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佐藤江梨子出演の人気映画ランキング!みんながおすすめする作品は?

腑抜けども、悲しみの愛を見せろすべては海になるCUTIE HONEY キューティーハニーリングサイド・ストーリーR100

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数9
投票参加者数6
投票数25

みんなの投票で「佐藤江梨子出演の人気映画ランキング」を決定!抜群のスタイルを武器に、グラビア界で一時代を築き上げた個性派女優・佐藤江梨子。親しみやすいお姉さんから、アクロバティックな美女まで様々な役柄を演じています。名作アニメを実写化した『キューティーハニー』(2004年)や、主演女優賞を獲得した『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』(2007年)、蜷川実花監督の話題作『Diner ダイナー』(2019年)など、人気作が目白押し!あなたがおすすめする佐藤江梨子出演の映画作品を教えてください!

最終更新日: 2021/01/07

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1CUTIE HONEY キューティーハニー

CUTIE HONEY キューティーハニー

引用元: Amazon

『キューティーハニー』(CUTIE HONEY)は、永井豪の漫画作品『キューティーハニー』を原作とした2004年公開の日本の特撮映画。 『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明監督による実写映画。『エヴァ』や実写映画『ラブ&ポップ』『式日』とは打って変わって、庵野は大衆観客に向けて開いた作品作りを心掛け、明朗快活なアクション映画となった。

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変身シーンに興奮しました

作品としての面白さもあるのですが、どちらかと言えば「あの名作漫画が禁断の映画化!」という印象が強かったです。オープニングをはじめコミカルな演出が随所に盛り込まれています。庵野秀明さんならではでしょうか。先日久しぶりに見て見たところ佐藤江梨子のかわいさは抜群でした。当時ファンであったことも思い出しました笑。
そうそう、変身シーンにも見入ってしまいました笑笑

話題作でした

2004年公開の作品です。『エヴァンゲリオン』シリーズや『シン・ゴジラ』で知られる庵野秀明監督が監督をしています。

公開当時はかなり話題になっていました。セクシーなキューティーハニーにはグラビアアイドルとして活躍していた佐藤江梨子さんはぴったり。倖田來未さんがあのお馴染みの主題歌を歌っていて、ブレイクのきっかけにもなりました。

木馬

木馬さん

2位に評価

プロポーションが最高

佐藤江梨子さんの映画を初めて見たのが、この「キューティーハニー」でした。公開が2004年のことだそうです。とにかくプロポーションがよくて、キュートなので、キューティーハニーのイメージにピッタリで、とても興奮してしまったことを覚えています。この作品から彼女の名声が高まったような感じがします。

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考えさせられた映画

「すべては海になる」は佐藤江梨子さんが人気を確立して、女優としての地位を築いた頃の作品といえるでしょう。そこまで深刻な映画ではありませんが、悩み疲れた女性が本と出合うというストーリー。僕自身も生きづらさを感じていた時期と重なるので、心に残る作品となりました。

心にしみる作品

この映画もいい作品でした!佐藤江梨子が女優として、着実に実力をつけていて、悩み多い女性を見事に演じていると思います~。作品としてもとてもいいものなので、多くの方に見ていただきたいです!

柳楽優弥さんとの共演

2010年公開の作品です。書店員さんを演じています。共演の柳楽優弥もなかなかすごいです。

木馬

木馬さん

3位に評価

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久々の主演映画

「リングサイド・ストーリー」は佐藤江梨子さんの久々の主演映画だったので、ファンとしてはとても嬉しく見させてもらいました。ダメ男を支える女性の役で、ストーリーもそこそこ面白いものでしたよ。佐藤江梨子さんの落ち着いた演技がとてもよかったです。

面白い映画でした

佐藤江梨子の映画の中で一番すきなのはリングサイド・ストーリー!ラブコメディで、瑛太とのコンビがとてもぴったり、ときには笑いながら鑑賞しました~。佐藤江梨子はシリアスなものもいいけど、ちょっとコメディチックなものも凄いグッドです!

ラブコメディ作品

瑛太も好きなので、とても楽しく見ました☆女の子ならだれでも好きなラブコメディです♪

はまり役でした

2007年公開の作品です。この時期の佐藤江梨子さんって結構映画に出演していた記憶があります。主演もいくつかの作品で務めていましたよね。最近はご結婚されてあまりメディア露出に積極的ではありませんが、好きな女優さんの一人でした。

『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』の監督と脚本は吉田大八監督です。『桐島、部活やめるってよ』や『紙の月』『パーマネント野ばら』などで知られているヒットメーカーでございます。『桐島、部活やめるってよ』が最も有名ですが、その前に評判になっていたのが『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』でした。そこまでヒットはしていないかもですが。

この作品での佐藤江梨子さんは本当にはまり役!もろもろ佐藤さんを充てて原作がつくられていたのかと思うくらい。「いい人」って感じの役ではないですが。むしろ嫌なヤツ。妹さんがいい味を出していて最後はかなり胸をすく感じで楽しかったです。あと永作博美さんも良いです。

木馬

木馬さん

1位に評価

小説の映画化

この「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」も、公開当時はとても話題になりましたよね。タイトルも面白いですし、映画としてもそこそこ面白いものでした。主演の佐藤江梨子さんもとてもよく演技されていました。

すかっとします

この映画は面白かったですねー。サトエリが演じていたあの女はなぜあんなにむかつくのでしょう笑。最後の妹の逆襲。すかっとしました~。

5R100

R100

引用元: Amazon

『R100』(アールひゃく)は、2013年10月5日に公開された日本映画。松本人志監督作品第4弾。未体験リアルファンタジーエンタテインメント作品。SMを題材にしている。

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松本人志監督作品

最近、松本人志って映画つくってないです…そういえば。大日本人とかはワールドが炸裂しまくっていて、素人には難しかったですw

泣けますよ

サトエリのおっぱいに恋した男を八嶋智人さんが演じています。
そんな感じで恋が始まるわけですが、意外にも泣ける映画に仕上がっていると思います。

カッコイイ

プレイガールといえば、古いテレビドラマのリメイク作品ですが、佐藤江梨子さんがプレイガールの一員として出演されていました。かなりデビュー間もないころだと思います。とてもカッコよくて、もちろんプロポーションもよくて、とても光っていた印象があります。

9罪とか罰とか

罪とか罰とか

引用元: Amazon

『罪とか罰とか』(つみとかばつとか)は、2009年公開の日本映画。成海璃子主演、ケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)監督。監督を務めたKERAが主宰する劇団「ナイロン100℃」の1996年公演(9th SESSION)『ビフテキと暴走』を原案として、映画作品にアレンジ。

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