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【人気投票 1~60位】歴代NHK朝ドラランキング!おすすめの連続テレビ小説の名作ドラマは?

ちゅらさんカーネーション(ドラマ)あまちゃんあさが来た花子とアン

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数60
投票参加者数1,625
投票数4,719

みんなの投票で「歴代NHK朝ドラ人気ランキング」を決定!目標に向かってひたむきに努力する姿や、ヒロインの恋模様、度重なる苦難、仲間との絆などの要素で視聴者の心をつかむ"朝ドラ"ことNHK「連続テレビ小説」。毎回、朝ドラのヒロインに選抜される女優も話題になります。伝説の朝ドラ『おしん』(1983年)、女優・国仲涼子の出世作『ちゅらさん』(2001年)、老若男女問わず人気を集めた『あまちゃん』(2013年)など、多くの作品が生まれています。あなたがおすすめしたい朝ドラに投票してください。

最終更新日: 2022/05/24

ランキングの前に

1分でわかる「NHK朝ドラ」

朝ドラの誕生は長編小説のテレビドラマ化

NHKの連続テレビ小説(朝ドラ)は、ラジオの連続放送劇が人気を集めていた時代に、長編小説のテレビドラマ化という試みから誕生。朝ドラ第1作目は、芸術家の主人公が娘の成長を見守る物語『娘と私』(1961年)でした。以後、放送開始時間を15分早めて朝8時からにしたり、放送尺を20分から15分に変更したりと、時代とともに変化させつつ、国民的なドラマ枠になっていきました。

代表的な朝ドラ作品

朝ドラ歴代トップクラスの高視聴率を記録した『おしん』(1983年)。2019年に再放送された際には、物語&役者の演技に感動する人が続出しました。ほかにも、沖縄を舞台にした『ちゅらさん』(2001年)、劇中の方言「じぇじぇじぇ」が流行語になった『あまちゃん』(2013年)や、朝ドラで初めて江戸時代を舞台にした『あさが来た』(2015年)など、多くの名作が誕生しました。

NHKの朝ドラヒロインをきっかけに飛躍した若手女優たち

朝ドラ100作目を記念した『なつぞら』(2019年)では人気女優の広瀬すずをヒロインに抜擢。広瀬すずは、アニメーターを目指す、まっすぐな女性を熱演しました。また、『べっぴんさん』(2016年)で手芸好きの女の子を演じた「芳根京子」や、『半分、青い。』(2018年)で片耳が聴こえない活発な女の子を演じた「永野芽郁」などは、朝ドラヒロインから飛躍しました。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、「1961年から放送された、NHKの連続テレビ小説(朝ドラ)の全作品」に投票できます。

ユーザーのバッジについて

朝ドラを50作品以上視聴したことがある

朝ドラを30作品以上視聴したことがある

朝ドラを10作品以上視聴したことがある

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1あまちゃん

あまちゃん

引用元: Amazon

放送年2013年
放送局NHK
脚本宮藤官九郎
メインキャスト能年玲奈(天野アキ)、小泉今日子(天野春子)、福士蒼汰(種市浩一)、橋本愛(足立ユイ)、小池徹平(足立ヒロシ)、杉本哲太(大向大吉)、美保純(熊谷美寿々)、宮本信子(天野夏)ほか
主題歌・挿入歌潮騒のメモリー / 小泉今日子
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=asadora88

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ブームになっただけある。

リアルタイムでは見ていませんでしたが、正月の一挙放送で一気見しました。確かにハマる!止まらない!宮藤官九郎脚本なだけあっていいスピード感で話が進むし全然退屈しない!一気見なのに次が待ち遠しい。笑 ブームになったのも納得のドラマです。

ひな

ひなさん

4位に評価

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圧倒的社会現象!

連続テレビ小説・第88作品こそ「あまちゃん」です。このドラマが放送されたことは2013年を象徴する出来事でした。社会現象でした!

作中で天野アキが放つ「じぇじぇじぇ」が流行語大賞に選ばれたのだから、そういうことです。
あとは半沢直樹の「倍返し」と滝川もとい小泉クリステルの「おもてなし」。あと林先生の「今でしょ!」

ちょい話がズレちゃったけど、震災をどのように描くのかとか、居酒屋で友人と話していたほど、みんな見てたっけ。

能年玲奈なぁ……いろいろともったいなかったなぁ……じぇじぇじぇ!

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悲劇を喜劇に落とし込む力

中心に据えられているのは東日本大震災という誰もが無関係ではいられなかった悲劇だが、この物語は朝いちばんに観るのにふさわしい喜劇になっている。全編通して喜劇だからこそ震災という悲劇がより残酷に映る部分もあるが、それは震災の現実的な残酷さときちんとリンクしたものだと思う。誰もが震災を予測せず、ごくごく日常を生きていて、そこには当然笑いがあって、というのはドラマも現実も同じだから。悲劇を乗り越えようともがく人々の姿を喜劇として描き切ったのが本当にすごいと思う。何度でも観てしまう名作。

サク

サクさん

1位に評価

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2カーネーション(ドラマ)

カーネーション(ドラマ)

引用元: Amazon

放送年2011年
放送局NHK
脚本渡辺あや
メインキャスト尾野真千子(糸子)、小林薫(善作)、麻生祐未(千代)、濱田マリ(玉枝)、財前直見(根岸)、江波杏子(桜井奈津)、小泉孝太郎(春太郎)ほか
主題歌・挿入歌カーネーション / 椎名林檎
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=asadora85

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偉大なる母

コシノ3姉妹の母である小篠綾子の生涯を描いた作品です。コシノ姉妹の個性が、どのように育まれたのかが分かります。ミシンから洋裁へ、時代と共に服作りを学び新たな挑戦をしていく彼女のバイタリティーに圧倒されます。尾野真知子さんが注目されましたが、夏木さんが演じた高齢なられても服作りやデザインに対する情熱が衰えない糸子の姿が好きでした。

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何回見ても素晴らしい作品!

16時20分からの再放送で何気なく見てたらどんどん続きが気になって、気づいたら1日の楽しみになってました! たった15分の話が映画かな?ってくらい濃く、悲しく、美しい作品でした! 特に戦争のシーンは本当に悲しくて切なくて涙が止まらなかったです。考えさせられることが多かった作品でした。私の人生でこのドラマに出会えて本当に良かったです。

の。

の。さん

1位に評価

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「純文学」にまで昇華した朝ドラ

もはや純文学の領域にまで高められている。尾野真千子と小林薫の名演はもう伝説。

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3あさが来た

あさが来た

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー幕末の京都の豪商の家庭で生まれた、あさは相撲が好きなおてんば娘である。やがて明治に入り、あさは大阪有数の両替屋の次男・新次郎のもとに嫁いだ。ところが、時代遅れになった両替屋の経営は火の車だった。倒産を覚悟したとき、新次郎は炭鉱経営の話を持ち込む。「これからは石炭の時代らしい」という新次郎の言葉で火がついた”あさ”は、単身で九州へ向かうことに。しかし、そこにいたのは酒ばかり飲んで働かない炭鉱の男たち。あさは、やる気のない男たちや男女差別など、さまざまな苦難を前に実業家として奮闘することになったのだ。
放送年2015年
放送局NHK
脚本大森美香
メインキャスト波瑠(今井あさ)、玉木宏(白岡新次郎)、寺島しのぶ(今井梨江)、風吹ジュン(白岡よの)、近藤正臣(白岡正吉)、宮崎あおい(今井はつ)ほか
主題歌・挿入歌365日の紙飛行機 / AKB48
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=3404

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これぞ元祖イクメン!

このドラマは、大同生命の創設者である「あさ」が主人公として描かれていますが、個人的にはその夫「新次郎さん」の方が主人公に相応しいのでは?と思いました。男尊女卑が当たり前の時代に、親友を失う結果となった商売が嫌いだからと、長男である新次郎は後継ぎとならずに、あさの活躍を内助の功で支え続けるというストーリーです。男として生まれた運命や世間体と密かに戦いながらも、それを周囲には微塵も感じさせずに、「自ら好きで仕事はしません」という態度で、一途に妻を支え続ける様子が、現在の「イクメン」にも通じる所があると思うからです。

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衣装が可愛い!

色鮮やかな衣装が毎朝みられて、朝から気分が上がりました。ヒロインはモデルの波瑠さんでしたので、美しい着物の雑誌を見ているようでとても楽しめました。ストーリーは実在した人物がモデルになっており、感情移入しやすく、違和感がなく見ることができました。男性キャストのイケメンっぷりも話題になりました。そちらも必見です。

SHIHO

SHIHOさん

1位に評価

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女性のサクセスストーリー

あさがとにかく幼少期からパワフルで凄かった!江戸から明治の時代にこんなモデルになる女性が日本にいたことに驚かされる。
 江戸の着物姿がまた良かった。
 そして進次郎さんの優しさが本当に素敵な旦那様と思えた。羨ましい。
 

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4ちゅらさん

ちゅらさん

引用元: Amazon

放送年2001年
放送局NHK
脚本岡田惠和
メインキャスト国仲涼子(上村恵里)、堺正章(古波蔵恵文)、田中好子(古波蔵勝子)、ゴリ(古波蔵恵尚)、山田孝之(古波蔵恵達)、菅野美穂(城ノ内真理亜)、余貴美子(柴田容子)、平良とみ(古波蔵ハナ)ほか
主題歌・挿入歌Best Friend / Kiroro
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=asadora64

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やっぱりこれ!

小生の中で、朝ドラといえばこれだ。初めて見たのは小学1年生のときだったか。未踏の地・沖縄の雰囲気に魅了されながら、ヒロインの国仲涼子さんを始め、山田孝之さん、堺正章さん、田中好子さんなどなど、個性的な役者さんたちの演技を楽しんでいた。今でもあの沖縄弁のナレーションをなんとなく思い出すことができる。

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沖縄に住みたくなるくらい魅力を伝えてくれる

沖縄の魅力がいっぱい詰まっていて、いてもたってもいられず、ドラマ終了後実際に沖縄に旅行に行きました。しかもその後10回以上リピートしています。オープニングに沖縄の美しい海の映像が出てきて、朝から癒されました。ヒロインの国仲涼子さんがとても可愛く、沖縄の人はみんないい人そうな印象を受けました。

SHIHO

SHIHOさん

3位に評価

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主人公が健気でかわいい

主人公が本当に健気に頑張る姿が本当に可愛らしく、看護師になれるように応援しながら見ていたドラマでした。家族が本当に中がよくお父さん、お母さん、弟、おばあちゃんとの絆も丁寧に描かれていて、羨ましくなるくらいでした。その後シリーズ化して長く楽しめる作品だったので第2位です。

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5花子とアン

花子とアン

引用元: Amazon

放送年2014年
放送局NHK
脚本中園ミホ
メインキャスト吉高由里子(安東はな/村岡花子)、伊原剛志(安東吉平)、土屋太鳳(安東/森田もも)、鈴木亮平(村岡英治)、仲間由紀恵(葉山蓮子)、吉田鋼太郎(嘉納伝助)、ともさかりえ(富山タキ)、浅田美代子(茂木のり子)ほか
主題歌・挿入歌にじいろ / 絢香
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=hanako

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正月の一挙放送で…。

このドラマは結構泣けました。花子の恋模様が切なくて…。普通に恋愛ドラマ見ているみたいでした。鈴木亮平の良い人感がたまらなかったです。話の進み方とか内容とか、ほかのキャラも含め個人的に一番好きな朝ドラでした。

ひな

ひなさん

2位に評価

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1人の活躍の陰にある多数の献身を忘れずに!

このドラマは、村岡花子の半生を描いたストーリーです。男尊女卑が当たり前だった時代に、誰よりも早く娘の才能に気付いて高い教育を受けさせた父親、姉の教育費を稼ぐために働きに出た妹、妻が仕事に専念できるようにと、家事の負担を極力減らすための設備を導入した夫など、ハナの活躍の陰には、それを支えた家族の沢山の献身がありました。人間は出世すると鼻が高くなってしまう生き物ですが、本当は出世すればするほど謙虚にならなければいけないのだと、改めて気付かされたドラマでした。

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赤毛のアンの魅力と吉高由里子さんが演じる花子の魅力が重なっていてとても素敵なドラマ

吉高由里子さんの演技のかわいさ、魅力がすごくあふれている。ストーリーにも深みがあり、人として生きていく上で大切な気持ちや感じ方を、素敵な言葉で表現してくれている

やえ

やえさん

1位に評価

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6なつぞら

なつぞら

引用元: Amazon

放送年2019年
放送局NHK
脚本大森寿美男
メインキャスト広瀬すず(坂場なつ)、中川大志(坂場一久)、貫地谷しほり(大沢麻子)、岡田将生(奥原咲太郎)、山口智子(岸川亜矢美)、草刈正雄(柴田泰樹)、松嶋菜々子(柴田富士子)、藤木直人(柴田剛男)ほか
主題歌・挿入歌優しいあの子 / スピッツ
公式サイトhttps://www.nhk.or.jp/natsuzora/

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アニメーターなつの物語

両親を戦争で失い、父の友人に引き取られ、開拓中の北海道で生き、アニメーターとなっていくなつの物語。
北海道の家族との関係、本当の兄妹との再会、女性アニメーターとしての挑戦など、見どころが盛り沢山でした。

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なつぞら

見てないけど
広瀬すず姫👸を応援👊😄📢ダァー🙋
💮💯🌼

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7ひよっこ

ひよっこ

引用元: Amazon

放送年2017年
放送局NHK
脚本岡田惠和
メインキャスト有村架純(谷田部みね子)、沢村一樹(谷田部実)、木村佳乃(谷田部美代子)、宮本信子(牧野鈴子)、佐々木蔵之介(牧野省吾)、和久井映見(永井愛子)、菅野美穂(川本世津子)ほか
主題歌・挿入歌若い広場 / 桑田佳祐
公式サイトhttps://www.nhk.or.jp/hiyokko/about/

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有村架純にぴったりの役

2017年に放送された『ひよっこ』。私の地元である静岡県で撮影が行われていたことがとても嬉しい('ω')おっとりとして優しい性格の谷田部みね子はまさに有村架純のイメージにピッタリでした。わたしにとって憧れの女性像です。

ナナ

ナナさん

2位に評価

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とにかく、可愛い作品!

ひよっこは本当に何回も大笑いしました!笑
出ている人たちがみんな個性がすごくて、でもみんな良い人で悪い人が出てこない! すごく安心して観れるというかほっこりしました。ひよっこ2が放送された時は本当に嬉しかったです。何回も録画したやつ見ました。 本当に日常の出来事というか、いつも通りの風景がドラマになってるんだと思うんですが、それがすごく良くて見終わった後に笑顔にさせてくれる作品でした。

の。

の。さん

3位に評価

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8ごちそうさん

ごちそうさん

引用元: Amazon

放送年2013年
放送局NHK
脚本森下佳子
メインキャスト(卯野/西門め以子)、東出昌大(西門悠太郎)、財前直見(卯野イク)、原田泰造(卯野大五)、高畑充希(西門希子)、加藤あい(松田亜貴子)、吉行和子(卯野トラ)ほか
主題歌・挿入歌雨のち晴レルヤ / ゆず
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=gochisosan

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未来の夫婦が共演!

ヒロインがモデルの杏さんだったので、爽やかで、コミカルなところが見やすかったです。ドラマで共演後、夫婦役だった二人が結婚したのが印象的でした。戦時中の設定で、大阪大空襲の話が出てきました。ヒロインの旦那さんが作った地下鉄で、焼け出された家族の命が救われる場面が忘れられません。あとで調べたところ、実話をもとにした話だったようです。凄惨な空襲の現場で、鉄道職員の咄嗟の判断によって、人の命が救われていたことに感動しました。

SHIHO

SHIHOさん

2位に評価

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全部うまそう

杏さんがヒロインを務めた「ごちそうさん」。

牛のスジ肉入りのカレー、炎でかき氷を燃やす「焼き氷」、鴨のパテ、ローストビーフ、など数々のうまそうな料理がならびに並んでいる。食いてぇ。

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ストーリーとかわいらしい魅力のある主人公

めいこのおおらかでかわいくてバイタリティーのある性格が大好き。周囲の人たちも魅力満載でストーリーも、まさにタイトル通りのごちそうさん。空腹時に観ると、必ず炊きたてご飯が食べたくなりました

やえ

やえさん

2位に評価

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9エール(ドラマ)

エール(ドラマ)

引用元: Amazon

放送年2020年
放送局NHK
脚本-
メインキャスト窪田正孝(古山裕一)、二階堂ふみ(関内音)、薬師丸ひろ子(関内光子)、菊池桃子(古山まさ)、光石研(関内安隆)ほか
主題歌・挿入歌星影のエール / GReeeeN
公式サイトhttps://www.nhk.or.jp/yell/

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支えられる主人公

モデルの古関裕而さんの人柄が分かる優しい窪田正孝さんの演技が良かった。出産と夢のどちらを取るのか、混乱した音さんの「じゃあ裕一さんが産んでよ!!」の言葉に「〜〜〜!で、出来るならそうしたいよ!!」ってどんだけ優しいねんとほっこりしました。
唐沢さん演じるお父さんとの最後、山崎さんとの甲子園のシーン…朝から泣いて困りました…

さん

1位に評価

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タイトル通り

たびさん

1位に評価

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10半分、青い。

半分、青い。

引用元: Amazon

放送年2018年
放送局NHK
脚本北川悦吏子
メインキャスト永野芽郁(楡野鈴愛)、松雪泰子(楡野晴)、滝藤賢一(楡野宇太郎)、佐藤健(萩尾律)、原田知世(萩尾和子)、谷原章介(萩尾弥)、風吹ジュン(楡野廉子)、中村雅俊(楡野仙吉)ほか
主題歌・挿入歌アイデア / 星野源
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=4343

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いつもの朝ドラとは一味違った

漫画家って本当に大変な仕事なのだなと思った。大変だけど、夢があって情熱がある人がやり続けられうんだと感心した。ただ、主人公が漫画家だけでなく、100円ショップで働いたり、扇風機を発明したりと次々と新しいことに飛び込んでいく姿が、予想ができなくて面白かった。

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軽い朝ドラ

主人公が失恋したり夢に挫折したり離婚したり色々ありますが、基本的には全体的に軽い内容。(良い意味で)なので、とても見易かったです。朝ドラといえば実在する人物の生涯を…というイメージで、基本的には戦争が絡んでくるような重い内容を想像してましたが、このドラマはひたすら軽い。キャストも若めだからかな?重みはゼロ。家族話でホロッとくるくらい。子供でも楽しめるくらいのライトなドラマだと思います。個人的には朝見るにはちょうどいいドラマでした。

ひな

ひなさん

3位に評価

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永野芽衣主演の朝ドラ!

転んでも転んでも立ち上がる主人公・すずめの姿に何人もの視聴者が心を打たれたことでしょう。
主題歌の「アイデア」(星野源)も大ヒットして、ドラマ終了後もしばらく街中でアイデアが流れていました♪

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11ゲゲゲの女房

ゲゲゲの女房

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー島根県・安来の飯田家三女・飯田布美枝は、水木しげるのペンネームで活動する漫画家・村井茂と結婚する。晴れて夫婦になった2人だが、茂は漫画家として世間にまだ認められておらず、原稿は売れない。そのため収入も少なく、2人は苦労の絶えない貧乏な生活を送る。それでも村井茂39歳、飯田布美枝29歳という10歳差夫婦は、個性豊かな周りの人間を巻き込みながら、明るく暮らしていく。
放送年2010年
放送局NHK
脚本山本むつみ
メインキャスト松下奈緒(村井布美枝)、向井理(村井茂)、青谷優衣(村井藍子)、荒井萌(村井喜子)、松坂慶子(田中美智子)、竹下景子(村井絹代)、大杉漣(飯田源兵衛)、野際陽子(飯田登志)ほか
主題歌・挿入歌ありがとう / いきものがかり
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=asadora82

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水木しげる役が向井理???

水木しげる役が、向井理…というどうしようもない違和感から見始めてしまうドラマでした。本人と、見た目にこんなにギャップがあって成立するのかと不安でしたが、脚本が面白くすぐに忘れてドラマを楽しめました。主題歌は、いきものがかりが元気に歌っていてよかったです。

SHIHO

SHIHOさん

5位に評価

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こんなにいい奥さんを持てた水木しげる羨ましい

このドラマきっかけに向井理を知り、「なにこの俳優かっこいい!」と思いずっと見ていました。
向井理演じる水木しげるの役柄は、亭主関白であまりかっこいいものではなかったですが、ドラマの内容は感動するしいい作品でした◎
いきものがかりが歌う主題歌「ありがとう」でドラマが始まっていたのをよ~く覚えています。

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夫婦愛が素晴らしい作品

漫画家の旦那さんに本当に可愛そうになるくらい苦労させられるのに、しっかりとついていって支える奥さんの姿が本当に芯があって美しかった作品でした。ただ旦那さんも苦労させるだけでなく、奥さんを大切に思っている2人の絆もしっかり見られたので、第3位です。

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12まんぷく

まんぷく

引用元: Amazon

放送年2018年
放送局NHK
脚本福田靖
メインキャスト安藤サクラ(今井福子)、長谷川博己(立花萬平)、松下奈緒(香田克子)、要潤(香田忠彦)、内田有紀(今井咲)、大谷亮平(小野塚真一)、松坂慶子(今井鈴)ほか
主題歌・挿入歌あなたとトゥラッタッタ♪ / DREAMS COME TRUE
公式サイトhttps://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/1000/292917.html

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食欲をそそるドラマ

インスタントラーメンを生み出すのにあんなにも紆余曲折、色んな苦労があったのかと驚いた。とにかく毎日のようにラーメンを見ていると、食べたくてたまらなくなった。安藤サクラさんの演技も素晴らしく、今までになく落ち着いて美しくなったと思う。

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山あり苦あり

様々な挑戦をして成功と挫折を繰り返した夫婦の物語。ストーリーもそれぞれのキャラも素晴らしかった。

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夫婦の物語がよかった

恋愛ものでそわそわするより、夫婦の面白さ、楽しさが伝わってくるのが安心して見れた。カップラーメンが身近に感じられ良かった。

ぽんこさん

1位に評価

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13とと姉ちゃん

とと姉ちゃん

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー浜松の染物工場で働く竹蔵は亡くなる前に、長女である常子に「常子に家族を守って欲しい」と言い残す。その遺言通り、女所帯を率いて奮闘する常子だったが、女だけで生活することは苦難の連続だった。そして一家は常子の母・君子の実家である「森田屋」に身を寄せることになり、常子は森田屋の女中として働き、女学校にも通いだす。そうした生活を送るなかで、多くの出会いに恵まれた常子は「女性の生活に寄り添う仕事がしたい」と思うようになる。激動の時代を生きる女傑・常子に待ち受ける運命は……
放送年2016年
放送局NHK
脚本西田征史
メインキャスト高畑充希(小橋常子)、西島秀俊(小橋竹蔵)、木村多江(小橋君子)、向井理(小橋鉄郎)、志田未来(田所竜子)、大地真央(青柳滝子)、坂口健太郎(星野 武蔵)、 唐沢寿明(花山伊佐次)ほか
主題歌・挿入歌花束を君に / 宇多田ヒカル
公式サイトhttps://www2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009050445_00000

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どうしたもんじゃろのぉ

「仕事」か「恋」か。この問題に焦点を置いたこの作品。本作の主人公・小橋常子(高畑充希)は仕事を選んだわけだが、なぜ人はこの2つを天秤にかけたがるのだろうか。まったくの別物ではないか。という勝手な持論はおいておいて、とにかく高畑充希がかわいい。「どうしたもんじゃろのぉ」の口癖、高畑充希にしか許されないぞ('ω')

ナナ

ナナさん

1位に評価

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三姉妹が可愛かったなあ

高畑充希さん演じるとと姉ちゃんと妹二人、そして周りに集まる登場人物たちがとにかく愉快で、とにかく見ていてワクワクする!女性の生活に寄り添う仕事がしたいという思いから雑誌製作に奮闘する姿がとても頼もしいです!

ゆあ

ゆあさん

2位に評価

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「とと姉ちゃん」という生き方に熱くなる

一家の大黒柱として生きる主人公の軽妙で優しい性格が全編通して作品を包み込んでいる。特に好きなシーンは、戦争が終わり会社に再集結して雑誌を作り始めるところ。雑誌作りに踏み切るきっかけとなる、高畑充希演じるとと姉ちゃんが発した「今の時代なんて初めから失敗しているようなものじゃないですか」という台詞が印象的で、実生活でなにか新しいことを始める度にこの台詞を胸の内によみがえらせるようになった。想い人と結ばれない、朝ドラとしては異色と言える展開や、最後まで家族を支え続ける生きざまに胸が熱くなる。

サク

サクさん

2位に評価

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14ちりとてちん

ちりとてちん

引用元: Amazon

放送年2007年
放送局NHK
脚本藤本有紀
メインキャスト貫地谷しほり(和田喜代美)、佐藤めぐみ(和田清海)、橋本淳(和田正平)、友井雄亮(和田友春)、宮嶋麻衣(野口順子)、和久井映見(和田糸子)、松重豊(和田正典)、渡瀬恒彦(徒然亭草若)ほか
主題歌・挿入歌佐橋俊彦
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=asadora77

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張り巡らされている伏線が回収されていくストーリーが素晴らしい。脇役の人生も細かく描かれていて、登場人物全てが愛おしい存在になる。

落語、若狭塗り箸の伝統継承を軸に据えているが、落語のストーリーと本編の筋がうまく合致していて、非常によくできた脚本に驚かされた。私は後ろ向きな性格の主人公に共感できて、本当に面白かった。
数週間の幼少期のエピソードが、後に効いてきたりと、張り巡らされた伏線とそれにまつわるストーリーがとにかく素晴らしかった。主人公だけでなく脇役一人一人の人生も丁寧に描かれていて、色んな角度から楽しめる作品だった。
何度も見直したい。学生時代優等生だったA子や弟しょうへいが落ちぶれるところなども、現実によくありそうで良かった。(二人ともその後成功します)[続きを読む]

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泣けて笑えて落語も知れた!

師匠と弟子達、喜代美の周りにいる
楽しい家族や、友達の温かさ厳しさ、
ただのホームドラマでもなく、愛が溢れてて
毎日楽しみにしてました。
録画して何回も観た上に、DVD買いました。

サバ猫さん

1位に評価

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15スカーレット

スカーレット

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー戦後まもなく、大阪から滋賀・信楽にやってきた、絵が得意な女の子。名前は川原喜美子。両親と二人の妹との暮らしは貧しく、頑張り屋の喜美子は、幼いながらも一家の働き手だった。15歳になった喜美子は、大阪の下宿屋で女中として働きはじめる。大都会での暮らしと、個性豊かな下宿の人々との出会いは、喜美子をさらに成長させる。3年後に信楽に戻った喜美子は、地元の信楽焼にひかれ、男性ばかりの陶芸の世界に飛び込む。やがて愛する男性と結婚し、息子を授かり、仕事にも家庭にもまい進する日々が始まる。相変わらずの貧乏だが、夫や息子のかたわらで、大好きな陶芸にいそしむ喜美子。だが、幸せなはずの生活は思惑どおりにはいかず、大きな波乱が彼女を待ち受けている。どんなにつらいことがあっても、陶芸への情熱は消えることがない。喜美子は自らの窯を開き、独自の信楽焼を見出していく。(公式サイトより引用)
放送年2019年
放送局NHK
脚本水橋文美江
メインキャスト戸田恵梨香(川原喜美子)、北村一輝(川原常治)、桜庭ななみ(川原直子)、大島優子(熊谷照子)、林遣都(大野信作)ほか
主題歌・挿入歌フレア / Superfly
公式サイトhttps://www.nhk.or.jp/scarlet/

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切ないけど、心温まる作品

次の話がどんどん見たくなって、1日が長く感じたくらいハマっていきました! きみちゃんの絶対成功させるんだっていう強い気持ちが本当に心打たれたし、得るものもあれば失うものもあるんだってことをこの作品はリアルに表現していて、すごいなと思いました。きみちゃんを支える周りの人たちとの掛け合いもすごく面白かったです。

の。

の。さん

2位に評価

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ゆみ

戸田恵梨香さん、すごい女優さんです。
酒飲みのお父さんに私の幼少期の頃の父を思い出し憎めない。
家族というしがらみがありながらもそこにはそれぞれの優しさが見え、大阪で出会った人たち、結婚、離婚、大切な息子、息子の初恋、病…色んなことが駆け巡る人生。そばには幼馴染みやその家族が支えてくれて、誰一人悪い人は出てこない…愛がありました。泣けました。色んなことを考えさせられるドラマでした。

たつのりさん

1位に評価

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後味が悪すぎ

たびさん

2位に評価

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16マッサン

マッサン

引用元: Amazon

放送年2014年
放送局NHK
脚本羽原大介
メインキャスト玉山鉄二(亀山政春)、シャーロット・ケイト・フォックス(亀山エリー)、木南晴夏(亀山エマ)、泉澤祐希(岡崎悟)、浅香航大(鴨居英一郎)、八嶋智人(八澤俊夫)、泉ピン子(亀山早苗)、堤真一(鴨居欣次郎)ほか
主題歌・挿入歌麦の唄 / 中島みゆき
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=2918

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これぞ本物の愛?!

このドラマには、日本で初めてウィスキーを作ったマッサンと、その妻エリーの夫婦愛が描かれています。国際結婚が珍しかった時代に、互いの家族の反対を受けたり、互いの習慣や国民性の違いでぶつかり合ったり、戦争という時代の荒波に翻弄されたりしながらも、どんなに逆境であっても、互いに歩み寄ることを心掛けていた2人を観て、「愛」があるから歩み寄ることができ、歩み寄るから愛を育むことができるのだと、納得させられたからです。

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心に響いたドラマ

マッサンとエリーの アドベンチャーライフ。心に響きます。
特に
『この手をはなすなよ』
マッサンの心の全てが込められてると
感じました。
何度も見たくて 何度も見ます

あささん

1位に評価

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17カムカムエヴリバディ

カムカムエヴリバディ

公式動画: Youtube

放送年2021年
放送局NHK
脚本藤本有紀
メインキャスト上白石萌音(橘安子)、深津絵里(雉真るい)、川栄李奈(ひなた)ほか
主題歌・挿入歌アルデバラン / AI
公式サイトhttps://www.nhk.or.jp/comecome/

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最後のまとめがすごかった

初の3人のヒロインに心躍りました。戦争中の話はつらく、最後の伏線回収など、続きがとても見たくなる作品でした

りりりのりさん

1位に評価

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藤山直美の演技力

最年長ヒロインに藤山さんの演技力が光った作品です。大阪が舞台でコテコテの喜劇かと思いましたが違います。小説家と家庭の両立を目指す働く女性の話でした。藤山さんと国村さんの夫婦の掛け合いには笑いの要素がたくさんあります。しかし、笑かそうとするのではなく、大阪の家庭の日常のように感じられ好感を持ちました。

yokutoku

yokutokuさん

2位に評価

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再放送・オンデマンド配信望む!

藤山直美さん抜擢に「史上最年長ヒロイン」などと言われてましたが、だからこその味わいのある演技が光るドラマでした。
また、夫役の國村準さんの落ち着いた演技も秀逸!ぶれずに本質を突いたアドバイスを随所で与える姿に、いつもジワッとさせられていました。
心に刺さる言葉やストーリーがちりばめられていて、今だからこそまた見たいドラマです!

芋くりなんきんさん

1位に評価

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19梅ちゃん先生

梅ちゃん先生

引用元: Amazon

あらすじ・スト-リー勉強が苦手でドジばかりの高等女学生・梅子は、優秀な兄姉に劣等感を抱いていた。そんなある日、梅子は医師の父が戦災孤児の命を一生懸命に救おうとする姿を見て感動。医師の道を志す。学業の成績が悪いことから、苦労を重ねつつも医学の専門学校への進学を決める。そして、苦楽を共にする同僚や多くの患者たちと出会うなかで、一人前の医師として、梅子は成長を遂げていく。
放送年2012年
放送局NHK
脚本尾崎将也
メインキャスト堀北真希(下村梅子)、高橋克実(下村建造)、南果歩(下村芳子)、ミムラ(下村松子)、小出恵介(下村竹夫)、倍賞美津子(下村正枝)、鶴見辰吾(立花陽造)、片岡鶴太郎(安岡幸吉)ほか
主題歌・挿入歌さかさまの空 / SMAP
公式サイトhttps://www2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009010596_00000

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堀北真希の可愛さがやばい。

演技は微妙でしたが、気にならないくらいひたすら堀北真希が可愛かったです。戦争系なので、録画で見てましたが、個人的には朝から見たい内容ではなかったけど、ストーリーは面白かったです。この朝ドラで松坂桃李をはっきり認識しましたが、とっても良かったです。

ひな

ひなさん

5位に評価

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20純情きらり

純情きらり

引用元: Amazon

放送年2006年
放送局NHK
脚本浅野妙子
メインキャスト宮﨑あおい(有森桜子)、寺島しのぶ(有森笛子)、井川遥(有森杏子)、福士誠治(松井達彦)、松澤傑(有森勇太郎)、西島秀俊(杉冬吾)、三浦友和(有森源一郎)、竹下景子(有森マサ)ほか
主題歌・挿入歌-
公式サイトhttps://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=asadora74

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21

21位~40位を見る

運営からひとこと

朝ドラヒロインをきっかけに飛躍した名女優を多数輩出している、NHKの連続テレビ小説が集まる「歴代NHK朝ドラ人気ランキング」!ほかにも、年代別人気の名作ドラマランキングや、各テレビ局の看板ドラマランキングなど、投票受付中のランキングを多数公開しています。ぜひチェックしてみてください!

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