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歴代男子テニス選手人気ランキング!みんなが好きなプレイヤーは?

松岡修造ロジャー・フェデラー(Roger Federer)錦織圭ラファエル・ナダル(Rafael Nadal)ノバク・ジョコビッチ(Novak Đoković)

このお題は投票により総合ランキングが決定

ランクイン数39
投票参加者数262
投票数909

錦織圭選手や大阪なおみの活躍もあり、日本では近年これまで以上にテニス人気が高まっています。神業プレイやテニス史に残る記録、甘いマスクなど人気選手の人気たる所以はさまざま。今回は、そんなテニス界の男性選手にスポットをあて「男子テニスプレーヤー人気ランキング」をみんなの投票で決定します!日本の選手はもちろん、海外のプレイヤーでも投票OK。また、今ノリにのっている現役選手だけでなく、すでに引退しているレジェンドでもかまいません。あなたの好きなテニス選手を教えてください!

最終更新日: 2021/09/23

ランキングの前に

1分でわかる「男子テニスプレーヤー」

日本の有名男子テニスプレーヤーといえばあの人!

近年、日本テニス界を盛り上げている「錦織圭」。長い滞空時間のなかで力強いショットを放つ“エアケイ”を武器に、トップ選手として活躍しています。その実力は、スペインの「ラファエル・ナダル」からも大絶賛されるほど。そんな錦織が産まれる前の、1986年からプロとして活動していたのが「松岡修造」。何事にも熱いキャラが人気で、現在スポーツキャスター・タレントとしての活躍が目立つ彼も、現役時代ウィンブルドン選手権で通算7勝の快挙を達成したテニスの名プレーヤーです!

年間グランドスラムを成し遂げた伝説の選手たち

全豪オープン・全仏オープン・ウィンブルドン選手権・全米オープンの4大大会からなる、テニス最高峰の大会「グランドスラム」。年内に、この全大会で優勝する“年間グランドスラム”という偉業を成し遂げた選手は、男子シングルスでアメリカの「ドン・バッジ」、オーストラリアの「ロッド・レーバー」。男子ダブルスでは「フランク・セッジマン」、「ケン・マグレガー」からなるオーストラリア人ペアのみです。(2019年3月時点)なかでも、ロッド・レーバーは、唯一2度の年間グランドスラムを達成しているレジェンド。引退後も、全豪オープン・世界水泳などで使われる競技場に彼の名前がつけられ、偉大な海外選手としてファンの記憶に刻まれています。

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このランキングの投票ルール

このランキングでは、歴代すべての男子テニスプレーヤーが投票対象。日本を代表する「錦織圭」といった国内の現役選手はもちろん、「松岡修造」のように引退している選手や、「ノバク・ジョコビッチ」や「ロジャー・フェデラー」などの海外選手でもかまいません。

ランキングの順位について

ランキングの順位は、ユーザーの投票によって決まります。「4つのボタン」または「ランキングを作成・編集する」から、投票対象のアイテムに1〜100の点数をつけることで、ランキング結果に影響を与える投票を行うことができます。

順位の決まり方・不正投票について

ランキング結果

\男女別・年代別などのランキングも見てみよう/

1錦織圭

錦織圭

引用元: Amazon

錦織 圭(にしこり けい、1989年(平成元年)12月29日 - )は、島根県松江市出身の男子プロテニス選手。日清食品所属。松江市立乃木小学校、開星中学校、青森山田高校卒業。 身長178cm、体重73kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。

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アジアの中では最強!

錦織圭さんはアジアの小さな体格の中でとても頑張っている選手であろう。非力で体格的にも恵まれていないのでスピードがすごいし、戦略的にプレイする頭脳も一流である。ケガが多いので心配だがまだまだこれからも活躍できる選手だ。

知名度が高い

日本のテニスプレーヤーで最も知名度が高く人気があるのが錦織圭と言えるでしょう。178cmと外国選手と比較して小柄なのに、世界のトップ選手と渡り合えるパワフルなプレーが好きです。あとなんと言ってもやはり容姿がいい。

茶華

茶華さん

1位に評価

驚異的な成績を収めている

日本人男性のテニスプレーヤーとして世界で大活躍している錦織圭さんは本当に素晴らしい。日本人として誇らしく感じる。厳しいトレーニングを重ねて努力した結果、世界ランキング自己最高位がシングルス4位という驚異的な成績を収めている彼のことを尊敬している。

ルル

ルルさん

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2ロジャー・フェデラー(Roger Federer)

ロジャー・フェデラー(Roger Federer)

引用元: Amazon

ロジャー・フェデラー(Roger Federer ドイツ語発音: [ˈrɔdʒər ˈfeːdərər]、1981年8月8日 - )は、スイス・バーゼル出身の男子プロテニス選手。身長185cm、体重85kg。右利き、バックハンド・ストロークは片手打ち。芝コートでは無類の強さを誇り、ツアー通算歴代最多111勝。グランドスラム20勝。1世紀を超えるテニス史で築かれた数々の記録を塗り替えてきたことから、史上最高のテニスプレーヤーとの呼び声も高い。

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テニス史上最大のオールラウンダー

とにかく何でもできる選手で、サーブもストロークもボレーも一流です。ボールに対するタッチが繊細で、天才的なので見とれてしまいます。矢継ぎ早の攻撃で相手に守る隙を与えません。年齢を重ねて苦しくなってきたと思われましたが、プレースタイルをより攻撃的にして復活したのです。生ける伝説と言っても過言ではありません。

最高のテニスプレーヤー

なんといってもグランドスラム優勝回数最多の20回を誇っています。
過去現在未来すべてのテニスプレーヤーが束になってかかっても、ロジャー・フェデラーの足元にも及ばないと思います。
私の永遠のヒーローで憧れです。

すべてにおいて安定感がある。

ロジャーフェデラーは歴代でも最高のテニスプレイヤーだと思う。サービスもレシーブもとてもうまくほとんどミスをしないので並の選手では太刀打ちできないのである。窮地に陥ってもメンタルを維持し続けるので崩れない。心身ともに強い選手だ。

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3ラファエル・ナダル(Rafael Nadal)

ラファエル・ナダル(Rafael Nadal)

引用元: Amazon

ラファエル・ナダル・パレラ(Rafael Nadal Parera カタルーニャ語: [rəfəˈɛɫ nəˈðaɫ pəˈɾeɾə] スペイン語: [rafaˈel naˈðal paˈɾeɾa], 1986年6月3日 - )は、スペイン・バレアレス諸島州マナコル出身の男子プロテニス選手。ATPツアーでシングルス85勝・ダブルス11勝を挙げる。身長185cm・体重85kg。

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クレーキング

とにかくクレーコートに強い選手です。クレーコートの上ならどんなボールも拾いまくるような守備の堅さがあります。強烈なスピンのかかったフォアハンドは、特にクレーコートでは無敵です。年齢を追うごとにプレーが攻撃的になっていて、今ではクレーコート以外でも強さを発揮しています。

アグレッシブ

とにかく顔がカッコ良いところが好きでモデルさんみたいだなと思う。そしてアグレッシブなプレイと、どんなボールにも必死に追いつこうとする姿も素敵。また怪我や病気を乗り越えて活躍している姿にも感動。

ルル

ルルさん

3位に評価

身体能力抜群

個人的にはレフティで史上最強のプレイヤー。特に赤土における彼の強さは長いテニスの歴史の中でも最も群を抜くのではないかと思うほど。年齢を経てもその身体能力の高さにテレビを見ながら驚くばかり。

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4松岡修造

松岡修造

引用元: Amazon

松岡 修造(まつおか しゅうぞう、1967年(昭和42年)11月6日 - )は、東京都出身の日本の元男子プロテニス選手、兼スポーツキャスター、タレント、スポーツ解説者。現日本テニス協会理事強化本部副部長。マネジメントはIMG JAPAN。身長188cm、体重85kg。血液型AB型。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATP自己最高ランキングはシングルス46位、ダブルス95位。ATPツアーでシングルス1勝(日本人男子初のATPツアーシングルス優勝)、ダブルス1勝を挙げた。

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ストイックさと爽やかさ

私は松岡修造さんがテニスプレーヤーとして活躍されていた頃、彼のストイックさと爽やかさが素敵な人だなと思って応援していた。そして引退後にも錦織圭さんなどの名プレーヤーを育てる活動に尽力されている所を尊敬する。スポーツキャスターとして活躍されている姿も大好き。

ルル

ルルさん

2位に評価

熱い!

熱い男とのイメージですが現役時代もいつも熱く感動できる試合を見せてくれた素晴らしいテニスプレイヤー。

5ノバク・ジョコビッチ(Novak Đoković)

ノバク・ジョコビッチ(Novak Đoković)

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ノバク・ジョコビッチ(Novak Đoković, セルビア語: Sr Novak Djokovic.ogg Новак Ђоковић, 1987年5月22日 - )は、セルビア・ベオグラード出身の男子プロテニス選手。ATPランキング自己最高位はシングルス1位、ダブルス114位。ATPツアーでシングルス79勝、ダブルス1勝。身長188cm、体重77kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。愛称はノール(Nole)。

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無駄のない動きで強い。

ジョコビッチもとても強い。メンタルがとても強くてプレイも洗練されていてサービスも強烈なものをもっているし、困難な球も超絶的なテクニックでレシーブしてしまう。フットワークも軽くスピードもある最高のプレイヤーの一人だ。

イケメン

イケメンなビジュアルだけではなくケガからの復帰でいつも感動させてくれる素晴らしいテクニックの持ち主。

6ニック・キリオス(Nick Kyrgios)

ニコラス・ヒルミー・"ニック"・キリオス(Nicholas Hilmy "Nick" Kyrgios, [ˈkɪriɒs], 1995年4月27日 - )は、オーストラリア・キャンベラ出身の男子プロテニス選手。2014年ウィンブルドン選手権でラファエル・ナダルを破りベスト8に進出した。これまでにATPツアーでシングルス6勝、ダブルス1勝を挙げている。身長193cm。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。自己最高ランキングはシングルス13位。ホップマンカップ2016優勝。

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悪童

アンダーサーブを打ったり、態度などで悪童といわれることが多いですが、強力なフォアハンドはとてもかっこいいです。また、大人には塩対応が多いのですが、子供には優しいところがカッコいいです。

気持ちいい

ビックサーバーで気持ちのいいサーブを打ってくれます。
性格が荒いのもそういうプレイヤーがいてもいいんじゃないかと思うので、プレー以外も楽しいです。

7ガエル・モンフィス(Gael Monfils)

ガエル・セバスティアン・モンフィス(Gaël Sébastien Monfils, フランス語発音: [ɡaɛl mɔ̃ˈfis] ,1986年9月1日 - )は、フランス・パリ出身の男子プロテニス選手。シングルス自己最高ランキングは6位。これまでにATPツアーでシングルス10勝を挙げている。身長193cm、体重85kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。「ガール・モンフィス」の表記揺れも多い。

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天才

彼の見せる身体能力を生かしたプレーは、マネしたくても決してできないプレーです。トリックプレーだけでなく、基礎がしっかりしている所も好きです。

諦めない

どんなに絶望的でも最後まで諦めないを、実践して大逆転している姿がかっこいい。

RY

RYさん

1位に評価

8アンドレ・アガシ(Andre Agassi)

アンドレ・アガシ(Andre Agassi)

引用元: Amazon

アンドレ・カーク・アガシ(Andre Kirk Agassi, 1970年4月29日 - )は、アメリカ合衆国ネバダ州ラスベガス出身の元男子プロテニス選手。右利き、バックハンドは両手打ち。ATPツアーのシングルスで男子歴代8位となる60勝、ダブルスでは1勝を挙げた。

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稀代のストロークプレーヤー

当時はサーブ&ボレーの選手が全盛だった中で、ストロークを武器に渡り合っていました。
得意のリターンを生かし、将来グランドスラムを達成。
プレーの素晴らしさもさることながら、記者会見での受け答えもとても楽しく絶妙なものでした。

9ジョン・マッケンロー(John McEnroe)

ジョン・マッケンロー(John McEnroe, 1959年2月16日 - )は、アメリカの男子プロテニス選手。左利き。身長180cm、体重75kg。ATPツアーでシングルス77勝、ダブルス71勝を挙げ、シングルス・ダブルスとも世界ランキング1位になった数少ない選手のひとりである。

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悪童

80年代前半にテニス界を牽引したレジェンドプレーヤのジョン・マッケンローが今でも大好きです。
テニスの実力派当然として、コート上での悪質なパフォーマンスも大好きでした。
こんな情熱的な選手がまた現れてほしいです。

二面性

歴代の男子テニスプレイヤーで一番強かった選手は、私はジョン・マッケンローではないかと思っています。マッケンローといえば、プレーよりも、審判にクレームをつけたり、暴言を吐いたりするシーンの方が有名です。実は、私もそのシーンが見たくて彼の試合を見ていたところがありました。というのも、普通はクレームや暴言の後は冷静さを欠いて崩れてしまうものですが、彼の場合は意外と頭脳的なプレーを見せて、しっかりと勝っていたように思います。その二面性が好きでした。

beavis

beavisさん

1位に評価

10アンディ・マレー(Andy Murray)

アンディ・マレー(Andy Murray)

引用元: Amazon

サー・アンドリュー・バロン・"アンディ"・マリー(Sir Andrew Barron "Andy" Murray, 英語発音: [ˈændruː ˈændi ˈmʌri], 1987年5月15日 - , OBE)は、スコットランド・ダンブレーン(英語版)出身、イギリス国籍の男子プロテニス選手。身長190cm、体重84kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。「アンディ・マレー」とする表記も多い。

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ナンバーワン

近年は、怪我に苦しんでいますが、彼のオールラウンド振りは世界ナンバーワンだと思います。必死に取ったポイントを感情豊かに表現する姿が、人間味が溢れていてとても好きです。

表情が豊か

アンディ・マレーもイケメンなので好き、他の選手に比べて表情が豊かな所が魅力的。

ルル

ルルさん

5位に評価

11スタン・ワウリンカ(Stan Wawrinka)

スタン・ワウリンカ(Stan Wawrinka)

引用元: Amazon

スタニスラス・"スタン"・ワウリンカ(Stanislas "Stan" Wawrinka [ˈstaːnɪslas (stɛn) vaˈvrɪŋka, vaˈfrɪŋka]、1985年3月28日 - )は、スイス・ローザンヌ出身の男子プロテニス選手。これまでにATPツアーではシングルス16勝、ダブルス2勝を挙げている。うちグランドスラムではシングルス3勝を挙げている。自己最高ランキングはシングルス3位、ダブルス88位。身長183cm、体重81kg。右利き、バックハンド・ストロークは片手打ち。バブリンカと表記されることも多い。2014年5月に登録名を「スタニスラス」から愛称の「スタン」に変更している。

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人間味

スイス出身だとフェデラーが有名ですが、ワウリンカのアグレッシブな片手のバックショットができないかと一度試してみて膝を痛めました。
調子の良し悪しが有るの人間味があり好きです。

12ジョー=ウィルフリード・ツォンガ(Jo-Wilfried Tsonga)

ジョー=ウィルフリード・ツォンガ(Jo-Wilfried Tsonga, 1985年4月17日 - )は、フランス・ル・マン出身の男子プロテニス選手。これまでにATPツアーでシングルス18勝、ダブルス4勝を挙げている。自己最高位ランキングはシングルス5位、ダブルス33位。身長188cm、体重91kg。右利き、バックハンド・ストロークは主に両手打ちだが時折スライス以外でも片手打ちする。

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オールマイティ

体格もよく力強いストロークが持ち味ですが、ネットプレーも魅せてくれるので見ていて楽しいです。

13フアン・マルティン・デル・ポトロ(Juan Martín del Potro)

フアン・マルティン・デル・ポトロ(Juan Martín del Potro)

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フアン・マルティン・デル・ポトロ(Juan Martín del Potro, 1988年9月23日 - )は、アルゼンチン・タンディル出身の男子プロテニス選手。イタリア系アルゼンチン人。これまでにATPツアーでシングルス22勝、ダブルス1勝を挙げている。身長198cm。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。シングルス自己最高位は3位。

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優しい

心優しい大男。怪我に泣かされて、年齢的にもピークは越えようとしているけれど、再起した姿が見たい。

まる

まるさん

4位に評価

14ボリス・ベッカー(Boris Becker)

ボリス・ベッカー(Boris Becker、1967年11月22日 - )は、旧西ドイツ・ライメン出身の元男子プロテニス選手。プロ・ポーカー・プレーヤー。2歳年下のシュテフィ・グラフとともに、ドイツのテニス界の黄金時代を築いたスター選手だった。4大大会通算「6勝」を挙げる。ATPツアーでは、シングルスで4大大会6勝を含む49勝、ダブルスで15勝を挙げた。自己最高ランキングはシングルス1位、ダブルス6位。フルネームは Boris Franz Becker (ボリス・フランツ・ベッカー)という。

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豪快

豪快なサーブと、若干17歳でのウインブルドン優勝は衝撃的だった。

15ステファン・エドベリ(Stefan Edberg)

ステファン・エドベリ(Stefan Edberg スウェーデン語発音: [ˈsteːfan ˈeːd.ˈbɛrj], 1966年1月19日 - )は、スウェーデンのベステルビーク出身の元男子プロテニス選手。日本では、新聞・ラジオが現地のスウェーデン語読みに近い「エドベリ」となっているが、テニス専門誌・テレビは英語読みの「エドバーグ」となっている。端正な容姿から「グラスの貴公子」と呼ばれた。

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貴公子

サーブアンドボレーのプレースタイルがとてもしなやかで、まさに貴公子。

17マイケル・チャン(Michael Chang)

マイケル・チャン(Michael Chang)

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マイケル・ターペイ・チャン(Michael Te-Pei Chang, 中国語名:張德培(Zhāng Dépéi), 1972年2月22日 - )は、アメリカ合衆国ニュージャージー州ホーボーケン出身の元男子プロテニス選手。台湾系アメリカ人。右利き。バックハンド・ストロークは両手打ち。シングルス自己最高ランキングは2位。グランドスラム優勝1回、準優勝3回。ATPマスターズシリーズ優勝7回。テニス・マスターズ・カップに7度出場し1995年に準優勝を果たした。

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小さな巨人

高身長とパワーで押しまくるテニスが全盛になりつつあった頃、マイケルチャンだけがパワーに対しテクニックで挑むスタンスだったのが大好きだった。結局、今の錦織圭もマイケルちゃんのスタンスを踏襲していると言えると思う。

18アレクサンダー・ズベレフ(Alexander Zverev)

アレクサンダー・ズベレフ(Alexander Zverev)

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アレクサンダー・"サーシャ"・ズベレフ(Alexander "Sascha" Zverev; ドイツ語発音: [ˌalɛˈksandɐ ˈzaʃa ˈtsfɛʁɛf], ロシア語: Алекса́ндр Алекса́ндрович «Са́ша» Зве́рев; IPA: [ɐlʲɪˈksandr ˈsaʂə ˈzvʲerʲɪf], 1997年4月20日 - ) は、ドイツ・ハンブルク出身の男子プロテニス選手。身長198cm。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATPツアーでシングルス11勝、ダブルス2勝をあげている。自己最高ランキングはシングルス3位。ATPファイナルズ優勝1回。ATPマスターズ1000で3勝。

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19ビヨン・ボルグ(Björn Borg)

ビョルン・ボルグ(またはビョーン・ボーリ、ビェーン・ボリなど、Björn Borg スウェーデン語発音: [bjœːɳ bɔrj] ( 音声ファイル), 1956年6月6日 - )は、スウェーデン・セデーテイェ(首都ストックホルム近郊の都市)出身の元男子プロテニス選手。ジミー・コナーズ(アメリカ)やジョン・マッケンロー(アメリカ)らと並んで、男子テニスの黄金時代を築いた名選手のひとりである。全仏オープンに4連覇を含む6勝、ウィンブルドン選手権で5連覇を達成した。4大大会通算「11勝」は、ロッド・レーバー(オーストラリア)と並ぶ男子歴代6位タイ記録。

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両手バックハンド

バックハンドの主流を変えたビヨン・ボルグがお気に入りの選手の一人です。
当時バックハンドを両手で打つという、常識はずれの戦法をとり世界中のテニスファンを虜にしたのは、今でも語り継がれています。
私も彼の影響で両手バックハンドを練習しました。

21

21位~39位を見る

運営からひとこと

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