【人気投票 1~330位】さだまさし曲ランキング!ファンおすすめの名曲は?










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みんなの投票で「さだまさしの人気曲ランキング」を決定!音楽活動のみならず、小説家やラジオパーソナリティとしても活躍するアーティスト「さだまさし」。『精霊流し』(1974年)をはじめ、名曲『関白宣言』(1979年)や、多くの人々に感動を与えた反戦ソング『防人の詩』(1980年)など数々の名曲を世に送り出しました。あなたがおすすめしたい「さだまさし」の曲も教えてください。
最終更新日: 2026/05/30
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1位から見る21位関白宣言 / さだまさし
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東慶寺
昔は男子禁制の尼寺だった 離縁は男から
しか出来なかったので 離縁したい女性は
尼寺に駆け込むしかなかった だから別名
「駆け込み寺」とも呼ばれていた
北鎌倉駅の西口からすぐの所にあるよ 高校2年の遠足で行った もちろん自由行動でね 今でいう聖地巡礼だね「無縁坂」や「檸檬」の湯島聖堂と聖橋や あとどこ行ったかなぁ?
男と別れた女性の気持ちが感じられる曲です
この縁切寺には大学時代に今の妻と行きました。その時、源氏山を通り長谷寺に迷いついたのですが、今のようにスマホのなかった時代ですので、自分がどこを歩いているのかも分からず、とても心細かったことを覚えています。
彼女(妻)には平気なふりをしていましたが、この曲を聴くたびに思い出します。
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グレープ 3rd か 4th シングル
グレープ 2nd アルバム「せせらぎ」収録曲
「撫子の花が咲きました 芙蓉の花は枯れたけど」撫子はなんとか分かるけど 芙蓉は今だに分からないなぁ
「下手なくせにあなたの為に 編みかけた白いベスト やはり夢でした ほどき始めましょう」1度は付き合ってたんだよね
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27位雨やどり / さだまさし
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うつせみ
漢字表記は「空蟬」が正しい 勿論蟬の抜けがらのことだ 人生を哲学的に言うと「現世」を「うつせみ」と読む また我が身を「現身」と書いて「うつせみ」と読む
「名も知らぬ駅の待合室で 僕の前には年老いた夫婦」名も知らない駅に居ないでしょ
「都会へ行った息子がもう 迎えに来るはずだから」誰か聞いたの?
「すまなそうに駅員がこう告げる もう汽車は来ません」どこから目線なんでしょう
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夢供養
夢を供養するより 夢食おう
「都会の暮らしは鮮やかな色どり」
「哀しみが穏やかに扉を叩いて ああいつの間に私の友達になる」
「こんな日は故郷の海鳴りが聴きたい 子供の頃の様に涙を流してみたい 生きるのが下手な人と 話がしたい」
ここいいね 涙は今の方が流れるけどね
「帰ろう 帰ろう 帰ろう 帰ろう 帰ろう 帰ろう 帰ろう 帰ろう」
これは想像で書ける歌詞じゃないと思う
きっとさださんもまだ子供と言える年齢で故郷を離れ、多くの思いを抱えながら時を過ごされてそれがこの曲の歌詞に反映されているのだろうと想像してます。
善い人であることと都会で生き抜いていくことの両立は難しい。
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41位
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こんな亭主は今いないでしょうね
夫婦生活を過ごす妻に対して、亭主中心の規則を伝える歌です。ただそこには妻に対する深い愛情を垣間見ることができ、ただの暴君ではないことがわかります。さだまさしを代表するヒット曲であり、賛否両論あるそうですが、他のアーティストからアンサーソングや派生曲もつくられており、邦楽界に大きな影響を与えた一曲です。
はせしんさん
5位(92点)の評価
強烈すぎるし現代なら絶対に世に出せない曲
さださんを知ったきっかけになった曲で詞の内容があまりにも強烈で衝撃的で1度聞いたら忘れられない、それほどのインパクトがありました。
発売当時だからこの曲が世に出る事が許されたと思うのですが今なら完全にアウトではないかと思いますがここまで振り切った想いを歌っている事には思い切りの良さを感じてそういう点では気持ちいいですし、ここまで求めるかとクスッと笑ってしまう部分があります。
natsuさん
1位(100点)の評価
コミカルな関白ですね!♪
鮮烈な印象を受けた曲でしたね。結婚を前にした男性が妻となる女性に対して、《亭主関白》
になることをコミカルに歌った一曲ですね。様々な亭主関白を除かせるフレーズが当時の女性団体から囂々の反発を受けるなど、その反響は良くも悪くも多かったようです。でも《俺は浮気はしない たぶんしないと思う しないんじゃないかな ま、ちょっと覚悟はしておけ・・》のフレーズは男性の単純な可愛らしさも感じられますね。今の時代でしたら、以前以上の猛反発を受けるでしょうね・・。でも愛情に溢れているいい曲だとでしょう思いますよ。
momakiさん
1位(100点)の評価