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TARSさんの「吉本芸人ランキング」

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更新日: 2019/04/21

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ランキング結果

1明石家さんま

明石家さんま

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1955年7月1日 / かに座 / 未年
出身地和歌山県
プロフィール1974年、2代目笑福亭松之助に弟子入り。「笑福亭さんま」の高座名が与えられる。1976年、明石家さんまとしてテレビデビュー。関西でのテレビ出演を経て東京進出。『オレたちひょうきん族』や『笑っていいとも!』へのレギュラー出演を果たす。1986年、主演ドラマ『男女7人夏物語』が大ヒット。1990年代には、『さんまのからくりTV』『恋のから騒ぎ』など自身がMCを務める番組がスタートする。2018年にはドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』でプロデューサーとして初めて番組制作に携わった。娘はモデル、歌手として活動するIMALU。
代表作品ドラマ『男女7人夏物語』(1986)
ドラマ『世界で一番パパが好き』(1998)
バラエティー『踊る!さんま御殿!!』
バラエティー『ホンマでっか!?TV』

お笑い怪獣!! もう引退してくれ〜!!

日本のお笑いBIG3の1人と言われている最強のお笑いタレントです。バラエティでの回しや神がかったトーク、天性の明るいキャラクターは唯一無二。あと10年、いや30年はお笑い界に鎮座してそうなほどです。

2東野幸治

生年月日 / 星座 / 干支1967年8月8日 / しし座 / 未年
出身地兵庫県
プロフィール1967年生まれ、兵庫県出身。趣味・特技は、マンガ鑑賞、読書、ゴルフ、水泳など。主な出演作は、日本テレビ『行列のできる法律相談所』、『東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…』、フジテレビ『ワイドナショー』、関西テレビ『ちゃちゃ入れマンデー』、『ギョクセキっ!』、毎日放送『ごぶごぶ』、『ノブナガ』など、人気番組に多数出演し、活躍している。
代表作品ワイドショー『ワイドナショー』
バラエティー『行列のできる法律相談所』
バラエティー『東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…』

裏の司会者!? 目立たないところで周りのおもしろいトークを引き出してる!

テレビでは人のイタイところをつく最低人間キャラですが、飄々としていますが司会もきっちりこなしてバシッとコメントもキメるし、周りの芸人さんや共演者を面白くしてトークの流れを作っている感があります(ひな壇にいることもいいですね!)

3今田耕司

生年月日 / 星座 / 干支1966年3月13日 / うお座 / 午年
出身地大阪府
プロフィール大阪府出身のお笑いタレント。NSC大阪校4期生。主な出演歴は、朝日放送『今ちゃんの「実は…」』、日本テレビ『アナザースカイ』、NHK『着信御礼!ケータイ大喜利』などがあり、フジテレビ『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』、『爆笑レッドカーペット』、『世界おもしろ珍メダル バカデミービデオ大賞』、テレビ朝日『M-1グランプリ』ではMCを務めるなど、司会者としての評価も高く、数多くの番組でMCを担当。趣味は、格闘技、マンガ、映画、フィギュア収集、ピアノ、掃除で、綺麗好き芸人でも知られている。
代表作品日本テレビ『アナザースカイ』
日本テレビ『人生が変わる1分間の深イイ話』
NHK『着信御礼!ケータイ大喜利』

最強のMC芸人

最強のMC芸人だと思います。いい意味で自分を殺して出演者や他の芸人の面白さを引き出しつつ、キメる時はバシッと切れ味のあるコメントをキメているのではないでしょうか。東野幸治と対をなす、お笑い界の二大MC巨塔の1人です。若かりし頃の『ごっつええ感じ』でダウンタウンの2人にしごかれながら、身体を張っていた今田さんも好きです。

4千原ジュニア

コンビ・トリオ名千原兄弟
生年月日 / 星座 / 干支1974年3月30日 / おひつじ座 / 寅年
出身地京都府
プロフィール1974年生まれ、京都府出身のお笑い芸人。実の兄、千原せいじと1989年にお笑いコンビ「千原兄弟」を結成。趣味は、漫画を読むこと。主な出演作は、NHK『着信御礼!ケータイ大喜利』、NHK名古屋『超絶 凄ワザ!』、フジテレビ『オモクリ監督 ~O-Creator's TV show~』、テレビ東京『ざっくりハイタッチ』、TBS『白熱ライブ ビビット』など、数々の人気番組に出演している。
代表作品テレビ東京『ざっくりハイタッチ』レギュラー
読売テレビ『にけつッ!!』レギュラー
TBS『白熱ライブ ビビット』レギュラー(2015)

おもしろい&かっこいい、鋭い切り口のツッコミ・ボケが華麗。

『すべらない話』や『ニケツ』でのトーク術には圧倒される。オチまで話が長いとの声もあるけど、あえて丁寧に前提を話して最期のオチの破壊力を高めているのだと個人的には思っている。『IPPON』の大喜利では物事の縁取り、置き換えがとても巧みで美しさすら感じるおもしろさです。MCやトークが目立ちますが、しっかりと芸人として単独ライブを開催してガチな新ネタを披露する姿勢もいいです!

5雨上がり決死隊

雨上がり決死隊

引用元: Amazon

雨上がり決死隊(あめあがりけっしたい)は、吉本興業所属のお笑いコンビ。現在は、蛍原徹によるピン芸人としての活動名となっている。 コンビ時代の愛称は雨上がりで、後輩芸人からは雨さんとのコンビ名で呼ばれていた。 ナインティナイン、FUJIWARA、バッファロー吾郎とともに、お笑い第四世代と数えられている。

『アメトーーク』でお馴染みの万能芸人

『アメトーーク』での司会が目立ちますが、『ワンナイ』や『リンカーン』では身体を張っていました。宮迫の『ドキュメンタル』での奮闘をみて、まだまだ尖ってるなーと感じます。今後もお茶の間に受け入れられる笑いと尖った笑いを両立してほしいですね!

6フットボールアワー

結成1999年
プロフィール岩尾望と後藤輝基により、1999年に結成されたお笑いコンビ。主に漫才を披露。「M-1グランプリ2001」大会に結成2年目にして決勝進出するも、結果は6位。2002年大会は準優勝、本命と言われた2003年大会で悲願の優勝を果たした。また、2006年大会ではV2を目指して参戦したものの2位に終わった。M-1グランプリでは予選敗退経験がなく、決勝進出率100%の記録を持ち、高く評価されている。(4回出場してすべて決勝進出)
代表作品フジテレビ『バイキング』MC・司会(木曜)(2014~)
読売テレビ『土曜はダメよ!』

やっぱりコンビの2人がいい!

フット後藤のピンでの活躍が目立ちがちですが、やはり2人で正統派漫才をしている姿が好きです。M12004年の決勝ネタは最高でした。岩尾のハゲネタやボケに鋭く優しくツッコむ後藤をもっとテレビで観たいです。

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