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ahaさんの「住みたい都道府県ランキング」

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更新日: 2020/10/31

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まえがき

私の住みたい都道府県ランキングをご紹介いたします。

ランキング結果

1沖縄県

沖縄県

沖縄県(おきなわけん)は、日本で最も西に位置する行政区画及び地方公共団体。沖縄本島・宮古島・石垣島など多くの島々から構成される。県庁所在地及び最大の都市は那覇市。県民の約9割が沖縄本島に集中しており、行政上は沖縄本島とそれ以外の離島とに分けられる場合がある。ほぼ全域が亜熱帯気候であり、一部は熱帯に属する。年間を通して温暖な気候であり、最高気温と最低気温の差も小さく標高の高い山も存在しないため氷点下になることもない。

あたたかい

鹿児島県の離島出身なので、やはり似たような風景、人々の特徴、性格などを含めて、沖縄がいいかなと感じた。ゆったりとした生活ができそうなイメージで、海がきれい自然豊かなところが、落ち着くと思った。

2北海道

北海道

北海道(ほっかいどう)は、日本の北部に位置する島。また、日本の行政区画及び同島とそれに付随する島を管轄する地方公共団体である。島としての北海道は日本列島を構成する主要4島の一つである。地方公共団体としての北海道は47都道府県中唯一の「道」で、道庁所在地及び最大の都市は札幌市。

食べ物がおいしい

新婚旅行で行ったのだが、海鮮が美味しく、ホテルや旅館のバイキングの豊富さに驚いた。一番寒い時期に行ったので凍えるような寒さであったが、建物の中は特別暖かく、人の暖かさも感じた。住むには雪対策が必要だが、それもそこの地の良いところなのかなと思った。

3京都府

京都府

京都府(きょうとふ)は、日本の近畿地方に位置する都道府県のひとつ。長岡京や平安京など日本の首都が置かれていた。令制国でいう山城国の全域、丹波国の東部および丹後国の全域を府域とする。府庁所在地及び最大の都市は京都市。府庁所在地である京都市への人口集中率が約56%と、東京都以外の道府県では第1位である。南部は京都市や宇治市といった観光都市を抱えるため、観光業は強く、世界遺産が多く清水寺や金閣寺など様々なお寺がある。中部では、保津峡や湯の花温泉のある亀岡市、北部では天橋立などのある丹後半島で観光業の振興が行われている。

風情がある

遠征で二度行ったことがある。街並みもさわがしいイメージはなく、上品で古風な雰囲気があるところだなと感じた。清水寺にも二回行き、そこからの風景も楽しむことができた。

4東京都

東京都

東京都(とうきょうと、英: Tokyo Metropolis)は、日本の首都であり、関東地方に位置する東京都区部(東京23区)、多摩地域(市部と西多摩郡)、島嶼部(大島支庁・三宅支庁・八丈支庁・小笠原支庁)を管轄する広域地方公共団体(都道府県)の一つ。東京都庁所在地は新宿区。人口は13,843,403人(2018年10月1日現在)。これは日本の都道府県の中では人口が最も多く、日本の人口の10%以上を占める。人口密度も日本の都道府県のなかで最も大きい。東京を中心とする首都圏は人口3700万を超える世界最大の都市圏である。

有名どころが多い

日本を代表する大都市で、みんなが憧れる都市である。観光地もたくさんあるし、便利だし、有名人に会える確率は高いし、良いことだらけだなと思う。地方にはないものがたくさん詰まっているというイメージが強い。

5福岡県

福岡県

福岡県(ふくおかけん)は、日本の九州地方にある行政区画及び地方公共団体。県庁所在地及び最大の都市は福岡市。2017年現在の人口は約511万人で、全国の都道府県中9位である。日本海に面しているが一部を除いて、全般には太平洋気候区に属し、温暖である。福岡県は中国大陸や朝鮮半島に近いという地理的条件の影響を受け、古代より多くの交易または侵略の歴史に富んでいる。

ちょうどいい

田舎過ぎず、都会過ぎずなところが住みやすそう。福岡にいれば、関東にも関西にも九州南部にも気軽に行くことが出来るイメージがある。また、屋台も多いイメージ。お店とは違った昔ながらの屋台を楽しむことができる。

あとがき

以上、私が住みたい都道府県ランキングでした。ご覧いただきありがとうございました。

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