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川上弘美の人気書籍ランキング!みんながおすすめする作品は?

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このお題は投票により総合ランキングが決定

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みんなの投票で「川上弘美の人気書籍ランキング」を決定!幻想的で独特な世界観のある描写に定評がある小説家・川上弘美。デビュー作を収録した短編集『神様』、芥川賞受賞作『蛇を踏む』、テレビドラマ化もされたベストセラー作『センセイの鞄』など、数多くの話題作のなかから1位に選ばれるのは?あなたがおすすめする川上弘美の書籍を教えてください!

最終更新日: 2021/02/23

ランキングの前に

1分でわかる「川上弘美の人気書籍」

デビュー時から功績を挙げ続けた作家・川上弘美

川上弘美は1958年4月1日生まれ、東京都出身の作家。大学在学中よりSF雑誌に寄稿したり、編集を務めてたりしていた彼女。卒業後は生物の教員や主婦を経て、1994年に短編『神様』(1994年)で小説家デビューしました。その後、芥川賞をはじめとした数々の賞を受賞し、選考委員を務めるなど輝かしい活躍を見せています。

川上弘美の代表作

2019年に紫綬褒章を受賞

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候補どこから行っても遠い町

どこから行っても遠い町

引用元: Amazon

捨てたものではなかったです、あたしの人生──。男二人が奇妙な仲のよさで同居する魚屋の話、真夜中に差し向かいで紅茶をのむ主婦と姑、両親の不仲をみつめる小学生、そして裸足で男のもとへ駆けていった女……。それぞれの人生はゆるくつながり、わずかにかたちをかえながら、ふたたび続いていく。東京の小さな町を舞台に、平凡な日々の豊かさとあやうさを映し出す連作短篇小説。

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