みんなのランキング

じゅんこさんの「海外の観光地ランキング」

3 0
更新日: 2020/05/25

ランキング結果をSNSでシェアしよう

Twitterでシェア

ランキング結果

1ビルバオ(スペイン)

ビルバオ(スペイン)

ビルバオ(スペイン語: Bilbao)は、スペイン・バスク州ビスカヤ県の基礎自治体。ビスカヤ県の県都である。バスク語ではビルボ(Bilbo, )。スペイン王国の公用語は国家としてはスペイン語だが、バスク州の公用語はバスク語とスペイン語なのでバスク語名のビルボも、スペイン語名のビルバオも正式な名称ではあるが、ビルバオ市議会はバスク語でもスペイン語でも市の名称は公式にビルバオを用いると議決している。しかし王立バスク語アカデミーはビルバオ市の照会に対してはバスク語アカデミーの規則第145条にはビルボがバスク語の正式な名称であると回答している。世界各地の創造都市プロジェクトの中でもっとも成功した事例のひとつとされている。

なんと言ってもアートの街


ビルバオの空港は、サンディアゴ・カラトラバ建築で、到着した瞬間からとても美しいもので迎えられる。
グッゲンハイム美術館や、橋など代表的なものがたくさんあり、日々増えていっている。小さな田舎街がアートで鮮やかに色づいている様に感じる。

2パリ(フランス)

パリ(フランス)

パリ(仏: Paris、巴里)は、フランス北部、イル=ド=フランス地域圏にある都市。フランスの首都であり、イル=ド=フランス地域圏の首府である。 フランス最大の都市であり、同国の政治、経済、文化などの中心である。ロンドンと共に欧州を代表する世界都市。行政上では、1コミューン単独で県を構成する特別市であり、ルーヴル美術館を含む1区を中心に、時計回りに20の行政区が並ぶ(エスカルゴと形容される)。

ファッションとクロワッサンの街

何と言ってもファッション!ファッションブランドの美術館や展示もあり、見るだけで心が躍る街。
古き良きものを愛し、残し、使い続けるところと、新しいものを受け入れる心が混在していて、いつ行っても新鮮に感じられる。
そしてクロワッサンが美味しい!

3ベルリン(ドイツ)

ベルリン(ドイツ)

ベルリン(独: Berlin ドイツ語発音: 、伯林)は、ドイツ北東部、ベルリン・ブランデンブルク大都市圏地域の中心に位置する都市である。16ある連邦州のうちの一つで、市域人口は360万人とドイツでは最大の都市で、同国の首都と定められている。

直線で構成された印象の街

少し曇りで固いイメージだが、ユダヤ博物館の様に印象的な建築がたくさんある街。
様々なところできっちりとした構成が見えて、心地よい。
プロダクトのセンスも抜群で、ものづくりへの思いがとても感じられる街です。

4ニューヨーク(アメリカ)

ニューヨーク(アメリカ)

ニューヨーク市(英: New York City)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州にある都市。 1790年以来、同国最大の都市であり、市域人口は800万人を超え、都市圏人口では定義にもよるが2,000万人以上である。2015年の市内総生産は6,625億ドルであり、全米最大。 ロンドンとともに最高水準の世界都市、金融センターであり、国際連合の本部所在地でもあり、世界の政治、経済、文化、ファッション、エンターテインメントなどに多大な影響を及ぼしている。 漢字の当て字は「紐育市」「紐約市」など。

流行により変化する街

新しいもの、おもしろいものがとにかくある街。
趣のある鉄道跡地を公園にしたハイラインや、工場跡地を利用した商業施設など、ここにしかない、ハリボテではない空間がそこかしこにあり、歩き回る事が楽しい街。
最先端、最高級、最新、などに出会えて、アートや建築などにも触れられる街。

このランキングに共感できましたか?

総合ランキングをみる

ライフスタイルの新着記事

おすすめのランキング

あわせて読みたいランキング