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【人気投票 1~17位】ロンドン観光地ランキング!みんながおすすめするロンドンの観光スポットは?

タワー・ブリッジ(イギリス)大英博物館(イギリス)ビッグベン(イギリス)ウェストミンスター寺院(イギリス)セント・ポール大聖堂(イギリス)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数17
投票参加者数11
投票数67

みんなの投票で「ロンドン観光地人気ランキング」を決定します!日本で定番な海外旅行先の1つに挙げられる、イギリス最大の都市・ロンドン。伝統を大事にしつつも時代の最先端を発信する場所として知られ、歴史深い名所からトレンディなスポットまで堪能することができます。「ビッグベン」や「大英博物館」などの有名な観光地から、知る人ぞ知る穴場まで投票OK!あなたがおすすめする、ロンドンの観光スポットを教えてください!

最終更新日: 2022/07/05

注目のユーザー

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

アルノ

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塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅

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ランキングの前に

1分でわかる「ロンドンの観光地」

英国の中心都市・ロンドンには観光名所が盛りだくさん

イギリスおよびイングランドの首都・ロンドン。商業や金融、芸術やファッションなどの各分野において強い影響力を与える、世界都市としても知られています。また、世界で最も旅客数が多く、多様な文化や言語が行き交う場所でもあります。そんなロンドンは、ヨーロッパ旅行の行き先として大定番。ウエストミンスター宮殿の時計台「ビッグベン」、英国最大級の規模を誇る「大英博物館」、ショッピングやお土産探しにぴったりな老舗百貨店「ハロッズ」など、歴史の深い名所から都会的な雰囲気あふれるスポットまで、旅行の際に訪れたい観光スポットが数多く存在します。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、ロンドンの観光地が投票対象です。特定の施設名、もしくは地域(エリア)の名称で投票をお願いします。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

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1ビッグベン(イギリス)

ビッグベン(イギリス)

ビッグ・ベン(英: Big Ben)は、イギリスの首都ロンドンにあるウェストミンスター宮殿(英国国会議事堂)に付属する時計台の大時鐘の愛称。現在では、転じて時計台全体・大時計そのものの名称として使われている。 (引用元: Wikipedia)

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ロンドンのアイコン的存在!夜のライトアップはぜひ見てほしい

テムズ川沿いに見える、イギリスの国会議事堂であるウエストミンスター宮殿とその時計台のビッグ・ベンは、ロンドンのアイコン的存在です。現在の建物は約160年前に建てられたもので、時計塔の持つ鐘は現代でも音を鳴らして時を告げるのに使われています。

特に、夜間ライトアップされたビッグ・ベンは本当に美しく、思い出に残るロンドンの夜景になることは間違いありません。

ただ、老朽化に対処するため2017年から修復が開始されており、2021年の修復完了(予定)まではカバーがかけられている状態なので、姿が見えないのが寂しいです。

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅さん

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ロンドンを象徴する観光スポット

テムズ川をはさんで見るビッグ・ベンと国会議事堂。

ロンドンの観光スポットが集まる場所に威風堂々と佇むこのネオゴシック様式の建物と時計塔は、ロンドンを象徴する観光スポットです。

もともとは王の住む宮殿(ウェストミンスター宮殿)でしたが、現在は英国議会が国会議事堂として使っています。

「ここを見ずしてロンドンへ行ったとは言えない!」と私は思っています。

夕暮れに染まる景色も素晴らしく、テムズ川沿いはゆっくり散歩できるコースなので、ロンドン観光で一番のおすすめスポットです。

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

アルノさん

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2大英博物館(イギリス)

大英博物館(イギリス)

大英博物館(だいえいはくぶつかん、英: British Museum)は、イギリス・ロンドンにある博物館である。 (引用元: Wikipedia)

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質量ともに世界トップクラスのミュージアム。古今東西のお宝がここに

ロンドン観光で絶対に外せないのがこの大英博物館! 客観的にも主観的にもナンバーワンの推しミュージアムです。数日かけても回り切れないほど巨大な博物館で、展示品数はなんと8万点にも及びます。

入場無料で、古今東西のあらゆる歴史・文化を伝える品物を見ることができ、古代エジプトの勅令が記された石板ロゼッタ・ストーンや、ギリシャのパルテノン神殿の彫刻、アッシリアのライオン狩りの浮彫など、歴史的に大変貴重なものが展示されています。

他にも、インドや中国の仏像・神像を見られる展示室や、縄文土器から漫画まで古代~現代の日本文化を伝える日本文化展示室なども、とても面白いのでぜひおすすめです。

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅さん

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世界最高峰の博物館!

大英帝国時代に世界中から集められた圧巻のコレクションが、大英博物館に展示されています。

ロンドンで「この博物館に行かない理由がわからない!」という程の貴重な展示物が無料で見れる博物館です。

絶対見るべきコレクションは、古代エジプトの『ロゼッタ・ストーン』、『パルテノン神殿の彫刻群』、『古代エジプトのミイラ展示』など、、1日ではとても回りきれません。

ミュージアムショップもお土産選びにおすすめです。

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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3ウェストミンスター寺院(イギリス)

ウェストミンスター寺院(イギリス)

ウェストミンスター寺院(ウェストミンスターじいん、英語:Westminster Abbey)は、イギリスのロンドン・ウェストミンスターにある、イングランド国教会の教会。聖ペテロ修道教会。戴冠式などの王室行事が執り行われ、内部の壁と床には歴代の王や女王、政治家などが多数埋葬されている。墓地としては既に満杯状態で、新たに埋葬するスペースはもはやなくなっている。国会議事堂(ウェストミンスター宮殿)が隣接している。(引用元: Wikipedia)

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歴代の王族と関わりが深い、美しく荘厳な教会

イングランドの歴代国王が戴冠式を行い、また王家や政治家、作家など多くの著名人が埋葬されている大きな教会です。

高い天井に豪華な内部装飾を持ち、ステンドグラス越しにたっぷりと光が差し込む空間には、圧倒されること間違いなしです。私は、初めて行った時に言葉にならなかったです。

それぞれのお墓の棺の彫刻装飾や雰囲気たっぷりのチャペルなど、見所は無限にあると言えます。2018年には、クイーンズ・ダイアモンド・ジュビリー・ギャラリーというミュージアムも上階にオープン。中世のステンドグラスや王族の肖像彫刻など、貴重なコレクション300点を見ることができます。

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅さん

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歴代の王の戴冠式や著名人たちが眠る場所

ウエストミンスター寺院は、ロンドンで最も美しいゴシック建築のイングランド国教会の教会です。

1066年ノルマン征服後、歴代の英国王たちの戴冠式がここで行われてきました。(もちろんエリザベス女王の戴冠式もウェストミンスター寺院でした。)

また、ウィリアム王子とキャサリン妃の結婚式、ニュートンディケンズなど数多くの著名人の埋葬地としても大変興味深い場所です。

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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4タワー・ブリッジ(イギリス)

タワー・ブリッジ(イギリス)

タワーブリッジ(英語: Tower Bridge)は、イギリスのロンドン市内を流れるテムズ川に架かる跳開橋。1886年に着工、1894年に完成した。可動部分は初期は蒸気機関で水をパイプに通して跳開部の端に水圧を掛けシーソーの原理を利用して開閉していた(この技術は世界で初めてこの橋が実用に供した)が、現在は電力を利用している。イギリス指定建造物の第一級指定建築物に指定されている。 (引用元: Wikipedia)

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世界で一番有名な跳ね橋

タワー・ブリッジは、ロンドン塔のすぐ近くにあるゴシック様式の美しい跳開橋です。

この橋を見ると誰もが「ロンドン」をイメージするはず。

2基の尖塔が印象的で、今でも大型の船がテムズ川をとおるとき、橋の開閉をみることができます。(橋が上がった姿を見れたあなたは運がいい!)

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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5セント・ポール大聖堂(イギリス)

セント・ポール大聖堂(イギリス)

セント・ポール大聖堂(セント・ポールだいせいどう、もしくは聖パウロ大聖堂、St Paul's Cathedral)は、ロンドンの金融街、シティ・オブ・ロンドンにある大聖堂である。イングランド国教会ロンドン教区の主教座聖堂で、聖パウロを記念する。 (引用元: Wikipedia)

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美しいドームの大聖堂

セント・ポール大聖堂は、巨大なドームが特徴の英国国教会の聖堂です。

この大聖堂でチャールズ皇太子とダイアナ元妃の結婚式や、チャーチルやサッチャー首相の国葬など国家的な儀式が行われてきました。

もともとの聖堂は1666年の大火で消失、その後イギリスを代表する建築家のクリストファー・レンによって再建築されました。

おすすめは、ミレニアム・ブリッジから渡るセント・ポール大聖堂。大聖堂は入場料を払ってみる価値が十分にあります。

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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ロンドン市民の生活に根差した、洗練された美を持つ大聖堂

ウエストミンスター寺院と並んでロンドンで最も有名な教会が、大きなドーム型屋根が特徴のこのセント・ポール大聖堂です。
「どこからでも大聖堂が見えるように」と、このエリアでは高い建造物を建てるのが禁止されているほど、伝統的にロンドン市民の生活に根差した建物でもあります。

内装は金と白を基調にした洗練されたデザインで、フレスコ画や装飾彫刻と組み合わさり、神聖かつ優美な空間を作り出しています。地下にはネルソン提督や画家のターナーなどの著名人が埋葬されている納骨堂があります。

ロンドンに来たならぜひ訪れたい場所の一つです。

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

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6トラファルガー広場(イギリス)

トラファルガー広場(イギリス)

トラファルガー広場(トラファルガーひろば、Trafalgar Square)は、イギリス・ロンドンのウェストミンスターにある広場である。この広場は政治演説をする人が多いことでも有名で、週末には何らかの集会が行われていることが多い。 (引用元: Wikipedia)

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ネルソン提督の像がお出迎え、ナショナル・ギャラリーも一緒に楽しんで

この広場にあるロンドン・ナショナル・ギャラリーも込みでこの順位にしました。

イギリスがフランスに勝利した「トラファルガーの海戦」を記念して作られた広場です。中央には英海軍を率いたネルソン提督の彫像を頂く記念柱が建っており、その周りには巨大なライオン像が4体座っています。

大きな噴水があり人々の憩いの場として親しまれているほか、文化イベントや演説集会の会場にされることも多い広場です。

隣接するナショナル・ギャラリーでは、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ラファエロ、ミケランジェロのルネサンス三大巨匠をはじめ、ヤン・ファン・エイクやカラヴァッジョ、フェルメールなどの巨匠たちの名作が鑑賞できます。

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

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ネルソン提督の記念柱が象徴的

トラファルガー広場は、ロンドンの中心に位置する広場です。

ショッピングに便利、また近くにはナショナル・ギャラリー(美術館)や、ピカデリー・サーカスのエロスの像など他の観光スポットもすぐ近くにあります。

ネルソン提督の記念柱は、写真に収めるのが難しいほど高くそびえています。

この広場はイベントも多いので行く前にチェックすることをオススメします。

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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7バッキンガム宮殿(イギリス)

バッキンガム宮殿(イギリス)

バッキンガム宮殿(バッキンガムきゅうでん、英語: Buckingham Palace)は、イギリスのロンドンにある宮殿。外周護衛を担当する近衛兵の交代儀式を見物できることで有名。 (引用元: Wikipedia)

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英国王のロンドンの宮殿

バッキンガム宮殿は、女王のロンドン公式の邸宅です。

観光客に人気があるのはなんといっても「近衛兵の交代儀式」です!

宮殿前で繰り広げられるオールド・ガーズ、ホース・ガーズ、ニュー・ガーズの衛兵交代式は、とにかく「ひと目みたい!」と集まる観光客が押し寄せるので、できるだけ早く行くのがおすすめ。

毎年夏に行われる宮殿内部の一般公開も見逃せません!

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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8リージェント・ストリート(イギリス)

リージェント・ストリート(イギリス)

リージェント・ストリート (Regent Street)は、ロンドン中心部シティ・オブ・ウェストミンスター(ウェストミンスター区)、ザ・マルからピカデリー・サーカスとオックスフォード・サーカスを経て、All Souls教会までを繋ぐ、弧を描く美しい曲線が特徴の大通りである。 ロンドン有数のショッピング・ストリートとして、オックスフォード・ストリートやボンド・ストリートと並んで、世界的に有名である。最寄り駅はピカデリー・サーカス駅またはオックスフォード・サーカス駅。 (引用元: Wikipedia)

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ロンドン随一のショッピング街!お土産選びにも最適

交差しているオックスフォード・ストリートと共に、ロンドンで最も人気のショッピング街です。オックスフォード・ストリートよりも、建物の外観が統一されてスタイリッシュな印象があるので、個人的にはこちらの方が断然おすすめです。

多くの高級ファッションブランド店が立ち並ぶほか、イギリスを代表する老舗紅茶店フォートナム&メイソンや、王室御用達の香水ブランドであるペンハリガン、世界最古のおもちゃ屋のハムリーズなどが軒を連ね、お土産探しにもぴったりです。

クリスマスには鮮やかなイルミネーションがストリート全体に飾られ、より華やかになります。この飾[続きを読む]

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅さん

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9ロンドン塔(イギリス)

ロンドン塔(イギリス)

ロンドン塔(ロンドンとう、英語: Tower of London)は、イギリスの首都ロンドンを流れるテムズ川岸、イースト・エンドに築かれた中世の城塞である。 正式には「女王(国王)陛下のロンドン塔の宮殿および要塞(Her (His) Majesty's Royal Palace and Fortress of the Tower of London)」と呼ばれ、現在も儀礼的な武器などの保管庫、礼拝所などとして使用されている。ロンドンにおいては単に「塔(the Tower)」と称した場合はこの場所を指す。世界最大級のカット・ダイヤモンド「カリナン」はここで保管されている。 (引用元: Wikipedia)

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血なまぐさい歴史をもつ城塞

イギリスでもっとも人気がある有料施設がロンドン塔です。

ロンドン塔は建設当初は王の宮殿だったものの、時代を経て王室関係者の処刑所、刑務所、ロンドンの要塞として使われました。

ロンドン塔の最大の魅力は、その血なまぐさい歴史とそれにからむ物語。

「ジュエル・ハウス」に展示されている、英王室戴冠式の王冠や王笏、王の剣、カリナンI、Ⅱ(世界一有名なダイアモンド)など貴重な宝物も必見です。

有名なビーフィーターによるガイドツアーに参加するのがおすすめ。

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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10キングスクロス駅(イギリス)

キングスクロス駅(イギリス)

キングス・クロス駅(英語:King's Cross station)は、ロンドンの主要ターミナル駅の一つである。 (引用元: Wikipedia)

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ハリー・ポッターファンには特におすすめ

有名小説『ハリー・ポッター』のホグワーツ特急の始発駅として出てくるキングス・クロス駅のモデルとなった駅です。中には9と3/4番線の撮影スポットやハリポタグッズショップがあり、ファンにはたまらない観光地です。

同じ場所にユーロスターや長距離鉄道のターミナル駅であるセント・パンクラス駅が隣接しており、こちらは映画『ハリー・ポッターと秘密の部屋』でキングス・クロス駅の外観として使われました。全体に赤レンガが使われ先の尖った時計塔を持つ、大変美しい建物です。夜には同じ建物内のホテルや時計がライトアップされ、ハリポタファンではない人にもぜひ見てもらいたいおすすめスポットです。

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

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11ロンドン・アイ(イギリス)

ロンドン・アイ(イギリス)

ロンドン・アイ (London Eye) は、イギリス・ロンドンに存在する観覧車。同国のミレニアムプロジェクト(2000年記念事業)により、1999年末に開業した。(引用元: Wikipedia)

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ヨーロッパ最大の大観覧車

ロンドン・アイは、テムズ川に佇む大観覧車です。

高さ135mの高さから眺めるロンドンの町並みは圧巻。また、一周するのに30分かかるので、ゆっくりと贅沢な時間を楽しむことができます。

カプセルはガラス張りになっているため他の観覧車とくらべると、その視界の広さに驚くでしょう!

アルノ

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12ロンドン自然史博物館(イギリス)

ロンドン自然史博物館(イギリス)

ロンドン自然史博物館(ロンドンしぜんしはくぶつかん、英語: Natural History Museum)は、イギリスのロンドン・サウスケンジントンにある博物館。大英自然史博物館、英国自然史博物館などとも呼ばれ、自然史系博物館としてはイギリス最大であるのみならず、世界でもトップクラスである。大英博物館の一部として始まり、比較的最近まで正式名称に大英博物館(British Museum)と冠していたため、自然科学分野で単に大英博物館といった場合、ブルームズベリーにある本来の大英博物館ではなくこの博物館のことを指していることがある。 (引用元: Wikipedia)

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全年齢が楽しめる、恐竜の標本やあらゆる生き物のはく製を展示する一大施設

創始者が「自然の大聖堂」と呼んだ、まるで聖堂のように壮麗な建物を持つ世界最大級の自然史博物館です。

メインホールでは、シロナガスクジラ「HOPE(希望)」の巨大な全身骨格が訪問者を迎えてくれます。中では、哺乳類、魚類、鳥類、爬虫類などあらゆる生き物のはく製から、恐竜や古代生物の化石や骨格標本、鉱石や地理に関する展示物など、幅広い自然科学に触れられます。

あまり知られていないのですが、火山・地震セクションには日本の地震を再現したシミュレーターがあり、阪神・淡路大震災の震度体験ができるコーナーもあります。

この博物館も入場は無料です[続きを読む]

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅さん

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ロンドンの新名所!

スカイガーデンは、『ロンドンの新名所』といわれる超高層ビルの中にある展望フロアです。

テムズ川沿いの超高層ビルといえば、ヨーロッパ一高い「シャード」もありますが、スカイ・ガーデンは緑豊かでリラックスできる空間、そして展望フロアのみの利用ならなんと無料という太っ腹で大変注目されています。

もちろん360度ロンドンの景色を受けから眺めることができます!
サイトで予約する必要があるので、注意しましょう。

アルノ

『毎日イギリス生活』管理人

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14ウォレス・コレクション(イギリス)

ウォレス・コレクション(The Wallace Collection)は、イギリスのロンドンにある美術館。15世紀から19世紀にかけての世界的に有名な美術作品、装飾美術作品の数々、および、18世紀フランスの広範囲にわたる絵画作品、家具、武具、甲冑、磁器、そしてオールド・マスターの絵画作品を25室のギャラリーに展示している。 (引用元: Wikipedia)

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イギリス貴族の優雅な邸宅の中で美術鑑賞を楽しむ

イギリスの第四代ハートフォード侯爵の息子であるリチャード・ウォレスの屋敷とコレクションを美術館として一般公開しているのが、このウォレス・コレクション。入場は無料です。

特筆すべきは、その豪華絢爛な内装です。一流の職人による数々の家具や調度品、部屋によって違った色でまとめられた壁紙、上品な暖炉やシャンデリアなど、貴族の屋敷としての見所が盛りだくさん。

そうした空間の中で、15~19世紀の絵画や彫刻、工芸品を見ることができます。また、武器や甲冑のコレクションも充実しており、ヨーロッパ、トルコ、インドなどさまざまな国の武具を展示しています。

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅さん

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15ショーディッチ(イギリス)

ショーディッチ (Shoreditch) は、ロンドン中心部の東側ハックニー区にある地区。ベスナル・グリーン界隈はタワーハムレッツ区にあたる。 (引用元: Wikipedia)

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ストリートフードやストリートアートを楽しめる、ロンドンのもう一つの顔

ロンドンの東側にあるショーディッチは移民の多い下町として知られていますが、近年再開発され、若者が集まる流行の発信地として人気を集めています。

歩いていると、さまざまなアーティストのストリートアートをたくさん見つけることができます。クラブやバー、お洒落なレストランも多く、ロンドン中心部の観光地エリアとはまた違った雰囲気の、カジュアルながら活気あるエリアです。

ブリックレーンという通りでは、ヴィンテージファッションショップやストリートフードの屋台、インド・中東系のレストランが並び、移民街の雰囲気を味わうことができます。

また小規模デ[続きを読む]

塚田 沙羅

『ウツミチ*ロンドン暮らし』管理人

塚田 沙羅さん

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17ソーホー(イギリス)

ソーホー(イギリス)

ソーホー(Soho)は、ロンドンのシティ・オブ・ウェストミンスターにある一地区であり、ウエスト・エンドの一角をなす。20世紀中のソーホーは性風俗店や映画産業施設が並ぶ歓楽街として栄えた長い歴史をもつ。1980年代初頭以降、当地区は高級レストランやメディア関連企業が立ち並ぶファッション街へと大きく変貌し、性産業の店舗はそのほとんどがソーホーから姿を消した。今では、おしゃれなお店が密集し、ゲイバーやレズビアンバーが連なる賑やかなゲイエリアとしても有名だ。 (引用元: Wikipedia)

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