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【人気投票 1~142位】海外小説ランキング!みんながおすすめする海外文学は?

地上から消えた動物魔法使いハウルと火の悪魔殺し屋ケラーの帰郷牧師館の殺人

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数142
投票参加者数155
投票数498

みんなの投票で「海外小説人気ランキング」を決定します!アメリカやイギリスをはじめとする外国で発表され、世界中で親しまれている海外文学。詩・小説・戯曲・随筆などそのジャンルは多岐に渡ります。また現在では、数多くの作品が日本語に翻訳され、外国の文化や価値観を知るきっかになる名作も数多く存在します。ヴィクトル・ユーゴーの『レ・ミゼラブル』、カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』など、古典から現代の作品まで投票OK!あなたのおすすめする、海外文学を教えてください!

最終更新日: 2026/03/13

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アニメ映画の原作

ジブリのハウルの動く城の原作。アニメも好きですが原作も面白いです。主人公ソフィーがどんどん自分に自信が持てるようになっているのが気持ち良いです。ハウルにひかれていっているの描写もよいです。
原作ならではのハウルの設定もあり、「実はそうだったの?」と驚きます!

ソラノ

ソラノさん

2位(85点)の評価

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ケラーから目が離せない

とにかくケラーが素敵。殺しの技に隙がない。しかも、ジョークも効いていて、やることなすことスマート。切手のことがメインになっているが、蒐集に興味がなくても、話が面白く、引き込まれてしまう。ジュリアとのやりとりもオシャレ。

Reika

Reikaさん

3位(85点)の評価

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新着・注目

まだまだ採点・コメントが少ない候補です。ご存知の場合はぜひ採点をお願いします!

クルト・ヴァランダーシリーズ初

クルト・ヴァランダー刑事のルーツがわかる。ヴァランダーが実はオベラが好きで、マネージャーになろうとしたことがあるなど、過去のことも描かれていて、事件の解決だけでなく、仲間との関係も興味深い。ヴァランダーのダメダメ加減がこれでもかと出てくるので、時には苦笑しながら楽しめた。

Reika

Reikaさん

1位(100点)の評価

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かっこ良すぎる

マルティン・ベックシリーズは、全てが面白いので、どれも遜色なくかっこいい。これも、また、マルティン・ベックが、素敵に、最後は警官殺しを解決するが、ミステリーということだけでなく、スウェーデンの社会問題なども同時に描かれていて、全部のシリーズが繋がっているので、全てを読んだ時に、さらなる満足感が得られる。

Reika

Reikaさん

4位(75点)の評価

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132シッダールタ(小説)

52.1(1人が評価)
シッダールタ(小説)

引用元: Amazon

『シッダールタ』(原題:Siddhartha)は、20世紀ドイツの作家ヘルマン・ヘッセ(ノーベル文学賞受賞)の小説。1922年に書かれた。釈迦の出家以前の名前を借りて、求道者の悟りの境地に至るまでの苦行や経験を描いている。1972年にコンラッド・ルークス監督で映画化された。 (引用元: Wikipedia)

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135虎よ、虎よ!

51.9(1人が評価)
虎よ、虎よ!

引用元: Amazon

『虎よ、虎よ!』(とらよ、とらよ!、英語原題:Tiger! Tiger!)、あるいは『わが赴くは星の群』(わがおもむくはほしのむれ、The Stars My Destination)は、アルフレッド・ベスターが1956年に発表したSF小説。 アレクサンドル・デュマ・ペールの小説『モンテ・クリスト伯』をモチーフとした壮大な復讐譚である。ベスターの長編第2作にして代表作であり、SFのオールタイムベストの定番でもある。 (引用元: Wikipedia)

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137ボーン・コレクター(小説)

51.9(1人が評価)
ボーン・コレクター(小説)

引用元: Amazon

『ボーン・コレクター』(The Bone Collector )は、アメリカ合衆国の作家ジェフリー・ディーヴァーによる推理小説。四肢麻痺の元科学捜査官リンカーン・ライムと元モデルの女性警察官アメリア・サックスが主人公のシリーズの第1作で、ネロ・ウルフ賞受賞作。(引用元: Wikipedia)

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140きみに読む物語(小説)

51.0(3人が評価)
きみに読む物語(小説)

引用元: Amazon

わたしは、ありふれた男だ。でも、わたしには全身全霊をかたむけて愛する女性がいる。いつでも、それだけで十分だった。10代の夏にアリーと恋に落ちたときから、彼女と離れて暮らしていた辛い日々も、その後の長く幸福な結婚生活の間も、いつでも彼女だけを愛しつづけてきた。その気持ちは、彼女が病気になって記憶を失ってしまった今でも変わることはない。だから、二人の愛をアリーが思いだすまで、毎日わたしは、その軌跡を綴ったノートを彼女に読みきかせる…永遠に一人の女性を愛する男性の姿を、詩的な筆致で綴った究極の純愛小説。 (引用元: Amazon)

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感動作

きみに読む物語は、ライアン・ゴズリングとレイチェル・マクアダムスで映画化されていて、日本でも大ヒットした海外小説。ラストは涙なしには読めない作品です。ここまで一途に一人の人を愛せるのはすごいと思い感銘を受けました!

こっし―

こっし―さん

2位(85点)の評価

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141

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