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popopoさんの「歴代笑点メンバーランキング」

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更新日: 2020/08/09

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ランキング結果

早世のぬらり系色男

ズバリ、小学生低学年の時の私の初恋のヒト。ひょうひょうとした佇まいで、ちょっと気取った若旦那的なキャラで人気を博していて、子供心にもときめいており、日曜の夜はテレビにかじりついていた。43で病に倒れたのは今でも残念。

2桂歌丸

桂歌丸

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桂 歌丸(かつら うたまる、1936年〈昭和11年〉8月14日 - 2018年 〈平成30年〉7月2日)は、日本の落語家。位階は従五位。勲等は旭日小綬章。本名は椎名 巌(しいな いわお)。 公益社団法人落語芸術協会会長(5代目)、横浜にぎわい座館長(2代目)などを歴任した。

横浜を愛し、横浜に愛された賢者

司会者になる前の歌丸師匠も、幼い頃から素敵なオジサマだなと憧れの対象だった。博識で気の利いたトンチや風刺にいたるまで、常にそつなくその場をまとめるキャラなのだが、決して嫌味がなく、世の中を優しい眼差しで見ていらした所も今でも尊敬している。横浜に根を張り、にぎわい座という寄席を立ち上げ、文化を盛り上げようとされていた事も素晴らしい。

3林家木久扇

林家木久扇

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林家 木久扇(はやしや きくおう、1937年(昭和12年)10月19日 - )は、落語家・漫画家・画家。旧名は初代林家木久蔵(はやしや きくぞう)。本名:豊田洋(とよた ひろし)。血液型A型。出囃子は「宮さん宮さん」。定紋は、林家彦六一門の定紋である「光琳の蔭蔦」。愛称は木久ちゃん。

色とラーメンで認知された異色な存在

木久蔵さんの頃から、癒しキャラとしてほっこりさせて貰ってきた。バカと言われようが、あの黄色の人とイロモノ扱いされようが、いつもニコニコされている。もちろん本当はとても頭の良い方なのだが、そのいつも笑顔でいる所と、決して他人をおとしめない優しさが魅力。たとえラーメンは美味しくなくても(いや美味しいですよ!)、ああいう歳の重ね方に憧れる。

4林家こん平

林家こん平

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チャラーンで場内を沸かせる男

いつも底抜けに明るく、一言チャラーンと叫んで万歳するだけで場内が爆笑の渦に巻き込まれる、稀有な魅力をもつ師匠。

5六代目 三遊亭円楽

六代目 三遊亭円楽

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6代目 三遊亭 円楽(さんゆうてい えんらく、本名:會 泰通(あい やすみち)、1950年2月8日 - )は、日本の落語家。円楽一門会所属(マネジメントはオフィスまめかな)。2017年6月27日からは客員として落語芸術協会に加入し、2つの噺家団体で活動している。2010年3月1日、初名の三遊亭楽太郎(さんゆうていらくたろう)から師匠の名跡である6代目三遊亭圓楽を襲名。しかし、「落語界では旧字体の<圓>の字をよく使うが、常用漢字の<円>で通す」と表明しており、襲名以降各種落語会、独演会、テレビ出演等すべての活動において、「(6代目)三遊亭円楽」と名乗っている。

腹黒さも計算のうちの、青学ボーイ

やはりいつまで経っても楽太郎のイメージなのだが、腹黒さもあるそつないコメントには安定感があり、個性豊かなメンバーをまとめる為には必要な悪キャラだと思う。見た目もシュッとしてハンサムな所もよい。

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