1. トップ
  2. アイテム一覧
  3. 髙田延彦

髙田延彦

髙田延彦

性別男性
生年月日 / 星座 / 干支1962年04月12日 / おひつじ座 / 寅年
出身地神奈川県
URL高田道場オフィシャルサイト
髙田延彦ブログ
事務所URL
プロフィール1962年神奈川県横浜市生まれ。80年新日本プロレス入門。翌81年デビュー。その後UWFインターナショナルなど数団体を経て、総合格闘技PRIDEのリングに闘いの場を求め、数々の名勝負を繰り広げる。なかでも、97年、98年の二度に亘るヒクソン・グレイシー戦は、格闘技界にとどまらず大きな注目を浴びた。2002年田村潔司戦で現役を引退。現在、タレントとして活躍する一方、髙田道場代表として子どもから大人まで分け隔てなく身体を動かす場として道場を開放している。また、06年からDKC(ダイヤモンド・キッズ・カレッジ)を主宰して、幼稚園児、小学生に“身体を動かすことの楽しさ”を教えるために、マット運動を中心にアマチュアレスリングの要素を取り入れた体育教室を、全国各地で展開している。2015年総合格闘技イベント「RIZIN FIGHTING」の統括本部長としての活動をスタート。
代表作品フジテレビ『FUJIYAMA FIGHT CLUB』(2015)
BSスカパー『SPORTS LEGEND』ナビゲーター(2014)
テレビ朝日『サンデースクランブル』レギュラー(2015)
職種タレント・俳優・女優/スポーツ
趣味・特技子どもと遊ぶ事/家族旅行

引用元:タレントデータバンク

髙田延彦のコメント・評判

華があるスター

前田日明の弟分と言う地位から、UFWの分裂を機会に一気にスターダムに登りました。小柄な体格を感じさせないスケールの大きな戦いぶりは印象的でした。北尾光司との一戦で見せたハイキックは今でも目に焼き付いています

腕ひしぎ逆十字固めが必殺技の高田延彦

高田延彦が一番強かった時代はUインター時代でした。この時は蹴りも冴えわたっておりましたし、この時代の彼だったら前田や船木より上だったかと思います。Uインター時代は紫のスパッツと脛当てを身に付けておりました

コメント・評判をもっと見る

髙田延彦がランクインしているランキング

武藤敬司

武藤敬司

竹下 幸之介

セルフプロデュース力がすごい!

武藤さんはいろいろな時代でハイライトがある選手なんです...

ジャンボ鶴田

ジャンボ鶴田

はじめ

殺人的なバックドロップが印象的

アマレスの背景があるので、柔軟性と身体の強さは当然あり...

髙田延彦に関連するアイテム

髙田延彦に関連するタグ

マイランキング
作成・投票