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【人気投票 1~62位】東野圭吾の書籍ランキング!みんながおすすめする作品は?

夜明けの街で(小説)名探偵の掟(小説)ブルータスの心臓(小説)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数62
投票参加者数347
投票数1,298

みんなの投票で「東野圭吾人気書籍ランキング」を決定!日本を代表するミステリー作家であり、数々の作品が映画やドラマとして実写化されている東野圭吾。巧妙なトリックと張り巡らされた伏線で緊張感を煽る名作が揃っています。舞台・ドラマ・映画になった大ヒット作「白夜行」や、物理学者・湯川学を主人公とした連作ミステリー「ガリレオシリーズ」、感動のストーリーで好評を博した「流星の絆」など、人気作品が大集結!あなたがおすすめする、東野圭吾の作品を教えてください!

最終更新日: 2026/01/14

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ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1位から見る

41クスノキの番人

54.4(8人が評価)

最後まで目が離せない

くうらさん

1位(100点)の評価

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42夜明けの街で(小説)

54.2(7人が評価)
夜明けの街で(小説)

引用元: Amazon

『夜明けの街で』(よあけのまちで)は、東野圭吾による日本の推理小説。角川書店発行の『野性時代』にて2004年9月号から2007年4月号まで連載され、その間の2006年2月号には番外編が掲載された。2007年6月30日、同社より単行本が刊行されたが、東野の同社刊の単行本は2003年の『殺人の門』以来、4年ぶりであった。 (引用元: Wikipedia)

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東野さんには珍しい恋愛小説

東野さんには珍しい恋愛小説なので、知って欲しい気持ちが個人的にあります。いろんな愛の形があるなと思いました。話の内容もわかりやすいので、簡単に読めてしまいますが、ドキドキワクワクしながら読み進められます。映画の原作でもあります。

gerbera

gerberaさん

3位(75点)の評価

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43名探偵の掟(小説)

54.1(9人が評価)
名探偵の掟(小説)

引用元: Amazon

『名探偵の掟』(めいたんていのおきて)は、東野圭吾の短編小説集である。1996年に講談社より単行本が刊行され、1999年7月15日に講談社文庫版が刊行された。2009年にテレビドラマ化された。 天下一大五郎シリーズの第1弾で、続篇に『名探偵の呪縛』がある。 (引用元: Wikipedia)

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47白銀ジャック

53.9(9人が評価)
白銀ジャック

引用元: Amazon

『白銀ジャック』(はくぎんジャック)は、東野圭吾の長編サスペンス小説。実業之日本社の『月刊ジェイ・ノベル』に、2008年10月号から2010年9月号まで連載された。2010年10月5日に実業之日本社文庫創刊第1弾(いきなり文庫)として刊行され、発売から1か月余りで100万部を突破している。 (引用元: Wikipedia)

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ゲレンデシリーズ最高傑作

東野圭吾の実業之日本社からのゲレンデシリーズの中の最高傑作と言える作品です。躍動感溢れる表現は読者もゲレンデを颯爽と走っているかのような感覚になります。見えない犯人との闘いがハラハラさせ、トリックと犯人の動機に気づいたときはまた爽快感を感じることができます。

らーまさ

らーまささん

2位(95点)の評価

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裏で動き回るパトロール隊員

スキー場内に仕掛けられた爆弾。人質はスキー場関係者とスキー客。爆弾予告を悪戯ととるかどうかで意見が分かれます。面白いのはスキー客たちの中に、怪しげな人がちらほら現れること。犯人は誰なのか爆弾は大丈夫なのか。ハラハラする作品です。

天鳥そら

天鳥そらさん

3位(90点)の評価

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衝撃のデビュー作

東野圭吾のデビュー作。江戸川乱歩賞も受賞している同作は人物描写や情景描写も的確で小説を読まない人でも作品の世界に入れます。学園で繰り広げられる事件もわかりやすく描かれていて、ストーリーにも無理がないです。デビュー作として衝撃的な作品で東野圭吾を読み始める方にオススメです。

らーまさ

らーまささん

3位(90点)の評価

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

51名探偵の呪縛

53.5(4人が評価)
名探偵の呪縛

引用元: Amazon

『名探偵の呪縛』(めいたんていのじゅばく)は、1996年に刊行された、東野圭吾の推理小説。天下一大五郎シリーズの第2弾。 『名探偵の掟』が連作短編であったのに対して、こちらは長編になっている。 (引用元: Wikipedia)

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52疾風ロンド(小説)

53.5(10人が評価)
疾風ロンド(小説)

引用元: Amazon

『疾風ロンド』(しっぷうロンド)は、東野圭吾の長編サスペンス小説。2013年11月15日に実業之日本社から文庫書き下ろしで発刊された。東野の書き下ろしの文庫本での発売は、1996年10月15日に講談社文庫から発売された『名探偵の呪縛』から17年ぶりとなり、発売10日で100万部を突破した。(引用元: Wikipedia)

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つい見入ってしまう!

東野圭吾さんの作品にしてはページ数が少ない方なので、作品自体の勢いに加えて1日で読み終わりました。
壮大なスケールでの事件が起ころうとしている緊迫感を感じさせてくれます。
それぞれの登場人物に個性があり寄り添いやすい作品だと思います。

pちゃん

pちゃんさん

3位(75点)の評価

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54カッコウの卵は誰のもの(小説)

52.9(6人が評価)
カッコウの卵は誰のもの(小説)

引用元: Amazon

『カッコウの卵は誰のもの』は、東野圭吾の長編サスペンス小説である。 光文社のスポーツ月刊誌『バーサス』の2004年10月号から2005年12月号と2006年2月号と3月号、月刊小説誌『小説宝石』の2006年12月号から2008年2月号に掲載され、2010年1月20日に光文社から単行本が刊行された。(引用元: Wikipedia)

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遺伝子とは何か

遺伝子をテーマとした作品だと思います。読み終わったあと、家族って何なのかな、遺伝子って何なのかなと考えさせられました。犯人は一体誰なのか、何が目的なのかなかなか予想がつかず、目が離せない作品でした。結末は納得のいくものでよかったです。

まみ

まみさん

5位(70点)の評価

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56眠りの森

52.4(7人が評価)
眠りの森

引用元: Amazon

『眠りの森』(ねむりのもり)は、東野圭吾の推理小説。加賀恭一郎シリーズの第2作。1989年5月8日に講談社から単行本が刊行され、1992年4月15日に講談社文庫版が刊行された。本作を原作としたテレビドラマも製作されている。 (引用元: Wikipedia)

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57回廊亭の殺人

52.0(4人が評価)
回廊亭の殺人

引用元: Amazon

『回廊亭の殺人』(かいろうていのさつじん)は、東野圭吾の推理小説。単行本は光文社から1991年に刊行され、1994年に光文社文庫版が刊行された。文庫化の際に『回廊亭殺人事件』と改題された。2011年6月24日に常盤貴子主演でテレビドラマが放送された。 (引用元: Wikipedia)

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美人とミステリーはベストマッチ

ミステリーに美人が出てくるとなぜかわくわくするのは私だけでしょうか。謎の美人登場から回廊亭での様々な思惑の交差までなんとも言えない奇妙さが生まれます。最後はちょっと人間の汚さというか怖さが出てきますが一気読み推奨です。

マリベル

マリベルさん

4位(85点)の評価

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映像

過去に呼んだ東野圭吾作品と比較してしまうと、高くないランキングになってしまうが、ドラマ効果で印象アップ。

御免亭太

御免亭太さん

20位(54点)の評価

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61

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