1分でわかる「こんなこいるかな」
NHK『おかあさんといっしょ』発、絵本累計1000万部超の国民的キャラクター作品

こんなこいるかな
(引用元: Amazon)
『こんなこいるかな』は、有賀忍による絵本作品です。NHKの幼児向け番組『おかあさんといっしょ』のショートアニメとして1986年9月1日から1991年3月まで放送されました。「我儘」「恐怖心」「食欲旺盛」といったネガティブな要素を持つ前期6人と、「頭脳明晰」「頑張り屋」「親切」などポジティブな要素を持つ後期6人、合計12人の個性的なキャラクターが色々なことに挑戦しながら成長していく物語です。絵本シリーズは講談社から刊行され、累計発行部数は1000万部を突破。2026年3月30日からは35年ぶりに新作アニメの放送が開始されており、「やだもん」や「もぐもぐ」といったキャラクターたちが再び『おかあさんといっしょ』の画面に登場しています。
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ほんとにあるある!なやだもんに共感
ずっと口癖で「やーだもんっ」と言っているやだもんが、我が子と重なり、愛くるしさもあり憎らしさもあるところがすごく好き。とげとげな髪の毛がやだやだな心のツンツンを表していて可愛い。お友達に対しても「やーだもんっ」とやだやだしているところが本当にあるある。
あーちん男の子ママさん
1位(92点)の評価
自分の気持ちを素直に表現するところ。
やだもんは、自分の気持ちを素直に「いや!」と表現するところが印象的なキャラクターです。子どものイヤイヤ期にも通じる部分があり、わがままに見えても、その裏には自分の意思やこだわりがあります。身近で親しみやすく、思わず「分かる!」と共感できるところが魅力だと思います。
みずℱさん
1位(100点)の評価
やだやだ言ってるところが子供に似てて可愛い。
とにかくヤダヤダ言ってるキャラクター。
子供に似てると思う人も多いはず。
やだもんやだもんーっと言ってみんなを困らせているように見えるけど、見ているこちらはほっこりしてます。
自分にもこんなことあったよね...と。
こどもよりおかいつに夢中の人さん
1位(80点)の評価