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【人気投票 1~41位】歴代K-1選手人気ランキング!最も愛されるK-1選手は?

ミルコ・クロコップ(Mirko Cro Cop)アンディ・フグ(Andy Hug)ピーター・アーツ(Peter Aerts)アーネスト・ホースト(Ernesto Hoost)武尊ジェロム・レ・バンナ(Jerome Le Banner)マーク・ハント(Mark Hunt)レイ・セフォー(Ray Sefo)ブアカーオ・ポー.プラムック(Buakaw Por.Pramuk)魔裟斗

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数41
投票参加者数276
投票数904

みんなの投票で「K-1選手人気ランキング」を決定!1993年に創設された打撃系格闘技イベントの「K-1」。近年はルックスの良さと強さを併せ持った選手が増え、女性ファンが急増しています。現フェザー級王者で“イケメン”と女性からも人気の「江川優生」や、アイドルのようなルックスとダイナミックな試合内容のギャップが魅力的な「玖村修平」、警察の機動隊員として活躍した経歴を持つ「愛鷹亮」といった日本人選手をはじめ、イケメンプレイヤーが揃う海外選手まで大集結!あなたが好きな、歴代K-1選手を教えてください!

最終更新日: 2022/11/27

ランキングの前に

1分でわかる「K-1」

スピードと重量感が魅力の格闘技・K-1

1993年に空手団体である正道会館の石井和義が創設した、打撃系をメインとした格闘技イベント「K-1」。キックボクシングと空手が中心で、スピード感ある試合内容は格闘技ファン以外からも高い人気を誇っています。これまでに世界各国で数多くの試合が開催されてきましたが、中でもスター選手だったアンディ・フグ選手の母国であるスイスで開催された試合は、開催会場の最多観客記録を更新しました。人気が最高潮に達した2002年に東京ドームで行われた決勝戦では、7万4500人という驚異的な観客を動員しています。2009年からは女子部門が創設され、新たな時代へのスタートを切りました。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、歴代のK-1選手が投票対象です。現役選手はもちろん、すでに引退した選手にも投票OK!日本・海外問わず、あなたが好きなK-1選手に投票してください!

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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一撃必殺ハイキック

鍛え抜かれたうえに絞られた体つきや試合着姿、顔も含めて見た目が誰よりもカッコ良い、経歴もクロアチアで警察官をやっていて格闘家としての魅力が有る
ハイキックという決め技があり豪快なKOが見れるのも魅力が有る、足が長く相手の視界の外から綺麗に決まるハイキックを見ると憧れて格闘技を自分もやってみたくなる
トーナメント方式では優勝をしていないが1日1試合の対戦方式ではK-1史上でもトップクラスに強いと見てて感じた

寺西

寺西さん

1位の評価

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パワーが半端ない

圧倒的なパワーで敵を粉砕!といった感じのファイトスタイルをしているミルコ・クロコップが好きです。その上テクニックもあるのです。その強さに憧れます。

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冷静に相手を倒していく姿に恐怖すら覚える

均整の取れたバランスのいい筋肉のついた身体で、パンチ、キックともにバランスが良く試合運びも冷静で表情を変えずに相手を倒していく姿は恐ろしいものがありました。

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カカオ落としは凄かった

蹴り技が強烈なK-1選手。K-1黎明期を支えてくれた選手でもありますね、アンディ・フグは。特に凄かったのがカカト落とし。カカト落としがクリーンヒットすれば相手はダウン。強いだけでなくスター性もあり、カッコイイK-1選手です。

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K-1ではレアな踵落とし

登場曲・登場シーンのカッコ良さが有りK-1のヘビー級の中では小柄ながら優勝もしている

寺西

寺西さん

2位の評価

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格闘技を見始めるきっかけ

ヘビー級では体がかなり小さかったが、常人離れしたトレーニングで肉体や精神を鍛え抜きどのような強敵にも逃げずに立ち向かって勝利を掴みとる姿が本当にかっこよかった。

竜太さん

2位の評価

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正にK-1の顔でした

発足初期からK-1を支えたスター選手で、当時は無類の強さを誇っていました。3度の優勝もあり、左ハイキック一閃で相手をKOするシーンは今でも鮮明に覚えています。毎年新しく出てくる選手が旋風を巻き起こすことが多かったK-1ですが、そんな中でもピーター・アーツ選手の存在は長年に渡って霞むことなく、2010年まで16年連続で決勝トーナメントに出場するなど、K-1と言われれば真っ先にこの選手の名前が挙がります。

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この強さは異常

K-1の代名詞的存在なのが、このピーター・アーツ。K-1等の格闘って文字通り体が資本ですし、若さも重要となっています。ところがピーター・アーツ選手の場合、年齢を経ても強いんですよね。1970年生まれなので、94年のK-1優勝は納得出来ます。若さ・パワー・テクニック・勝負勘のすべてが揃っていた時期でしょう。しかしそれから16年後のK-1 WORLD GP 2010 準優勝は異常でしょう。その間ずっと節制して体を維持してきたわけですし、そして若さとパワーに満ち溢れる若手選手を叩きのめしたのです。単純に強さだけでなく人間としても尊敬出来る人物です。

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防ぐことのできないハイキック

最初はローキックとミドルキックを出しておいて相手を油断させてから同じ角度でハイキックを打つ。

ゲストさん

1位の評価

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コンビネーション

ローキックとボディーのコンビネーションが上手かった。

ゲストさん

3位の評価

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5武尊

(94人が評価)

最強

見れば分かると思いますがマジで最強でカッコいい‼️

ルイさん

1位の評価

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日本の格闘家

性格も本当に良いと聞いてます!
怪我とかなければ🤕国内ではひと段落
海外での修行も頑張ってるし💪活躍を凄く期待してますー‼️

あずにょんさん

1位の評価

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6ジェロム・レ・バンナ(Jerome Le Banner)

(55人が評価)
ジェロム・レ・バンナ(Jerome Le Banner)

引用元: Amazon

ジェロム・レ・バンナ(仏: Jérôme Le Banner、1972年12月26日 - )はフランス・セーヌ=マリティーム県ル・アーヴル出身のキックボクサー、総合格闘家、俳優。Le Banner X tream Team/MMAファクトリー所属。 (引用元: Wikipedia)

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強さの象徴

体から発散するオーラ。常に相手をKOで倒しての完全勝利のみを狙うファイトスタイル。左腕粉砕骨折という選手生命に関わる大怪我をしても諦めないネバーギブアップの精神。他にも書き切れないくらい好きな要素がありすぎます。こんな選手はもう二度と出て来ないと思います。

竜太さん

1位の評価

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真のMr.K-1

常に倒すか倒されるか、全ての試合でKOを狙うハードパンチャーとして、ファンに愛された選手。相手の間合いを嫌うよりも自分の間合いで勝負する闘志は歴代随一でしょう。

けーすけさん

1位の評価

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豪快

勝っても負けても派手な試合してくれましたしバンナの試合観る度、ドキドキハラハラしてましたね。常に攻めの姿勢が彼の魅力でした。

りるさん

1位の評価

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究極の打たれ強さ

相手のパンチやキックが完璧に決まっているのに立ち上がり戦う姿、ミルコのハイキックを受けて立ち上がったシーンは鳥肌が立った

寺西

寺西さん

3位の評価

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ノーガードの殴り合い

笑いながらノーガードで戦っている姿がインパクトがとても強く、本人の自信の現れで有ると感じ見ていて楽しい

寺西

寺西さん

5位の評価

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魅力ある試合を作り出してくれました。

挑発したりノーガード戦法をとったりと戦い方が面白すぎました。名試合を製造しまくるのがレイ・セフォーでした。

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マジで強い

K 1サイドが首相撲からの膝を禁止するほど強い選手で組んでからの膝も制限されてしまい今の K 1のルールを作ってしまった選手と言っても過言ではないでしょう。マジで強い選手です。

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10魔裟斗

(73人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1979年3月10日 / うお座 / 未年
出身地千葉県
プロフィール日本人初のK-1MAX世界王者。2000年11月に開催された『K-1 J・MAX』で、元ムエタイ王者で当時ミドル級世界最強と言われたムラッド・サリと対戦、KO勝ちで歴史的な勝利をものにした。2003年 アルバート・クラウス(前年度王者、オランダ)を決勝戦で下し、『K-1 WORLD MAX 2003 世界一決定トーナメント』で優勝。以後も、K-1選手として輝かしい記録を残し、2008年には2度目の『K-1 WORLD MAX』の世界王者となった。2009年12月に引退。生涯戦績は63戦55勝(25KO)6敗2分。格闘家として情報番組や解説だけではなく、俳優としてテレビドラマ・映画・CMなどにも出演。主な出演作品に、東海テレビ『はるちゃん6』、日本テレビ『左目探偵EYE』、TBS『S-1』『クチコミ』、映画『終極忍者』『武勇伝』、CM『ドクターシーラボ「Labo Labo」』『ケンタッキーフライドチキン特盛セット』など。
代表作品東海テレビ『はるちゃん6』
映画『武勇伝』
チャンネルURL魔裟斗チャンネル
公式SNSInstagram

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カリスマ

私たちの世代ではやはり反逆のカリスマと言われた魔裟斗選手が一番に上がってきます。確かにファイトスタイルは相手の弱いところをせめて面白みがなかったかもしれませんが、あの階級でライバルにも恵まれて引退するまでほとんど全試合TVの前で見ていた。山本KIDとの試合は魔裟斗にとって勝って当たり前の試合であり、うま味は少ないはずなのに受けた男気と倒されてもまた勝ちにいく試合に感動を覚えました。いまだにカリスマです。

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カッコ良かった

ストイックで戦う姿も顔も全部がカッコ良かった。魔裟斗選手をきっかけに格闘技を知った女子も多いのでは。試合も何回も見に行きました

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最高のイケメンファイター

シンプルにテクニックやフィジカルが素晴らしくかっこいいし、山本KID徳郁との最初の試合で、格闘ファンに感動を与えてくれた。

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愛されキャラの剛腕

ファイトスタイルはボクサータイプで太い腕から繰り出されるパンチで気持ちいいくらい豪快に相手をなぎ倒していました。残念ながらタイトルには縁のない選手だったけど、記憶に残る名勝負をたくさん残してくれました。それにスキンヘッドでいかつい見た目に反してサービス精神がすごく旺盛で試合に勝った後に「だっちゅーの」のポーズをしたり、バラエティ番組にもよく出演して試合以外でもK-1を盛り上げるために力を尽くした人でそんなところも好きでした。若くして亡くなってしまったのが本当に残念です。

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コンビネーションが素晴らしい!

魔裟斗のライバルとして有名な選手ですがコンビネーションが素晴らしく非常にバランスの取れたファイターだと思います!サラリーマンとして働く傍ら何か趣味を始めようと思いキックボクシングを始めたのですがのめり込んでプロとしてデビューする際に同じ興行でアンディサワー選手と同じでした。対戦相手の緑川選手にその際に見せてくれたコンビネーションは今でも目に焼き付いています!計量の時に目が合って微笑んでくれて非常に良い人そうで一発でファンになりました!総合にチャレンジしてますができるだけ現役で長く頑張ってもらいたいです

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少年っぽさ残るヘビー級王者

それまでのK-1ヘビー級王者と言えばどこか一般の私たちと比べて少しかけ離れた巨体のイメージがありましたが、2m近い巨体を持ちながら顔は少年っぽさを残し、その上実力はK-1ヘビー王者級でした。
新たなヒーロ誕生だとワクワクしていました。
イケメン選手と言えば昨今ではサニーダルベックも非常にイケメンですが、それに加えてバダ・ハリは実力もトップクラスでしたからそれは見栄えも見ごたえもありました。
バダ・ハリは必ず打ち合う試合を見せてくれるためバダ・ハリの試合は毎回エキサイトするシーンが何度もあり楽しかったです。

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ミャンマー最恐の刺客

これぞ格闘家と強く印象付けるその雰囲気、体全体からかもし出す強さ、眼光鋭く引き締まったイケメン的な顔つき、リングに登場した途端そこにいるだけで存在感がひときわ光り、観客をひきつけていました。 
アーツやミルコには勝てませんでしたが、スター性抜群の選手だとイチオシです。

ジャントニオ・イノバさん

1位の評価

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華がありすぎる黒幕チャンピオン

この本物の悪っぽさが人を惹きつける伝説の選手だと思います。私生活もかなり悪童だったようで、アンダーグラウンドでこんな人物がいたらと背景を創造すると観てる側としてはゾクゾク、ワクワクします。それでいてモデルのようなスラっとしたスタイルもよく、笑うと可愛かったりで当時かなりのファンでした。

しーさん

1位の評価

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自分をK-1好きにさせた存在

今でも一番好きな選手です
パンチくらったあと、もっと打ってこいやこらと挑発するところが格好いい

ゲストさん

1位の評価

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16山本“KID”徳郁

(8人が評価)
山本“KID”徳郁

公式動画: Youtube

山本“KID”徳郁(やまもと“キッド”のりふみ、1977年3月15日 - 2018年9月18日)は、日本の男性総合格闘家。神奈川県川崎市出身。戸籍名:岡部 徳郁(旧姓:山本)。学歴は桐蔭学園高校中退〜アメリカ留学〜山梨学院大学中退。血液型B型。KRAZY BEE主宰。HERO'S 2005ミドル級世界王者。 ニックネームは「神の子」または「KID」。 (引用元: Wikipedia)

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圧倒的な強さ

全盛期には誰も寄せ付けない強さが有った
空手が基礎で戦っているのもカッコ良かった

寺西

寺西さん

4位の評価

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19武蔵

(41人が評価)

真摯な態度がよい

こう言ってはなんなんですがどうしても格闘技選手というのはヒール役的な人もいたりするのでそっちの方面はあんまり好きではないんですが品性良好とまでは言わないんですが、かなり真摯に格闘技に向き合っている感じの人の方が個人的には好みであり、それがまさに武蔵選手でした。ビジュアルも結構嫌いなタイプではありますから、そうした意味においてもやはり一番好きな選手ということになります。また純粋に強かったというのもよかったです。

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20ニコラス・ペタス

(5人が評価)
生年月日 / 星座 / 干支1973年1月23日 / みずがめ座 / 丑年
出身地デンマーク(アメリカ生まれ)
プロフィール空手修業のために17歳で単身来日。K-1を中心に活躍し、2001年K-1日本GPでは優勝。「蒼い目のサムライ」と称される。現在はタレント、役者としても活躍しつつ、有名人も数多く通い、メディアにも注目されている。「Reebok CrossFit Heart & Beauty」西麻布にて経営者・トレーナー、講演など活動の場を広げている。腹筋女子としてテレビに出演している「AYA」はこのジムのトレーナーである。
代表作品NHK国際放送『imagina-nation』MC(レギュラー)(2012~)
NHK国際放送『SAMURAI SPIRIT 合気道・弓道・柔道・相撲・居合道・ムエタイ編』
映画『振り子』

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21

21位~40位を見る

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