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歴代アトレティコ・マドリード選手人気ランキング!アトレティコで最も愛されるサッカー選手は?

ルイス・スアレス(Luis Suarez)フェルナンド・トーレス(Fernando Torres)ジエゴ・コスタ(Diego da Silva Costa)アントワーヌ・グリーズマン(Antoine Griezmann)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数36
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みんなの投票で「歴代アトレティコ・マドリード選手人気ランキング」を決定!熱狂的なサポーターが多いことで有名な、スペインのクラブ「アトレティコ・マドリード」。変幻自在の堅守に定評があるチームです。タイトル獲得に大きく貢献した「フェルナンド・トーレス」や、“ストイチコフ二世”の異名を持つ「マルティン・ペトロフ」、得点王として圧倒的人気を誇る「ラダメル・ファルカオ」など、有名選手が勢揃い!あなたが好きな歴代アトレティコ・マドリード選手を教えてください!

最終更新日: 2021/09/11

ランキングの前に

1分でわかる「アトレティコ・マドリード」

世界屈指の高い守備力を誇る、アトレティコ

1903年に創設された、スペインのマドリード州マドリードをホームタウンとするサッカークラブ「アトレティコ・マドリード」。スペインでは、FCバルセロナに次ぐサポーターの多いクラブとしても知られ、熱狂的なファンが多く存在します。堅い守備力と正確な攻撃力を併せ持ち、質の高い試合展開で多くのサッカーファンを惹き付けてきました。近年はスター選手が増え、魅力的なクラブとしてさらに進化を遂げています。

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ランキング結果

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1フェルナンド・トーレス(Fernando Torres)

フェルナンド・トーレス(Fernando Torres)

引用元: Amazon

フェルナンド・ホセ・トーレス・サンス(Fernando José Torres Sanz, 1984年3月20日 - )は、スペイン・マドリード州フエンラブラダ出身の元サッカー選手。元スペイン代表。現役時代のポジションはフォワード。

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爆発的な加速力

アトレティコのアイドルとして大人気だった選手で優秀なゴールゲッターでした。特に好きだったのは自慢のスピードを生かしたドリブル突破や味方のスルーパスに合わせて相手を引きはがす動きでした。アトレティコ時代は相手ディフェンダーとのスピード勝負ではほとんど負けたことないんじゃないかと思います。そんな彼の姿を日本で見ることができたのは本当に幸運なことでした。それにキャプテン翼の大ファンらしくて、それだけでも日本人としては応援したくなってしまいます。

まさにこの人というイメージがあります!

アトレティコといえばまさにこの人というイメージがあり、存在感が高くて魅了されるプレーも多かったです。若い頃は圧倒的な存在感がありアトレティコのユニフォームがもっとも似合い、今ではほかのチームに移籍していますが原点とも言えます。個人的にはスペイン代表よりもアトレティコのほうがイメージが強く、魅了するプレースタイルが印象的でした。今でもフェルナンド・トーレス選手はアトレティコの選手というイメージが強く、時間がたつのは早いと感じさせてくれます。

呪術

呪術さん

1位に評価

存在感

フェルナンド・トーレスは神の子とも言われ、長らくアトレティコをけん引してきた。
アトレティコ・マドリーの下部組織から育ち、超一流のストライカーにまで成長した。
そのため、若者からの人気がものすごく、アトレティコのシンボル的な存在であり続けた。
テクニック、体の強さ、ポストプレーなど大抵のことはこなしてしまうオールラウンダー型のFWである。
もう一度その当時のプレーを見てみたいと思う数少ない選手のうちの一人だ。

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2ルイス・スアレス(Luis Suarez)

ルイス・スアレス(Luis Suarez)

引用元: Amazon

ルイス・アルベルト・スアレス・ディアス(Luis Alberto Suárez Diaz、 1987年1月24日 - )は、ウルグアイ・サルト出身のサッカー選手。FCバルセロナ所属。ウルグアイ代表。ポジションはFW。

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個人技

ウルグアイ代表のスアレスがまさかと思いましたが非常にショッキングなニュースだったと思います。歴代フォワードが有名な選手、働く能力が強い選手を獲得してきましたがその中でも非常に印象的な選手だと思います。これからの活躍に期待ですが、どうしても個人技が優先に立つので、組織的なサッカーになれることができるかどうか。また、それを象徴するようにウルグアイ代表では個人技に頼るところが多かったので。逆に組織力で対応できる能力を身に付ければさらに能力を発揮することができるかもしれません。

葛西

葛西さん

1位に評価

アトレティコにフィットしている

アトレティコ・マドリードはここ数年ずっと守備が安定していますが、得点を奪えずにドローになる試合が多かった印象です。常に一人は良いストライカーがいるのですが、少ないチャンスを決め切ることができる選手はなかなか現れませんでした。ジエゴコスタ、アントワーヌ・グリーズマンも素晴らしいストライカーですが、勝負強さで言うとルイス・アルベルト・スアレスが頭一つ抜けていると思います。綺麗に崩せなくてもルイス・アルベルト・スアレスが最前線にいると得点が入ります。

リーガ制覇のラストピース

移籍して1年目でラリーガ32試合に出場し、21ゴール3アシストと7シーズンぶりの優勝に大きく貢献した。得点力が足りないと言われていたアトレティコの問題点を一人で解決した選手。
CLでは結果を残せていないので、今季は活躍を期待している。

圧倒的な決定力

コパ・デル・レイでは衝撃的な活躍でした。長身を活かしたポストプレーだけでなく、サイドに流れて自力で突破し、決定的なアシスト力もある素晴らしい選手だと思います。どこからでもどんな体勢でもシュートを放つことが出来る点も彼の武器でした。怪我で出場が少ない期間が多かった印象ですが、復帰後にウルグアイ代表のフォルランからスタメンを奪い取った凄い男です。コパ・デル・レイでは得点王の彼の活躍でチームが優勝という栄冠を手にしました。

10度目のラリーガ制覇の立役者

第3期アトレティコ時代はやや物足りなさが残ってしまったが、第2期アトレティコ時代は2013-14シーズン、35試合で27得点という脅威の得点力を発揮し、10度目のラリーガ制覇に大きく貢献した。
在籍中にラリーガ、国王杯、EL、2度のスーパーカップのタイトルを獲得している。

シュートの技術が素晴らしい

甘いマスクのイケメンです。移籍金の1億2600万ユーロは、史上4番目の高額な移籍金と聞き驚きました。ポルトガル出身で次世代のロナウドと言われています。シュート技術が素晴らしく、圧巻のボールコントロールです。2020年に行われた、グラナダとの試合では、1ゴール1アシストPK獲得と大活躍していたのが印象に残っています。新型コロナウイルスに感染したと聞き心配していましたが、まだまだ若いのでこれからが楽しみな選手なので応援しています。

伸び悩み

昨シーズンの前半戦は良かったが、後半戦は怪我の影響もあってか思うような結果は残せず。ハイライトは37節オサスナ戦のロディへのアシスト。創造的な美しいパスだった。今シーズンは手術も終わり、才能を爆発させたい。

才能のある問題児

色々と問題のある選手
能力だけを見ると、最高レベルの選手。守備的なチームで257試合出場、133ゴールと言う結果は流石の一言。

フィジカルモンスター

圧倒的なフィジカルを持つ選手。対人守備、空中戦、ビルドアップ、カバーリング、タックル、どれをとっても一級品。2013-14、2020-21シーズンの2度の優勝を経験しているのはコケとヒメネスのたった二人である。スペ体質なのが玉に瑕。

世界最高GK

アトレティコでは291試合に出場
ビルドアップの面ではエデルソンやノイアーに劣るものの、セービング能力、ハイボール処理能力、動体視力は世界最高と言って差し支えない。
2015-16シーズンから4シーズン連続でリーガ最優秀GK賞、サモラ賞を受賞しており、データや市場価値の面からも世界最高のGKの一人と評価されている。
推定市場価値はGKとして最高額、ラリーガで1番目の額となっている。また2019年12月に記録した1億ユーロはアリソンやテア・シュテーゲンなどを抜き、GK歴代最高額記録となっている。
ラリーガ、スーペルコパ・デ・エスパーニャ、UEFAヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップのタイトルを獲得している。
個人賞はさらに凄く、ラ・リーガ年間最優秀選手 : 2020-21、プリメイラ・リーガ 最優秀ゴールキーパー : 2013-14、ラ・リーガ・サモラ・トロフィー:2015-16,2016-17,2017-18,2018-19,2020-21、ラ・リーガ チーム・オブ・ザ・シーズン:2015-16,2016-17、UEFAチャンピオンズリーグ スカッド・オブ・ザ・シーズン:2015-16,2016-17、ラ・リーガ 最優秀ゴールキーパー:2015-16,2016-17,2017-18,2018-19、UEFA ラ・リーガ チーム・オブ・ザ・シーズン: 2015–16,2016–17,2017–18,2018–19、FIFA FIFPro ワールド11 5th チーム:2017-18、UEFAヨーロッパリーグ スカッド・オブ・ザ・シーズン:2017-18、スロベニア年間最優秀選手:2015,2016,2017,2018、スロベニア年間最優秀ユース選手:2012,2013を獲得している。

ディフェンスリーダー

リーガ268試合に出場し、CBながら16得点を叩き出すエアバトラー。ハイライトは2013-14シーズン、リーガ最終節のバルセロナ戦で同点ゴールを決め、引き分け、バルセロナに競り勝ち、18シーズンぶりのリーガ制覇に貢献した。同シーズンCL決勝でもヘディングで先制点を決めている。
アトレティコの黄金期を支えたディフェンスリーダーで、リーガ、国王杯、スーペルコパ、2度のEL、3度のスーパーカップのタイトルを獲得している。心残りはCLを制覇出来なかった事であろう。

チェルシー移籍が非常に残念だ

337試合出場、43得点を記録した。アトレティコのカンテラ出身で、コケと共に中盤の要として貢献した。現在、コケがカピタンとしてプレーしているが、次世代のカピタン候補筆頭だっただけにチェルシー移籍が悔やまれる。
CL準決勝のバイエルン戦のゴラッソはずっと語り継がれるであろう。

チーム飛躍に大きく貢献

小柄でとにかく動き出しが早く、相手の守備陣を一気に崩す選手だと思います。オフザボールの動きも素晴らしく、混戦での泥臭いゴールが多い印象です。

カンテラーノ且つカピタン

502試合出場、46得点。アトレティコのカンテラ出身でサウールと共に中盤の要として貢献した。2019-20シーズンより、ゴディンの後を継ぎ、アトレティコのカピタンを務めることとなった。2020-21シーズンはカピタンとしてフィールドプレーヤーの中で最多の37試合に出場し、中盤の底からチームを支え7シーズンぶりのリーガ制覇に貢献した。2013-14、2020-21の2度の優勝を経験しているのはコケとヒメネスのたった二人である。

開花したアタッカー

一昨シーズンのリヴァプール戦から才能が開花した選手。ピボーテ時代の高いテクニック、広い視野に加え、スピード、フィジカルを活かして再三に渡りハーフスペースに抜けだし、決定的な仕事をするアタッカーへと変貌した。昨シーズンはフィールドプレーヤー最多の37試合に出場し、12得点、11アシストを記録し、MVP級の活躍をした。7シーズンぶりのラリーガ優勝に貢献した。

スペイン代表フォワード!

現スペイン代表で以前にチェルシーとユベントスという欧州3大リーグのクラブにいたという経験を持っているという強さ、そしてドリブルがすごくうまい選手でもある。

秋縄

秋縄さん

1位に評価

ライン間の魔術師

280試合、46得点。ライン間でボールを受けて、そのままゴールに直結するプレーを得意とする。これまでの6シーズンは、あまりパッとしなかったが、昨シーズン覚醒し、ラリーガ9得点、8アシストと爆発した。7シーズンぶりのラリーガ優勝に貢献した。何と言っても最終節のバジャドリード戦のダブルタッチで相手を剥がし、右トゥーキックで右隅に流しこんだゴラッソはずっと語り継がれるであろう。
今シーズンも引き続き好調で、グリーズマンの出る幕は無いかもしれない。

素晴らしいゴールキーパー

イヴォ・グルビッチは優れたゴールキーパーだと思います。見ていても敵からのシュートをかなり防いでいてかっこいいと思います。ヤン・オブラクもすごいですがイヴォさんも良質なプレイで魅せられます。もっと出場の機会が与えられてもいいと思いますね。とても背が高くてキーパーをするにはとても有利な体形をしていていいです。顔もとても可愛らしくて好感が持てますね。まだまだ若いのでこれからも活躍してくれると思います。期待しています。

優秀なキーパー

それほど特徴的なキーパーリングをすると強力なキャラクターというのがあるわけではないのですが、それでもかなり安定しているキーパーリングを見せてくれるというところが個人的にはかなり好きな部分です。面構えもなかなか個人的には好きなタイプなので、それはサッカー選手の優れたところというわけではないですがやはりカッコ良さというのは重要な部分ではあると思いますのでそういう意味で一番好きな選手といえます。キーパーがそもそも一番好きです。

ワールドクラスの右SB

2019年に移籍した選手。持ち前の攻撃力にシメオネの指導で守備も改善した選手。一昨シーズンは4アシストを記録し、昨シーズンは28試合に出場し、6アシスト、16回のクリーンシート、インターセプト+タックル数が3.6(1試合平均)と言う高いスタッツを記録した。7シーズンぶりのラリーガ優勝に貢献した。

3バックシステムで開花

2019年にエスパニョールから移籍した選手。シメオネ監督のシステム変更により、持ち前のフィード能力を発揮し、才能が開花した選手。昨シーズンは31試合に出場し、ロングボール成功数3.1(1試合平均)、成功率49%、13試合のクリーンシート、インターセプト+タックル数3.0(1試合平均)と言う高いスタッツを記録した。

新ディフェンスリーダー

対人守備、空中戦、ビルドアップ、カバーリング、タックル、リーダーシップ、どれをとっても一級品のディフェンスリーダー。ラリーガ144試合出場、2得点。ゴディン退団の後のディフェンスリーダーで、2017-18シーズンのEL、スーパーカップ、2020-21シーズンのラリーガのタイトル獲得に大きく貢献した。

弱小アトレティコ時代を支えた功労者

弱小アトレティコ時代を支えた功労者

21

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