みんなのランキング

ゲストさんの「宝塚娘役ランキング」

0 0
更新日: 2026/05/07

ゲスト

ランキング結果をSNSでシェアしよう

Twitterでシェア

ランキング結果

1彩乃かなみ

生年月日 / 星座 / 干支1976年8月7日 / しし座 / 辰年
出身地群馬県
プロフィール1997年に宝塚歌劇団に入団。雪組公演『仮面のロマネスク』で初舞台を踏み、1998年に花組に配属される。1999年『タンゴ・アルゼンチーノ』の新人公演で初ヒロイン、同年、バウホール公演『ロミオとジュリエット'99』ジュリエット役を務める。2001年、宙組に異動。新人公演でもヒロインを務め娘役として活躍。歌手としてもエトワールを幾度も務め可憐な舞台姿と澄んだ歌声で客席を魅了する。2005年に月組トップの瀬奈じゅんの相手役として迎えられ、ゴールデンコンビとして人気を博す。確かな歌唱力と情感豊かな演技で様々な役柄を演じあげ、退団後も歌手・女優として活躍している。
代表作品舞台『遠い夏のゴッホ』(2013)
ミュージカル『何処へ行く』(ヒロイン リギア役)(2014)
舞台『セレブレーション100!宝塚~この愛よ永遠に~』(2014)

2実咲凛音

実咲凛音

引用元: Amazon

3檀れい

生年月日 / 星座8月4日 / しし座
プロフィール1992年に宝塚歌劇団に入団し月組、星組のトップ娘役を務める。2005年に退団してからは、映画『武士の一分』に出演し、その年の映画各賞を多数受賞した。その他の主な出演歴は、映画『母べえ』(監督・山田洋次/野上久子役)、『感染列島』(監督・瀬々敬久)、『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』(監督・松岡錠司)、テレビ東京『父からの手紙』、NHK『八日目の蝉』(主演・野々宮希和子役)、TV-CM『サントリー「金麦」』『資生堂「ベネフィーク」』『全日空「LIVE 中国 ANA」』等。
代表作品CM『サントリー「金麦」』『近畿日本鉄道』
映画『武士の一分』ヒロイン・三村加代役(2007)
テレビ『福家警部補の挨拶』(2014)

せっかくの美貌も

欠点になるんだと思った。演技もダンスも歌もドレス捌きも酷かった。なんなら立ち姿が姿勢が悪くて美しくない。それで顔だけお綺麗なので美貌が逆にハンデになってたと思う。綺麗な声なのにいつまでも音程不安定、ドレスで歩くとドタドタカクカク。終いには難しい歌と踊りはほとんどなかつた。せめて姿勢を良くするとか、何でも良いからもっと努力を重ねれば良かったのにもったいない。

このランキングに共感できましたか?

総合ランキングをみる

芸能人・著名人の新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング