる

戦隊らしさを詰め込んだ作品

キョウリュウジャーはいかにも戦隊という感じがあってとても良かった
子供っぽい部分はあったもののそれ以上に戦隊らしさを打ち出せて大人も子供もハマった作品だったと思う
子供っぽい場面でもしょうもないと感じる場面が一つもなく評価高い

人間と動物の繋がり

キャラ1人ずつに好感を持てた

人数が多かったらキャラを描くのが難しくなるけどこの作品はキャラの扱いが公平だった
作品を見るとキャラのことがみんな好きになっており人数が多いというツッこまれる要素を「お前の敵は俺たちじゃない!宇宙に生きるみんなだ!」という名言は忘れません
しかし強化フォームがダサかったのはちょっと嫌でした
でも色々鑑みてもいい作品です!

ドラマを見てる気分

ジャンプで連載してもいいレベル
結構話がしっかりしてて面白い

7魔法戦隊 マジレンジャー

魔法戦隊 マジレンジャー

引用元: Amazon

放送年2005年~2006年
放送局テレビ朝日
脚本前川淳、荒川稔久、横手美智子、大和屋暁
メインキャスト橋本淳(小津魁/マジレッド)、松本寛也(小津翼/マジイエロー)、甲斐麻美(小津麗/マジブルー)、別府あゆみ(小津芳香/マジピンク)、伊藤友樹(小津蒔人/マジグリーン)、渡辺梓(小津深雪/マジマザー)ほか
主題歌・挿入歌魔法戦隊マジレンジャー / 岩崎貴文
公式サイト-

家族というテーマ

家族をうまいこと物語にかけていて良かった
設定がおざなりになることなく全ての設定が無駄がなく伏線もちゃんと回収されていた
追加戦士も魅力的だしいい作品だと思います

魔進にもキャラがちゃんとあった。

マシンを含めたら少なくとも10人以上はいるのにあそこまで個性的なキャラを作り出した脚本家の方は天才だと思う。
そしてコロナ禍でよくあんなにクオリティ高い作品を作れ出したなと思う。

9特捜戦隊 デカレンジャー

特捜戦隊 デカレンジャー

引用元: Amazon

放送年2004年~2005年
放送局テレビ朝日
脚本荒川稔久、武上純希、横手美智子
メインキャスト載寧龍二(赤座伴番/デカレッド)、林剛史(戸増宝児/デカブルー)、伊藤陽佑(江成仙一/デカグリーン)、木下あゆ美(礼紋茉莉花/デカイエロー)、菊地美香(胡堂小梅/デカピンク)、吉田友一(姶良鉄幹/デカブレイク)、石野真子(白鳥スワン/デカスワン)ほか
主題歌・挿入歌特捜戦隊デカレンジャー / サイキックラバー
ミッドナイト デカレンジャー / ささきいさお、森の木児童合唱団
公式サイトhttps://www.toei-video.co.jp/special/dekaren/

一つ一つのエピソードが大切にされている

デカレンジャーはメンバーの個性が強くていろんなストーリーを見れた。
全員が均等に活躍していい意味で偏りのない戦隊だった。
可もなく不可もなくみたいな感じです。

全力全開!

ロボットと人間のチームという色々異色の戦隊ですがそれも良かったと思います
しょうもない展開が多いと言われがちですがそれがゼンカイジャーらしさだと思います
なんでも全力で取り掛かる
他ではしょうもないと言われてもゼンカイジャーはそれを全力全開と定義して意味を持たせてくれました
いい作品だと思います

駄作

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