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【投票結果 1~23位】歴代日本人ボクサー最強ランキング!ボクシング史上最も強い選手は?

ファイティング原田具志堅用高井上尚弥辰吉丈一郎ガッツ石松

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数23
投票参加者数126
投票数361

みんなの投票で「歴代日本人ボクサー最強ランキング」を決定!ストイックな練習を重ね、リング上でテクニックを駆使したパンチを繰り出して、観客を魅了するボクサー。数多くの日本人ボクサーが活躍し、国民的スポーツとして親しまれています。“最強”と呼ぶにふさわしいレジェンドから、タレント性あふれるイケメンボクサーまで、所属団体や現役・OBを問わず、すべての日本人ボクサーに投票可能です。あなたが強いと思う日本人ボクサーを教えてください!

最終更新日: 2022/09/28

ランキングの前に

1分でわかる「日本人ボクサー」

名だたるボクサー集まるボクシング界!

拳だけを武器に、リングの上で真剣勝負を繰り広げる「ボクシング」。迫力満点の殴り合いはもちろん、心理的な駆け引きやパンチのテクニックなど、見どころ満載のスポーツです。日本のボクシング界では、各階級ごとに世界を相手にしのぎを削る有力選手が揃っており、海外からも注目の視線が注がれています。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、歴代すべての日本人ボクサーが投票対象です。全階級で体重差のハンデを考慮しない「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」で投票してください!現役・OBを問わず、あなたが強い・最強だと思う日本人ボクサーを教えてください。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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カウンターのカウンターが凄すぎる

日本ボクシング界の歴史を変え続けている現役ボクサーです。破壊力、スピードが凄いのは、誰でも分かると思います。一番凄いところは、やはりカウンターの技術だと思います。強振したパンチに合わせるカウンターではなく、早いジャブや相手のカウンターパンチにカウンターを合わせてきます。おそらく、相手選手は何が起こったか理解できずにダウンしていると思います。不用意に手を出したら、どんなパンチに対してもカウンターが待っています。ガードを上げると、悶絶必須のボディーが待っています。いまのところ、試合中のアクシデントが一番の相手だと思います。

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ボクシングのエリート

高校生時代からボクシングの天才としてタイトルをとり続け、プロに入ってからも日本最速となる8戦目での2階級制覇、さらに16戦目での3階級制覇を成し遂げた。さらに真の世界王者を決めるWorld Boxing Super Seriesに参戦し、準決勝ではそれまで無敗だったIBF世界バンタム級王者のエマヌエル・ロドリゲスと戦い2Rに3回のダウンを奪ってTKO。また決勝ではノニト・ドネアを倒してWBSSバンタム級初代王者に輝いた。

河底

河底さん

1位に評価

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世界も認めるモンスター

かつて日本で様々な強いボクサーが誕生していますが、どう考えても井上尚弥が歴代最強だと思います。とにかく弱点がないのが凄いです。パンチ力やカウンターのタイミングの良さなど攻撃力もさることながら、パンチを決して打たれない防御力が凄まじいと感じます。かつての世界戦で片方の拳を負傷して使えなくなったり、腰が物凄く悪い状態であっても、それでも相手に簡単に勝ってしまう総合力は驚きでしかありません。しかもどんどん力を付けてきて、まだまだ伸びしろがありそうで底が見えない怖さもあり、今からどこまで強くなっていくのか楽しみで仕方がないボクサーです。

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2具志堅用高

生年月日 / 星座 / 干支1955年6月26日 / かに座 / 未年
出身地沖縄県
プロフィール1955年6月26日生まれ、沖縄県石垣島出身の元ボクサー・タレント。1976年にWBA世界ジュニアフライ級チャンピオンを獲得。世界タイトル防衛13回は日本最多記録。通算成績は24戦23勝(15回KO)1敗。引退後はボクシング解説者として活躍する一方、タレント活動もスタートさせる。1995年には『白井・具志堅スポーツジム』を設立し、後進育成にも力を注いでいる。主な出演作は、テレビ朝日『くりぃむクイズ!ミラクル9』レギュラー、映画『キッズ』、CM『オリオンビール』など。
代表作品テレビ朝日『くりぃむクイズ!ミラクル9』レギュラー
映画『キッズ』
CM『オリオンビール』
チャンネルURL具志堅用高のネクストチャレンジ
公式SNSTwitter

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マルチに活躍している

マルチに活躍している人物でプロ時代は過去の映像でしか観たことがないが、ガンガン攻めるファイトスタイルも好きなポイントだった。現在はタレントとして表舞台に出ることが多いが、元プロボクサー見えないようバラエティなどで活躍する姿が好き。

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攻守ともにできる選手

日本人ボクサーの中でも特に強い印象があるのはやはり具志堅用高です。
彼のスタイルを見るとパンチの威力があるだけでなく、守りもしっかりできている点が強みになっていると思いました。

それでステップも軽やかで相手のパンチも受けないというのがあって相手に上手く攻撃を浴びせて自分はあまり食らわないというのができていたという点で彼が強いと感じたのは間違いないです。

間違いなく最強と言っても良いと思える人だと思います。

駿府

駿府さん

1位に評価

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日本ボクシング史のレジェンドだと思います。

迫力満点のボクシングを繰り広げながら、狙ったポイントは確実に当てていく正確さを持ち合わせています。今でこそ可愛らしいおじちゃんといった雰囲気ですが、当時は鋭い刃のような危ういオーラを纏っていて、異質な存在感がありました。世界タイトル奪取の最短記録を更新しており、防衛13回という驚異の戦績はまさにレジェンドそのものだと思います。また、闘う相手によってスタイルを柔軟に変えていけるところも天才的だと思います。

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3辰吉丈一郎

辰吉丈一郎

引用元: Amazon

辰吉丈一郎(たつよし じょういちろう、1970年5月15日 - )は、日本のプロボクサー。岡山県倉敷市出身。倉敷市立味野中学校出身。大阪帝拳ジム所属。第50代日本バンタム級、元WBC世界バンタム級王者。愛称は浪速のジョー。入場曲は『死亡遊戯』メインテーマ。マネジメントは株式会社トリックスター所属。 「吉」の正確な表記は「𠮷・Tsuchiyoshi.svg」(「土」の下に「口」、つちよし)である。また「丈」の正確な表記は「𠀋」であり、右上に点がある。 (引用元: Wikipedia)

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日本人の記憶に残る偉大なボクサー

強いボクサーであったと同時に、国民の耳目を集め続けた稀代のチャンピオン「辰吉丈一郎」を一位にさせて貰います。プロの格闘家である限り、強さだけでなく華が無くてはならないのは明白。それを可能とするのは、注目を集める為のビックマウスが必要であるが、それを裏付ける実力が伴う事が大前提であり、辰吉こそがそれを具現化出来た唯一無二のチャンピオンであったと断言出来ます。もし、打撃により顔が腫れない体質だったら、試合終盤になっても圧力を掛け続け、もっと相手に威圧感を与えられたであろうから、更に君臨して居た筈で、その部分だけが残念です。辰吉万歳!

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弱い

とてもプロの実力とは思えない。

ゲストさん

13位に評価

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関西のボクサーで一番好き

関西のボクサーで一番好きな人物で、男らしい振る舞いが良い。昔、ガチンコファイトクラブでの研修生との絡みや辰吉さん自身の思考が好きで良く観ていた。ファイトスタイルもハラハラするもので試合も楽しめたので一位へランキング。

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国民的ボクサー

今より階級が少なくて団体が1つの時代に2階級制覇をしたこと,あのバンタム級史上最強とも言われるジョフレを2度に渡り倒した事,幻の3階級制覇(2団体制になってしまっていたがもし達成できていれば史上5人目だった。)間違いなく日本最強でしょう。
後はタイトルの通り,当時のボクシングの人気度から見て,現役時の知名度も圧倒的だと。

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5ガッツ石松

生年月日 / 星座 / 干支1949年6月5日 / ふたご座 / 丑年
出身地栃木県
プロフィール1949年、父・高四郎、母・ハツの次男として栃木県鹿沼市北半田に生まれる。1965年、粟野町立第二清洲中学校を卒業。その2日後、上京。1966年3月、ボクシングの名門ヨネクラジムに入門。同年10月、プロテストに合格、12月のデビュー戦で1回KO勝ち。1968年、全日本新人王となる。1972年、東洋ライト級チャンピオン(2回攻防)、1974年4月11日、WBC世界ライト級チャンピオンとなり、連続5回攻防。1979年、プロボクシング界から引退。通算戦績51戦31勝(17KO)14敗6分。その後、出演したNTV「うわさのチャンネル」をきっかけに、スナック経営などを経た後、芸能界へ転身。ドラマ・映画・CM・ラジオで活躍するほか、CDや著書も多数。2008年からは、広島国際学院大学現代社会学部客員教授を務める。
代表作品映画『カンバック』制作・脚本・監督・主演
映画『ガッツ伝説・愛しのピットブル』主演
著書『生き残りケンカ哲学』(NP出版)
公式SNS-

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ファイティングスタイルもよいですし、そもそも当時の層は凄かった

ライト級が非常に層が厚く、競争率が高い時代のWBC世界ライト級チャンピン。その上でタイトルを5度防衛というのはかなり凄いです。生涯成績も当然ながら勝ち越していてKO数も多いですから、まさに最強のボクサーの一角であると言えるでしょう。誰が一番強いのかというのは、主観的なことになるでしょうから一番好きなガッツさんを挙げたいところです。

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いやもっと上やろ

内藤よりは上これただの好みやん

あいうさん

1位に評価

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負けないボクシングを極めた男。

現時点で井上尚弥の次に優れたボクサー。

ゲストさん

1位に評価

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素敵な魅力の持ち主

村田諒太さんは、優しい顔立ちでモデルのようなスタイルなので、ボクシング姿もカッコ良いです。タフで根性があり、パンチ力も最強だと思います。右ストレートが半端なく強くて、一撃に込められた強いパワーが素敵な魅力です。

美兎

美兎さん

2位に評価

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初防衛戦

協栄ジムに所属していた亀田三兄弟の次男・亀田大毅との初防衛戦をほぼフルマークの30の判定で勝利した試合が印象的だったから。

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日本拳法出身最強

あまり有名ではないかもしれないけど、間違いなく日本人最強でテクニックのあるバンタム級のボクサーファイターでした。

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神の左は永遠!

バンタム級という世界的にも強者が多い階級で神の左と言われたパンチで戦い抜いた名チャンピオン。世界王者12度防衛の戦歴は伊達じゃなく、あの左を受けて立ち上がれるボクサーはそうそういないはず。

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12畑山隆則

生年月日 / 星座 / 干支1975年7月28日 / しし座 / 卯年
出身地青森県
プロフィール青森県出身の元プロボクサー・タレント・俳優。ある日、世界王座奪取の試合をテレビ観戦したのが運命の分かれ道であった。甲子園を目指していた球児は高校を中退し、ボクシングの世界王者を夢見て上京。デビュー後は11連続KO勝ち(史上3番目)を含む23戦無敗で世界王座を獲得。クールでスマートな試合運びをする反面 、世界王座獲得の試合後、チャンピオンベルトを手にして直後に芸能界に殴り込みをかける。映画、バラエティそして事業などの分野で、マルチに仕事をこなす。主な出演作品は、映画『Round1』主演、『姐御』『静かなるドン』、TBS『水戸黄門』『筋肉番付』、テレビ東京・BSジャパン『監察医 篠宮葉月 死体は語る5』、読売テレビ『ダウンタウンDX』、NHK『トップランナー』、日本テレビ『おしゃれカンケイ』など多数。
代表作品映画『Round1』主演
映画『姐御』
映画『静かなるドン』(2000)

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同じ同郷のボクサー

自分と同じ青森県出身であり、親近感が湧くので好きだった。ルックスも良く、髪型なんか昔真似していたほど好きなボクサー。自分も少しボクシングをかじっていたが、ボクシングへの興味を持たせてくれたので二位へランキング。

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試合が面白かった!

畑山選手の試合は、本当に面白かった。倒してやるぞという気迫が前面に出てるのが見てる側にも伝わる選手だった。
もともと川崎のジム出身だったと記憶する。あの環境で、ひとりで黙々と、多摩川ん走りながら頑張ってた。えらい。恵まれた仲間、設備が整った環境でなくても、努力と根性で這い上がってきた。

河川敷さん

1位に評価

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順位もっと高くね?

こんな雑魚じゃないよww

RIZIN出ました!!さん

2位に評価

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あの時引退してなかったら

王者にはなってないけど,最強と呼ぶにふさわしい人。ペレスの連勝を止め,1階級上の世界ランク1位に僅差で敗れる(当時の1位はジョー(ホセ)メデル、ジョフレのせいで王者になれなかっただけで今の時代にいれば名王者と言われるに相応しい人),3階級上の東洋王者をKO,あの時引退してなかったら確実に王者になってた。

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負け試合でさえカッコ良い!

どこまでも泥臭くインファイト。殴られても殴られても相手に立ち向かっていく姿は見るものの胸を熱くさせます。ボクシングでの強さと言うともっと強いボクサーはいるけれど、精神力や強い相手に怯まず前進していく姿をトータルで判断すれば最強ボクサーに間違いなし。

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17竹原慎二

竹原慎二

引用元: Amazon

生年月日 / 星座 / 干支1972年1月25日 / みずがめ座 / 子年
出身地広島県

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18輪島功一

生年月日 / 星座 / 干支1943年4月21日 / おうし座 / 未年
出身地樺太
プロフィール1968年、三迫ボクシングジムに入門。プロデビューから3年後の1971年、世界ジュニアミドル級タイトルに初挑戦で王座獲得。『かえる跳びアッパー』で一躍有名に。世界タイトル6度の防衛と2度のリターンマッチでタイトル奪還に成功。1977年6月の試合で4度目のタイトル獲得に失敗。その試合を最後に引退した。戦績は38戦31勝(25KO)6敗1分。左右フックに強打を秘めた右の変則ファイター型。現役引退後、西荻窪の『輪島功一スポーツジム』の会長を務めるほか、独自のキャラクターを活かし、バラエティ番組にも多数出演している。
代表作品映画『銀のエンゼル』(2003)

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21

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