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rinさんの「ジャンプ漫画ランキング」

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更新日: 2020/03/27

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ランキング結果

1AKABOSHI 異聞水滸伝

AKABOSHI 異聞水滸伝

引用元: Amazon

作者天野洋一
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(2009年25号~2009年49号)
巻数全3巻

あえて押す

残念ながらジャンプではあまり活躍できなかった非業の先生の作品。打ち切りではありますが、その細部まで書き込まれた絵柄は2019に見ても全く見劣りしません。ストーリーもわかりやすく、自分は大好きです。絵よし、お話よしの埋もれた名作。電子書籍も発売されているので興味が湧いたらぜひ手にとって見てください。

2PSYREN−サイレン−

PSYREN−サイレン−

引用元: Amazon

作者岩代俊明
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(2008年1号~2010年52号)
巻数全16巻

埋もれた名作

当時は中堅どころとしてジャンプを支えた知っている人は知っている名作です。あまりジャンプでは見ない、どちらかといえば洋画に近いような作風に圧巻の超能力バトル。ジャンプを読んで長いですが、バトルシーンはその中でも屈指のかっこよさを誇ります。

3バレーボール使い 郷田豪

バレーボール使い 郷田豪

引用元: Amazon

作者高橋一郎
ジャンル少年漫画
出版社集英社

古き良きギャグ漫画

主人公がバレーボール選手ではなく、バレーボール使いという謎の漫画。ですがそのギャグは圧巻で畳み掛けてくるように意味不明のワードを打ち込んできて気づいたら笑っています。未だにバレーボール浮遊術が忘れられない。長期連載ではありませんでしたが、名作と言って差し支えはない、はず。

4ピューと吹く!ジャガー

ピューと吹く!ジャガー

引用元: Amazon

作者うすた京介
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(2000年38号〜2010年38号)
巻数全20巻

伝説のギャグ漫画

だいたい10年間ほどジャンプの巻末を支え続けた普及の名作。これとマサルさんを抜いてはジャンプのギャグを語れはしないでしょう。今だに忘れられないぷえたんく。名前はうろ覚えですが、確かそんな名前の謎のスポーツが出てきたはず。あのときは死ぬほど笑いました。そんな意味不明なパワーに満ち溢れた作品です。

5いぬまるだしっ

いぬまるだしっ

引用元: Amazon

作者大石浩二
ジャンル少年漫画
出版社集英社
連載週刊少年ジャンプ(2008年39号〜2012年27号)
巻数全11巻

初代まるだし

シモネタに定評のある大石先生の作品です。銀魂などにもパロディで扱われたことがあるので知っている人は知っているかもしれません。丸出しの幼稚園児が放つ、強烈なブラックジョークに、お下品なネタ。もしかすると今の時代では載せられないかもしれないネタがたくさんありました。驚きなのはそのどれもが秀逸。爆笑しまくったのを今でも思い出します。

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